2024/07/30 - 2024/07/30
1039位(同エリア1081件中)
デコさん
ホテルで荷物を預かってもらって、トラムに乗り旧市街に向かい、リマト川に沿って最後の散策をしてきました。
☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★
【スケジュール】
7/14(日)関空発
7/15(月)ドバイ乗り継ぎ→チューリッヒ→ブラウゼー(ブラウゼー泊)
7/16(火)カンデルシュテーク訪問 (ブラウゼー泊)
7/17(水)ブラウゼー→ツェルマット (ツェルマット泊)
7/18(木)ゴルナーグラート、クラインマッターホルン、シュヴァルツゼー(ツェルマット泊)
7/19(金)スネガ、ロートホルン、湖巡りハイキング(ツェルマット泊)
7/20(土)ツェルマット→サースフェー (サースフェー泊)
7/21(日)ハンニックからハイキング (サースフェー泊)
7/22(月)ホーサースへお出かけ (サースフェー泊)
7/23(火)サースフェー→グリンデルワルト (グリンデルワルト泊)
7/24(水)ユングフラウヨッホ、メンリッヒェン(グリンデルワルト泊)
7/25(木)ミューレン、シルトホルン、ラウターブルンネン谷(グリンデルワルト泊)
7/26(金)グリンデルワルト→エンゲルベルク (エンゲルベルク泊)
7/27(土)ティトリス、トリュブゼー (エンゲルベルク泊)
7/28(日)エンゲルベルク→コンスタンツ&メーアスブルク訪問(コンスタンツ泊)
7/29(月)シャフハウゼン、マイナウ島 (コンスタンツ泊)
7/30(火)コンスタンツ→チューリッヒ (チューリッヒ泊)
7/31(水)チューリッヒ空港発 (機内・空港泊)
8/ 1(木)ドバイ乗り継ぎ、関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテル周辺は静かな住宅街で、このような風景を見ながらトラム駅へ
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トラム駅近くに大型ホテルもあり
本当はこちらに宿泊したかったんだけど、予算オーバーで断念^^; -
トラム駅からの眺め
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すぐにやって来たのは12番のトラム
このトラムでは行きたい中心地へ行けなさそうなので・・・ -
途中の駅で、中心地行きの10番に乗り換えます
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ちょっと待ち時間があったので、停留所にあった自動券売機の操作を復習(利用したそうな人がいないのを確かめて挑戦です)
空港駅で購入済みなので、ここで買う必要はなかったのですが、空港で写真撮る余裕がなかったので、ここで撮っておきました -
表示に従えば、私でも自動券売機を利用できることが分かってちょっぴり嬉しい^^
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おかげさまで自動券売機の操作も覚えられました
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券売機の操作も大丈夫そうなので自己満足です
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この10番で中心地へ
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旧市街近くに来たのをグーグルマップで確かめて下車
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トラムを見送って、坂道を下っていきました
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リマト川沿いに到着
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懐かしい風景が広がります
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リマト川沿いの散策
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リマト川沿いの散策
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リマト川沿いの散策
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これってタウンホールだったっけ?
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リマト川沿いの風景
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タウンホールを後に
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さらにリマト川沿いを湖方面へ
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川向うに見える時計塔は聖ペーター教会のはず
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グロス・ミュンスターに近づいて
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ミュンスター橋
橋の向こうに見えるのはフラウミュンスター -
リマト川沿いの風景
聖ペーター教会方面を振り返って -
リマト川沿いの風景
左がフラウミュンスター、右が聖ペーター教会 -
グロス・ミュンスターを見上げて
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グロス・ミュンスターの入り口
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グロス・ミュンスター内へ
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グロス・ミュンスター内のステンドグラスは、ジャコメッティ・ウィンドウといわれているようです
アウグスト・ジャコメッティによって1928年に降誕をテーマに設計された三つの高い合唱席の窓とのことらしいです -
グロス・ミュンスター内
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グロス・ミュンスター内
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グロス・ミュンスター内
地下聖堂へ -
地下聖堂はグロスミュンスターで最も古く現存する部分で、フェリックスとレグラの殉教の場面を描いた14世紀と15世紀の色あせた壁画が展示され、カール大帝の座像の原像もあります
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この保存状態の良く無い壁画が、フェリックスとレグラの殉教の場面を描いたものなのかなぁ
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地下聖堂で
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地下聖堂の天井
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地下聖堂で
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地下聖堂で
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外へ出てきて
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ケー橋近くにやってきました
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ケー橋近くで
川の対岸に立派な建物が見えます -
ケー橋近くで
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ケー橋近くで
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ケー橋近くで
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ケー橋近くで
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ケー橋近くで
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ケー橋近くで
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ケー橋からの眺め
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ケー橋からの眺め
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ケー橋からの眺め
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ケー橋からの眺め
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ケー橋からの眺め
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ケー橋を渡り終えて
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ケー橋方面を振り返って
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ケー橋袂からの眺め
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市庁舎の建物前
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市庁舎
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市庁舎前の騎馬像は
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この方のようです
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ミュンスター橋の向こうにはグロス・ミュンスターが見えます
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ミュンスター橋からの眺め
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すぐそばのフラウミュンスター
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フラウミュンスター
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ミュンスターホーフ
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ミュンスターホーフ
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フラウミュンスター入り口の表示
中には前回入っているので今回はパス -
路地に入って見えるのは聖ペーター教会の塔
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シュルッセルガッセを進んで
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シュルッセルガッセで
建物はVeltlinerkellerというスイス料理のレストラン -
シュルッセルガッセの壁面にあったレリーフ
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シュルッセルガッセで
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シュルッセルガッセで
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シュルッセルガッセで
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シュルッセルガッセで
この史跡(Grabstein Lucius (Archäologisches Fenster))があれば、リンデンホフの丘がすぐそこ
この史跡は、チューリヒがローマの属領の一都市だったころの墓(複製)だそうです。西暦200年頃の墓で、当時の解放奴隷の息子で、1歳5ヶ月でなくなったルキウス・アエリウス・ウルビクスなる人物の墓らしいとのことです。 -
リンデンホフの丘
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リンデンホフの丘にある噴水 Brunnenfigur Die Tapferen Zürcherinnen
この噴水はハプスブルク家のアルブレヒト一世が13世紀にチューリヒに攻め寄せたとき、チューリヒに住む女性たちが武装して武器を打ち鳴らし、アルブレヒト一世の軍隊に攻撃を諦めさせたという故事にちなむものらしいです。 -
リンデンホフの丘からの眺め
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リンデンホフの丘からの眺め
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リンデンホフの丘からの眺め
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どこをどう歩いたのか記憶がないのですが・・・
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リンデンホフの丘を下りて大通りに出てきました
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ペスタロッツィ公園
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公園内に建つのはペスタロッツィの像
ヨハン・ハインリヒ・ペスタロッツィは、チューリヒの産んだ偉大な教育者で、教育学者。18世紀~19世紀に広く子供を教育するという理念、およびその実践のためのシステムの基礎を築いた人物なんだそうです -
バンホフストラッセ沿いに歩いて
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チューリッヒ中央駅に来ました
駅前に建つのは、アルフレート・エッシャーの像 -
像の人物は、スイス鉄道の父と言われるアルフレート・エッシャー
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駅舎の中へ
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駅にあるミグロのスーパーへ
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チューリッヒ駅のスーパーでお土産物探しです
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チューリッヒ駅のスーパーで
ちょっとした食事も調達できます -
駅前のトラム乗り場から
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トラムでホテルへ戻ります
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トラム車内はガラガラ状態でのりやすい
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ホテル近くのUnterrietで下車
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Unterrietのホーム
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ホテル到着
ホテル近くにも小さなスーパーがあり結構便利なロケーションです
いよいよ明日は帰国です
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