2026/07/30 - 2026/08/02
-位(同エリア3100件中)
ありさん
ドイツ旅行の3本目です。
7日目のノイシュバンシュタイン城などは、日本で手配した「みゅん」で販売している現地発の日本語ガイドツアーを利用しました。とても良かったです!
6日目 ローテンブルクからミュンヘンへ鉄道の旅、ミュンヘン市内観光:マリエン広場、聖ペーター教会、フラウン教会、聖ミヒャエル教会
7日目 聖コロマン教会、?ノイシュヴァンシュタイン城、フッセンの街並、?ヴィースの巡礼教会、オーバーアマガウの街並、?リンダーホーフ城
8日目 ミュンヘン・レジデンツ、アルテ・ピナコテーク、新市庁舎
費用詳細等はブログ記事をどうぞ。
https://ari3.net/2026deutschland/
動画はこちらから
https://youtu.be/5WRDKGh0E1Q
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ミュンヘンに到着して、地下鉄でマリエンプラッツに移動。地下鉄の出口を出た、目の前が、コレ!すごい、美しい、なんということだろうか。反則級ですね。さすがミュンヘン。
旧市庁舎 旧市街・古い町並み
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ペータース教会は最も古く12世紀に遡る。ロマネスク様式が後にバロック化されたもので華やか。天井のフレスコ画も美しい。
聖ペーター教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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フラウエン教会は15世紀の後期ゴシック様式。ゴシックと言えば、直線美とステンドグラスが美しい。
フラウエン教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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ミヒャエル教会は16世紀のルネサンス様式である。壮大で重厚だ。対称性と秩序が特徴的。
聖ミヒャエル教会 (ミュンヘン) 寺院・教会
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いよいよノイシュバンシュタイン城の麓に到着。シャトルバスでマリエン橋に移動して橋の上の絶好の撮影ポイントからお城の写真を撮る。誰がどう撮ってもこう写るだろう。
マリエン橋 建造物
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次はフッセンの街へ。こちらも中世の街ということで、城壁をくぐって入る。ローテンブルクよりこじんまりとしている。いい雰囲気。
精霊教会 寺院・教会
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次はヴィースの巡礼教会へ。こちらも世界遺産でポツンと1軒教会。
ヴィース教会 寺院・教会
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さすが世界遺産らしく、内部の装飾がすごい。バイエルンのロココ様式の最高傑作ということだ。天井画はそのまま天上の世界につながっているかのように描かれている。
ヴィース教会 寺院・教会
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またまたバスに乗りオーバーアマーガウという街へ。予定の駐車場に入れず、自由歩きは10分くらい。なんでも建物の外壁にフレスコ画がいっぱい、ということだったけど、まあそれほどでもないかな。
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本日最後の観光はリンダーホフ城。これもルートヴィッヒ2世の城で、ノイシュバンシュタイン城とあわせて世界遺産になっている。庭園を散策、噴水がある。庭園の様式はよく見るパターンで、定型の段々の階段状で美しい。
リンダーホーフ城 城・宮殿
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ミュンヘンのレジデンツへ。広くて見どころは多いが、どの部屋も同じような感じということもあり、世界遺産のヴュルツブルグのレジデンツと比べると迫力に欠ける。ほとんど戦後に修復されたものだということもあるだろう。しかし広いのでたっぷり2時間かかった。銀食器の展示が素敵だった。
ミュンヘン レジデンツ 博物館・美術館・ギャラリー
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近くのテアティナー教会に立ち寄る。こちらは白いイタリア・バロックの教会。
テアティーナ教会 寺院・教会
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夜はドイツ劇場に魔笛を見に行く。魔笛とはいっても、現代にアレンジされたミュージカル版で、けっこう評判がいいとのこと。舞台や衣装も派手で見応えもあり楽しかった。モーツアルト成分は5%くらいじゃないだろうか。夜の女王のアリアは圧巻だった。
ドイツ シアター 劇場・ホール・ショー
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