2026/07/16 - 2026/07/16
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はなはなさん
この旅行記のスケジュール
2026/07/16
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2026年7月16日(木)【 大塚国際美術館 2】
立山黒部に続いてまたバスツアーに参加しました。HISの日帰り『梅田発入館料込み&たっぷり5時間滞在!世界26カ国約1000点の名画を鑑賞「大塚国際美術館」と四国・淡路島の人気お買い物スポット巡り』入力して驚き…こんなに長い名前だったのか。
燃油のものすごい高騰、大好きなヨーロッパに出かけるハードルは高くなる一方(泣) しかもおそろしい熱波被害。
これでちょっと気晴らしになるかな。猛暑期は冷房の効いた屋内で。数年前にマイカーで行きましたが、運転しんどいので今回は楽ちんな日帰りバスツアーに乗っかり。《5時間滞在》は長いかもですが大歓迎! 余計な他の旅程を入れられるよりはずっといいのです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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2026年7月16日(木) 13:30頃、大塚国際美術館のB1フロア。
ゴッホひまわりの解説VTRを見たのち、現存数6なのに7つの「ひまわり」が一同に会した部屋に。
【1】3本のもの。個人蔵ですがどんな人?大塚国際美術館 美術館・博物館
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イチオシ
【2】これはここが復元したもの。日本にありましたが空襲で焼けちゃったです。
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【3】ミュンヘンの美術館「ノイエ ピナコテーク」所蔵のもの。
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【4】ロンドンのナショナルギャラリー所蔵のもので、花瓶にサインがあります。色味が薄く写ってます。
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【5】新宿の「SOMPO美術館」所蔵のもの。
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【6】アムステルダムの「ゴッホ美術館」にあるもの。一昨年の秋、現地で観ました。お向かいの国立美術館とセットで観賞できてとても良いツアーだった。
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【7】アメリカの「フィラデルフィア美術館」所蔵です。青みがかったバックが特徴。
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これは、ゴーギャンが描いた「ひまわりを描いているゴッホ」 ふたりの交友がしのばれる作品。ゴッホ美術館所蔵。
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イチオシ
ターナーの「戦艦テレメール」 ロンドンのナショナルギャラリーで観ましたし、
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これも観ました。「雨、蒸気、速力 グレートウェスタン鉄道」
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イチオシ
アイドルみたいなとてもかわいいお顔! 前回は目に留まらなかったのかな。調べると、ル ブランという人の「画家と娘」でした。ルーヴルにあります。
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グァルディという人の「サンマルコ広場」です。ベネツィアにももう一度行きたい。
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ロベールという人の「ルーブル美術館グランドギャラリーの改造計画」ナイスな題材ですね。
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アングルの「トルコ風呂」、ルーヴルにあります。
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ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」、ルーヴルの人気者のひとつ。
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マネの「笛を吹く少年」 パリのオルセー美術館所蔵。オルセーにはまだ行ったことないです(悲)
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マネの「フォリーベルジェールのバー」 ロンドンのコートールド美術研究所に
あります。 -
ルノワールの「ぶらんこ」 これもオルセー。
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モネの「サン ラザール駅」、オルセー。
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モネの「日傘の女」 オルセー。
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モネの「印象、日の出」 パリのマルモッタンモネ美術館の所蔵。
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モネの「ロンドンの国会議事堂」、オルセーにあります。
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数あるモネ「睡蓮」のうちの一枚。
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ドガの「舞台の踊り子(エトワール)」、これもオルセー。
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ピサロの「モンマルトル大通り」、ロシア サンクトペテルブルクのエルミタージュ美術館。以前は添乗員ツアーでも行けてたなぁ。
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スーラの「グラン ジャット島の日曜日の午後」 これはシカゴ美術館。
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同じく「アニエールの水浴」 ロンドンのナショナルギャラリー。
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イチオシ
クローズアップしたからか、スマホの汎用AIではわからなかった。
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ミレー「晩鐘」、オルセー。
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イチオシ
ミレー「落ち穂拾い」、オルセー。
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イチオシ
ルノワールの「ムーラン ド ラ ギャレット」、オルセー。
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モネの「ラ ジャポネーズ」ボストン美術館所蔵。真っ赤な和服がかっこいいです。
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マネの「草上の昼食」 オルセー。
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ロシアのレービンという人の「ヴォルガの船引き」、クローズアップです。サンクトペテルブルクのロシア美術館所蔵。エルミタージュとは別の所??
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セザンヌの「松の木のある サン ヴィクトワール山」 ロンドンのコートールド美術研究所にあります。
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これもセザンヌ「リンゴとオレンジ」 これはオルセー。
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ゴーギャンの「自画像 (レ ミゼラブル)」 所蔵はアムステルダムのゴッホ美術館です。
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ゴーギャンの「イア オラナ マリア (マリアを拝む)」のクローズアップ。ニューヨークのメトロポリタン美術館。アメリカは東部へはまだ行ったことないです。
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ゴッホの「夜のカフェテラス」所蔵のクレラ―ミューラー美術館には行ったことないですが、昨年の暮れに神戸でこれを観ました。混雑してていやだった。一昨年にツアーでアルルに現存するこの店にも行きました、昼間だったので閉まっていたけど。
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ミラノからバルセロナまで周遊する見所満載の楽しい旅でした。
これも有名な「ゴッホの部屋」オルセー。 -
イチオシ
「ローヌ川の星月夜」オルセー。アルルではここから見た景色を描いたのだろうという河畔にも行きました、昼間だったけど(笑)
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「種まく人」これはクレラーミューラー。ミレーの作品がお手本です。
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「オーヴェールの教会」これもオルセー。
オルセーに行ったらほんとにいっぱい観られますね。個人手配でないとなかなか行けないけれど、燃油が安くなったらチャレンジしたいです。 -
ゴッホの自画像もありました。これはデトロイトの美術研究所にあるもの。
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これはオルセーにあるもの。
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ミレイの「オフィーリア」 ロンドンのテートブリテン所蔵。今年1月のイギリス旅行の自由時間に行くことできたのですが、結局他をまわりました。
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映画のワンシーンのよう。ややクローズアップしたためか、汎用AIでは特定できなかった。
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クリムトの「接吻」 ウィーンのヴェルデヴェーレ宮殿オーストリア絵画館にあります。
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同じくクリムト「アデーレ ブロッホ=バウアー の肖像」 ニューヨークのノイエギャラリーにあります。
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ダヴィッドの「皇帝ナポレオン1世と皇后ジョセフィーヌの戴冠」
これはクローズアップ。大きな絵です。ルーヴルで2回観ました。 -
ジェリコーの「メデュース号の筏」 これもルーヴル。
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ティソという人の「東方三博士の旅」 ミネアポリス美術研究所。
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ベリーという人の「メッカへの巡礼」 これはオルセー。なんだかアラビアのロレンスを思い出した。
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セガンティーニという人の「湖を渡るアヴェ マリア」 スイスのザンクトガレン美術館(寄託)。逆光がとても鮮やか。
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ムンクの「叫び」 オスロの国立美術館。2015年にの北欧旅行で観ました。
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キールラングという人の「夏の夜」 寒々とした北欧絵画らしいなぁと思って撮りました。百夜だから夜も明るい。
このあと、エレベーターで二つ上がって「2F」のフロアに進みました。 -
「テーマ展示」のセクションが始まります。まずは「食事」がテーマのもの・・・
いきなりゴッホ「ジャガイモを食べる人々」オランダ時代の代表作。ゴッホ美術館所蔵。 -
ルノワールの「舟遊びの人々の食事」ワシントンのフィリップスコレクション。ゴッホのとはじつに対照的。
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ブリューゲル父の「農民の婚宴」 ウィーン美術史美術館。
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イチオシ
ベルギーのヨールダンスと言う人の「王様が飲む」 ブリュッセルの王立美術館。なんだかほほえましい、王様の御前なのにすごくはっちゃけてます(笑)
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つづいて「家族」がテーマの一角。
エルグレコの「聖家族と聖アンナ」 スペインのトレドにあるタベーラ施療院に。 -
テーマ「運命の女」のところにあった
クリムトの「ユディトⅠ」これもベルヴェデーレ。 -
レンブラントの自画像を集めたコーナーもあります。いっぱい残した人なのでここにもいっぱいあったなぁ。
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こんなのや、
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こんなの
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こんなのも
ぜんぶ撮りましたが、いくつもカットしてます -
めずらしく無帽のものあり
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14:25、ひとつ下りて「1F」フロアに。高速道路や大鳴門橋が見える庭園です。
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ピカソの「ゲルニカ」 もちろん原寸大。
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ピカソ「窓辺に座る女」パリのピカソ美術館所蔵。
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近くにあったのでこれもピカソのなのかな~? 違うかな?
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キリコの「不安がらせる女神たち」 個人蔵。女神さまなんだ。
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モンドリアンの「赤 黄 青 のコンポジション」 オランダのハーグ市立美術館にあります。知ってるのと配色が違うんだけど。
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ダリ「茹でた隠元豆のある柔らかい構造(内乱の予感)」 フィラデルフィア美術館
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WCの壁面に貼られていたタイル。ここの名物土産物です。いろいろそろってます。
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ユトリロの「ノートル ダム」 うう、パリに行きたい。夏は絶対イヤだけど。
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イチオシ
ルオーの「老いた王」ピッツバーグのカーネギー美術館。
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これは…???
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マルケという人ノ「ポン ヌフ」パリでいちばん古い橋を描いてます。ワイントンのナショナルギャラリーにあります。
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これは「フェデリコ ダ モンテフェルトロ の ストゥディオーロ(書斎)」を再現したもの。
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ウォーホルの「マリリンの二連画」 ロンドンのテートモダンにあります。
今の今まで「ウォーホール」と記憶していた(汗) -
14:50、真っ赤なくちびるに座ってみました。なんだかチャップリンにも見えた。これでひととおおりまわれた感じです。1時間ちょっと余りましたが上等ですね。
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元に戻ってショップへ。こんなのもありましたよ。
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システィーナホールには座る所があたくさんあり休憩にぴったりです。スタンプラリーしてなかったので、再度まわったりしていたら、ちょうどくらいの時刻になりました。予定通り16:10にバスは出発。
大塚国際美術館 美術館・博物館
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17:00、淡路ハイウェイオアシスでWC休憩あり。お買い物タイムも兼ねて。
淡路ハイウェイオアシス 名所・史跡
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こういう時、ガバガバお買い上げの人絶対いますよね。パンパンレジ袋がふたつみっつ。まったくおそれいります(笑)
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なつかしい日世のコーンの子(名前知らない)がいました♪
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高速道路はさほど渋滞などなくスムーズに進み、地下鉄西梅田駅の上あたり(昔サンケイホールがあった所)でバスを降りてそのまま解散でした。19時くらいだったかな。
おわり西梅田駅 駅
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