2026/09/18 - 2026/09/22
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暴れナメクジさん
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この旅行記のスケジュール
2026/09/18
2026/09/19
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ジュメイラ バリ
2026/09/20
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ジュメイラ バリ
2026/09/21
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ジュメイラ バリ
2026/09/22
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ジュメイラ バリ
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泊まりました。
<宿泊代>
2名朝食付き 1泊94,365円×4泊=377,461円(端数1円含む)(予約手段:Trip.com)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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16時頃、カーチャーターでホテルに到着。
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2022年4月26日開業の「ジュメイラ バリ」です。
ジュメイラはドバイ系ホテルで、我々にとっては初めて泊まるホテルブランドになります。
過去に2018年にモルディブで「デヴァナフシ モルディブ ラグジュアリー リゾート マネージド バイ アコーホテルズ」(「ジュメイラ デヴァナフシ」から「ラッフルズ モルディブ メラドゥー リゾート」に変わる中間期)という「実質ジュメイラ」に泊まったことはありますが、真のジュメイラは今回が初です。ジュメイラ バリ ホテル
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ここは2024年海外旅行の候補に挙げていた宿。
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ウェルカムドリンクを頂きながらチェックインしました。
その後バギーで送ってもらいリゾート全体の案内後、我々のヴィラへ。 -
カードキーはコンパクトな木製。
部屋番号の2274は「筒無し」と覚えました。 -
いざ入室。
部屋はボトムのガーデンヴィラで広さは210㎡です。 -
掃除は甘めで髪の毛とかそこそこ落ちてました。
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バスタブは中央にどーんとあるタイプ。
最終日前日の夜に1回だけ入りました。 -
インテリアデザインはジャン=ミシェル・ギャシー率いるデニストンによるもの。
我々は「フォーシーズンズホテル東京大手町」とモルディブの「シュヴァル ブラン ランデリ」でお世話になりましたが、色使いの感じがよく似ています。 -
ちなみに自分は宿選びの際にデザイナーで決めることはありませんが、
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無意識のうちに選んでしまうあたり
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どうやらギャシーさんデザインが好みなよう。
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白とベージュの組み合わせが良いんですな。
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テーブルの上にはウェルカムフルーツが置かれていましたが今回も手を付けず。
食べずに廃棄するのもったいないから食品サンプルでもいいんだけどね。 -
仕事デスク
我々はカードキー置き場として利用していました。 -
こちらは冷蔵庫の入っているキャビネット。
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中は有料です(一部私物入り)。
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グラス類その1
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グラス類その2
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ワインセラー
ソフトドリンクが有料なぐらいなのでもちろん有料です。 -
玄関
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玄関脇のスイッチ類
ハウスキーピングの要否などをタッチパネルで指定出来るようになってます。 -
台所
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上の扉を開けると
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コーヒーが入ってます。
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こちらは第1トイレ。
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1回も使いませんでした。
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使っていたのはこの第2トイレの方。
バリでは珍しく、ケツシャではなくTOTO式ウォッシュレットが付いてます(デュラビット製)。 -
洗面所
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歯ブラシ等
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ドライヤー
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持ち帰り可能なバッグと帽子
海外リゾートあるあるだけどこの手のものを使ったことは1度もありません。
もちろん持って帰ることも。 -
シャワー
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その奥にある屋外シャワー
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化粧机
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テラスに出てみましょう。
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プールヴィラなのでプールが付いてます。
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滞在中部屋のプールに入る機会はほとんどありませんが、
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付いてればリゾート感は増しますね。
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ところでチェックイン2日後になって気付いたのですが、使い捨てスリッパは何と中古でした。
左右で大きさも毛羽立ちも違う。
そう言えばリッツバリも真っ黄っ黄の中古品だったな。 -
さて
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日が暮れてきたので
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夕食に向かいます。
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海外リゾートらしい雰囲気。
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正面の建物が「Akasa Restaurant & Bar」というファインダイニングになります。
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初日はオールデイダイニングの「Segaran Dining Terrace」を考えていたのですが、チェックイン時に「この日はブッフェのみになります」と言われ仕方なくAkasaを選びました。
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席案内の時に外席希望の旨を伝えると何と予約で満席とのこと。
海外リゾートホテルのレストランで外席が一杯で座れないのは初めての経験です。 -
一方内席は超絶不人気。
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昼食がボリューミーだったのでこの日の夜は軽めにすることにしました。
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まずはアミューズ。
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パパ・アラワンカイナ・タコ
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スモークダックサラダ
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おまけチョコ
以上 -
帰り際に外席を見てみました。
ちなみにこちらのレストランはドレスコードがありちょっと面倒くさい。 -
では部屋に戻ります。
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ライティングが美しい。
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部屋はターンダウンされてました。
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昼間買った赤ワインをプールサイドで頂きます。
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バリに乾杯!
日本のリゾートホテルがどんなにバリの真似しても、やっぱりフランジパニがないと「和バリ」の域は抜け出せません。 -
翌朝
部屋にリゾートマップがなかったので、位置関係の確認も兼ねてレストランまで歩いて行きました。
そして我々のヴィラから意外と近いことが判明(徒歩2分ぐらい)。 -
アラカルトメニュー
大体1品しか頼まない小食の我々には恩恵ありませんが、注文数と回数に制限はありません。 -
ではブッフェを見に行きます。
入口にはオレンジジュースとデトックスウォーター。 -
果物とインドネシアの伝統的スイーツ
食の好みが狭い白人はこの手のスイーツはまず口にしませんね。 -
アサイーボウル
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麺類
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ソーセージ、焼き飯等
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ソーセージ、玉子等
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飲茶その1
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飲茶その2
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左のは中華系以外の人がまず口にしたがらないガチ中華な味付けで、苦手な臭いが口一杯に広がりました。
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こちらは
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ハム
アンド -
チーズ
そう言えばスパークリングワインはなかったな。 -
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ちなみ滞在中この奥の席に案内されることはなく
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毎回この辺。
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バリに来た時毎回食べるソトアヤムが麺類コーナーにありました。
そう言えばミーゴレンはなかったな。 -
アラカルトのエッグベネディクト
全部で5種類有り茹で加減も指定可能です。
一般にエッグベネディクトは2個1セットですが、ここは1個で来るので我々には有難い。 -
チアプリン
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ところで海外の高級リゾートは隠しマンゴーを持っていることが多く、相方が試しにチーフと思しき方に言ってみたところ「リミテッドね」と言われながらも出してくれました。
味は見た目通りの完熟です。 -
さて朝食後は一旦部屋に戻り、
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ビッグカメラを持って撮影兼敷地内の散策。
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オールデイダイニング、プール、海に向かうショートカットの道
このホテルの敷地は広大ながら、この手の小道が随所にありストレスなく移動可能になってます。 -
なので4泊滞在中バギーを使ったのはチェックイン時とその日の夕食に向かう途中の流しのピックアップ、そしてチェックアウト時のコロコロ運びの時だけでした。
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バギーってリゾート感とエンタメ性はあっていいけど意外とめんどくさいのよね。
部屋を出たいタイミングで出られないし、電話した後待ってる間も何となく落ち着かないんです。 -
2年前泊まった「アマノイ」は広過ぎてどこ行くにもバギーが必要で、今思えばまあまあストレスでした。
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さっき朝食を食べたオールデイダイニング。
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プールへと続く道
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プールバー
滞在中ここに座って飲んでる人は一度も見かけませんでした。 -
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プールは全部で3面有り
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上側2面が2段プールになってます。
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こちらはビーチに続く階段ですが、下りていけるのは途中まででその先は常時封鎖されてました。
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恐らく部外者侵入防止のため警備員が必要になるからかと。
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ビーチはプライベートビーチではありませんので。
https://www.youtube.com/watch?v=5b4skI2aMQg -
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オーシャンビュープール
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この下がプライベートビーチなのですが、波打ち際のビーチから階段で上がった高台に位置してます。
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プライベートビーチに下りる階段
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ちなみにこちらのデッキチェアは無料ですが、
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カバナは有料です。
利用するつもりはなかったので金額は確認しませんでした。 -
すぐ横はホテル敷地外なので警備員が常駐していて初めてだと部屋番号を聞かれます。
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では公共のビーチに下りてみましょう。
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このパラソルも海の家が設置しているもの。
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ここドリームランドビーチはサーファーズパラダイス。
それゆえ海水浴には不向きで毎日赤旗が立ってました。
(子供みたいに無茶する)白人達はどんな状況でもおかまいなしに入ってましたが。 -
尚、雑多な人の集まりなので頭のおかしい野蛮人もいて注意が必要です。
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さて一旦部屋に戻り
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海支度をして、
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またプールに戻りました。
昼食はビールと -
ポテト
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毎日15:30ぐらいになると「アマンキラ」みたいにおやつが配られます。
たまたまその時間にいた2日間は頂きましたがいずれもアイスでした。 -
部屋に戻りました。
パブリックプールで濡れたついでにプライベートプールに入ります。 -
でも結局入ったのはこの1回だけ。
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日が暮れてきました。
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では
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夕食に向かいます。
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よく見るとヴィラによって扉の柄とかのデザインが全部違います。
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朝から準備していた結婚式のデコレーションが完成していました。
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今日はオールデイダイニングでの夕食。
一応この日は「Trattoria Italian Night」の開催日のはずなのですが、 -
通常メニューを渡され特に何の説明もありませんでした。
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周囲もイタリアンを食べてる雰囲気はなく今でも謎です。
大食いコース限定なのでむしろ幸いですが。 -
この日は太陽が雲に隠れ夕日が今一つだったものの
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夕焼けはいい感じに染まってくれました。
東南アジアらしい燃えるような赤い空ではありませんが。 -
そして例によってアジアン女子達のさまざまなポーズによる大撮影会開催中(1人平均30分)。
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さて食事です。
まずは泡を頂いて -
メインのツナステーキと
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辛くないアラビアータで締め。
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おまけのスイーツ
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ところで帰り際に衝撃的な光景を目の当たりにしてしまいました。
食事中に遠くからたびたびクヮアーーペッッ!!と音が聞こえたのですが、C酷人が何とお皿の中に痰を吐いてました。。
もう国ごと地球から出てって欲しい。 -
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レストランを出ると披露宴の歌声が聞こえてきたので見に行くことに。
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披露宴現場から放たれる光線
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「フリーアクセス」な感じでしたがこの辺でやめときました。
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部屋に戻るとターンダウンとともにおやつが。
本日はチョコタルトです。 -
そしてまたテラスで赤ワイン。
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寝ます。
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起きます。
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食べます。
インドネシアの伝統的スイーツは毎日変わり、誰も食べず、責任もって自分が食べます。 -
アサイーボウルも毎日変わります。
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右の焼き飯も毎日変わります。
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アサイーボウル
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麺類も毎日変わります(2日目の朝と5日目の朝は同じでした)。
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相方の頼んだイベリコハムオントースト。
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自分の頼んだラクサ。
20代の頃はラクサあんまり好きじゃなかったけど、日清さんのおかげで最近好きになりました。 -
フレンチトーストは玉子がしみ込んでないタイプでこれはイマイチ。
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また「マンゴー兄さん」が来たので今日もお願いしました(今日は2人分に取り分けてくれてます)。
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ついでにマンゴスチンも♪
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食後のコーヒー
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ではオールデイダイニングのトイレに行きます。
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あらなんて美しいトイレでしょう。
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自称トイレソムリエの自分としても過去最高評価です。
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レストランの池には各種ティラピアと中学時代に飼ってたシルバーバルブが泳いでます。
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スタッフさんが餌やり用の餌をくれました。
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部屋に戻ってからロビーの建物を見に行くことに。
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なんかバリっぽくない建物だと思ったら
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ジャワ王宮様式の建築なのだそう。
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本日もビーチ散歩してプールでゴロゴロしての1日です。
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プールサイドでマンゴージュースとマンゴースムージーを頼みましたがミルクセーキみたいな感じで期待したのとは違いました。
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ツマミ
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部屋に戻り屋外シャワーを浴びます。
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どぼっ どぼっ どぼっ
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この日の昼食は日本から持ってきた世界一美味しい食べ物。
1個を2人でシェアしました。 -
夕食はルームサービスデー。
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アペロタイムに泡を頂きます。
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プールサイドでくつろぎ
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夕日を見に海へ。
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ビーチは夕日待ちの人でいっぱい。
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上出来です。
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ライトアップされたプールを見ながら部屋に戻ります。
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さて夕食タイムです。
まずは白ワイン。 -
ルームサービスのサーモンタルタル
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オーガニックチキン
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おまけパン
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本日のターンダウンおやつ
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またプールでくつろいでから
寝ます。 -
起きます。
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食べます。
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インドネシアの伝統的スイーツは毎日変わり、誰も食べず、責任もって自分が食べます。
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アサイーボウルも毎日変わります。
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ドリンクは4朝ともスイカジュースとアイスカフェラテの組み合わせ。
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このラウンジは常時無人でした。
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この日も歩いたことのない道を歩いたのち
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ビーチを散歩。
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元の黒砂と運んで来たと思われる白砂の混合
バリは火山島だから本来黒砂のはずよね。 -
散歩を終えプールに戻ると何と人がほとんどいなくなってます。
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月曜だからかこの日みんな一斉にチェックアウトした模様。
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ほぼ貸切です。
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部屋に戻りました。
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あれ、部屋のスリッパがなくなってます。
どうやら掃除の際に捨てられてしまったようです。
ハウスキーピングの方に電話したところ、滞在4日目にして何と新品の使い捨てスリッパを持って来てくれました!
またボロボロになるまで大勢の人の足を包んでね。 -
この日の昼食は日本から持ってきた世界で二番目に美味しい食べ物。
1個を2人でシェアしました。 -
原材料・成分
油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、糖類、しょうゆ、ポークエキス、チキンエキス、たん白加水分解物)、スープ(豚脂、カレー粉、小麦粉、カレー調味料、玉ねぎ、でん粉、香味調味料、糖類、マーガリン、食塩、人参、ピーナッツバター、香辛料)、かやく(フライドポテト、味付豚ミンチ、味付豚肉、人参、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、乳化剤、カラメル色素、炭酸Ca、香料、かんすい、増粘多糖類、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、香辛料抽出物、くん液、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・卵・乳成分・落花生・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・りんごを含む) -
食後は部屋のプールサイドでくつろいだのち
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またパブリックプールに行き
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部屋に戻ってビールを飲んで
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初日と同じレストラン、Akasaへ。
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初日の夕食後に外席を予約してました。
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ただこの日の夕日は微妙な感じ。
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とりあえずロゼ泡を頂きました。
かなり高かったけど味は普通。 -
今日も外席満席で内席ガラガラです。
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アミューズ
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スモークブラッター
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オープン
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おまけパン
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何か沖縄の「POSILLIPO」と似てる。
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メインはタラの西京焼き。
ふっくらしてて美味しい。 -
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ごちそうさまでした。
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このレストランでは食後、男性から女性にプレゼントするためのバラを一輪もらえます。
ということで赤ずきんチャチャのバラバラマン先生風に。 -
部屋に戻りました。
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本日のターンダウンおやつ
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翌朝
10:05発の飛行機に乗るべく7:00にホテルを出発する必要があり、5:30起きで朝食レストランに一番乗りしました。 -
朝食は6:30~ですが少し早めの入店。
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インドネシアの伝統的スイーツは毎日変わり、誰も食べず、責任もって自分が食べ、って今日はやめとこう。
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アサイーボウルも毎日変わります。
これはいただきマウス。 -
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このホテルの食事は全体的に繊細な味付けでとても美味しかったです。
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ではこの景色を目に焼き付けて帰ります。
某海外ユーチューバーが公共ビーチの漂着ゴミの件で酷評していたものの(浅はかで偏見に満ちた感じなので気にしてませんでしたが)、実際はとても良いホテルでした。
ロケーション、施設、食事はもちろんのこと、何よりスタッフさんがいい人ばかりです(ホスピタリティが売りのアマンより上)。
あと開業して4年半近く経つにも関わらず宿泊記がほとんどないなと思ってましたが、何と4泊滞在中一度も日本人に出会いませんでした(4泊以上では「ザ モダン ホノルル」以来2度目)。 -
さて、空港までの移動は8,000円ほどしましたがホテルカーで行くことにしました(現金がほとんどなくカード払いするため)。
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まだ7時過ぎですが早朝からみなさんバリバリ働いています。
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あ、(初日にカーチャーターの勘違いで行けなくなった)「ジェンガラ・ケラミック本店」だ。
ジェンガラ ケラミック 専門店
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空港に着きました。
デンパサール国際空港 (DPS) 空港
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ホテルで1時間ぐらいと言われましたが意外と早く40分強で到着。
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バリの空港はショッピングエリアにもオブジェがたくさん。
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じぇ じぇ
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お洒落な飲食店も数多くありますが、なかなか空港で食事する機会がないので利用出来ません。
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あ、トイレの男女別表示が分かりやすくなってる。
以前は男用が赤、女用が青の人型イラストだったので自分含めみんな間違えて入りそうになって、入口に立ってた掃除おばちゃんが常時怒り狂ってましたが。 -
一応お土産も見てみたけど特に買いたいものは見当たらず。
UBUDと書かれた帽子に一瞬ごろっと心が動きましたが結局やめました。 -
バリからシンガポール行き飛行機の食事はパスタ。
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シンガポールのチャンギ空港に着きました。
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行きと同様、帰りも乗り継ぎが1時間程度なので前回同様ジュエルを見に行く時間はありませんでした。
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ところで今回思ったことはチャンギ空港が意外と汚いこと。
シンガポールにはクリーンなイメージを持ってたけど、濡れたティッシュとか目立つゴミがあちこち落ちてて驚きました。シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
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シンガ羽田で相方が選んだ機内食は、まさかのバリシンガと同じパスタ。
こんなことってある? -
幸い自分は日本男児よろしくシャケ弁なので被らず。
そして帰りは日中移動だったので映画を2本(悪魔2とマンロリ)を見ました。 -
羽田に着きました。
まだリムジンバスの運行時間内だったので帰りもリッチにバス移動。
もっとも行きの羽田でコロコロのタイヤが壊れ電車移動の選択肢はなく、バスかタクシーで考えてました。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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あいにくヒルトン行きのバスは終了していたので隣のHリージェンシー行きバスに乗りました。
ハイアット リージェンシー 東京 宿・ホテル
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そこからコロコロをゴロゴロ引きずって丸の内線西新宿駅地下道へ、と思ったらヒルトン近くの入口は軒並みシャッター下りてて入れず。
西新宿駅 駅
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家に戻りました。
ジェンガラで買ったこれぞジェンガラなお皿は無事でした。
そして今年の旅行はこれにて終了。
みなさん良いお年を
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この旅行記へのコメント (1)
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- puyomushiさん 2026/10/03 08:27:46
- お美しい♪
- 暴れナメクジさん、おはようございます。
ジュメイラ バリ 中古のスリッパ以外は、なにから何まで美しいです。
そして、バラをまとった暴れナメクジさんが、お美しい!!
やっぱり豪華な朝ごはんは、アジアンリゾートの醍醐味ですよね~と再認識させていただきました。
バリはリゾート素敵だけど、サンゴ礁がぁぁぁとちょっと足が遠のいでおりましたが、ちょっと見方が変わりました。
カメラテクとお天気相まって、美しいお写真ばかりです♪♪
puyo
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ジュメイラ バリ
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