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8月のお盆休みの時期に相方と一緒にアイルランド、ルクセンブルクに行ってきました。どうしてアイルランド、ルクセンブルクかというと、ヨーロッパで行っていない国はアイルランド、ルクセンブルク、アイスランド、サンマリノの4ヵ国を残すのみとなる中(ウクライナ・ベラルーシ除き)、比較的行きやすい組み合わせであったため、この2ヵ国にしました。国数を増やすことが目的であったため、特に行きたいと思うところもなく、大枠は決めながらも、直前までどこに行くかすら決められない有り様でした。<br /><br />で、どうだったかというと、まあ想像はしていましたが、何だか冴えない旅となりました。その要因としては、まず物価が高い。感覚的に日本の2~3倍、正に何も買えない、食べられない状態でした。次に食事が不味いし、身体に合わない。食後に気持ち悪くなることが続き、食事が苦痛に思えるほどでした。それと、なぜか人が多くて、喧騒の中にいる時間が長くストレスを感じました(特にアイルランド)。最後に、そもそも見たいと思うところが少ない、とまあこんな感じでした。<br /><br />でも、まあ、とはいいながらもそれなりには楽しむことは出来ました。アイルランドは基本的にイギリスと同じでした。ロンドンに3年位住んでいましたが、アイルランドの町中の何気ない景色も電車から眺める牧草地も曇りの日の薄暗い空も何だか懐かしく、昔に返ったような気持ちになりました。相方も感じていたことは同じだったみたいで、それなりに楽しめたようです。<br /><br />これで訪問国数は80ヵ国を越え、81ヵ国となりました。9月にカザフスタン、キルギス、タジキスタン、11月にパラオを訪問予定です。その後の予定も固まりつつありますので、この調子でまずは90ヵ国を目指して頑張りたいと思います。<br /><br />1日目 午前便でイスタンブールへ。そのまま空港近郊のホテル泊。<br />2日目 午後便でダブリンへ。夜はベトナム料理。テンプルバーのホテル泊。煩くて暑くて寝られず。<br />3日目 電車でゴールウェイへ。地元のシーフードを食べて気持ち悪くなる。ゴールウェイのB&amp;B泊。<br />4日目 ゴールウェイ観光の後、モハーの断崖へ。濃霧で何も見えず。夕食はアジア料理。B&amp;B泊。<br />5日目 ダブリン近郊の古城ホテルへ移動。ホテルの夕食を食べて気持ち悪くなる。古城ホテル泊。<br />6日目 ダブリン近郊のダン・レアリー、ドーキー観光。夕食はアジア料理。ダン・レアリー泊<br />7日目 午後便でコペンハーゲン経由ルクセンブルクへ。夕食は中華料理。ルクセンブルク泊<br />8日目 ヴィアンデン城、クレルボー城見学。市内観光。夕食はタイ料理。ルクセンブルク泊。<br />9日目 シェンゲン訪問。ルクセンブルク市内観光の後、空港へ。夜便でイスタンブール経由帰国。<br /><br />⑥は8日目の旅行記です。この日は電車でヴィアンデン城、クレルボー城と回った後、残りはルクセンブルク市内観光でした。正直、ヴィアンデン城もクレルボー城も全く期待していませんでしたが、予想通りインパクトのないお城でした。一方、ルクセンブルク市内は、予想外に綺麗な景色が広がっていました。ルクセンブルクの町のど真ん中に溪谷があり、溪谷の上から眺める景色は正に絶景でした。<br /><br />この日の主なイベントは以下の通りです:<br />●電車とバスでヴィアンデン城を見に行く<br />●足を伸ばしてクレルボー城にも立ち寄り<br />●ルクセンブルク市内観光<br />●夕食はタイ料理

アイルランド・ルクセンブルク 残り物には福がなかった旅⑥ (8日目 ルクセンブルク その1)

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2026/08/13 - 2026/08/22

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タブラオ

タブラオさん

8月のお盆休みの時期に相方と一緒にアイルランド、ルクセンブルクに行ってきました。どうしてアイルランド、ルクセンブルクかというと、ヨーロッパで行っていない国はアイルランド、ルクセンブルク、アイスランド、サンマリノの4ヵ国を残すのみとなる中(ウクライナ・ベラルーシ除き)、比較的行きやすい組み合わせであったため、この2ヵ国にしました。国数を増やすことが目的であったため、特に行きたいと思うところもなく、大枠は決めながらも、直前までどこに行くかすら決められない有り様でした。

で、どうだったかというと、まあ想像はしていましたが、何だか冴えない旅となりました。その要因としては、まず物価が高い。感覚的に日本の2~3倍、正に何も買えない、食べられない状態でした。次に食事が不味いし、身体に合わない。食後に気持ち悪くなることが続き、食事が苦痛に思えるほどでした。それと、なぜか人が多くて、喧騒の中にいる時間が長くストレスを感じました(特にアイルランド)。最後に、そもそも見たいと思うところが少ない、とまあこんな感じでした。

でも、まあ、とはいいながらもそれなりには楽しむことは出来ました。アイルランドは基本的にイギリスと同じでした。ロンドンに3年位住んでいましたが、アイルランドの町中の何気ない景色も電車から眺める牧草地も曇りの日の薄暗い空も何だか懐かしく、昔に返ったような気持ちになりました。相方も感じていたことは同じだったみたいで、それなりに楽しめたようです。

これで訪問国数は80ヵ国を越え、81ヵ国となりました。9月にカザフスタン、キルギス、タジキスタン、11月にパラオを訪問予定です。その後の予定も固まりつつありますので、この調子でまずは90ヵ国を目指して頑張りたいと思います。

1日目 午前便でイスタンブールへ。そのまま空港近郊のホテル泊。
2日目 午後便でダブリンへ。夜はベトナム料理。テンプルバーのホテル泊。煩くて暑くて寝られず。
3日目 電車でゴールウェイへ。地元のシーフードを食べて気持ち悪くなる。ゴールウェイのB&B泊。
4日目 ゴールウェイ観光の後、モハーの断崖へ。濃霧で何も見えず。夕食はアジア料理。B&B泊。
5日目 ダブリン近郊の古城ホテルへ移動。ホテルの夕食を食べて気持ち悪くなる。古城ホテル泊。
6日目 ダブリン近郊のダン・レアリー、ドーキー観光。夕食はアジア料理。ダン・レアリー泊
7日目 午後便でコペンハーゲン経由ルクセンブルクへ。夕食は中華料理。ルクセンブルク泊
8日目 ヴィアンデン城、クレルボー城見学。市内観光。夕食はタイ料理。ルクセンブルク泊。
9日目 シェンゲン訪問。ルクセンブルク市内観光の後、空港へ。夜便でイスタンブール経由帰国。

⑥は8日目の旅行記です。この日は電車でヴィアンデン城、クレルボー城と回った後、残りはルクセンブルク市内観光でした。正直、ヴィアンデン城もクレルボー城も全く期待していませんでしたが、予想通りインパクトのないお城でした。一方、ルクセンブルク市内は、予想外に綺麗な景色が広がっていました。ルクセンブルクの町のど真ん中に溪谷があり、溪谷の上から眺める景色は正に絶景でした。

この日の主なイベントは以下の通りです:
●電車とバスでヴィアンデン城を見に行く
●足を伸ばしてクレルボー城にも立ち寄り
●ルクセンブルク市内観光
●夕食はタイ料理

  • CITY HOTELの朝食です。よく覚えていませんが美味しかったと思います。

    CITY HOTELの朝食です。よく覚えていませんが美味しかったと思います。

  • 「CITY HOTEL」<br /><br />ルクセンブルクで2泊お世話になったCITY HOTELを朝方に改めて撮ったものです。駅から近いし誰にでもお薦めできるホテルです。外観もなかなかのものだと思います。

    「CITY HOTEL」

    ルクセンブルクで2泊お世話になったCITY HOTELを朝方に改めて撮ったものです。駅から近いし誰にでもお薦めできるホテルです。外観もなかなかのものだと思います。

  • 写真は、駅前の自転車専用道路です。ルクセンブルク市内には、歩道と並行して自転車専用道路が張り巡らされています。歩道を歩いているとついつい自転車専用道路に入ってしまいますが、結構なスピードで自転車が走っていますので、かなり危険です。

    写真は、駅前の自転車専用道路です。ルクセンブルク市内には、歩道と並行して自転車専用道路が張り巡らされています。歩道を歩いているとついつい自転車専用道路に入ってしまいますが、結構なスピードで自転車が走っていますので、かなり危険です。

  • ルクセンブルク中央駅です。たまたま雲行きの怪しいタイミングで撮ったものですが、ルクセンブルク滞在の2日間は、天気はまあまあでした。

    ルクセンブルク中央駅です。たまたま雲行きの怪しいタイミングで撮ったものですが、ルクセンブルク滞在の2日間は、天気はまあまあでした。

  • ルクセンブルク中央駅の駅構内です。とってもオシャレな駅でした。右の写真の青いボードは発車時間の表示ボードです。これもオシャレ!

    ルクセンブルク中央駅の駅構内です。とってもオシャレな駅でした。右の写真の青いボードは発車時間の表示ボードです。これもオシャレ!

  • 駅構内で見掛けた微笑ましい光景です。お子ちゃまたちは紐で繋がれていましたが、この方が安全だと思います。

    駅構内で見掛けた微笑ましい光景です。お子ちゃまたちは紐で繋がれていましたが、この方が安全だと思います。

  • この日の最初のお目当てはヴィアンデン城でした。ルクセンブルク中央駅からEttelbruck駅まで電車で向かい、Ettelbruck駅からバスを使いました。電車もバスも無料なのは本当に助かりました。運賃支払にあたふたしないで済んだのは助かりました。

    この日の最初のお目当てはヴィアンデン城でした。ルクセンブルク中央駅からEttelbruck駅まで電車で向かい、Ettelbruck駅からバスを使いました。電車もバスも無料なのは本当に助かりました。運賃支払にあたふたしないで済んだのは助かりました。

  • Ettelbruck駅でバスに乗り換えました。どのバスに乗るかとても分かりづらかったですが、まあ何とか周りの人に聞きながら探し当てました。平日ではありましたが、ヴィアンデン城行きのバスは意外と混んでいました。

    Ettelbruck駅でバスに乗り換えました。どのバスに乗るかとても分かりづらかったですが、まあ何とか周りの人に聞きながら探し当てました。平日ではありましたが、ヴィアンデン城行きのバスは意外と混んでいました。

  • ヴィアンデン城行きのバスの終点はドイツの町のようでした。国境地帯ですので、終点が他国というのも分かるのですが、さてどのバス停で降りれば良いのか? 周りの人の動きも見ながら、大勢の人が降りたところで降りましたが、全員降りたわけでもありませんでした。結局、少し早く降りてしまったようで、ヴィアンデン城まで20分位追加で歩くことになりました。写真はヴィアンデン城手前の川です。この時は綺麗に晴れ上がっていたのですが…

    ヴィアンデン城行きのバスの終点はドイツの町のようでした。国境地帯ですので、終点が他国というのも分かるのですが、さてどのバス停で降りれば良いのか? 周りの人の動きも見ながら、大勢の人が降りたところで降りましたが、全員降りたわけでもありませんでした。結局、少し早く降りてしまったようで、ヴィアンデン城まで20分位追加で歩くことになりました。写真はヴィアンデン城手前の川です。この時は綺麗に晴れ上がっていたのですが…

  • 文豪ヴィクトル・ユーゴーの胸像です。ロダン作のようです。ユーゴーはこの地に数ヶ月住んだのだそうです。ヴィアンデン城をバックに良い写真が撮れました。

    文豪ヴィクトル・ユーゴーの胸像です。ロダン作のようです。ユーゴーはこの地に数ヶ月住んだのだそうです。ヴィアンデン城をバックに良い写真が撮れました。

  • 「ヴィアンデン城」<br /><br />CNNの「世界で最も美しいお城22選」にも選ばれたお城なのでそうです。ルクセンブルクで最も有名な観光スポットです。お城の真下まで来た時には雲っていました。

    「ヴィアンデン城」

    CNNの「世界で最も美しいお城22選」にも選ばれたお城なのでそうです。ルクセンブルクで最も有名な観光スポットです。お城の真下まで来た時には雲っていました。

  • お城の中に入ることが出来ましたが、特に興味もなかったため、行けるところまで行って、そのまま引き返しました。

    お城の中に入ることが出来ましたが、特に興味もなかったため、行けるところまで行って、そのまま引き返しました。

  • Ettelbruck駅まで戻ってきて、駅前の有料トイレを使いました。50セントコインが必要でしたので、わざわざ近くの商店まで行き、飴か何かを買って、50セントコインを調達していきました。

    Ettelbruck駅まで戻ってきて、駅前の有料トイレを使いました。50セントコインが必要でしたので、わざわざ近くの商店まで行き、飴か何かを買って、50セントコインを調達していきました。

  • Ettelbruck駅から次の目的地のクレルボー城まで電車で行きました。クレルボー城はクレルボー駅から歩いて15分位でした。

    Ettelbruck駅から次の目的地のクレルボー城まで電車で行きました。クレルボー城はクレルボー駅から歩いて15分位でした。

  • ヴィアンデン城へは大勢の観光客が詰めかけていましたが、クレルボー城は私たち以外、誰もいませんでした。ただこれだけのお城です。写真を撮ってすぐに引き返しました。

    ヴィアンデン城へは大勢の観光客が詰めかけていましたが、クレルボー城は私たち以外、誰もいませんでした。ただこれだけのお城です。写真を撮ってすぐに引き返しました。

  • クレルボー城からルクセンブルク中央駅に戻ってきて、ルクセンブルク市内観光をしました。写真は電車から見えたルクセンブルクの景色です。正直、ルクセンブルク市内観光は全く期待していませんでしたが、電車から見えたルクセンブルクの谷と古い町並みを見て、急に期待が膨らみました。

    クレルボー城からルクセンブルク中央駅に戻ってきて、ルクセンブルク市内観光をしました。写真は電車から見えたルクセンブルクの景色です。正直、ルクセンブルク市内観光は全く期待していませんでしたが、電車から見えたルクセンブルクの谷と古い町並みを見て、急に期待が膨らみました。

  • 「ルクセンブルク大公宮」<br /><br />取りあえず、定番スポットを繋いで、市内を歩いてみることにしました。

    「ルクセンブルク大公宮」

    取りあえず、定番スポットを繋いで、市内を歩いてみることにしました。

  • 「ルクセンブルク・ノートルダム大聖堂」<br /><br />立派な建物でしたが、もろに逆光でした。中には入りませんでした。

    「ルクセンブルク・ノートルダム大聖堂」

    立派な建物でしたが、もろに逆光でした。中には入りませんでした。

  • 「サンミッシェル教会」<br /><br />正面に見えるのがサンミッシェル教会です。旧市街の通りは、どこも良い雰囲気でした。

    「サンミッシェル教会」

    正面に見えるのがサンミッシェル教会です。旧市街の通りは、どこも良い雰囲気でした。

  • 「ボックの砲台」<br /><br />世界遺産なのだそうです。砲台の近くまで行きましたが、中には入りませんでした。

    「ボックの砲台」

    世界遺産なのだそうです。砲台の近くまで行きましたが、中には入りませんでした。

  • ボックの砲台からすぐのところに、Chemin de la cornicheという城壁沿いに続く遊歩道がありますが、この遊歩道からの眺めが絶景でした。写真は、この遊歩道から渓谷やグルント地区と呼ばれる下町を撮ったものです。この遊歩道からの景色は「ヨーロッパで最も美しいバルコニー」と言われているのだそうですが、ヨーロッパ一というのも決して誇張ではないと思いました。

    ボックの砲台からすぐのところに、Chemin de la cornicheという城壁沿いに続く遊歩道がありますが、この遊歩道からの眺めが絶景でした。写真は、この遊歩道から渓谷やグルント地区と呼ばれる下町を撮ったものです。この遊歩道からの景色は「ヨーロッパで最も美しいバルコニー」と言われているのだそうですが、ヨーロッパ一というのも決して誇張ではないと思いました。

  • 「サン・ジャン教会」<br /><br />同じく、Chemin de la cornicheという城壁沿いに続く遊歩道からの景色です。緑と川に囲まれた教会(サン・ジャン教会)を谷の上の遊歩道から見下ろしたものですが、正に絶景でした。

    「サン・ジャン教会」

    同じく、Chemin de la cornicheという城壁沿いに続く遊歩道からの景色です。緑と川に囲まれた教会(サン・ジャン教会)を谷の上の遊歩道から見下ろしたものですが、正に絶景でした。

  • 「憲法広場」<br /><br />特に何もありませんが、定番の観光スポットのようです。ここで、写真を撮ってと若い観光客の方から依頼されましたが、写真を依頼されるのは、相方ではなくいつも私の方です。そんなにお願いしやすいのかしら?

    「憲法広場」

    特に何もありませんが、定番の観光スポットのようです。ここで、写真を撮ってと若い観光客の方から依頼されましたが、写真を依頼されるのは、相方ではなくいつも私の方です。そんなにお願いしやすいのかしら?

  • 「Thai Station Restaurant Luxembourg」<br /><br />この日もアジア系の料理と決めていましたので、Googleマップで調べて、評価の高かったこのタイレストランにしました。入店時には外の席はガラガラでしたが、お店を出た時には中も外も満席状態でした。

    「Thai Station Restaurant Luxembourg」

    この日もアジア系の料理と決めていましたので、Googleマップで調べて、評価の高かったこのタイレストランにしました。入店時には外の席はガラガラでしたが、お店を出た時には中も外も満席状態でした。

  • 全体としてお味はまあまあでしたが、なかなか料理が出てこなくて随分と待たされました。

    全体としてお味はまあまあでしたが、なかなか料理が出てこなくて随分と待たされました。

  • 食べたのはパッタイとカレーだったと思いますが、合計で71ユーロでした。ワンプレート5,000円位の感じでしょうか。感覚的に、日本の2~3倍だと感じました。

    食べたのはパッタイとカレーだったと思いますが、合計で71ユーロでした。ワンプレート5,000円位の感じでしょうか。感覚的に、日本の2~3倍だと感じました。

  • 夕空に映えるルクセンブルク国旗。夕食後ではありますが、この季節はまだ21時00分近くまで明るいです。

    夕空に映えるルクセンブルク国旗。夕食後ではありますが、この季節はまだ21時00分近くまで明るいです。

  • 「アドルフ橋」<br /><br />定番の観光スポットとなっている橋です。旧市街からホテルに戻る時に渡りました。

    「アドルフ橋」

    定番の観光スポットとなっている橋です。旧市街からホテルに戻る時に渡りました。

  • アドルフ橋の下は溪谷になっていて、小川まで流れていました。溪谷は木々に覆われていて、都会にいるとは思えない景色でした。翌日、時間があったため、下まで下りてみました。

    アドルフ橋の下は溪谷になっていて、小川まで流れていました。溪谷は木々に覆われていて、都会にいるとは思えない景色でした。翌日、時間があったため、下まで下りてみました。

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