2026/08/10 - 2026/08/11
122位(同エリア123件中)
アタムさん
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ムンバイからアウランガバードへの電車までの時間 博物館を見学 思ったより時間が過ぎてしまい CST駅に駆け込んだ 下見していたラウンジに入ってみたら 何だこれは!ひどい状態
無事乗車
アウランガバード駅からオート力車でホテル
翌日 ダウラターバード観光 ショッピングモールでクルタとビリヤニ 市場で果物
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レジデンシーホテルフォートムンバイの朝食です
レジデンシー ホテル フォート ムンバイ ホテル
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卵料理とかは作ってくれる
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夫が 全て入りのオムレツを持ってきてくれた
青唐辛子がとても辛い
品数は少ないです
お腹はこわしませんでした
10時にチェックアウトし荷物を預かり出掛けます -
10時20分オープンのチャトラパティシバージマハラージ博物館へ 入場料は大人700ルピー
オーディオガイド付きで 日本語もあります
3人分で私のパスポートが人質 電話番号
宿泊ホテル名を聞かれるチャトラパティ シバジ マハラジ バストゥ サングラハラヤ (旧プリンス オブ ウェールズ博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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館内は一部だけが冷房されていて 他はちょっと蒸し暑いです
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インドの8月は湿気に猛暑だろうと覚悟していた
持ち物に超冷寒シート ネックファン アイスタッチデバイス ネックペルチェ を用意してきたが滞在中に使うことはなかった
最近の日本の猛暑に比べたら 過ごしやすかった -
これは 手術してるのかしら? 孫に聞いたら 殺されてるみたいだよって
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彫刻は素晴らしかった
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お顔の印象が 豊富です
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砂岩でできたインド古代彫刻
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天を舞っているかのようなチベット仏教のターラ菩の金銅像
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ネパールでつくられた
ラクシュミ・ナラヤナ -
インド4000年のドクラ技法を使った鋳物
この展示品は全てこの技法処理でつくられているそうです
技法の紹介をしていました -
アプカルのレリーフ 何でここにあるのか分からないけ
綺麗でした -
事前に ミュージアムカフェがあると調べていた
そこで 軽く食事でもしようと思っていたのですが 博物館内をいくら回っても見当たらないし 幾人かの係員に聞いても 2階だ! 1階だ! と 更にぐるぐると回り 疲れた
カフェは 中庭にありました そして 思ったようなカフェではなくて 時間を無駄にしました -
まさか ミトライ?
違いました -
博物館ではお茶できませんでした
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Nandan coffee ホテルに預けてあ荷物を取りに行く途中で見かけたカフェ
アイスコーヒーなんだけどミルク入り
美味しいけど -
店内はコーヒーの良い香り
軽く昼食を注文しようとして 時計をみたら わぁー 12時過ぎてる -
おい 急げ 食事は撤回だ
味わう暇なく 一気飲みし ホテルでスーツケースを受け取り 駅へ急ぐ -
慌てましたがCST駅に到着
電車の時間まで後40分 駅構内は 建物に似合わず 椅子は満席 床で過ごす人たちもいっぱいなので 下見しておいたラウンジへ
1時間単位だけど良いか?聞かれた 3人分支払うチャトラパティ シヴァージー ターミナス駅 (旧ヴィクトリア ターミナス駅) 現代・近代建築
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ゲェ エアコン動いてそうだけど 涼しくない 右奥のソファーには人がゴロゴロ(ソファーも汚い)
私たちは 入り口そばにあった丸椅子に座る
流石に お金とってるのだからトイレは綺麗でしょ と思ったら 男女一緒エリア 入ってびっくり 手洗いシンクの天井が円錐形に下がり(バルセロナのカタルーニャ音楽堂の天井のステンドグラスの様) 水ポタポタ 扉にはMEN WOMANとは書いてあった 入りたくないけど開けた 前にご使用の方は ここで 何されていたの?
ノロウイルスで苦しまれていた? 便座を除菌シートで拭いたが それでも腰をつけたくない 難しかったよ
掃除代 よこせ -
プラットフォームが決まり移動します
チケットは 12GO から予約しました
13時10分MunbaiCST-Chatrapati発 18時43分チャトラパティサンバナガル着
コーチNoは 掲示板や車両にも表示がされている しかし 電車がとても長い -
私たちの席は対面式クロスシートでした
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座席に付くと 1リットルのボトルウォーターが配られる
その後食事もきた
注文していた記憶がなくて バウチャーを見たら ミールが含まれてた
スパイスの香りで 食欲がわきます
銀紙で包まれたナンを 3種類のカレーに付けていただきました -
デザートまで
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お茶も
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2食目は 軽食
用心深い孫は 食べない
私たちは 食べましたよ
大丈夫でしたよ -
車窓からサムズアップマウンテン
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無事 到着
アウランガバード駅(Chhatrapati Sambhajinagar)アウランガバード駅 駅
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駅から出ると こんな感じ
User 呼ぶ? どうする?
何て言ってたら オート力車の人たちが来て150ルピーで良いと言われた -
孫が 「おばあちゃん ちゃんとホテルに向かってる?」と聞く
そうだなぁ 孫を危険なめには遇わせれないな
マップで確認した -
無事 ホテルグリーンオリーブに到着
このホテルに4泊し アジャスター石窟 エローラ石窟 等を観る予定ですホテル グリーン オリーブ ホテル
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エグゼクティブルーム×2 4泊で33584,29ルピー
孫は向かいの部屋 -
タオルはちょっと 古めでしたが 不満はありません
今日の夕食は 日本から持ってきたカップ御茶漬けで済ませました -
おはようございます
ホテルの朝食です 何だか?どうやって食べるのか分からなく カップに入れてみました -
これ オムレツ?
日本語を話して接客してくれる男性スタッフがいます -
サラサラスープに浸して食べてみました
わりと おいしいかも
品数は少ないですが 初めて食べるものが多く 楽しい
お腹はこわしませんでしたよ(旅行前に食中毒がとても心配でした) -
今日は 火曜日でエローラ遺跡がお休みです
だからアジャンター遺跡が混むのではないかと思い ダウラターバード要塞へ行ってみることにしました
ホテル前にいたオート力車にお願いしました500ルピー
帰りは Uberでと思っていたら 運転手さん 待ってるからといわれる -
中世インド最強の難攻不落の要塞
ダウラターバード 城・宮殿
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外国からの観光客が少ないです 地元インドの方々は 私たちを珍しい動物を見るような感じです
そして 珍動物(私たち)と写真を撮りたがる -
チャンド・ミナール
ミナレットですがウズベキスタンで見たものとは雰囲気が全然違う -
ジャミ・マスジッド(モスク)の柱回廊
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こんな感じは エディンバラ城みたい
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デカン高原
昔々 習ったなぁ デカン高原 -
東南アジアの雰囲気がない
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ダウラターバード要塞内の地図です
ご参考になればと撮りました
出口近くで オート力車の方は待っていてくれました -
プロゾーンモールに来ました 500ルピー
ここで お昼を食べます
またまた オート力車の方 いくらでも 待っててあげるって言われる
断りきれず 曖昧に流す -
モールのフードコートで昼食をとります
私と孫は ビリヤニクイーンのビリヤニ -
夫は こちらのビリヤニ
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夫のビリヤニ
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私たちの
バナナの葉っぱに広げて食べるのですが 私は このカップのままでいただく
とてもスパイスの香り 味も良い
ビリヤニクイーンの勝利でした -
モールで見つけた BIBA
後で知ったのですが クルタとかかわいい洋服のあるチェーン店なのですね
こちらで4着購入しました バーゲン中だったので15000円ほどでした
旅行中も帰国後も着用しています
購入には何故か電話番号が必要でした
その後 モールをでるとドライバーに見つかり(笑) ホテルまで200ルピーで送ってもらいました -
孫は ホテルで お友達と電話中
私たちは マンゴーを探しに出かけた
夫は6から7分の所に市場があるといった
オー そんなに近いなら 行こうじゃないか
20分以上歩いても 市場なんかない
嫌な予感
チャトラパティシバージマハラージ騎馬像
お名前はよく聞きますが お姿をやっとみれました
騎乗の姿がカッコいい -
結局 40分ほど歩いた
私は車じゃないぞー(`Δ´)
マーケットに着きましたが マンゴーはみあたらない -
フルーツの並べ方がきれい
ここで買いましょう -
真面目な青年でした
美味しかったら 明日も来よう -
もちろん 帰りはオート力車で
ホテルまでは150ルピー -
これで230ルピーでした
ホテル グリーン オリーブ ホテル
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この旅行で行ったホテル
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レジデンシー ホテル フォート ムンバイ
3.33 -
ホテル グリーン オリーブ
3.23
この旅行で行ったスポット
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