2013/05/13 - 2013/05/24
113位(同エリア493件中)
yamada423さん
- yamada423さんTOP
- 旅行記596冊
- クチコミ30件
- Q&A回答5751件
- 1,797,630アクセス
- フォロワー269人
リヨン サン・ジャン大聖堂 2013.5.20 10:45
Lyon Cathedrale St-Jean
2013フランスの旅 第8回 リヨン その1
初めての試みとして海外旅行の準備段階からブログに公開した2013フランスの旅(5.13−5.24)を無事に終え、6月19日に旅行の概要をまとめてハイライト編http://4travel.jp/traveler/810766/album/10784450/を公開しました。
今回は各都市毎の詳細な旅行記の第8回です。
2013年5月19日(日)
カルカソンヌのホテルに12時に集合してタクシー3台に分乗して駅へ向かった。
リヨンLyonまでの4時間近い列車の旅は途中ナルボンヌNarbonneでTER(地域急行)からTGVに乗り換えた。
私にとって初めてのリヨンで地理感覚が全くありませんが、フランスの旧友夫妻の綿密な計画に沿って歩いたので効率よく見学できました。
この日はジルさんが予約してくれたカルノー広場に面したブラッスリーEspace Carnotで仲間内の夕食をませたあと、近くの広場でAMPERE(アンペアの法則)の銅像などを見学してホテルへ戻った。
5月20日(月)
今回の旅行で最も多彩で充実した一日はジルさんご夫妻の案内での市内見学から始まった。
メトロの一日券(5ユーロ)を買い、市庁舎Hotel de Villeで降り、国立リヨン歌劇場Opera、市庁舎、旧施療院Hotel Dieuなどを見学してから旧市街へ移動し、狭くて薄暗いパサージュをいくつか見て回った。
その後ケーブルカーでフルヴィエールの丘に上り、白く輝くフルヴィエール寺院の美しさにしばし見とれた。
寺院の裏手から眺めるリヨン新市街、プレスキル(中洲)、ローヌ川の景色はしばらく眺めていても飽きなかった。
遠くには原子力発電所の白い蒸気が立ち昇るのが見えた。
この日(5.19)の列車運行記録
Carcassonne 12:55 TER76203-Narbonne 13:26
Narbonne 13:55 TGV9868-Lyon PARD DIEU
PARD DIEU 17:01-Perrache 17:09
撮影CANON EOS40D EF-S17/85,EF-S10/22
参考:
リヨンの歴史Histoire de Lyon en Japonais - リヨン観光局
http://www.jp.lyon-france.com/gallery_files/site_1/1679/histoire-de-lyon-en-japonais.pdf
この旅行の準備編
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10763784/
お気に入りブログ投票(クリック)お願い
http://blog.with2.net/link.php?1581210
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
2013.5.19(日)
カルカソンヌ駅のホーム 12:22
12:55発TERでNarbonne→TGV乗換でリヨンに向かいます。16:50着 -
カルカッソンヌCarcassonneはスペインに近いため、駅名にも
Carcassonaが併記されています。 -
駅のホームの先にあるトイレ(無料)
便座は折りたたみ式になっています。 -
駅の出入り口側のホーム
エスカレータやエレベータがないので、隣のホームへ行くには階段を上り下りしなければなりません。 -
通過するTGVの先頭の電気機関車
欧州の高速列車は新幹線と異なり、電気機関車による牽引方式です。 -
Billetsビエ=切符売り場
絵は待合室でしょう。 -
カルカッソンヌからリヨンまでの列車の切符
TGV-europeでの購入ができなかったためRaileurope japanで買いましたが手数料¥1500+宅配¥1500余計な出費です。
購入できなかった原因は下記のようなカード会社の停止措置でした。
2月19日の朝TGV-europeで予約時に3種類のクレジットカードがいずれもrejectされて困り、Nさんに相談しましたが解決策がなく、結局国内のRaileurope japanで購入しました。
この不具合解明に発券センターへの問い合わせなどで勝負時の貴重な時間を割かれてしまい、かなり焦りました。
その日の夜になってカード会社からの問い合わせで判明しましたが、前日にSAISON CARDで購入した16、18日の分が海外からの購入であり、安全確認のためその日の朝セキュリティ(使用停止措置)をかけたのだそうです。
他のカード会社と情報が共有されているのかどうかは不明です。
カード番号を盗まれて(スキミング)悪用されるケースが多発しているための措置だそうです。
5月の出発前には二つのカード会社に渡航先と利用予定額を通知するとともに、停止措置を取らないように指示した。また利用限度額もアップした。 -
ピレネー山脈の北側の麓に見られる風力発電所
13:17
フランスは現在、電力の80%以上を原発に依存していますが、風力発電所もあちこちに見られます。
太陽光発電はドイツが進んでおり、ソーラーパネルを取り付けた建物はよく見かけます。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10639166/
列車の旅は乗り換えが面倒で時間もかかりますが、
その国の実情を知るには飛行機より優れています。 -
ぶどう畑は背の高い作業用トラクターが通れるように畝間は1.2mぐらいあります。13:20
特殊なトラクターはびっくりするほど背が高いです。
下記旅行記にブルゴーニュで撮った写真があります。
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10500245/ -
ナルボンヌNARBONNE 13:32
地中海に面した主要分岐点のこの駅でブルッセル行きのTGVに乗換えリヨンで降ります。
乗換え時間が約30分あるので駅の外に出てみました。
この日は晴れて5月らしい気候でした。 -
列車No.9868 発車予定時刻13:55 行き先BRUXELLES 列車の種類TGV 運行状況l'heure(定刻) 発車ホームAなどが表示されます。
拡大してご覧ください。 -
二階建てTGV(Duplexデュープレックス)2編成を連結した超ロング列車です。13:53
フランス国鉄TGV Duplex (SNCF TGV Duplex) は、フランス国鉄 (SNCF) の動力集中方式高速鉄道車両。
TGVの編成では唯一、客車に2階建車両(ダブルデッカー)を採用している。SNCFでのダブルデッカー車はRERやトランジリアンなどの都市近郊電車や地域列車において座席定員を増やす目的で多数導入されていたが、優等列車用としてはこのDuplex編成が初の採用例である。第三世代のTGV車両として、飽和状態になりつつあるLGV南東線での旅客輸送力を高める目的で設計され、編成定員は516人でTGV Sud-Estの350人前後に比べると約40%増加した。2編成を併結した際の定員は1,032人であり、その効果は大きい。 -
二階建て車両の1階の前後には階段があるため荷物置き場は狭い。
それを補うため片側には客席長さの1/3の位置に、反対側には 2/3の位置にこのような荷物置き場があります。
2階には広い荷物置き場がありますが階段の上り下りが楽ではありません。
今回の列車の旅で荷物をチェーンやロープで繋いだのを見た記憶はありません。 -
シートバック(背もたれ)の間に設けられたライト
夜間に読書ができるほどの明るさかどうか確認できません。 -
対面4席のあいだのテーブルは広げるとこの大きさです。
全体で幅110、奥行80センチほどです。
なぜこんなに広いのかわかりませんが、4人が書類と
PCで仕事ができそうです。 -
-
2階席
この日の2階席には乗客がおらず、客室の撮影には好都合でした。 -
リヨン パールデューPARD DIEU駅のホームへ上がるスロープ16:59
これだけゆるい勾配ならエスカレータがなくてもなんとかなります。
スイスでもこのようなスロープを見たことがあります。
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10629116/ -
TGVは途中で雨に遭いましたが、リヨンに着いた時には上がっていました。
リヨンのホテルはPERRACHE駅から徒歩5分の
Hôtel Best Western Charlemagne
このホテルはBooking.comではなく直接ホテルから購入しました。
3ヶ月前の特別割引で2泊126ユーロ(ツイン)の4★ホテルです。
フロントマンのテキパキとした英語での対応がとても好印象でした。
私の不完全なフランス語よりも、英語のほうがお互いに便利です。
このホテルに限らず、フランスのホテルでは挨拶を除き全て英語でした。
事前のメールのやりとりも、すべて英語です。 -
リヨンLyonのマスコットはライオンです。
フランス語ではlion -
5月20日(月)
朝の気温は11℃でとても5月とは思えない寒さです。
この日はリヨンに住むフランスの友人夫妻の案内で市内のウォーキング・ツアーから始まり、もう一人の友人宅での豪華な昼食会、ローヌ川クルーズ、ポール・ボキューズ料理研究所INSTITUTE併設のシャトーレストランでのディナーなど盛りだくさんの一日です。 -
こうして上から見ると線路の幅が日本より広い(標準軌1435mm)ことが分かります。8:43
日本はほとんどが狭軌(Narrow gauge)1067mmで、新幹線は標準軌です。 -
国鉄Perrache駅の約500m北の地下鉄駅名Ampere-Victoe Hugoは電流の単位アンペアの元祖Ampereと文豪ヴィクトル・ユーゴVictoe Hugoの合体です。8:51
日本の地下鉄にも合成した駅名はあります。
白金高輪、清澄白河、赤羽岩淵 -
グラウンドには大勢人が集まっています
-
フランスでは昔から盛んな球技ペタンクの大会です。
ペタンク(Pétanque)とは、フランス発祥の球技である。名称は南フランス・プロヴァンスの方言「ピエ・タンケ(両足を揃えて)」に由来する。
テラン(コート)上に描いたサークルを基点として木製のビュット(目標球)に金属製のブール(ボール)を投げ合って、相手より近づけることで得点を競うスポーツである。Wikipedia -
ペタンクの大会参加の市民 9:05
-
ONLYLYON
言葉遊びですね
昨年2012年9月22日に東京駅CG映像投影ではTOKYOTOKYOが動くとTOKYOの場合と、KYOTOの場合があって面白かったです。
http://4travel.jp/traveler/810766/album/10710043/ -
遠くにこれから上るフルヴィエールの丘とフルヴィエール寺院(大聖堂)が見えます。
9:08 -
ルイ14世の銅像の下で遊ぶ少年たち 9:14
-
旧施療院
-
レンタル自転車
-
日替わりセットメニューを掲げたブラッセリー
13.5ユーロで前菜・メインディッシュ・チース・デザート -
ローヌ川の河畔に咲いた万花球(造語です)9:24
-
ローヌ川沿いに係留されたクルーズ(レストラン)船CHARDONNAY号
CHARDONNAYは白ワイン用の代表的なぶどうの品種 -
ローヌ川Rhoneに架かる橋Pont Lafayette
左の高層ビルはリヨン・パール=デュ・ショッピング・センター centre commercial la Part-Dieu -
ローヌ河岸道路
-
-
イチオシ
右の古い建物はPalais du commerce
Palais du Commerce
Place de la Bourse, Lyon, France
Tel: +33 4 72 77 69 69
This is a stock exchange built by R. Dardel between 1855 and 1862. The main room is a glass-roofed, atrium-style hall with ancient galleries facing the exterior and the sculpted decor is sumptuous. -
Palais du commerce全景 9:35
-
イチオシ
Palais du commerce側面
-
2階建て観光バスにはに日本語のオーディオガイドもあります。
-
街並みの解説はありません(出来ません)
-
-
-
-
-
架線から電気を取る電動バス(トロリーバス)
1960年代まで都内に走っていました。
都営トロリーバス
1968年(昭和43年)
3月31日:渋谷駅 - 池袋駅 - 三ノ輪二丁目 - 亀戸四丁目間、三ノ輪二丁目 - 浅草雷門間廃止(102・103・104系統)。
9月30日:今井 - 上野公園間廃止(101系統)。トロリーバス事業廃止。 -
フランス国立リヨン歌劇場 9:56
CANON EF-S10/22
焦点距離11mmでようやく入ります。 -
イチオシ
リヨン市庁舎 HOTEL DE VILLE
-
リヨン市庁舎の鉄柵の間から見える塔 9:57
-
Café le Moulin joli
http://www.aperorestodisco.com/bar-lyon-335-moulin-joli.html
かなり昔からあるカフェのようです。 -
リヨン市庁舎 HOTEL DE VILLE
-
市庁舎前(西側)のテロー広場Place de Terreaux
-
イチオシ
リヨン市庁舎の塔部 10:04
-
テロー広場、バルトルディ作の噴水
-
リヨン市庁舎前に広がるテロ―広場の真ん中にある「4頭の馬の噴水」と名付けられた壮麗な噴水の姿
ニューヨークの自由の女神を手掛けたバルトルディという彫刻家による19世紀につくられた作品
リヨン市がかなり安い価格で手に入れたらしいですが、十分には聞き取れませんでした。
昼食会・ディナーが予定されているため、ジャケットの上にパーカーを羽織っていましたが窮屈です。 -
見とれてしまうほど素晴らしい作品です。
-
市庁舎Hotel de Ville前の地下鉄入口の路線案内図
-
-
-
Hotel de Villeから地下鉄A線PERRACHE行きに乗り、BellecourでD線に乗換えVieux Lyonまで行きます。
-
地下鉄のホームで見かけたお母さんもスマホ?に熱心で、子供の視線も画面に向いています。10:16
-
BellecourでD線に乗換え 10:25
-
この電車は無人運転の為、運転室は無く一番前の席は展望席になっている。
-
Vieux Lyon(古いリヨン)で降りて旧市街の探検に行きます。
-
古代ローマ時代の遺跡のような部分が見られますが、真偽は?
-
-
イチオシ
フルヴィエール大聖堂 10:42
-
リヨン中心部
右上 Hotel de Ville市庁舎
左中央Notre-Dame de Fourviereフルヴィエール大聖堂 -
イチオシ
サン・ジャン大聖堂 Primatiale Saint-Jean
サン・ジャン大聖堂 はフルヴィエールの丘のふもとにある司教座聖堂。1180年から1480年にかけて建設された。1600年、フランス王アンリ4世がマリー・ド・メディシスと結婚式を挙げたとされている。 -
-
-
-
-
旧市街のパサージュ巡り
-
-
-
弁護士の館とLION
-
-
イチオシ
パサージュの入口に掲げられた説明板
La Longue Traboule(仏語)
The Long Traboule(英語)
このパサージュは4つの建物と中庭をつないでSaint-Jean通りとBoeuf通りとを結んでいる。
リヨンの旧市街にはこのようなパサージュがいくつもあります。
ここは観光客に解放されていますが、本来は住民の私有路で入口扉には鍵があります。
参考:traboule の画像
https://www.google.co.jp/search?q=traboule&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=73M2UsWWG8jbkgW4mYC4DQ&ved=0CDYQsAQ&biw=949&bih=615&dpr=1 -
パサージュの中庭には猫も住んでいます。
-
明かり取りの「光の井戸」
-
-
イチオシ
-
-
-
-
-
新SAINT JEAN広場
-
-
-
BOUCHON LYONNAIS(リヨンの居酒屋)
SAINT JEAN広場に面したリヨン名物の居酒屋
今回は居酒屋へ行ってみたかったが、現地のフランスの友人がレストランを予約してくれたので実現しませんでした。
またの機会を期待しています。 -
-
-
-
Saint Jean通りのトラットリア(イタリア料理店)
-
-
このパサージュの階段にはなにやら穴があいています。
何の穴かはわかりません。 -
-
このグループもこれからパサージュ探検です。11:14
-
-
店名TROC DE LYONのTROCは物物交換の意味ですが、今ではそのような店には見えません。
MUSIQUEはオルゴールの機械部分でしょうか。 -
OLIVIERS & CO.
オリーブの店でしょうか。 -
回転ブランコ
微笑ましい光景ですね。 -
-
窓絵
-
イチオシ
-
この時期(5月下旬)はフランスの各地で薄紫の桐の花が満開でした。
-
ここにも桐の花です。
いちいち数えたらキリがありません。
パリのモンパルナス駅の近くにもたくさん咲いていました。 -
リヨンの居酒屋 BOUCHON LYONNAISの看板
-
為替取引所?
-
-
-
-
手形交換所
-
-
-
絹織物の中心地ですが、グループ行動のため買い物時間はありませんでした。次回があるかどうか?
リヨンの絹織物産業の発展の歴史
絹織物を語る事なくしてリヨンは語れない。リヨンは古くから絹織物産業の中心として発展、繁栄し、何世紀にも亘って活躍してきた。
http://lyon69.blog.fc2.com/blog-entry-17.html -
人形芝居用の人形店
-
小さな人形芝居博物館
-
イチオシ
Guignol(ギニョール) 人形芝居小屋
-
ランチの開店準備中
-
広場の菩提樹?
-
クレープ屋の看板
CREPES SALLEES 塩味のクレープ(チーズ、ハム、チキン、エッグ)
CREPES SUCREES & GAUFRES 甘いクレープとゴーフル -
再びサン・ジャン大聖堂 Primatiale Saint-Jeanが見えてきました。
11:34 -
フルヴィエール大聖堂 11:35
フルヴィエール大聖堂 (Basilique de Fourvière) はフルヴィエールの丘の上に建ち、市内のどこからでも見ることができるリヨンの象徴的建物。1872年から1896年にかけて建設されたバシリカ式教会堂である。
リヨンの午前中の部はここまでです。
あとから思えば、まだ3分の1ほどしか終わっていません。
この日はながーい一日でした。 -
サン・ジャン大聖堂前広場で記念撮影の同行メンバーとフランス友人夫妻
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (1)
-
- ippuniさん 2013/10/11 21:45:26
- リヨンの街歩き
- yamada423さん、こんにちは。
ついにリヨン編ですね。
もうご存知かもしれないのですが、電車のチケットに関して、
カルカッソンヌ〜リヨン間のチケットもSNCFのサイトで購入できます。
http://www.voyages-sncf.com/
私がいつも利用しているサイトで世界中の飛行機のチケットなども買えて、
結構便利なんですよ(シーズン中のTGVのチケットは3か月以上前にも買えます)。
yamada423さんが泊まられたホテル、私も泊まったことがあります!
ペラーシュ駅の近くのBest Western、通りに面しているところですよね?
もう何年も前ですが、お部屋の感じは変わっていないようです。
ペタンクはフランスでは(特に地方では)老若男女みんなやってますね。
私もフランス人の友人の実家に行った時にやったことがあります。
yamada423さんはペタンクやったことありますか?あれは意外と難しいです。
でも家族や友達みんなで楽しめる良いゲームですよね。
リヨンではたくさん歩かれたようですね。
私も何度もリヨンに行っているのですがいつも下調べをしないで行くので、
未だにトラブールに出会ったことがないんです。
きっと見つけにくい入り口だろうから素通りしていたのかもしれませんね。
今度またリヨンに行く機会があったら旅行記を参考にさせて頂きますね。
リヨンは人も町もスイスに少し近いせいか余裕がありますよね。
リヨン在住の日本人のお友達もリヨン生活には満足しているようです。
旅行記見ていたらまた行きたくなってしまいました。
ippuni
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
yamada423さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
1
127