2026/09/05 - 2026/09/06
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Nickさん
この旅行記のスケジュール
2026/09/05
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6月に約20年ぶりに韓国に行った。その時は愛峰望ツアーに参加して、初めて北朝鮮を目にした
ツアーを調べているときに別の場所から北朝鮮を見ることができるツアーを見つけた。1泊2日の日程だったので、行くことができなかったのでまた後日行こうと思っていた
また、12月をもってアシアナ航空が大韓航空と合併してしまうためにSFC特典を生かしたいのでそれまでに行きたいと思っていたら、10月以降航空券代が高くなると聞いて9月のチケットを予約した
タイトルにもあるように当方、K‐ POPにも韓流ドラマに興味がないにもかかわらず、1年に同じ国を2回訪れるのは初めてである
初日は夜到着なので、韓国料理を楽しむだけで、2日目に北朝鮮との国境である非武装地帯DMZツアーに参加して、臨津閣、都羅展望台、第三トンネルを見に行き、昼過ぎにソウルに戻ってくるので、午後から時間があれば韓屋北村に行く予定を立てた
・交通費
9/5
エアプレミア 成田‐仁川 22,050円(Trip.com)
9/6
Arex ソウル―仁川空港第2ターミナル 1,235円(Klook)
アシアナ航空 仁川‐羽田21,710円(公式サイト)
・宿泊代
9/5-6 明洞ステーションホテル 素泊まり 14,016円(Agoda)
・遊行費
9/6 非武装地帯ツアー 6,818円(Klook)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
15:30
成田空港第1ターミナルに到着
今回利用するエアプレミアは2タミからだが、昼ご飯を食べるためにわざわざ1タミに来た成田空港第1ターミナル 空港
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1タミに来たらいつもお世話になっている、やんま
待っている人は1人しかいなく席も空いていたが、従業員が少ないのか5分ほど待つ肉料理 やきすき やんま グルメ・レストラン
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韓国に入国するときに必要なe-Arrivalを登録していないことに気づき、料理が来るまでの間、登録を済ませる
事前に従業員さんに言われたとおり20分ほど待って、料理が到着
韓国に行くが今回は、焼肉を食べる予定がないので事前に食べておく(正確には焼すき焼きだけど)
思ったより時間がかかってしまったので慌てて食べて、バス乗り場へ向かう -
16:20
2タミに移動するためバスに乗るのだが、1タミから2タミへ移動するときはほぼ1周しないといけないので意外と時間がかかる(逆に2タミから1タミへの移動は1駅なのですぐに到着する)
エアプレミアのチェックインカウンターはNカウンター。LCCでよく使われるカウンターで外にある成田空港第2ターミナル 空港
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搭乗時間まで時間がないからか、並んでいる人はおらずすぐチェックイン完了
QRコードがあればチェックインの必要がなかったが、紙の搭乗券をもらっておきたかった
エアプレミアはLCCではなくMCCなので、預入荷物は15㎏まで、手荷物も10㎏まで無料となかなか太っ腹。今回はリュックのみで預入荷物はない -
出国はすぐに完了
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出国に時間がかからなかったので、ラウンジ虚空へ
並んでいることも少なくない虚空だが、この日はすぐに入室できたI.A.S.S SUPERIOR LOUNGE 虚空 -KoCoo- 空港ラウンジ
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ラウンジ内は混みあっている
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唐揚げ、みつ豆、ゼリーに初めて見かけた、抹茶ラテソフトをもらってくる
抹茶ラテソフトは、きちんと抹茶の味がしておいしかった -
17:00
2タミを利用するときは、最近はほぼ一番奥側の搭乗口になることが多いが、今回も一番奥側の88番搭乗ゲート
ほぼ時間通りに搭乗開始。最初は、前方のワイドプレミアムシートから -
YP736 B787-9
NRT17:40-ICN20:25 -
初めてのエアプレミア、非常に楽しみにしていたが、機体が新しくとてもきれい
エアプレミアはチェジュ航空の会長が2017年に設立された
LCCだと、機種はA320やB737が多いが、エアプレミアはB787しかないそうで、3‐4‐3の配列 -
座席は25Jの最後列。シートピッチはほとんどFSCと変わらない
USBポートもあるので機内で充電も可能(ただし充電速度は遅めだが、これは仕方がないかも)
座り心地も問題ない -
モニターも同じくらいの大きさで、画質もとてもきれい
エアプレミアは、長距離だと機内食、韓国までの短距離でも水かコーヒーのサービスがある
モニターからはソフトドリンク、アルコールやスナックやインスタントラーメンなどの注文ができる -
17:40
ドアクローズ
18:05
成田空港を離陸。利根川が見えてきたら、機体は大きな弧を描きながら太平洋方面へ旋回 -
運よく隣が空席なので、窮屈さはなくいたって快適。LCCだと、最高峰のシートだと倒せないことも多いが倒すことができた
コーヒーをのみながら、タブレットでNetflixを観賞 -
エアプレミアのアプリをいじっていたら、こんなのをダウンロードできた
なかなか面白い。自分の名前を入れることも可能 -
順調なフライト
CAさんはみなさんスレンダーで美人ばかり -
韓国が見えてきた
約2か月ぶりの韓国 -
20:05
仁川国際空港に到着
20:20
6番ゲートにスポットイン。エアプレミアは第1ターミナルに到着する(前回利用したアシアナは第2ターミナル)
今回の旅行のもう一つの目的が、前回登録できなかったSESの登録である。SESに登録すれば、仁川名物の入国大行列をスキップすることができる。次来る予定はないが、次回のパスポート更新までは3年あるので、それまで1度は来るだろう
1タミにあるか心配していたが、きちんとあった。最近は認知度が高まっているせいか行列していたが、顔と指紋認証してすぐに登録完了
秒で入国できた仁川国際空港 (ICN) 空港
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第1ターミナルは第2ターミナルに比べて規模は小さい
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AREXでソウルまで行く
仁川国際空港駅 駅
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ソウルまでは各駅停車だと1時間、快速だと40分強
前回終電を逃して利用できなかった快速で行くことにした。快速は1時間に1、2本で本数が少ないので、時間によってはたいして変わらなかいことが多いが、前回、Klookで買った快速のチケットを終電が過ぎていて利用できていなかったのでそれを消化するために快速で行く
ホームはどちらも同じだが、後方部が快速、前方部が各駅停車と乗車位置が違っている -
21:03
ソウル行の快速に乗車 -
黄色いシールが先ほど登録したSES
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シートの一部には電源プラグがあるので充電できるが、SEタイプなので日本用のは利用できないので注意
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21:50
予定より5分遅れてソウル駅に到着
夕食を食べに東大門に行くために4号線で向かう。AREXの降り場は地下にあり、すぐ横に4号線の乗り場がある -
22:15
東大門駅に到着
降りてすぐに見えたのがライトアップされた東大門東大門駅 駅
-
徒歩10分、タッカンマリのお店が多く立ち並ぶ通称タッカンマリ通り
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22:30
その中でも断トツの人気を誇るのが陳王華ハルメ元祖タッカンマリ
大人気と聞いていたが、10時半なので空いているだろうと思っていたが、見るだけでも店の周りには20人くらいいる
お店のおばちゃんに一人というと、「たべられる?」と
「もちろん」と私
26番の札を渡される。いったいどれくらい待つのだろうか?少なくとも10組以上はいるだろう陳玉華ハルメ元祖タッカンマリ 韓国料理
-
扉の脇で待っていてといわれて待っていると、一人のためかすぐに入店できた
店内は当然満員なのだが、お客さんがほとんど日本人ばかりでここは日本かと思うほど -
着席すると何も言われずにタッカンマリの鍋が置かれる(W33,000)
鍋の中には丸々1羽鶏肉が入れられている -
水とキムチはセルフサービス
キムチは韓国特有の酸っぱいタイプ -
テーブルには、たれ、酢、トウガラシ、塩などの調味料が入れられている。自分でつけタレは作る
-
とりあえずCassビールを注文(W6,000)
-
ある程度時間がたつと店員さんが鶏肉を切って食べやすくしてくれる
15分ほど待って実食 -
手羽から胸、モモまでいろいろな部位が楽しめる
臭みもなく身もほろほろでとてもおいしい。味がよくしみ込んだジャガイモもまたおいしい。別添えのすりおろしのニンニクを入れるとさらにおいしい
一人でもぺろりと完食 -
締めのうどんも注文。7分間煮込む
量も多く食べきれるか心配だったが、鶏肉の出汁がたっぷり出て濃厚になったスープを吸ったうどんがこれまたとてもおいしい
大満足でおなか一杯。お会計はW40,000
今までタッカンマリを食べた記憶がないが、とてもおいしかった。日本でも食べたいので、おいしそうな店を探している(知っている方は情報提供よろしく) -
4号線でホテルがある明洞へ移動
明洞駅 駅
-
駅からすぐのところにあるホテル明洞ステーションが今晩の宿
建物が特徴的 -
ホテルに入ると無人で、キオスクが置かれているだけ
キオスクに予約時に送られてきた予約番号を入れると、下からルームキーが出てくる
結局一回も従業員を見なかったが、火事とかあったときはどうするのだろうか?(この時は無人がゆえに明日の朝、厄介なことが起こることはつゆにも思わず) -
男性は右側の扉からホテルに入る。女性は左側の扉から入り、2階に上がる
ルームキーを扉の横にタッチすると開く -
入ってすぐのところはラウンジになっていて、ここで談笑したり、朝食を食べたりできる
台所もありトースター、電子レンジや冷蔵庫もある。スマホの充電もできる -
冷蔵庫を開けると、朝食用の飲み物や食べ物がたくさん入っていた
ただし食べたり飲んだりしていいのは朝の6時から10時まで -
部屋の扉を開けてびっくり、部屋の中はベッドが1台あるだけで、荷物も置くことができない狭さ
Agodaで予約したが、ある程度狭いとは思ったがここまで狭いとは思わなかった。もちろん冷蔵庫、洗面台、トイレやシャワーなども何もない
部屋にはタオル、耳栓、使い捨てスリッパが置いてあった
前に利用した香港の重慶マンションより全然狭く、今まで宿泊した中で一番狭い部屋である。いくら明洞とはいえこれで14,000円はちょっとなぁ -
トイレに洗面台とシャワーは共同
清潔感はあるが、更衣室もないので、トイレに来た人がいるとばったりとなる可能性もある
おいてあるのは、ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、シェーバーと一通りある
ドライヤーはダイソンでなかなか強力 -
6:30
DMZツアーの集合時間が7時なので早起き。前日は2時に就寝したので少し眠い。個室なのでカプセルホテルよりはましなので、隣室のいびきは聞こえる
冷蔵庫の中にはインスタントのおかゆ、ラーメン、生卵、パン、ヨーグルト、チーズなど結構いろいろな食べ物が入っている
鮑がゆ、辛ラーメンを食べる。お粥は味が薄いので、韓国のりで調整。飲み物も結構種類があり、オレンジ・アップルジュース、レッドブル、スタバの缶コーヒーにティーパック、インスタントコーヒーなど
朝食を食べ終えけて部屋に戻ろうとするとルームキーがない。机や床や、ごみ箱まで探すが見つからない。どうやら、部屋の中に置き忘れるという初歩的なミスをしてしまったよう
フロントにはだれもいないし、自分の足で扉を開けたまま(閉まってしまうと館内に入れなくなるため)にして、キオスク横にタブレットがあり、そこからスタッフに連絡を取れるよう
幸い、日本語でもやり取りができるのは良かったのだが、スタッフからの反応がない。集合時間がどんどん近づき、あきらめかけていたが、しばらく待っているとようやくやりとりができ、無事にルームキーを再発行してもらう
急いで着替えて、歯磨きもせず急いで準備して、キオスクにルームキーを返却してチェックアウト -
7:25
幸い前回の愛峰望のツアーと同じ、明洞9番出口が集合場所だったので土地勘があり、ダッシュしてぎりぎり集合時刻に間に合った。不参加も頭によぎったが、間に合ってよかった
添乗員さんに連れられてバスに乗り込む明洞駅 駅
-
左側の席に日本人、右側が中国人グループが座っている
明洞を出発して、弘大で何組かピックアップして目的地である臨津閣へ向かう
道中、愛峰望の時と同じく、朝鮮戦争が起こる流れと停戦後の説明がある
韓国は現在は停戦中なので、ソウルには1000万人の人口がいるが、地下鉄やビルの地下には3000万人が避難できるようになっている。高級住宅地の江南ですら、高層マンションの屋上は立入禁止になっている
途中コンクリートの建物を見かけたが、これは戦争が起きたときに、北朝鮮にわざと攻撃をさせて、建物の残骸が戦車などで攻めてこられないようにしているのだそう -
8:50
臨津閣(イムジンガク)平和公園
坡州(パジュ)市にある臨津閣は、北朝鮮との軍事境界線に面している。公園は2005年に統一と平和を祈って作られた臨津閣観光案内所 散歩・街歩き
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左奥に臨津港鉄橋、通称自由の橋が見え、その下は臨津江(イムジンガン)が流れている
有刺鉄線が見えるがまだ奥側は韓国の領土
休戦協定時に、非武装地帯(DMZ) を4㎞にわたって設け、ここには軍備施設を設けないと協定を結んだ -
ゴンドラで有刺鉄線の奥側の非武装地帯まで行けるが、今回は時間の関係か行かず。非武装地帯には展望台があり、北朝鮮を眺めることができるそう
奥側に見える小屋は北朝鮮の監視塔だった -
平和の鐘
朝鮮戦争で使われた兵器を溶かして鐘が作られた -
臨津閣の地図
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失われた30年の歌碑
KBSでかつて放送された離散家族探しのテーマの主題歌の歌碑。歌碑の横にあるボタンを押すと曲が流れる。ガイドさんが私は音痴ですといいながら歌ってくれたが、とても上手だった -
北朝鮮に戻れなくなった人々がここから北朝鮮を眺めて故郷を思ったそう
こちらは礼拝や祭祀を行うための祭壇 -
慰安婦問題でよく見る平和の少女像
元々は南北統一と平和を願っての像だったのが、いつの間にか慰安婦像として紹介されるようになった -
自由の橋のレプリカ
現在は鉄筋だが、当時は木造だった自由の橋 建造物
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自由の橋は、北朝鮮からの脱北者が自由万歳といって橋を渡って韓国に入国した
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橋の先には南北統一を願うリボンが飾られている
ガイドさんも話していたのだが、個人的に南北統一を願っている人が多いというのは意外であった -
中国軍の激しい弾丸を受けた京義線の蒸気機関車
1950年ケソンからピョンヤンに向けて軍事兵器を運搬していたが、中国軍の激しい攻撃にあい、長湍(チャンダン)駅で停車を余儀なくされ長らく放置されていたが、2005年にここ臨津閣に移送され、2009年から展示されている
機関車には1000発以上もの弾痕があり、攻撃の激しさを物語っている -
現在は京義線はソウルから都羅山までだが、かつては北朝鮮までつながっていた
臨津閣から北22㎞に北朝鮮のケソン駅、南53㎞にソウル駅と記されている -
DMZに関するグッズが売っている売店もある
北朝鮮のお金も売っていたが撮影は禁止 -
臨津江(いむじんがん)スカイウォーク
入口でW2,000払うと入場できる
臨津江鉄橋は上下流に1本ずつ計2本あり、こちらは上流の橋だが、朝鮮戦争時に爆撃を受けて破壊されてしまい、一部残ったものを復元してスカイウォークとなった -
隣には下流の臨津江鉄橋が見える
ちなみにスカイウォーク前方のこちらは撮影はできるが、左右の風景の写真撮影は禁止されているので注意したい -
こちらの建物にはお土産屋さんやカフェがあり、最上階は展望台になっている
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展望台からの眺め
臨津江や臨津江大橋が見える。DMZが見渡せる -
地下1階は北朝鮮に関するものが展示してある
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北朝鮮のお菓子やお酒、タバコ
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北朝鮮で流通していた紙幣、切手、そしてパスポート
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北朝鮮の小学校と女性兵士の制服
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北朝鮮の学校の教室を再現
黒板の上には金日成、金正日、そして金正恩国家主席の写真が飾ってある -
北朝鮮の一般家庭を再現してある
ここにも金国家主席の写真が飾ってある
同じフロアでは脱北者の体験談を聞くことができる。添乗員さんが日本語訳してくれる
脱北時には毒を持っていたとか様々な話を聞くことができた(撮影は禁止) -
1階にはカフェやお土産屋さんがある
10:10臨津閣公園を出発して、次の目的地に向かう
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旅行記グループ K-POPも韓流ドラマも興味がないけれど、今年2回目のソウル旅
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