2026/09/21 - 2026/09/22
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- #SMモールセブシティー
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Nickさん
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ジンベエザメと泳いで昼食を食べたら、カワサン滝は車で向かう
15分ほど車に乗ったら、カワサンの滝の近くまで行き、そこからは車が入らないので15分ほど歩いてカワサンの滝へ向かう
カワサンの滝で遊泳を楽しんだら、車でスマイルキャニオニングに戻り、シャワーを浴びて、Go Proで撮影したデータを受け取って休憩
3時間ほどかけてセブシティーに戻る。ホテルで少し休んでから、SMモールセブシティーでお土産を探しつつ、ウィンドウショッピングをする
夕食は、魚を食べたくなりSTKタベイでセブ島の海鮮料理を楽しんだら、マッサージを受けて、スイーツを食べてこの日は終了
翌日は、セブシティー滞在最終日なので、セブ島の観光地巡り。地元民の台所であるカルボンマーケットへ行き、そのまま、マゼランの十字架、サントニーニョ教会、セブ大聖堂、サンペドロ要塞を散策
ジプニーでセブ旧市街地の繁華街であるコロンストリートを散策したら、昼食を食べて、スクボ博物館を巡った
・交通費
9/20
成田‐セブ セブパシフィック航空5J5065 ベーシック20,560円
9/23
セブ‐香港 香港‐羽田 キャセイパシフィック航空 34,100円
・宿泊費
9/20‐22
セダアヤラセンターセブシティー スタンダードルーム朝食付 20,099円(Agoda)
9/22-23
ザリーフアイランドリゾートマクタンセブ デラックスルーム朝食付き 16,023円(Agoda)
・遊行費
9/21
ジンベエザメ&スミロン島&カワサン滝ツアー 17,314円(CSPジャパン)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12:45
今まで乗ってきた車とは別の車でカワサン滝の近くまで行く -
13:00
カワサン滝までは車で入れないので20分ほど歩く
歩いていると雨が降り出す -
カワサン滝へつながる川の横の歩道を歩いて移動するのだが、川がきれいで滝がきれいなのも想像が今からつく
泳いでいる人がすでにいる -
つり橋を渡る
-
野生のヤギを発見
-
徐々に雨が強くなってくるが、ひたすら歩く
-
13:20
カワサン滝に到着
写真で見る以上に水が透き通っていて美しい。ここでまたGo Proを貸してもらうカワサン滝 滝・河川・湖
-
川にジャンプして入水
-
暑いので水温がそこそこ冷たくて、気持ちいい
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滝はそこまで大きくないが、近くで見ると結構迫力がある
滝には近づけないようにロープがしてある -
滝の周りを泳ぐ。ライフジャケットを着ているので、ぷかぷか浮くので安全。そこもそんなに深くない
-
泳ぎ終えて戻る途中にターザンごっこができる場所がある
100PHP払えばだれでもできるが、おじさんがやってもろくなことにならなさそうなので、先に車に戻る
参加者の半分くらいの人が挑戦していた
15:00
先ほどのスマイルセブキャニオニングに戻って、シャワーを浴びて、ここまでのGo Proのデータをスマホでもらったら休憩
15:40
セブシティーに向けて出発。私は助手席だからいいが、後ろに座る人たちは、3,4人掛けのシートなので結構狭そう。それでも、さすがに疲れたのかみんな寝ていた -
18:55
セブシティーに戻ってきてからは、渋滞にはまりながらもホテルに戻って、水着を洗って休憩。朝3時にホテルを出て戻ってきたのが夜の7時と、16時間のツアーはさすがに疲れた
19:40
ホテルを出発してGrabで10分ほどでSMシティーセブへ。160.48PHPSMシティ セブ ショッピングセンター
-
セブシティー最大級のショッピングモールでありとあらゆるものが揃う
地下にあるスーパーの横にある両替商のレートがいいと聞いていったが、8時には閉店してしまうそうで両替できず
KULTURAというお土産屋さんでお土産探し -
鞄やアクセサリー、洋服、雑貨小物などセブ島に関するものが売っている。お土産にピッタリ
-
21:15
SMモールからGrabで15分、夕食を食べにSTKタベイへ。202.91PHP
セブで有名なシーフード料理店だということできてみたSTK タ ベイ 地元の料理
-
人気店なのと閉店ギリギリなので入店できるか心配だったが、無事に入店できた
中はスペイン統治時代のアンティークな置物がたくさん展示してある。建物もスペイン統治時代に建てられたものだとか -
ここまでアルコールを摂取してなかったので、サンミゲルを注文しようと思ったら、まさかのアルコールはないとのこと。レストランでそんなことあるのだろうか?
レモネードをピッチャーで頼んだら想像以上の大きさ(PHP190) -
一番の名物だというTUNA BELLY(100g110PHP)、マグロのハラスを注文。ただ、ミニマムサイズが500gからだそうだが、運動しておなかが空いていたので、注文したら、実物を見るとなかなかの迫力
程よく脂がのっていておいしいのだが、さすがに途中から飽きてくる。一緒にハーフライス(50PHP ) を頼んだら、ハーフとは思えない量。マグロは完食できたが、頼んだものは残さないが家訓だが、少し残してしまった
やはり、この店は二人以上で来ることをお勧めする。もう一つ、TUNA PANGA(100g80PHP)というマグロのカマ焼きも人気だそう(最初こちらを頼んでいたが、BELLYのほうが人気だと聞き、注文後に変更したが、快く変更してくれた)
他にもシニンガンスープやホタテのバター焼きも人気だそう
合計795PHP。安い! -
22:30
今日は疲れたので、マッサージでもうけたいと思い、レストランから10分ほど歩いたところにあるショッピングモールのロビンソンの中にあるとGoogle Mapにあったが、いくら探しても見つからない
仕方ないので、さらに徒歩10分のところにあるワンマンゴーアベニュー3階にあるFilia Therapeutic Massage&Spaというマッサージ屋へ
現金がなかったので、カードでいいかと聞いたら現金のみと。来る途中見つけた近くにある両替商で10,000円を3700PHPに両替してもらう
オイルマッサージのスウェデッシュマッサージとフットマッサージをそれぞれ60分のプランを選択
マンゴーストリートという夜遊びするようなところにあるビルの一角にあるので、心配だったが、日本人の家族が出てきたので一安心 -
全身くまなくマッサージしてくれ、力も強すぎず弱すぎずでちょうどよい。フットマッサージに移るころにはあまりに気持ちよくて寝てしまった。おかげできょう一日の疲れが取れだいぶ楽になった
2時間で600PHPと激安だったので、心ばかりのチップを渡す -
1:00
お茶を飲みながらGoogle Mapを見てたら、すぐ近くに行きたかったカフェが近くにあるので、行ってみることにした(もう夜中の1時なのに…) -
小さなショッピングモールにあるカフェCOOEE
24時間オープンしていて、水色のアサイーボウルがとくに有名 -
夜遅いにもかかわらず数人のお客さんがいた
-
残念がら水色のスムージーはないとのことで、グリークヨーグルトを注文(248PHP)
ギリシャヨーグルトにマンゴー、バナナ、チアシード、アーモンドがたくさんだが、下にあるヨーグルトは量は少なめ。ギリシャヨーグルトは重くなくあっさりだった
Grabでホテルへ戻る。10分ほどで111.24PHP。Grabを待っていると二人組の女性にマッサージの勧誘を受けたが、先ほどマッサージは受けたよというとあっさり退散。やけに声が太かったのが印象深い。楽しい夜遊びができることで有名なマンゴーロード。羽目を外しすぎないよう、男性諸氏は注意したい
シャワーを浴びて布団に入ったのが、2時半と24時間ほぼ起きていた -
7:00
起床。周りはビルだらけセダ アヤラ センター セブ シティ ホテル
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レセプション脇にあるMistoが朝食会場
結構広く、かなり食べ物の種類が充実している -
フィリピン料理を中心に洋食系やヌードルバー
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パン類やドーナッツなど
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エッグステーション
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フィリピン料理を攻める
砂糖や調味料で甘く味付けて焼いたChicken Tocinoと豚の角煮のPork Hambaが特に美味しかった -
洋食系
こちらもおいしい -
スイーツ系
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フィリピン版ホットチョコのSikwate Tahoという大豆のプリントタピオカに黒糖みつをかけたものでフィリピンの朝食の定番だそう
ホットチョコは結構苦め、Sikawate Tahoは台湾の豆花に味がよく似ていておいしい。タピオカの食感も楽しい
朝食後は荷造りをして、10時にチェックアウト -
10:20
Grab(170.98PHP)でやって来たのはカルボンマーケット
降りた瞬間、車のクラクションと人の多さに圧倒される。まさにカオスカルボンマーケット 市場
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セブを代表する市場で、市民にとっての台所のようなところ
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たくさんの店が道路沿いに並んでいて、道路には多くのバイク、車が行きかう
とにかく店がたくさんある。観光客は私くらいで地元の人ばかりで完全にローカル -
野菜だけでなく肉や魚、果物などが売られている
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建物があるので入ってみる
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中は灼熱の暑さ。扇風機が回っているが、暑い空気を循環させているだけで、何の意味もなしていない
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奥側を見るとスラムっぽい雰囲気
カルボンマーケットはお世辞にも治安がいいとはいえず、スマホや財布は肌身離さず持っていることがおすすめされる
幸い危険な目には合わなかったが、くれぐれも来るときは注意したい。海側はスラム街になっていて、昼ですらこのありさまなので夜に来ることは絶対におすすめしない -
ビルの中に入ってみる
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服や日用品などが売られていたが、暑くてすぐに退散
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市場に隣接するレストラン
市場で働く人向けかな -
実は、ホテルを出てからスマホのネットが繋がってなかった。Grabに乗車している時に気づいたのだがかなり焦った
次に行きたいところは決めてあるのだが、いかんせん方角が分からず途方に暮れる。よりによって治安の悪いカルボンマーケットでこんな事になるとは
どこかにWi-Fiがあるカフェとかないかなと思って歩いていたら、カルボンマーケットとは程遠いPUSO VILLAGEなるものを発見 -
中に入ってみるとフードコートにだった
Wi-Fiがないか確認したが、あいにくなさそう -
更に歩くと雰囲気の良さそうなカフェを発見
Wi-Fiがありそうなので入店 -
とてもカルボンマーケット近くとは思えないオシャレな内装
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アイスアメリカーノ(120PHP) を注文
パスワードを教えてもらい、無事にネットに繋がり、Agodaで1日1Gのesim(68円)を購入。セッティングも無事完了して、休憩して、11:30退店
あー危なかった! -
途中スーパーがあったので、お土産を探しつつ物価調査
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暑かったので、チョコとミルクのミックスソフトクリームを購入(40PHP)
甘さ控えめでおいしい -
徒歩5分、マゼランクロスへ
スペインの冒険家として有名なマゼランは、1521年にセブ島に上陸したが、マクタン島の王であるラプラプ王の軍に殺害される。その後、生き残った部下が跡を継いで無事に世界一周を果たした
マゼランはフィリピンにキリスト教を伝えたのだが、その証がこの礼拝堂にあり、それがこちらの十字架。ただ、マゼランはここには来たことがないらしいマゼランクロス 寺院・教会
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去年の台風や地震で建物がダメージを受けたようで、現在は補修工事中で、礼拝堂の中は入ることができなかった
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マゼランの十字架横にあるサントニーニョ教会
サント ニーニョ教会 寺院・教会
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セブ島にある教会では最古といわれるローマカトリック教会で、16世紀に建立された
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ヨーロッパにあるような派手な教会ではないが、フィリピンの教会でよく見られる質実剛健といった雰囲気
ステンドグラスは清楚な美しさを醸し出している。歴代の司祭が展示されている
写真は撮らなかったが、マゼランがセブの王妃に送った幼い頃のキリスト像(サントニーニョ像)はとても貴重 -
キャンドルエリア
蝋燭があり、現地の信者の人たちが蝋燭に灯をつけて、供えてお祈りをしていた -
壁の壁画
マゼランがセブ島にキリスト教を伝道しているのを表しているのだろうか?
サントニーニョ教会は、半そでのシャツや短パン、ミニスカートは禁止なので気を付けたい -
サントニーニョすぐ近くにあるセブメトロポリタン大聖堂
サントニーニョ同様バロック様式が用いられ、白い造りが特徴的。建物は20世紀になってから完成した
残念ながら撮影禁止だが、金色の祭壇が美しかったセブメトロポリタン大聖堂 寺院・教会
-
12:40
徒歩10分、サンペトロ要塞
入場料は30PHPサンペドロ要塞 史跡・遺跡
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サンペドロ要塞は、フィリンピン最古で最小の要塞で、スペイン統治時代の1738年にスペイン人によって200年かけて完成した
元々は海賊の見張りとして、戦時中は捕虜収容所として利用された。現在は石造りの要塞だが、最初は木造だったそう
中庭は緑あふれている -
階段を登ると2階へ行くことができる
周辺はあまり高い建物がないので、町並みを一望できる -
サンペドロ要塞は、独立広場の中にある
広場は公園のようになっており、お年寄りがベンチでくつろいでいたり、若い女の子が、音楽を流しながら踊っていて、それを動画で撮影していたりと、市民の憩いの場になっている -
次の目的地までは15分ほどなので歩いていこうかと思ったら、途中でジプニーが通ったので乗車(15PHP)
ジプニーのコツとしては、目的地がまっすぐ先の時に利用するとよい。時々、いきなり予期せぬところで曲がることがあるが、その時はすぐに天井を叩いて降車の合図をする。まごまごしているとどんどん目的地から離れてしまうので、遠慮せずにすぐに合図するとよい -
13:25
コロンストリートコロン ストリート 散歩・街歩き
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コロンストリートは、セブ島を代表する旧市街地の繁華街で、16世紀後半にセブ島で初めて道路が舗装され、セブ島発展のスタートといわれている。セブ島最古の繁華街といわれている
100円位のシャツをはじめとするチープな洋服屋さんやスマホグッズを売る店から、メトロのようなスーパーまで多くの店が立ち並ぶ -
メトロの中には盲人がやっているマッサージがあったのでやってみようかと思ったが、まだそこまで歩き疲れていないのでパス
iPhoneで動画を撮っているのだが、自撮り棒を忘れたので購入しようと何店舗か探すが見つからず
散策していると東南アジア名物のスコールが降ってきた -
14:05
雨宿りと昼ご飯を兼ねてINASALへ
INASALはフィリピンを代表するファーストフード店 -
INASALは骨付きチキンが有名だそうなので、チキンイナサル(139PHP)とポークシシグとアイスティーのセット(140PHP)
シシグはフィリピン伝統の炒めご飯。ベースは醤油と砂糖の味付けだと思うが、想像よりは甘くなく、唐辛子が入っていてスパイシーで、カリカリに焼いた豚肉がクリスピー
チキンイナサルはフィリピン風の手羽焼で、砂糖、醬油、カラマンシーなどで味付けしてある。こちらも思ったより甘くなく美味しかった
スープはセルフサービスで飲み放題だがかなり辛い。ライスも店員さんが回って、無料でよそってくれる -
フィリピンを代表するスイーツのハロハロ(39PHP)も注文
いうなればフィリピン風かき氷で、ウベアイスにココナッツの実、スイートコーン、小豆などが入っていた。こちらもちょうどよい甘さ
手軽に美味しいフィリピン料理が食べられるのがいい。何より値段が安すぎる -
昼ご飯を食べ終えてもなかなか雨脚は弱まらない
結局1時間以上雨宿りした。次行くところは雨にあまり関係ないし、今考えればとっとと移動しておくべきだったと後悔 -
15:20
雨が少し上がったので退店して、次の目的地にGrabで向かう(138.02PHP)
ローカル感満点なので歩いているだけで個人的には楽しいのだが、治安がいいとはいいがたい所なので、気を付けて歩きたい。夜はナイトマーケットが開催されているが、あまり近づかない方がよいそう
普通の人はわざわざ来るほどではないと思う -
15:40
今日最後の観光は、スクボ博物館スクボ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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セブ博物館はかつては刑務所として利用されていた。100PHP 払って入場
-
部屋ごとにテーマが決めれらており、スペイン統治時代からアメリカ植民地時代、第2次大戦の日本植民地時代、そして終戦後、独立後の展示物や歴史背景などの説明などの資料が展示してあったり、映像が流れていた
残念ながら撮影は禁止。日本人としては一度見ておくべきといっておく -
女性用の牢獄
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16:25
博物館の見学を終えて、ホテルに荷物を取りに行こうとGrabを呼ぶがなかなか捕まらない
博物館の通りを渡ったところでGrabを待っていると、通りの奥側が、先ほどのスコールで冠水している
そして、上半身裸の子供たちが、バスケットボールをして遊んでいた。こちらをずっと見ていて見張られているような感じがするので、笑顔で車を待っているだけだよとアピール
商店があるが、フィリピンの治安がよろしくないところでよく見る格子があったりと、早く車が来るのを祈る。15分ほど待ってようやく来て、すぐに車に乗り込む
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