2010/04/17 - 2010/04/17
1977位(同エリア2867件中)
まみさん
渋谷で夕方、観劇予定を入れたので、その前に少し都会の春の庭園を散策することにしました。
観劇に備えて疲れ過ぎない程度に軽く。
それにちょうど目をつけていたものがあったのです。
まだ梅がたけなわの時期に小冊子で知った、新宿御苑でソメイヨシノの後に咲くという、緑の桜。
この土曜日、雨だったら観劇だけにしておいたでしょう。
ウイークデイの天気予報はパッとしませんでしたから。
しかし、週末に近付くにつれて、天気はなんとなく好転していく動きが見えてきました。
昼すぎに埼玉の自宅を出る頃には、朝方の雨が嘘のように、ぱーっと太陽の輝きが戻ってきて、近所の葉桜の新緑を生き生きと照らしていました。
さて、今から出かけて新宿御苑ではいかに?
新宿御苑の緑の桜とは、鬱金(ウコン)と御衣黄(ギョイコウ)です。
どちらもつぼみのときはピンク(ウコンだけでした@)、花は咲き始めは緑、そしてだんだん黄色く変化するそうです。
新宿御苑の桜は有名ですが、ソメイヨシノの桜見なら、できるだけたくさん木があって、咲きそろっていて、そして花見客で混雑でしていないのがいいに決まっています。
新宿御苑は名桜や変わった桜がたくさんあって、桜の種類の多さでは随一のところだと聞いていました。
でも、どうせ1本か2本ずつでしょ、とあまり期待していなかったのですが。
静かな美しい庭園にたたずむ形のよい大木にはびっくり!
ソメイヨシノやシダレザクラは散りかけて葉桜でしたが、全体の姿がいい大木ばかりですね。
菊の季節に新宿御苑に訪れたときは、その姿の良さは10分の1も分かっていなかったようです。
当然かもしれません。木がほとんどハダカのときに花が満開の姿を想像するのは、1度も見たこがなければとても無理です。
つくづく、見ほれてしまいました。
その場所にあるということで絵になる木だけでなく、桜じゅうたんも、並木道の桜の花びらが道路脇の溝にたまったのとは比べものにならない美しさ!
そして目当ての緑の桜、ウコンとギョイコウはバッチリでしたが、今回なによりも感嘆したのは、ブーケのようにたっぷり咲いていたイチヨウ(一葉)をはじめとする八重桜でした。
咲きかけがバラみたいに可愛い八重桜のフゲンゾウ(普賢象)と江戸桜も嬉しい発見でした。
<これまでの新宿御苑の旅行記>
2009年11月8日
「錦なす花の終わりの菊だより(4)新宿御苑の菊花壇展2009・前編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10398072/
「錦なす花の終わりの菊だより(5)新宿御苑の菊花壇展2009・後編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10398073/
「新宿御苑の和の風景と洋の庭園の秋」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10398074/
「新宿御苑のバラ花壇と秋の彩り」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10398077/
2008年11月15日
「新宿御苑の菊花壇めぐり」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10289196/
「はじめての新宿御苑めぐり」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10289038/
新宿御苑公式サイト
http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/
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大木戸門を入ってすぐそばのシダレ桜
もうだいぶ葉桜になっていましたが、一部だけに注目すると、なんの、まだまだ見頃といえましょう。
折しも再び顔を出した太陽の恵みを受けて、逆光でトライしました。 -
やわらかいコケの幹にひとふさ残るソメイヨシノ
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花びら絨毯と、奥にはぎっしり満開の八重桜「イチヨウ(一葉)」
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さらに奥に、また別の満開のイチヨウ(一葉)の大木
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新宿御苑といえば、ドコモタワーとのコラボ写真!?
満開の八重桜「イチヨウ(一葉)」でお化粧してみました。 -
すがすがしい青空と、大木のイチヨウ(一葉)
ウィークデイの天気予報ではずっと曇り続きだったのが信じられない天気です。
汗ばむくらいの陽気です。
まぶしい初夏のような日差しで、日焼けしそう! -
清楚な八重桜「イチヨウ(一葉)」
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満開のイチヨウ(一葉)の下は涼しい@
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あちらもきっとイチヨウ(一葉)
こんなに満開の八重桜があっちこっちにあるなんて、思いもしませんでした! -
まぶしい新緑の中のイチヨウ(一葉)
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まぶしい新緑と一緒のイチヨウ(一葉)
花の時期と葉っぱがずれてうす桃色一色のソメイヨシノもいいですが、葉っぱと一緒に花が咲く八重桜もとても新鮮です。
訪れつつある新緑の季節にもふさわしい! -
満開のイチヨウ(一葉)のそばをそぞろ歩く恋人たち
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玉藻池のほとりにて
新宿御苑の4月のみどころを示した案内図を手にしながら、緑の桜「ウコン(鬱金)」を探してきょろきょろ。
見つからないので、先にあの池のほとりの桜にしばし注目することにしましょう。 -
花びらの浮かぶ水辺のイチヨウ(一葉)
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水に映る姿
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揺れる水面とイチヨウ(一葉)
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やっと見つけました、緑の桜「ウコン(鬱金)」!
つぼみはうっすらピンクです。
それが、咲き進むにつれて、花は緑から黄緑へ、そして黄色と変化するそうです。
これは黄緑かな。 -
青空をちょっぴり背景に、さわやかな黄緑のウコン
なぜ花が緑かというと、花びらに葉緑体が含まれているからだそうです。 -
うっすら黄色味がかって光る緑のウコン
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花も葉っぱも色がおそろい@
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高層ビルを覆い隠す、ぼてぼてに満開のイチヨウ(一葉)
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満開同士で並び立つイチヨウ(一葉)
公式サイトや園内で手に入る4月のみどころ入りの園内マップよりも、もっともっとたくさんの満開の木がありました。
あのみどころマップは全部紹介しきれていないんですね。
でも、みどころマップにない発見も楽しいです。 -
咲きかけがバラみたいな八重桜「フゲンゾウ(普賢象)」
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赤い葉っぱと初々しい咲きかけの普賢象
それにしても面白い品種名です。
普賢といったら文殊菩薩といっしょにお釈迦さまの脇にいる菩薩を思い浮かべます。
普賢菩薩は白い象に乗っている姿をよく見かけるから、この品種名と関係あるんでしょうね。 -
ソメイヨシノの花びら絨毯の中に立つウコン
別のウコンの木です。
ギョイコウを求めてレストハウスの方へ向かう途中。 -
緑のブーケでぎっしり
ソメイヨシノは花びらが薄いから、天気が悪かったり、あるいは天気がよくても影になると花びらが灰色になっしまうカメラ泣かせの花ですが、八重桜やウコンはその点、心配ないみたいです、よかった! -
一葉とウコンのピンクと黄緑のコラボ
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彼方にまた緑の桜を発見!
あれこそがギョイコウかな、と思ったけど、あれもウコンでした。
いままでの2本よりも、さらにぎっしり満開! -
粉塵のごとく咲く八重桜
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ピンクあふるる御苑内
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咲きかけの、小梅みたいな姿も可愛い江戸桜
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満開も楽しみだけど、このくらいも好み!
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終わりかけのシロタエ(白妙)は有終の美を飾る
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自らの花びら絨毯の中にたたずむシロタエ
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菊チックなもう一つの緑の桜「ギョイコウ(御衣黄)」
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イチヨウ(一葉)のピンクを背景にギョイコウ
うむ、ギョイコウはつぼみ時代も緑のようですね。
そして同じ緑の桜でも、ウコンよりずっと緑色が濃いです。 -
「中の池」で泳ぐ赤みを帯びたソメイヨシノ
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「中の池」のほとりのイチヨウ(一葉)
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孤独を噛み締めるギョイコウ
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葉桜ソメイヨシノと「中の池」
花びらが落ちたあとの赤いガクが遠目では花のように見えます。 -
目をすがめて眺めてしまう、西日でまぶしい「中の池」
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ほんの少し花が残るソメイヨシノ
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すっかりピンクに染まった池のほとり
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ソメイヨシノの最後の演出
花びら絨毯は、日が射しているときよりも射していないときの方が、きれいに染まった写真がゲットできるようです。 -
あの真っ白な花は一体……!?
大木戸門に戻る途中にて。
そろそろ閉園30分前の16時となりました。
と同時に、おそくとも16時半には新宿御苑を出ないと、観劇会場に向かうのにぎりぎりになってしまいます。 -
見学客を引き止めるかのように再び輝き出した太陽のもとで
幹に下がる名札を見たら、なんとこれはオオシマザクラでした! -
なんとオオシマザクラとは思えない満開ぶり!
ソメイヨシノと開花時期がかぶるオオシマザクラは、葉っぱも花と同時に出て、ソメイヨシノと違った清楚な雰囲気を漂わせる桜だと思っていました。
たとえばこれらの写真。
智光山公園にて
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/18746862/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/18746863/
関連の旅行記
「桜の季節の智光山公園(2)5〜6分咲きでちょっと惜しかったソメイヨシノ」(2010年4月3日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10445362/
川越・喜多院にて
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/18752505/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/18752506/
関連の旅行記
「桜の季節の川越・喜多院に初めて訪れる」(2010年4月4日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10445864/
新宿御苑で見つけたこのオオシマザクラは同じ品種とは思えないくらいぎっしり満開でした。 -
西日を受けて光る満開の一葉
この写真を最後に、大木戸門から新宿御苑を出ました。
閉園ぎりぎりの16時半でした。
観劇の前に軽く散策つもりでしたが、結局、14時から16時半と2時間半もじっくりかけてしまいました@
さて、これから渋谷に向かいます。
営団地下鉄丸の内線でいったん新宿に出て、JRで渋谷に行きました。
30分もかからない距離が嬉しいです。 -
渋谷道玄坂二丁目、文化村の近く
広々とした庭園から一転して、人でぎっしりで、真っ直ぐ歩けないくらいの渋谷にやってきました。
これから渋谷文化村のオーチャードホールで、モスクワ国立劇場バレエの「白鳥の湖」を観劇します。
開演17時半。 -
文化村1階のレストラン・ドゥマゴで、披露宴!
室内管弦楽団の生放送、メンデルスゾーンの「結婚行進曲」が鳴り響いていて、なんだと思ったら。 -
文化村1階のレストラン・ドゥマゴの披露宴をちょっと覗く
このあいだのディズニーランド・ホテルの挙式&披露宴も良かったけれど、こういうのもお洒落ですねぇ。 -
文化村オーチャードホールのロビーのフラワーアレンジメント
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最近のオーチャードホールでの観劇のひそかな楽しみ・その1
なぜか最近、ピロシキ、肉まんや餃子屋さんがオーチャードホールに出張してくるようになりました。
いつもピロシキ、肉まんや餃子はすぐに売り切れてしまって何度か残念な重いをしましたが、今日は休憩時間に入ったら真っ先にラウンジに向かったおかげで、やっとありつけました@
餃子は2個で150円です。
夕食はまだでおなかがすいていたため、あっという間にペロリ@ -
最近のオーチャードホールでの観劇のひそかな楽しみ・その2
スペイン産の生ハムです。これで500円。
これは売り切れることはめったになく、休憩時間にお手洗いをすませたあとにラウンジに向かっても、たいていありつくことができます。
ピロシキと餃子に飽きたらず、こちらもペロリ@ -
スペイン産生ハムを切り分けるシェフ
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文化村の外ロビーのショーウィンドウのディスプレイも春模様@
フラッシュの光がガラスに反射しないように、少し離れて望遠で撮影しました。
<モスクワ国立劇場バレエ「白鳥の湖」の感想>
ブルメイステル版の「白鳥の湖」はとても面白いです。
「白鳥の湖」はバレエファンになった私の原点ともいえる作品で、いろんなバレエ団のものをたくさん見ていますが、白鳥が全員男性で度肝を抜かれたマシュー・ボーン版の次くらいに、このブルメイステル版がお気に入りといえるかもしれません。
特に第三幕。
王子の舞踏会にやってくる民族舞踊を踊る一団が、全員ロッドバルトの手下、という設定がなんともいえません。
悪の集団がずらりとそろうのはかっこいいです。
それも全員、仮面ライダーのショッカーじゃなくて怪人クラスといってよいのですから。
他のバージョンの「白鳥の湖」ではカラフルで華やかな衣装に身を包んでいる民族舞踊のダンサーたち (スペインの踊り、ナポリの踊り、ハンガリーの踊り、マズルカ=ポーランドの舞曲)ですが、こちらでは、みな黒っぽい衣装にスパンコールたっぷりの刺繍入りです。
そして中心の女性ダンサーがみなそれぞれ、蠱惑的なまなざしと踊りで、王子を誘惑するのです。
王子も、初っ端のスペインの踊りから、誘蛾灯に引き付けられる蛾のように、ふらふら誘惑されかけています。
でも4つの民族舞踊のあとで、真打のオディールがやっと登場したときは、ふらふらーっと途中までオディールのあとをついていってしまうところがなんともおかしかったです。
もちろんあくまでバレエだからバレエもすばらしくなくては本末転倒です。
モスクワ国立劇場バレエのブルスメイステル版の「白鳥の湖」を初めて見たのは2年半ほど前です。
そのとき、ブルメイステル版の演出ももちろんですが、モスクワ国立劇場バレエ団のダンサーたちの躍りもすばらしかったからこそ、お気に入りになったのです。
さらに、「白鳥の湖」のストーリィー自体知っていたのにもかかわらず、どうなるんだろうとわくわく引き付けられました。
非常に面白くて感激したことを覚えています。
なので、再び来日公演があることを知り、もう一度見たくなったというわけです。
モスクワ国立劇場バレエ団のダンサーは、音楽がスピーディーなせいもあってか、踊りに勢いがあります。
全般的に、若さあふれる力強い踊りでした。小気味良くて引き付けられます。
その勢いに負けないくらい、どのダンサーも体がすごく伸び伸びと伸びます。
ネコ科の大型動物のようにしなやかで、バネのある動きです。
バレエを鑑賞し慣れた私でも、人間じゃないみたい! とあらためて感心したくらいです。
特に主役級の王子とオデット/オディール役の2人は格別でした。
2人ともジャンプするとき、後ろ足がお尻より上にぐいっと伸びます。すばらしくかっこよかったです。
しかも着地も軽々としていて、とてもきれいでした。
そして2年半ぶりに観る楽しみにしていた第三幕のロットバルト一味の活躍ですが、そうなんですよね、赤い布をあるときは闘牛士のように、あるときはマントのように翻らせるブラックな4人組も颯爽としていて、とてもかっこいいです。
そして、各国の踊りの主役の女性たちがオディールと一緒になってブラックな色気たっぷりに王子を誘惑しようとしているのも、見ているこちらまでドキドキしてしまいました。
ラストの第四幕もステキでした。ここは2年半前よりも感動しました。
ここは、他のバージョンでは、はじめの白鳥たちの群舞は、哀しいシーンのわりには音楽が長調で違和感を感じ、なんとなく気が抜けてしまうことが多いのですが、ブルメイステル版では、そんなことはありませんでした。
王子に期待を裏切られた哀しみが、とてもよく伝わってきました。
というか、ブルメイステル版の場合、どうも聞き慣れた音楽の順番を変えるなど、少し編集を加えているようです。
あれ、ここでその音楽だったかな、と思った箇所が何度かありましたから。
第四幕では、許しを乞うためにやってきた王子を、白鳥たち全員で「ノン!」と拒絶するところは、なかなか……。
王子、かたなし@
オデットを見つけられない王子は絶望のあまり気絶してしまいます。
そんな王子を見捨てられなくて、オデットは引き返そうとします。
いったん仲間の白鳥に止められて思い留まるのですが、「やっぱり私はこの人が好き!」といわんばかりに駆けつけるところが感動的でした。
また、最後はロッドバルトにやられっぱなしの王子をオデットがかばい、そこで王子が立ち上がったあとに奇跡が起こったらしく、夜が明けてもオデットは人間でいられるのですが、一瞬舞台が真っ暗になったあと、オデットはそれまでの短いチュチュ姿から、プロローグのときに白鳥のされる前に着ていた衣装になって再登場します。
人間に戻ったことをドレスで象徴的に示した演出と、静かに喜びをかみしめる2人の姿に、見るのは2度目なのにもかかわらずジーンときました。
ロッドバルトの呪縛から逃れるのに、王子よりもオデットの方ががんばった気がするのはちょっとヨコにおいといて(笑)。
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この旅行記へのコメント (2)
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- tsunetaさん 2010/04/22 09:53:58
- 新宿御苑の桜を随分堪能されましたね!
- まみさん! おはようございます。 新宿御苑の桜を堪能しました。
緑色の桜〔御衣黄〕とイチヨウについてはすばらしい写真になっていますね。
清楚な姿とやわらかさがにじみ出ていてかなり3Dの感じです。
新宿御苑の観桜後に行かれた渋谷の観劇も観桜の余韻が残ってよかったでしょうね。
なんとなくリッチな雰囲気になりました。
tsuneta
- まみさん からの返信 2010/04/23 08:32:25
- RE: 新宿御苑の桜を随分堪能されましたね!
- tsunetaさん、こんにちは。コメントありがとうございます!
新宿御苑の桜を堪能していただけたでしょうか。
お褒めの言葉もありがとうございます。
私もびっくりです。
いまさらながら、桜ってソメイヨシノだけではないんだなぁと思いました。
観劇予定も入れて、一日とってもリッチでした!
3Dのように撮れるのは私もお気に入りなんですよ。
コンデジですが、光学12倍ズームを駆使しています。
ただ、哀しいことに。。数日後、東京インターナショナル・フラワー&ガーデンショーの撮影が終わった日のよるに、このカメラは故障してしまいました。
販売店に修理を依頼したら、3週間もかかるそうです。
哀しいけどしばらくは、こういう3Dチックな写真は、当分撮れません。。。(泣)。
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