2026/07/16 - 2026/07/16
74位(同エリア1519件中)
はなはなさん
この旅行記スケジュールを元に
2026年7月16日(木)【 大塚国際美術館 1】
立山黒部に続いてまたバスツアーに参加しました。HISの日帰り『梅田発入館料込み&たっぷり5時間滞在!世界26カ国約1000点の名画を鑑賞「大塚国際美術館」と四国・淡路島の人気お買い物スポット巡り』入力して驚き…こんなに長い名前だったのか。
燃油のものすごい高騰、大好きなヨーロッパに出かけるハードルは高くなる一方(泣) しかもおそろしい熱波被害。
これでちょっと気晴らしになるかな。猛暑期は冷房の効いた屋内で。数年前にマイカーで行きましたが、運転しんどいので今回は楽ちんな日帰りバスツアーに乗っかり。《5時間滞在》は長いかもですが大歓迎! 余計な他の旅程を入れられるよりはずっといいのです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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7月16日(木) 大阪市福島区の毎日新聞社ビル。HIS社の梅田出発のバスツアーはこのビルの下が集合場所。5月に立山黒部3日間で利用したばかりですが、今回は気楽な日帰り♪
毎日新聞大阪本社 名所・史跡
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7:45集合の8:00出発でした。満席だったと思います。出発してすぐ、JR福島駅の地上踏切にかかりました(嬉)
福島駅 (大阪府) 駅
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阪神高速の神戸線の混雑を嫌ってか、中国道経由で有馬からまわり込むルートを取りました。
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明石海峡大橋。波は穏やか、空は水蒸気で霞んでました。
明石海峡大橋 (本州 舞子浜側) 名所・史跡
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09:10頃、室津PAにてWC休憩。すでに暑い暑い。
室津PA (上り) 名所・史跡
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大鳴門橋。今回は愛機740HSではなく久しぶりのEOSM。望遠が効かない標準ズームレンズを付けてきました。
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左車窓に大塚国際美術館。丸いのはモネの睡蓮がある所。
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10:10頃、美術館を通り越して「道の駅くるくるなると」に立ち寄りました。昼食の設定が無いので、美術館内の飲食店を利用するかここで軽く済ませるかです。館内は持ち込みの飲食は禁止になっています。
道の駅くるくる なると 道の駅
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2Fに休憩スペースあり。ここでのんびり過ごしました。
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ジップラインがある道の駅ということで、オープン当初はTVでも話題にしていましたが、今はどんなものでしょうか。
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ひっそりと顔出しパネルがありました。
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自販機は「大塚」のものばかりでした((笑))
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イチオシ
大きなさつまいものオブジェもあります。
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日本中どこへ行っても、こういう所って代わり映えしないですね。特に何も買い物をせずでした。
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11:10頃、大塚国際美術館に入館。バス発車は〈5時間後〉の16:10です。たぶん、この5時間という滞在の長さが最大の特徴。近辺でランチバイキングなどを含むともっと短くなります。絵画鑑賞に特化したメニューでよき。
大塚国際美術館 美術館・博物館
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まずはバチカンの「システィーナ礼拝堂」 レプリカなので「システィーナホール」という名が付いています。
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ご自由にお取りください「フロアマップ」にしたがってまわるほうが絶対いいです。気ままに進むと目移りして見落としが出がち。前回はきちんと見てまわれなかった。
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2度目なので、5時間もあるし、運転しなくていいし、心の余裕がたっぷり♪
猛暑酷暑の夏場は、冷房が効いている所というだけでも快適なのです。 -
「エルグレコの祭壇衝立」の復元
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イチオシ
スペインのトレドで、「エルグレコ」というのは「ギリシャから来た男」という意味なんですよと観光ガイドさんが言っていた。作者はスペイン人ではなくギリシャ出身。
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たぶん「聖マルタン聖堂」
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たぶん「聖ニコラスオルファノス聖堂」
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イタリアのポンペイ遺跡の「秘儀の間」、昨年南イタリア旅行で本物を見たばかり。
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イチオシ
すでに前回ここで見ていたはずなのに、現地ではまったく記憶が無かった(笑)
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「貝殻のヴィーナス」、あとでこのカレーを食べることに。
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これは「アレクサンダー モザイク」の一部分です。円形フロアをぐるりまわって進む古代セクションに入っています。
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なんかこんなのが多かった。
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ここら辺はささっと進んで行きました。立ち止まるポイントは夫婦で微妙に異なるので、だいたい付かず離れず。
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「とび込む男」という題が付いていました。そのまんまやん(笑)
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イチオシ
「スクロヴェーニ礼拝堂」北イタリアのパドヴァという町にあります。ジョッドという人が描いた壁画がすばらしいのです。
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調べると、本物はベネツィアのすぐ近くみたいです。
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これは「聖フランチェスコとその生涯」なぜか中世のセクションは写真がこれだけだった。
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エスカレーターでひとつ上に。B3フロアからB2へ。エントランスはなぜか地下3階扱いでした。
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ルネサンスのセクションが始まります。これと、
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これとは同じ構図ですね。受胎告知。
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これは、ダ ヴィンチの「受胎告知」です。宝島社「西洋絵画BEST100」という古いムック本を愛用していますが、そこにものってました。
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ラファエロの「アテネの学堂」 芸術復興期のルネサンス…、
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当然ながら著名な作品作者も一気に増えてきます。
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イチオシ
ボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」ずいぶん前ですがフィレンツェで本物を見ました。
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ジョルジョーネの「眠れるヴィーナス」記憶に残ってないけど(笑)ドイツのドレスデンで観ています。
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ホルバイン(子)の「大使たち」右下から見ると頭蓋骨が見えるようになるだまし絵が隠されています。ロンドンで2回観ました。
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デューラーの「四使徒」、この作品で四性論を表現しています。
ヨハネ(赤 火 多血質)・ペテロ(青 水 粘液質)・マルコ( 黒 土 憂鬱質)・パウロ( 白 気 胆汁質)、と土産に買ったここの図録に書いてあった。 -
そのデューラーの「自画像」 かっこいいですね。
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ファン エイク 兄弟の「神秘の子羊」です。ベルギーのゲントのバーフ大聖堂にあります。2011年に現地で観ました。
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大きな壁画あり。ベリーニの「サンマルコ広場の聖十字架遺物の行列」です。きれいだなぁ。無頓着な照明が残念…(泣)
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イチオシ
ブリューゲル父の「バベルの塔」ウィーンにあります。「バビル二世」というまんがのモチーフでしたね。
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同じくブリューゲル父の「雪中の狩人」
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同じくブリューゲル父の「ネーデルラントのことわざ」の一部分。
絵の中に100ものことわざを表現しています。 -
同じくブリューゲル父の「子どもの遊び」 この人、描き込みがすごい。
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巨大な ダ ヴィンチ の「最後の晩餐」修復前と後のふたつが向かい合って展示されています、もちろん原寸大。
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中央部のクローズアップ。
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同じ構図同じ大きさのものが2枚ある、ダ ヴィンチ の「岩窟の聖母」
これは背後の岩山とマリア様の衣の青みが濃いのでロンドンナショナルギャラリー所蔵のもので、もう一枚はルーブル美術館の所蔵。 -
イチオシ
ダ ヴィンチ の「洗礼者ヨハネ」 いい顔してるなぁ?
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そして「モナ リザ」
ルーブルへは二度行ってますがもう15年ほど経ちました、また行きたい。 -
レンブラントの「テュルプ博士の解剖学講義」
一昨年の秋、オランダのハーグで観ました。 -
そして大好きな「夜警」もちろん原寸大。アムステルダムで二度観ています。一昨年はガラスの向こうで修復の最中でした。
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イチオシ
中央部のクローズアップ
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これは、ベルクヘイデという人の「ハールレムの街路」です。オランダ絵画は大好きです。
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イチオシ
小さなテラスがあり、吹き抜けになっている「システィーナ礼拝堂」が見渡せます。ここからの方がいい角度で撮れた。
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ベラスケスの「ラス メニーナス」の中央部。コロナ明けの年にマドリードで観ました。
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リュベンスの「キリストの昇架」アントワープ大聖堂のあります。フランダースの犬で有名な。これも二度観ています。
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「エルグレコの祭壇衝立」の復元も、見下ろす角度で見られます。
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12:25、お待ちかねのフェルメールのところにやってきました。
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この一角すべてがフェルメールの作品です。
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フェルメールといえばこの「真珠の耳飾りの少女」ですね。オランダのハーグで本物を拝みました。
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「ワイングラスを持つ娘」、ベルリンの国立美術館所蔵。
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「音楽の稽古」、バッキンガム宮殿にあるということです。
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「地理学者」、フェルメールと同世代で知人でもあった実在の学者さんがモデル。
「天文学者」も見たかった。 -
「青衣の女」アムステルダム国立美術館所蔵、なので現地で2回観ています。手紙
読んでますねぇ。 -
「牛乳を注ぐ女」、アムステルダム国立美術館所蔵。あそこのショップにこの恰好をしたミッフィーのぬいぐるみが売ってました。めちゃかわいかったです。
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「小路」、これもアムステルダム国立美術館所蔵。
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「ギターを弾く女」、ロンドンのケンウッドハウスという所にあるそうです。
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「ヴァージナルの前に立つ女」、ロンドンのナショナルギャラリーにあります。あの鍵盤楽器がヴァ―ジナル。ピアノの前身のチェンバロの一種。
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で、これは「ヴァージナルの前に座る女」、同じくロンドンのナショナルギャラリー。
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「デルフトの眺望」、数少ない風景画。デルフトには一度行ってますが、焼き物の工房へ入っただけで移動でした。全作品レプリカ展示の「フェルメールセンター」もある町、近年中には行ってみたいです。
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「合奏」の一部分。アメリカのイザベラ スチュアート ガードナー美術館の所蔵。
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フェルメールの一角を出て橋を渡るとこんな一角に。「グロッタ(洞窟・穴蔵)」と名付けられていました。
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アンチンボルドの「四季」から[夏]。野菜や果物や花など、いろいろなものを寄せ集めて構成した奇怪な作風。ルーブルにあります。
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でこれは[冬]…こわ。
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暗いグロッタ(グロテスクの語源)から出ると、「モネの大睡蓮」という名があるオープンスペースに。
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ぐるり一周、睡蓮が再現されています。
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暑くて誰もいない(笑)
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本物の蓮がちょびっとだけ。隣りは「カフェ ド ジヴェルニー」としゃれた名前のお食事処。
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12:50「ヴィーナスカレー」をいただきました。お皿がヴィーナスが立っていた貝殻の形。甘口の野菜カレーでした。
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食事を済ませB1フロアに上がりました。最初は「ゴヤの家 黒い絵」という不気味な絵の部屋でした。
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うわ、これはすごい。ゴヤの「我が子を食らうサトゥルヌス」楳図かずお先生?
マドリードのプラド美術館所蔵なので、一度本物を観ているはずです。 -
同じくゴヤの「裸のマハ」、これもプラド美術館。
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でこちらは「着衣のマハ」 ゴヤは恐い絵ばかり描いたわけではありません。
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13:20、大きなひまわりの形のソファに座って、モニターに映し出されるVTRを観ました。ゴッホのひまわりに関する解説です。約10分くらいだったかな。
後半につづく・・・大塚国際美術館 美術館・博物館
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旅行記グループ 2026 7月 徳島 大塚国際美術館
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