2012/09/13 - 2012/09/13
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ももんがあまんさん
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オーヴェルニュの旅を終え、今回からは、北部フランス、サントル・ロワール地方を抜けての、パリへの戻り道です。
途中の、一番の注目は、「フォンテーヌブロー城」ですけれど、とりあえず、今回の目標は、この旅のテーマ「フランスの美しい村」の74ヶ所目、「Apremont sur Allier」の村、名前からわかるように、オーヴェルニュを南から北へ流れる「アリエ川」の終点にある「美しい村」、今回の「美しい村シリーズ」に於ける、最後の村です。
写真は、当然その、「アプルモン・シュル・アリエ」の村、丘の上に、いかにも、北フランス風の「シャトゥ」のある、川沿いの村です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月13日(水) ムーラン Allier オーヴェルニュ
アリエ川沿いの、「ムーラン」の眺めです・・・・
なかなか、悪くない、ローカルタウンでありました。 -
D 13号線 オーヴェルニュ
「アリエ川」沿いの道を走ります、今日の最初の目標は、「アプルモン・シュル・アリエ」、「フランスの美しい村」74ヶ所目。 -
D 101号線〜D 133号線〜N 7号線
St Pierre le Moutier ブルゴーニュ
川沿いを走っていたつもりが・・・何時の間にやら、橋を渡って、対岸の街に着いてしまいました・・・?
だいぶ、帰りが近くなって、緊張感が無くなっております・・・いったい、何処をどう走ったのやら? -
St Pierre le Moutier ブルゴーニュ
せっかくなので、教会の写真だけ、撮っておきます。
北フランス、ブルゴーニュ風「ロマネスク教会」? -
D 2076号線 ブルゴーニュ〜サントル・ロワール
再び「アリエ川」を渡って、「アプルモン」の村へ、走ります。
橋を渡れば、其処は、「サントル・ロワール地方」です。 -
D 2076号線 サントル・ロワール
この辺り、ロワール川沿いの「サイクリングロード」という事で、売出し中のようです、多分、フランスの、何処かの観光協会の立て看板?
「美しい村」など、なかなかやるなと言う感じの、フランス人ですけど、確かに「ロワール川」のサイクリングは、気持ちの良いコースが多くて(去年、走ったので)、とてもイケます、ワタクシもお勧めしますですね。 -
D 45号線 サントル・ロワール
長閑な「サイクリングロード」を、「アプルモン」の村へと、走ります。 -
イチオシ
D 45号線
実りの秋です、何でしょう? 食べられるんでしょうか?
サントル・ロワールは、馴染みのフランスと言う感じの処です、この平坦な大地・・・去年も、ずいぶん走りましたし・・・・やっぱり、オーヴェルニュにしても、ピレネーにしても、去年走ったブルターニュにしても、フランスに違いは無いけれど、こうして、北フランスへ帰ってくると、何か、別世界へ行ってきたような、そんな感じがします・・・・フランスは、広いです・・・・
追記 旅するうさぎさんから、コメントを頂きました、この黒い実は、「エルダーベリー」(西洋ニワトコ)では?との事、調べてみましたけど、確かに、良く似ています。
旅するうさぎさんによれば、エルダーベリーは、ヨーロッパでは、昔から「万能の薬箱」と呼ばれ、フランスでは、ロワール川流域に、自生しているのだとか、お茶にしたり、カクテルに入れたり、広く、美容と健康と、アンチ・エイジングの良薬として、利用されているのだそうです・・・・実に、素晴らしい優れもので、なんと「魔除け」にも、なるのだとか・・・う〜ん、つまんでみるべきだった・・・
http://www.juiceplus.jp/kudamono_page/elderberry.html -
D 45号線
マァ、どちらにしても、長閑な、田舎ばかりの国ではありますけど・・・・ -
D 45号線 Apremont le Alliere
「アプルモン・ル・アリエ」、この旅最後の「フランスの美しい村」、74ヶ所目、到着です。 -
アプルモン・シュル・アリエ
「アリエ川」の、川沿いの村。
村の隣に、広々とした風景が広がっています。 -
アプルモン・シュル・アリエ
川沿いに並んでいる、村の家並みです。 -
アプルモン・シュル・アリエ
「美しい村」の必須アイテムの「猫」もいます。 -
イチオシ
アプルモン・シュル・アリエ
村の隣に広がるネ「アリエ川」の風景。 -
アプルモン・シュル・アリエ
先ずは、ぐるっと、村を一周。 -
アプルモン・シュル・アリエ
民家の屋根の色や形も、すっかり、北フランス風?ですね。 -
アプルモン・シュル・アリエ
ぐるっと回って、こちらは、村の「メインストリート」。 -
イチオシ
アプルモン・シュル・アリエ
村の端の丘の上には、「シャトー」が建ってます、プライベートシャトゥのようです、これも、北フランス・ロワール風・城館型の「シャトー」です。
13世紀の、ブルゴーニュ公国の要塞が、起源のようです、現在の行政区分でも、川を渡れば、「ブルゴーニュ」となります。
城は、15世紀・17世紀と、増改築され、1930代になって、某実業家が購入、中世のスタイルで、再建されたのだとか。 -
アプルモン・シュル・アリエ
村の教会です。
小さな「ロマネスク風」の教会。
中はマア、特に、どうと言うことも無いので、「バス」。 -
アプルモン・シュル・アリエ
美しい村の、美しい民家。 -
アプルモン・シュル・アリエ
フランス風、「トピアリー」の生垣。 -
アプルモン・シュル・アリエ
感じの良い歩道です。 -
アプルモン・シュル・アリエ
風格のある民家。 -
アプルモン・シュル・アリエ
緑の「アクセサリー」で、飾られた民家。 -
アプルモン・シュル・アリエ
乙女チックで、メルヘンな「小窓」・・・ -
アプルモン・シュル・アリエ
薔薇も咲いてます。
普通、薔薇は、6月〜7月くらいがシーズンだと思うのですけど、秋に咲く種類も有るらしい、この薔薇が、その種類なのかどうかは解りませんけど? 咲いてるのは確か。 -
アプルモン・シュル・アリエ
再び、川沿いの広場に戻ってきて、ベンチで昼食。 -
アプルモン・シュル・アリエ
目の前の、「アリエ川」。
水辺では、鳥が団体で、餌を探してます、この先は、世界自然遺産の「ロワール川」という事で、「アリエ川」も、雰囲気は、似ています。
-
アプルモン・シュル・アリエ
先ほどの猫です。 -
アプルモン・シュル・アリエ
道の真ん中で、寝てます。
暫し・・なでなで・・・逃げません。 -
アプルモン・シュル・アリエ
最後に、水辺の街並みを、もう一枚。
長閑な村です、多分、8月のバカンスシーズンなら、川沿いの芝生は、ピクニックの観光客で満員になる、間違いなく、そんな村です。 -
イチオシ
アプルモン・シュル・アリエ
村の出入り口にあった、雰囲気の良い街灯。
村の印象 ★★★★ 川沿いの景色が売りの「美しい村」です、五つ星でも良いけれど・・・? もう一つ、何かが有れば・・・ですね、教会が、あまりパッとしないのが、マイナス点。
この旅最後の「フランスの美しい村」でした、パリを出て、ここまで、80日間で、74ヶ所・・・まあ、なかなか、自転車の旅としては、良くできました、去年が、16か所だったので、これで全部で、90か所、旅の終わりで、まとめて「ランキング」を付けてみま〜す・・・今のところ、?1は、勿論「あの村?」です。 -
アプルモン・シュル・アリエ
サイクリングの自転車が、走って行きました。 -
運河沿いの道
「ロワール川」沿いの運河です。 -
アプルモン・シュル・アリエ
こちらは、もう「ロワール川」・・・「アリエ川」と、何処が違うんや!と言う感じですけど・・・ちょっと、川幅が広くなりましたね。 -
D 45号線 Argenvieres アルジャンヴィエール
運河沿いの「ホテル」。
「Bar&Restaurant」付の宿です。
天気も良いので、ちょっと「ビール」で、一休み。 -
アルシャンヴィエール
運河の「中継地」です。
レストランは、往来する「船」の、「待合所」兼「旅のお宿」ですね。
こういう、町はずれの宿も良いかな・・・という事で、今夜の宿に決めました「35ユーロ」、部屋にはテレビのみ、トイレとシャワーは外ですけど、ナカナカ、雰囲気の良い、良い宿です。 -
アルジャンヴィエール
運河の風景。
「Bar」で、一休みしていたグループのボートです・・・たぶん? -
アルジャンヴィエール
橋の上からの、運河の風景です。
宿に荷物を置いて、近くの町まで、夕食の買い出しに出かけます。 -
D 45E号線〜N 151号線 la Charite sur Loire
ロワール川を挟んで、向こう側が「ブルゴーニュ」、こちら側は「サントル・ロワール」となります。 -
イチオシ
D 151号線 ラ・シャリテ・シュル・ロワール
川沿いの街並みは、十分に、合格点ですね。
11世紀創建の、クリューニー派の修道院の町。
「ロマネスク」っぽい「鐘楼」は、「サン・クロワ・ノートルダム教会」、その向こうの背の低いのは、「ノートルダム修道院教会」。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
由緒ありげな、橋の欄干。 -
D 151号線 ラ・シャリテ・シュル・ロワール
町の入り口です。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
橋の上からの街並み、ソコソコ大きい、田舎町です。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
宗教戦争時代、町はユグノーの町として、カソリック軍の攻撃を8か月の間、耐え抜いたとか、1,559年、町は、大火に襲われ、荒廃する。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
教会前の広場の一角。
確かに、チョット「荒廃」した感じは、否めないですね。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
「サン・クロワ・ノートルダム教会」
かなり、煤けた感じの教会ですけど、教会は、「サン・ジャックの巡礼路」の中継地として、「世界遺産」に登録されているそうです。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
教会前広場ですけど、多分昔は、修道院の内庭ですね。
フランス革命の後は、12人の修道僧が残るのみで、多くの建物は、売りに出されたのだとか・・・おかげで今は、普通の民家になってるようです・・・住み心地は、どんなもんでしょうね〜? -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
元修道院の「城塞」が残ってます。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
丘の上には、中世の城壁が有ります。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
城壁は、1164年、フィリップ2世が、造ったものだそうです。
フィリップ2世と言えば、アルビジョワ十字軍を起こしたことで有名な王様、第3回十字軍にも参加したけれど、いち早く帰国し、師子王リチャードなど、近隣の諸侯が留守の間に、フランス王領の拡大に、いそしんだ、かなり、ずるがしこい王様として有名な人・・・まあ、フランス王領の基礎を築いた人として、フランス人としては、評価されているようで、「フィリップ・オーギュスト」(尊厳王)と呼ばれています。
フランス語の「オーギュスト」とは、ラテン語で「アウグストゥス」の意味で、勿論、古代ローマ初代の皇帝の名前で、歴代の皇帝の「尊称」。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
丘から眺めた、「ラ・シャリテ」の町。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
2本の教会の塔が、印象的な夕暮れです。 -
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
町の「Hotel de Ville」です。 -
イチオシ
ラ・シャリテ・シュル・ロワール
「Hotel de ville」の前の、広場の街並みです、この町の写真としては、一番良い感じ・・・かな?
町の印象 ★★★ 特別、素晴らしいと言うほどの街並みでは無いです、少し、ごちゃごちゃして、窮屈な感じの町ですけど、歴史のある街並みでは有ります、けれどまあ、これくらいなら、フランスとしては、普通です。 -
アルジャンヴィエール
ホテルに戻っての、今日のディナー、チョコパンとソーセージ、チーズにジュース、チーズは、カマンベールチーズです、毎日、お腹がすいてるので、これでも、十分美味しいです。
今日の走行距離 100.5km/累計4,593.5km 久々の、 100km超
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この旅行記へのコメント (4)
-
- コクリコさん 2014/05/16 17:07:05
- シャリテ!!
- コンニチハ〜
今また去年の旅行記思い出して書いているんてですけれど、ブルゴーニュのゲドロン城という現在建築中の中世の城(中世の建築方法で中世のお城を大真面目に建てている最中、2025年に完成予定)に連れて行ってもらった帰りに遠目にシャリテを見たのです。
車を運転していた友人が
「ここは美しい町なんだよ」
と話してくれましたが、ゲドロンの帰りにルペルティエという貴族の館に行きたいと夫が言うものですから貴族の館の方に行ってしまいました。
フランス革命時、自由思想で革命派の貴族だったそうですが、王に死刑判決が出た3時間後に革命派によって暗殺された人なんだそうです。
フランス革命のごく一部の有名人しか知らなかったのでそれはそれで興味深かったのですがロワール川越に見たシャリテにも心が残りました。
雨が降ってたし時間も遅かったので残念でしたけど、車から降りてちょっとだけ見た風景はももんがあまんさんの写真と同じでした。
二つの塔見えましたよ〜あの風景は綺麗ですね。
でも町中は特別美しいという程ではなかったんですね?
ユグノーの町だし歴史の舞台になったこともある町だったとは。
シャリテってどんな村なんだろう〜誰か旅行記書いているかな〜と検索したらももんがあまんさんの旅行記にヒットしました。
さすがももんがあまんさん!と思いました!
おかげさまで町中の様子が見られました。
- ももんがあまんさん からの返信 2014/05/16 19:28:17
- RE: シャリテ!!
- 今晩は、こくりこさん。
> 今また去年の旅行記思い出して書いているんてですけれど、ブルゴー
> ニュのゲドロン城という現在建築中の中世の城(中世の建築方法で中世の
> お城を大真面目に建てている最中、2025年に完成予定)に連れて行っても
> らった帰りに遠目にシャリテを見たのです。
> 車を運転していた友人が
> 「ここは美しい町なんだよ」
> と話してくれましたが、ゲドロンの帰りにルペルティエという貴族の館
> に行きたいと夫が言うものですから貴族の館の方に行ってしまいました。
「ゲドロン城」ですか、凄いですね・・・・気が長いというか、物好きと言うか・・・・イギリス人もそうですけど、こういう、一見、馬鹿馬鹿しい事?を、大まじめにやるってのは、やっぱり、彼等の「余裕」なんでしょうかね? 先ず、日本人の発想としては、有りえないですね・・・昔の城の復刻だって、殆どが、鉄骨とセメントで固めて「一丁上がり」と言う感じですしね・・・・ハハハ・・・・この旅行記は、まだでしたよね、楽しみに待ってます。
> フランス革命時、自由思想で革命派の貴族だったそうですが、王に死刑
> 判決が出た3時間後に革命派によって暗殺された人なんだそうです。
> フランス革命のごく一部の有名人しか知らなかったのでそれはそれで興
> 味深かったのですがロワール川越に見たシャリテにも心が残りました。
> 雨が降ってたし時間も遅かったので残念でしたけど、車から降りて
> ちょっとだけ見た風景はももんがあまんさんの写真と同じでした。
> 二つの塔見えましたよ〜あの風景は綺麗ですね。
> でも町中は特別美しいという程ではなかったんですね?
> ユグノーの町だし歴史の舞台になったこともある町だったとは。
「シャリテ」の町は、川向こうから見れば、間違いなく「合格点」の美しい町です、町も、十分に古くて、歴史はたっぷりありそうなんですけど・・・・修道院の建物が、「民家」になっていたり、あまり、観光と言う点では、力の入ってなさそうな町でした、その分、生活感が有って、その方が好みと言う人は、間違いなくいると思うけど・・・清潔感がイマイチだったですね、見た目より、街中は「ボロ」でした(ボロは嫌いじゃないですけど)・・・まあ、フランスらしい町とは言えるかも・・・ハハハ。
> シャリテってどんな村なんだろう〜誰か旅行記書いているかな〜と検索
> したらももんがあまんさんの旅行記にヒットしました。
> さすがももんがあまんさん!と思いました!
> おかげさまで町中の様子が見られました。
とっても嬉しいです・・・大満足・・・今後とも、そんな「旅行記」を目指したいです。
♪ 知〜らない町を 歩いてみたい〜
・・・・が、やっぱり、旅の楽しみですね。
by ももんがあまん
-
- 旅するうさぎさん 2013/04/04 00:23:18
- この実って・・・もしかして・・・
- こんばんは、ももんがあまんさん。
この実ってもしかして、エルダーベリー(西洋ニワトコ)ではないでしょうか?
私は実物を見たことがないのですが、昨年泊まったチロルのホテルで、
エルダーベリーの実を使ったお茶(エルダーベリーティー)をスパでいただき、
エルダーベリーのお花のシロップをプロセッコで割ったカクテルを
ガラディナーの日にサービスでいただいたので、ちょっと前にどんな植物なのか
ネットで調べたことがあるのです。
そのエルダーベリーの実に、なんだか似ています(^^)
フランスでは、エルダーベリーはロワール川流域に自生しているらしいです。
黒い実のなる時期も、ももんがあまんさんが旅行をされた時期と一致します。
もし、これがエルダーベリーだとすると、
ヨーロッパでは昔から「万能の薬箱」と呼ばれているほど
この植物には色々と効能があって
例えば、風邪なんかにも効くのだそうですヨ(^^)
旅するうさぎ
- ももんがあまんさん からの返信 2013/04/04 01:23:47
- RE: この実って・・・もしかして・・・
- こんばんは、旅するうさぎさん。
> この実ってもしかして、エルダーベリー(西洋ニワトコ)ではないでしょうか?
有難うございます、早速「エルダーべり」と検索して、「Wikipedia」などで、調べてみましたところ、色と言い、形と言い、確かに、良く似ています、多分、間違いないですね。
> 私は実物を見たことがないのですが、昨年泊まったチロルのホテルで、
> エルダーベリーの実を使ったお茶(エルダーベリーティー)をスパでいただき、
> エルダーベリーのお花のシロップをプロセッコで割ったカクテルを
> ガラディナーの日にサービスでいただいたので、ちょっと前にどんな植物なのか
> ネットで調べたことがあるのです。
ビタミンAとかCとか、アントニシアンとか、他にも、ずいぶんと沢山の栄養素が有って、抗酸化作用も有って、美容と健康、アンチ・エイジングのハーブとして、広く利用されているのだそうですね・・・そんな、優れものだとは、夢にも知らず・・・惜しい事をしました・・・少し、つまんで、食べておけば良かった・・・ハハハ。
そっそく、「追記」しておきますね、有難うございま〜す。
by ももんがあまん
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