2026/10/12 - 2026/10/12
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リリーさん
この旅行記のスケジュール
2026/10/12
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Brewerkz One Fullerton
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シンガポール旅行もいよいよ最終日。
友と合っておしゃべりし、マーライオンやカトンのカラフルな街並みを巡り、クラフトビールでひと休み。
歩き疲れた足にはフットマッサージも。
夜はチャンギ空港のJewelへ。
思いがけず前日のF1レースをテレビで観ることができ、最後までF1を満喫しました。
観光もグルメも、そしてF1も。
盛りだくさんの最終日となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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本日、シンガポール滞在最終日。
朝起きても、まだお腹はすいていない。
時間はたっぷりあるので、近所に買い物に出かけました。
向かったのは、リトルインディアにあるショッピングセンター。
ムスタファセンター。
昨日の日曜日は、とにかく男性がたくさんいて、何ともいえない独特の雰囲気を醸し出していたショッピングセンターですが、朝はほとんど人がいません。
日本人観光客(若い女性)はちらほら。あら、ここは有名なのかしら?ムスタファ センター ショッピングセンター
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ぐるぐると見て回り、結局こちらを購入しました。
安定のミルカチョコレートに、カヤジャム、そしてインドの石鹸。
この石鹸が良かった!
アユールベーダと書いてあるのでこれにしました。
効用は良く分かりませんが、とっても好みの香りです。 -
本日は、現地の友人とブランチです。
駅で待ち合わせて、パン屋さんへ向かいました。 -
駅の近くにお店がありました。素敵な雰囲気です。
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並んでいるパンもどれも素敵。
とっても可愛くて、目移りしてしまいます。 -
ぐるりと見て回れるディスプレイになっているので、何度も周りを回っては悩みます。
チョン バル ベーカリー パン屋
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惣菜系にするか、スイーツ系にするか。。悩んで
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迷った末、ピーカンナッツとクリームがのったこちらに決定。
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カプチーノもおしゃれです。
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店内にはたくさんのお客さんがいらっしゃいましたが、騒がしさは全くありません。おかげで、ゆっくりおしゃべりを楽しむことができました。
シンガポールのあれこれを聞いては、「へー、そうなんだ!」と驚くばかり。
とっても楽しい時間でした。 -
おしゃべりの後は次のスポットへと向かいます。
本日も、とにかく暑い!日傘をさして、歩き続けます。
お店を出てすぐのあたり、某有名日本人がこのあたりに住んでいたと聞いてワクワク。 -
Fort Canning Park(フォート・カニング・パーク)を通り抜けていくと、おしゃれな建物に遭遇。
フォート カニング パーク 広場・公園
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友人にも立ち止まってもらい、私はひたすら写真撮影。
美しい街並みが、あちらこちらにあります。 -
昨日乗った2階建てバスにも遭遇。
こうして改めて見ると、こんなに大きかったのね。 -
そして、ようやくたどり着いたのは、プラナカン博物館。
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ミントグリーンの美しい建物にときめきます。
友人が会員になっていたおかげで、私も無料で入館させていただきました。プラナカン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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プラナカン博物館は、マレー半島に根付いたプラナカン文化を紹介する博物館。中国やマレーなど、さまざまな文化が融合して生まれた独特の暮らしや、色鮮やかな衣装、繊細な食器などが展示されています。
豪華な家具の装飾が目に飛び込んできました。 -
中国では、コウモリは「福」や「幸運」をもたらす縁起の良いモチーフなのだそう。
そんなコウモリが、家具に美しくデザインされています。 -
こちらは、ひときわ豪華な椅子。
大切なお客様をお迎えするためのものでしょうか。
細かな装飾に見入ってしまいます。 -
イチオシ
続いて、陶器のコーナーへ。
目に飛び込んできたのは、大きな壺。
とにかく、このミントグリーンとピンクの組み合わせが大好きです。 -
イチオシ
可愛すぎる!
お花や鳥など、色鮮やかで繊細な模様が描かれています。
眺めているだけで幸せな気分になります。 -
黄色バージョンも素敵。
ミントグリーンとはまた違った華やかさがあります。
こちらは、中国らしさを感じる一皿。 -
本来、中華料理は円卓を囲み、大皿料理を回しながらみんなでいただくスタイル。
一方、こちらは異なる文化が融合したプラナカンスタイルの食卓です。
長方形のテーブルに、たくさんの食器が美しく並べられています。
食卓にも文化の融合が表れているのですね。 -
ここからは布コーナー。
こちらは「バティック」と呼ばれる伝統的な染色布。
ろうを使って模様を描き、染め上げる、ろうけつ染めという技法で作られています。
シンガポール航空の客室乗務員、が着用している伝統衣装「サロンケバヤ」にも、このバティック柄が取り入れられているのだそう。 -
こちらはスカート用の布地です。
左右でデザインが異なっているのが特徴的。
どちらの面を表にするかによって、まるでスカートを履き替えたかのように違った表情を楽しめるのだとか。
一枚の布に、こんな素敵な工夫があるなんて! -
金と銀のベルト。相変わらず、ゴールドのまばゆい輝きに目を奪われます。
それにしても、このベルト、短すぎませんか?
ウエスト50センチもないのでは?と思ってしまうほど。
昔の方は、こんなに細いウエストだったのでしょうか。 -
続いては、布の織り方を紹介するコーナー。
こうして、複雑で美しい模様を織り込んでいくのですね。
細かな作業に見入ってしまいます。
基本的な仕組みは、日本の機織りと同じなのかな。
国が違っても、布を織る技術には共通するものがあるのですね。 -
そして、こうして完成した作品がこちら。
とても大きな一枚布です。 -
図柄が驚くほど細やかで、どこを切り取っても美しい!
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お花も生き物も、ひとつひとつ丁寧に織り込まれています。
気の遠くなるような手仕事ですね。
じっくり眺めてしまいました。 -
とっても楽しいプラナカン博物館でした。
ミュージアムショップで、ミントグリーンとピンクのマスキングテープを購入。
あまりにも可愛くて、つい手が伸びてしまいました。
これを眺めながら、しばらく旅の思い出に浸りたいと思います。 -
博物館を後にして、バス停へ向かいます。
途中で目に入ったのは、シンガポール・マネジメント大学(SMU)。シンガポールマネジメント大学 建造物
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2000年に設立されたシンガポールの大学で、ビジネス・経営学、経済学、コンピューティング・情報システム、法学などに力を入れています。
都市の中心部にキャンパスが広がり、建物もとってもおしゃれ。
大学までこんなにスタイリッシュだなんて!
シンガポールは、歩いているだけでも素敵な建物に出会えます。 -
バス停で友人とお別れです。
次の目的地までの行き方を丁寧に教えてもらい、降りるバス停もしっかり確認。
本当に何から何までお世話になりました。
おかげで、とっても充実した楽しい時間を過ごすことができました。
大感謝。 -
今回訪れたのは、シンガポールでも有名なラクサの名店、328 Katong Laksa。
328 カトン ラクサ (イーストコーストロード51店) アジア料理
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今回のシンガポール旅行、実は本当に不勉強で、ほとんど下調べをしていない私。
友のお勧めでやってきました。
ラクサとは?
ココナッツミルクにエビやスパイスの旨みを加えた、カレー風味のスープ麺です。
エビや魚の練り物などが入り、クリーミーで香り豊かな、東南アジアらしい一品。 -
前の人につづいて、オーダー完了。
すぐ提供されました。 -
こちらのカトンラクサは、麺が短くカットされているのが特徴。
レンゲだけで食べられるのだそう。
なるほど、それでお箸が用意されていなかったのね。 -
イチオシ
ラクサのこともよく分からないまま、恐る恐る口にしてみました。
確かに、出汁がよくきいています。
アサリがあまり得意ではないので、具材もちょっと恐る恐る。
それでも、ひと口食べると……美味しい。
今回のシンガポール旅行で、唯一いただいた、シンガポールらしいお料理となりました。 -
店内には、有名人らしき方々の写真がたくさん飾られています。
あれ?福山雅治さんに見えるのは私だけ? -
このエリアまで足を延ばした目的は、プラナカンハウスを見ること。
色鮮やかで可愛らしい建物が並ぶ街並みを楽しみにやってきました。 -
プラナカンハウスへ向かう道中も、お土産物屋さんや街並みなど、可愛いものがいっぱい。
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目的地に着くまで、あちこち目移りしてしまいます
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この建物を右に曲がると、
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大きな靴が目に飛び込んできました。
こちらも水色とピンクの配色。 -
イチオシ
そして、到着しました。
プラナカンハウスです。
写真で見ていたとおり、カラフルで可愛らしいお家。プラナカンハウス 観光名所
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近づいてみると、細かな装飾が施されていて、ますます素敵です。
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この色の組み合わせ、本当に可愛い。
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イチオシ
本当に好み!
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しかも、観光用の建物ではなく、実際にみなさんが暮らしているようです。
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こんなに鮮やかなお家だったら、帰宅するたびにときめきそうです。
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道路までカラフルにペイントされていて、街全体が可愛い!
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さて、これで観光終了。
次はどこへ行こうか?
少し悩んで、ベイエリアへ向かうことにしました。再びバスに乗ります。 -
車窓から外を眺めていると、あら、こちらにも可愛い建物があるではありませんか。
Old Hill Street Police Station。
元警察署の建物だそうです。旧ヒル ストリート警察署 (シンガポール情報通信芸術省) 建造物
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プラナカンハウスまで足を延ばさなくても、シンガポールには可愛い建物があちらこちらにありますね。
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窓枠が色とりどりで、とっても素敵!
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どうやらバスを降りる場所を間違えたようです。
仕方なく、目的地に向かってひたすら歩きます。 -
「Parliament」の文字。
議会でしょうか。
シンガポールの国会議事堂のようです。シンガポール国会議事堂 建造物
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ふと見ると、あちらこちらで通行止めになっています。
そうだった!F1レースは昨晩が決勝戦。
本日から撤収作業が始まっているようです。
道路には太いタイヤ痕があちこちに。
ものすごいスピードで駆け抜けていったことが伝わってきます。 -
F1開催に伴う通行止めのため、Googleマップのナビどおりには進めません。
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途中で、同じように道に迷っている観光客の方々と顔を見合わせて苦笑い。
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お互いに情報交換しながら、協力して何とか目的地の方向へ進みました。
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土曜日にF1を観戦したときには、全く歩かなかったエリアです。
こんなパネルもあったのですね。 -
今日も相変わらずの曇り空。
インドネシアから吹いてくる風の影響なのか、滞在中は晴れの予報だったのに、空はずっとグレーのままでした -
遠くにはマリーナベイサンズも見えます。
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F1の名残が残る景色を眺めながら、ふと思ったこと。
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コースの設営が始まってから、いったい何日間、この道路は封鎖されていたのでしょう?
気になって仕方ありません。
どなたかご存じの方、教えてください。 -
延々と歩いて、ようやくたどり着いたのは、そう、マーライオン。
そして、私はすっかりミントブルーの虜です。 -
こちらが本物のマーライオン!
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前回シンガポールに来たのは20年ほど前。
そのときも見たはずですが、ほとんど記憶にありません。マーライオン公園 広場・公園
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今日も観光客で賑わっています。
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グレーの空とマリーナベイサンズを背景に、
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イチオシ
相変わらず勢いよく水を吐き出すマーライオン。
本日一人旅なので、マーライオンと自撮りをしながら、しばし撮影タイム。
小さすぎると言われることもありますが、私には十分大きく感じました。 -
イチオシ
そして、こちらは小さなマーライオン。可愛い!
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真正面から見ることができます。
さて、シンガポールの観光名所はひと通り押さえました(多分)。
雨がパラパラと降り始め、歩き疲れたので、ググって近くのお店を探します。 -
甘いものより、今はビールが飲みたい気分。
ちょうど近くにクラフトビールのお店があったので、ここに決めました。
シンガポール最終日にして、初アルコールです。
Brewerkz One Fullerton -
美味しそうなテイストがたくさんあって、迷いに迷った末に選んだのは、
skymagic neipa low-abv。
あなたに決めた! -
マンゴー、パッションフルーツ、レッドベリー。
これは間違いない。
期待どおりの味です。 -
イチオシ
歩き続けて喉が渇いていたこともあって、ビールが体中に染みわたりました。
本当に美味しかった! -
お腹は空いていなかったのですが、目に入ったのはイカのメニュー。
イカが大好きな私。迷わず注文しました。 -
イチオシ
バルセロナで食べたイカフライを思い出します。
やっぱり海辺の街のイカフライは間違いない!
レモンも、マヨネーズ味のソースも最高です。 -
一人でペロリと完食しました。
とても雰囲気の良いお店でした。 -
飲み終えて外に出てみると、雨はすっかり止んでいました。
マリーナベイサンズも、これで見納めです。 -
ここからホテルへ荷物を取りに戻ります。
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シンガポールはバスもMRTも簡単に乗れるので、本当にありがたい。
MRTはまだまだ工事中で、これから路線が延びていくようです。 -
まだ少し時間があるので、思い立ってフットマッサージに行くことにしました。
ところが、申し込みたいと伝えたあとに、現金オンリーだと判明。
手持ちの現金で何とか受けられたのは、30分コースでした。シティ スクエア モール ショッピングセンター
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早速、足洗いの準備が始まりました。
絶妙に汚い色のお湯ですが、もともと着色されていたものです。悪しからず。
少し熱めのお湯で、足を温めると、歩き疲れもぱーっと飛んでいったような気がしました。 -
程よく足を温めた後は、おじさんのマッサージ開始。
力加減が絶妙で、歩き回って疲れたふくらはぎがしっかりほぐれました。 -
施術コーナーはこんなかんじ。
私がやってもらっている間は他のお客さんがいませんでした。 -
もう靴を履きたくない。このまま眠ってしまいたいところですが、まだまだ歩かねばなりません。
ショッピングモール内にシャトレーゼを発見。
ケーキ類もシンガポールにしては随分安いのでは?
子どもにもおすすめしておきました。 -
こちらのエッグタルトを購入し、いよいよシンガポール空港に向かいます。
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イチオシ
シンガポール空港に到着。夜のJewelへ向かいます。
ジュエル (チャンギエアポート) ショッピングセンター
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滝のように水が流れ、ライトアップされていて、とても綺麗です。
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深夜発のフライトまで、まだまだ時間があります。
スマホも充電したかったので、歩き回っていると、テレビが見られるソファーを発見。
ちょうど昨日のF1レースを放送中でした。 -
結果は知っていたものの、映像は見ていなかったので、とてもうれしい!
テレビの前の良い席をゲットし、食い入るように見ました。
マックス・フェルスタッペン、優勝!カッコよかった! -
人生で初めてF1レースを見たのが、わずか2日前。それなのに、すっかりF1の虜になってしまいました。
F1シーズンのシンガポールは最高でした。 -
ここからscootで成田に向かい、帰国しました。
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最後までお読みくださり、ありがとうございました。
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シンガポール2026.10
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