2026/10/10 - 2026/10/10
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リリーさん
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今回のシンガポール旅の目的は、現地で暮らす子どもに会いにいくこと。
しかし、飛行機を手配した後に判明したのは……滞在期間がまさかの「F1シンガポールGP」開催日と丸かぶり!
せっかくなら行くしかないと勢いでチケットを購入し、人生初のF1世界へ飛び込むことに。
大迫力のエンジン音、大興奮の展示やブース、目の前で体験したZARA LARSSONのライブ、そしてコンマ1秒を争う予選。
ルールも知らなかった初心者が、たった1日でF1の魅力にすっかり魅了され1日を記録した旅日記です。
- 旅行の満足度
- 5.0
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深夜0時過ぎにチャンギ・エアポートに到着。
そのまま空港で夜を明かすという強行軍です。 -
朝、目が覚めて向かったのは、大きなキャリーバッグをゴロゴロと引っ張りながらたどり着いたOrchis Food Court。
どうしても、どうしてもカヤトーストが食べたかったのです。
見渡すと、行列ができているのはカヤトーストのお店だけ。
ワクワクしながら並んでいざオーダー…と思ったら、支払いの段階で「特定のカード(キャッシュレス)しか使えない」と言われてしまいました。あいにく持っていなかったので、泣く泣く断念。 -
パンとコーヒーが買えずしょんぼりしながらも、現金ならいけるかも?と思い直してナシゴレンのお店へ向かいました。
お姉さんに「キャッシュOK?」と聞くと、笑顔で「OK!」とのこと。無事に朝ご飯にありつけました!
目の前で指差しオーダーをして、目玉焼きをトッピング。
冷めてはいたけれど、お腹ペコペコだった私にはとっても美味しい!
お腹がしっかりと満たされました。 -
その前に。
カヤトーストに振られ、気を取り直してナシゴレンを注文していたところ、
突然背後から声をかけられました。
知り合いはいないはずだけど、と振り返ると、そこには1人のおじさまが。
「このコーヒーをあげる」と、わざわざ追いかけてコーヒーをプレゼントしてくれました。
ありがとうございます!!!
旅先での思いがけない優しさに、思わず涙が出るほど嬉しかった。
おじさまはスマートに立ち去っていき、私は少し辛いナシゴレンと、甘いコーヒーという最高の組み合わせで、幸せいっぱいの1日をスタートさせることができました。
おじさま、本当にありがとう!! -
お腹も心もすっかり満たされた後は、楽しみにしていた空港見学へ。
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トコトコと歩いて向かったのは……そう、これが噂のJewel(ジュエル)
朝早い時間だったため、まだ滝の水は流れていませんでした。ジュエル (チャンギエアポート) ショッピングセンター
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イチオシ
まり返ったドームの中に差し込む朝日と、緑豊かで壮大な建築美……。
美しい空間に、見入ってしまいました。 -
空港を満喫したあとは、MRTに乗ってホテルへ移動しました。
シンガポールのMRTは、クレジットカードをタッチするだけで乗れて路線もとってもシンプル。
予習ゼロでも迷わず簡単に利用できました。
無事にホテルへ着いて荷物を預けたものの、子どもとの待ち合わせ時間まではまだまだ余裕があります。 -
時間を持て余した私はそのままリトルインディアの散策へ向かいました。
街に一歩足を踏み入れると、そこには煌びやかな装飾の世界! -
これぞインド!(行ったことはないけど。。)
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この鮮やかでカラフルな色彩、嫌いじゃない、むしろ大好き!
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道路の脇に目をやると、金(ゴールド)を売るお店がずらーっと並んでいます。
ショーウィンドウ越しにも伝わってくる、眩いばかりのゴールドの輝き。
店内へ足を踏み入れる勇気は出ず、外からうっとりと眺めて楽しみました。リトルインディア 散歩・街歩き
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そしてインドと言えば、やっぱり「ガネーシャ」!
商業や学問の神様としても知られる、あの愛らしいゾウの神様にも出会えて、すっかり異国情緒を満喫しました。 -
Googleマップで観光名所を検索して、出てきた場所を目指して歩いて行ったのですが、見事に全面シートがかけられて工事中!
やってしまった。。。と思いつつも、昔ながらの建物がなんとなく綺麗だったので、せめてもの記念にパシャリと写真を撮ってその場を後にしました。 -
あてどなく街を彷徨う私。
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小さな間口のお店がずらりと並ぶ、ディープな街並みです。
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生花をふんだんに使った首飾り(お供えや軒先を飾るものでしょうか?)を売るお店の数々。
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お兄さんたちが店頭で手際よく、一つひとつ手作りで美しい花輪を編み上げていました。
その鮮やかな色合いに見入ってしまいます。 -
やっぱり目を奪われるのは街にあふれる眩いゴールド!
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行き交うインド人の人々を観察していると、女性は本当に100%の確率で立派なゴールドのネックレスを身につけています。
やはり、インドの皆さんはゴールドが本当に好きなんだなぁと、文化の違いや圧倒的なパワーを肌で感じる街歩きとなりました。 -
先ほどの観光スポットが工事中だったので、改めて検索して出てきた「スリ・ヴィラマカリアマン寺院」へ向かうことに。
さきほど歩いて素通りしてしまった場所でした!スリ・ヴィラマカリアマン寺院 寺院・教会
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寺院の入口では、参拝に訪れた皆さんが靴を脱ぎ、丁寧に足を洗って中へ入っていきます。
信者ではない私が入るには少し敷居が高く感じられ、入り口でそっと様子を窺うだけで精一杯でした。 -
せめてこの豪華絢爛な外観だけでもカメラに収めようと思ったら……なんと、こちらも見事に修理中。
すっかりシートで覆われていて、自慢の彫刻も何も見えません(笑)。
まさかの工事中ダブルパンチ!
楽しみにしていたリトルインディア散策でしたが、振り返ってみれば、ただただ眩いゴールドを眺めて歩いた時間となったのでした(笑)。 -
この日も30度を超える夏日。
とにかく湿度が高いです。
暑いけれど待ち合わせまでの時間を持て余していたこともあり、街の雰囲気を楽しみながらたくさん歩きました。 -
道端に咲く鮮やかな南国のお花たちに、心もふっと癒やされます。
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ランチは、子どもが行ってみたいと言っていたお店へ。
当日に無事予約が取れたので、現地集合で向かうことにしました。 -
到着してみると、とってもオシャレな外観!期待が高まります。
本日のランチはイタリアン.リモンセロ ピザ アンド グリル イタリアン
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limoncello PizzaandGrill
「10分ほど遅れる」と連絡があったので、あまりの暑さに先に入店して待たせてもらうことにしました。 -
シンガポールで一人暮らしをしている子どもは普段ほとんど外食をしないらしく、この機会に美味しいものをたくさん食べさせなきゃ!と母心がうずきます。
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イチオシ
まずは生ハムのピザ。とっても美味しい!
上に乗っていたのは筍……?
まさかシンガポールで筍?と思いながらも、シャキシャキとした食感で美味しくいただきました。 -
もちもちの生パスタも絶品!
正直、この時点でお腹はかなりいっぱい。 -
ちょっと栄養不足気味な子どもには、やっぱりお肉も食べさせたい!
しっかり食べるように勧めてみたものの「もうお腹いっぱい!」とのこと。
結局、代わりに母がたくさんいただきました(笑)。
13時に入店したこともあり、お食事を終える頃には店内のお客さんは私たちだけに。
ふと見るとお店の一角で内装工事をされていたので「何の工事かな~」と眺めていたら、なんとお店の方が「お騒がせしてごめんね」と、お会計を10%割引してくださいました。
朝のコーヒーに続いて、本日二度目の温かい親切、あまりのありがたさに、心からのありがとう!!!を伝えました。
シンガポールは本当に優し人が多くて良いところです。 -
お店を出ると、道端にはなぜか一羽のニワトリがたたずんでいました。
元気よくコケコッコー!と鳴いていて、なんだか思わず笑顔になってしまう素敵なランチタイムとなりました。 -
さて、いよいよ本日のメインイベント!F1レースの会場へ向かいます。
そもそも今回のシンガポール行きを決めた理由は子どもに会うため。
ですが、飛行機のチケットを手配した後に、なんと滞在期間がF1の開催日と重なっていることを知りました。
せっかくだからF1を見に行こうと、思い切って清水の舞台から飛び降りる気持ちでチケットを購入しました。
行きたかった土曜日(予選日)チケット、9月の予約時点で余っていたのは、立見席のみ。(一番安い席)
2人で73000円強。
人生初のF1体験に胸を躍らせながら、最寄り駅のCity Hall(シティーホール)駅で下車しました。シティホール駅 駅
-
改札を抜けると、街全体がもう完全にF1一色!
駅構内には早速、本物のレーシングカーがドーンと展示されています。
「メルセデスーーーー!!!」
もう興奮が抑えきれず、大はしゃぎで写真を撮りまくってしまいました! -
人波に沿って入場すると、すでに凄まじい爆音が響き渡っていました。
後で知ることになるのですが、F1カーではなく普通のレースカー(GTカーでしょうか?)のレースでした。それにしても音が凄い!
何しろF1のルールを全く知らない私達。
詳しいルールは分からなくてもテンションは上がります。
ひたすら爆音が聞こえる方へ、興奮しながら夢中で駆け寄りました!
レースをちょっと見た後は、会場散策。 -
イチオシ
輝くトロフィーに、大迫力のレースカー!
次々と目に入る豪華な展示を見ているだけでも、ワクワクが止まりません。 -
会場を歩いていると、好きなチームのドライバーたちと記念撮影ができるフォトコーナーを発見!
子どもが撮影担当のお兄さんにおすすめを聞いてみると、「Red Bullだね!」即答。
というわけで、子どもはRed Bullチームと撮影。 -
私は迷わず「メルセデス」をご指名です。
George Russell(左)とKimi Antonelli(右)に挟まれての記念撮影、
もう嬉しくてたまらない最高の瞬間でした!
※もちろん、パネルへのはめ込み合成写真です。
でも気分はすっかりチームの一員! -
イチオシ
翌日街中で見かけたキミ・アントネッリ。
-
ジョージ・ラッセルも。
シンガポールでのF1ドライバーの人気は、まさにアイドル並み!
街中にあふれる彼らの姿を見て、F1というスポーツの凄さと人気の高さを改めて実感しました。 -
TAG HEUER(タグ・ホイヤー)の大きなポスター。
そこに写っていたのは……Max Verstappen!
※ネタバレですが、今回のシンガポールGPで見事に優勝を果たしたのは、まさにこのフェルスタッペンでした!!! -
イチオシ
そしてこちらは、翌日にマリーナベイ・サンズのショッピングモールで見かけたフェラーリ。
展示されているその姿を目にした瞬間、思わず足が止まりました。流れるようなフォルムの美しさに、ただただうっとり。 -
車って、こんなにも美しい芸術品なんだなとしみじみ実感です。
-
イチオシ
さて、会場の奥へと進んでいくと、F1カーを間近にみることができました。
近くで見ると、とにかくタイヤが太い、そして大きい。
精密に計算し尽くされたボディのフォルムがあまりにも綺麗で、思わず息をのんで見入ってしまいました。 -
アメリカン・エキスプレスのブースがあり、AMEXカードを持っている人はスマホ用ストラップ(選べるチェーン付き!)がもらえる特典が用意されていたのです。これは嬉しい。
さらに、あの爆音から耳を守るための必須アイテム「耳栓」のプレゼントコーナーもありました。
今後シンガポールGPでF1観戦に行かれる方は、ぜひAMEXカードを持参してください。楽しめます。 -
表彰台に乗って撮影してもらえるコーナーがありました。
カメラマン常駐、写真を撮ってもらえてうれしい。 -
さすがに立ち見も疲れてきたので、広場の芝生に腰を下ろし、大きなモニター越しにF1レースを鑑賞することにしました。
英語の解説を聞きながら(分かったような、分からないような気分のまま笑)、画面にリアルタイムで順位が表示されるので、F1初心者の私たちにも展開がとっても分かりやすい!
広場のすぐ目の前のコースをマシンが駆け抜けるたび、お腹に響くような爆音が轟きます。 -
さらに、時々ドライバー目線のオンボード映像に切り替わると、画面には時速表示が!
コーナーでの時速70kmから、ストレートでの時速300km超えまで……その凄まじい緩急とスピード感に大興奮!
極限状態の中でこのマシンを操るレーサーたちの凄さを、身をもって実感した感動のひとときでした。 -
スプリントレース。
緊迫した展開が続く中、前方を走っていたマクラーレンの2台がまさかの接触!
4、5位の好位置につけていたのに。
このアクシデントであっという間に後方へ引き離されてしまい、会場全体から「あぁ~~っ……」と落胆の溜息が漏れ聞こえました。 -
大興奮のスプリントレースを見終わったあとは、同じ場所でZARA LARSSONのライブがスタート!
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早い時間から広場に座ってレースを観戦していたおかげで、なんと前から5列目くらいの神ポジションをキープできていました。めちゃくちゃラッキー!
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これはモニターを撮影したものです(撮影は自由)。
肉眼でも、とっても近くにZARAが見えました。
(ザラ?みんなサラと呼んでた気がする。) -
シンガポールに出発する前、YouTubeで予習をしてみた段階ではそこまでピンと来ていなかったのですが……いざ生でライブを見たら、もう大変。
可愛すぎる。歌がうますぎる。かっこよすぎるーーー!
一瞬でノックアウトされ、完全に大ファンになってしまいました。 -
イチオシ
彼女自身はもちろん、一緒に踊るダンサーたちも本当に素敵で、周囲の観客は大合唱!
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歌詞を知らない私は歌えなかったけれど、リノリに楽しめました。
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本当に可愛かった。
F1レース以上に大興奮しました。 -
ZARAのライブで最高に盛り上がったあとは、いよいよ予選の最終ラウンド。
大モニターに映し出された予選第一セッションの順位表。
1位はハミルトン。
面白くて写真をあれこれ撮ったものの、何しろ当時の私はF1のルールを全く分かっておらず…。
あとから「Q1=予選第1セッション(Quality 1)」という意味だったのだと知りました。 -
そして続く第二セッション(Q2)も、ハミルトンが連続で1位。
それにしても、上位の差がたったの0.1秒差って凄すぎませんか!? -
10番の人でも首位と1秒しか違わないなんて。
帰国後に改めてじっくり結果を見返して、F1って本当にコンマ1秒を争う極限の世界なんだと深く感動してしまいました。 -
第3セッション。
勝ち残った10台のマシンが、翌日の決勝レースで最前列(ポールポジション)を勝ち取るためにしのぎを削ります。
会場の空気も一気に張り詰め、胸のドキドキが止まりません。
私たちは引き続き、広場の大きなモニター前で息をのんで見守りました。
※もはや、この写真がQ3のもんかどうかも記憶がない私。 -
激闘の予選を制し、見事にポールポジションを獲得したのはレッドブルのフェルスタッペン。
ZARA LARSSONのライブの余韻とレースのドラマチックな展開が交錯する、大興奮のナイトセッションとなりました。
本当に、本当に楽しかった……!
たった一日で、すっかりF1の熱狂的なファンになってしまいました。
この後はThe Killersのライブもあったのですが、さすがに疲れ果てたので帰宅することに。
大混雑の人波に乗りながら、ゆっくりとMRTの駅へ向かいました。 -
リトルインディア近くの駅に到着すると、昼間目にした街の華やかな装飾が鮮やかにライトアップされていて、
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昼よりもさらに幻想的で美しく見えました。
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今回滞在したホテルは、A Hotel Farrer Park。
日本で言う普通のビジネスホテル以下のランクだと思いますが、F1開催期間中ということもあってなんと2泊で10万円超え(1人宿泊です)。
シンガポールの物価が高いのか?F1シーズンだから高すぎるのか?
泣けるほど高かった。ア ホテル ファラーパーク - ニューリー リノベーテッド ホテル
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1人予約だったのにツインルームへアップグレードしていただけたのはすごく嬉しかったです。
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TVは地上波映らず、F1見れる!と思って心躍りましたが、全く見ることはできませんでした。
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コンセントもType-CとUSBの両方がそのまま使えたので、一安心でした。
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本日は21,374歩、しっかり歩きました。
シンガポールの1日、最後までお読みくださり本当にありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (1)
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- ぶどう畑さん 2026/11/03 21:25:40
- F1観戦!
- りりーさん
ぶどう畑と申します。。
オランダの旅行記にお越しいただき、ありがとうございました!
私も飛行機を予約したら、F1だったこと…。
2015年9月、当時、イトコがジャカルタに住んでいて、彼女を訪ねた帰りにシンガポールに寄ったのですが、やけにホテル代が高いと思ったら、F1の開催にバッチリ当たり…。ホテル予約サイトをクリックしまくりました。(><)
ファラーパークでも高かったんですね。
りりーさんのF1体験、羨ましい!
最終日の前の日にラッフルズ・シティに行ったのですが、目の前がチケット売り場で、ラッフルズホテルでお茶しながら、爆音を聴きました。
その時、チケットを買えばよかったものの躊躇して、翌日、決心して行ってみたら、もうその売り場では買えなくなっていて…。
チケット購入を見送ったことが、今でも心残りです。
その時、シンガポールは24年ぶり。以前とはすごく変わっていてビックリでした。
なにしろ、海だったマリーナ・ベイが湖になっているという具合で。
以前との違いも面白くてすっかりハマってしまい、今では大好きな街のひとつです。
ところで、ピザに乗っていたのは「アーティチョーク」だと思うのですが…。
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