2026/07/18 - 2026/07/18
287位(同エリア294件中)
モーさんさん
2026年度7月海の日を挟んだ3連休。海外は、円安の影響と空港への移動時間および待ち時間がもったいないので、この海の日を挟んだ連休は壱峻島を計画していましたが、船の便、宿泊およびレンタカーなどの移動手段が確保できなかったため、もう一つ先の離島である対馬に行ってみることにしました。
7/18 新幹線利用博多駅→ 博多港フェリーターミナル→壱峻島経由にて対馬厳原港ターミナルビル、レンタカーにて厳原より南側へ散策
7/19 レンタカーにて厳原より北側比田勝方面へ散策
7/20 対馬やまねこ空港→長崎空港経由→伊丹空港へ以降帰途
宿泊先 東横イン厳原
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 レンタカー ANAグループ 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝一の新幹線に乗って博多駅下車、北方面に向かい、博多港へ
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博多港の奥のターミナル
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博多ふ頭第2ターミナルへ
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壱岐・対馬へ向かう乗船客
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連休初日、もうすでに乗客がいっぱい並んでいる
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今回10:00出発のこの九州郵船の船にて対馬厳原港へ向かう
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予約していないので乗船券を購入するのに列に並ぶ
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2等席しか販売していないようでした。片道¥6、280
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ちなみにここ博多港より五島航路もあるようです
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いよいよ乗船
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あの船に乗船するようです
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定刻通りに出港
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向こうに福岡ダイエーホークス本拠地のpaypayドームが見える
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船内は、乗客でごった返している
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船室内もこのように乗客でいっぱい、私は仕方なく通路に、その後、少し風通しのあるデッキ通路床に移動しました。
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海の中道・志賀島を通り
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玄海島を過ぎて
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途中 海の深さが違うのかこのエメナルドブルーの海を通りすぎて
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乗船後約2時間 壱峻島が見えてきました
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壱峻島 郷ノ浦港へ
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12:35 博多港より約2.5時間で郷ノ浦港へ到着
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ここでほとんどの乗客が降りていきました。
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再び出港
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あれほど満席だった乗客が嘘のようにいないくなり、静まり返った船内を対馬へ向かっていく
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壱峻島を船内より望みながら対馬へ向かう
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静まり返ったので船内を少し散策
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壱岐よりさきは、ご覧の通り ほぼ乗船客はまばらになりました
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静まり返った船内でひと休憩
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壱峻島郷ノ浦港 出港後約1.5時間 向こうにうっすらと対馬が見えてきました。
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山が多いようです
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厳原港へ入港する
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厳原港フェリーターミナル
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博多港より約4.5時間ようやく対馬へ到着しました。家を朝5時に出てきたので待ち時間があったものの約10時間ほどかかりました。
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下船する
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ここは厳原港国際ターミナル、韓国釜山への船もあるようです
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レンタカーを予約しているので、事務所へ向かうことに、無事借りることができました。
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レンタカー(ガソリンスタンド併設)の方にお勧めされた、寿司屋へ、昼食べていないのでさっそく向かう、港のすぐ近く
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お勧めメニューの中より
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穴子が有名らしいので
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穴子4点盛り ¥660と
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生穴子の胡麻和え¥740 を注文
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夕方までもう少し時間があるのでまずは近くから廻ってみることに
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金石城跡
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金石城 櫓門 韓国人観光客の団体が多い
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史跡 金石城跡をぐるっと回りながら
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※ 向こうの櫓門の左隣に見える建物は対馬市役所
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隣接する対馬博物館へ、距離的な関係から古くから韓国との貿易の結びつきが強かったようです。
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街中を抜けて少し車を走らせる
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内山峠展望台へ
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ここ対馬は、森林のある山並みが島全体に連なっている。ちなみに調べてみたところ「対馬の最高峰は矢立山(やたてやま)で、標高は648メートルです。」と記載がありました。時間的なものなのか人が誰もいない
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次にもう少し先の鮎もどし自然公園へ
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ここも人はいませんでした。
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地元の仕事帰りの方が自販機でアイスクリームを購入しているのを見かけただけでした。
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砂浜が見たくて安神海水浴場へ寄り道 バーベキューおよびキャンプ場があり、日本人と韓国人が50:50ほど、そろそろ暗くなってきたので その後ホテルへチェックイン、近くのスーパーで軽く買い出し、部屋食にて、風呂に入って就寝
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2日目、朝食前 静かな厳原の街を散策する。八幡宮神社 一ノ鳥居
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宗義智公之像
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ここ対馬の礎を作って街並みを形ずくった有名な方のようです。
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ところどころに当時の物と思われる石垣の塀が残っている
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長崎地方・家庭裁判所 厳原支部・厳原簡易裁判所
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昔ながらの武家屋敷群が残っているこの厳原の主要道路沿いを歩く
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このメインの道路は現在国道382号線になっています
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対馬藩家老屋敷跡
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この脇道も武家屋敷の昔ながらの雰囲気が残っている
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朝日が差し込んできました。この日の 日の出5:24 ちなみに日の入19:33
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次に清水山山城跡へ
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入口
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まずは遊歩道より
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二の丸へ向かってみる
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二の丸からの厳原中心部を見る
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次にさらにその先の高台にある一の丸へ
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横目に山並みが連なる
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下りて途中の三の丸へ
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眼下すぐそばに厳原中心部が手に取るように見える
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反対側は有明山・有明峠
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一旦下りてきました
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対馬市役所
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漁火公園
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漁火公園すぐ先の展望台より海を見下ろす
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次に対馬空港へ
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長崎・福岡便のみ
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空港を出たところ
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ようこそ対馬の看板
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これから島の北側 比田勝方面へ向かいます
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烏帽子岳展望所駐車場
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この階段を登る
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烏帽子岳展望所
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展望所からの眺め 多くの島で成り立っていることが分かる
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反対側、ここ対馬は 東北のリアス式海岸線のように海岸線が長い
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さきほどの駐車場へ戻る、韓国の観光客を乗せた大型バスおよび乗客の観光客もたくさんいました。
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和多都美神社の水中鳥居
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田んぼの中を通って
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佐護湾
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海はきれいだが、海岸に目をやると漂着物のごみが多い
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異国の見える丘展望台へ到着
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対馬の北西へ来ました。
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空気がきれいな時は約50km先の釜山が見えるらしい、今回は見えず
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南側の先ほどまで通ってきた佐護湾
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さらに先を走らせる
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韓国展望所へ到着
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向こうに防衛省の施設がはっきり見える
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三宇田浜海水浴場へ
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砂浜へ 向かいの駐車場には、韓国人観光客を乗せた大型バスが4台ほど駐車していました。
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泳いでいるのは日本人が多く、写真撮影に忙しいのは韓国人のような感じがしました。
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少し高台には東横イン対馬比田勝があります。おそらくここが韓国人観光客の定宿となっているのだろう
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ホテルの向かいには、馬場もあります。
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次へ向かう少し離れたところより三宇田浜海水浴場および東横イン対馬比田勝を見る
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比田勝国際船ターミナルへ
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韓国釜山などへ向かうフェリーの時刻表
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3社ほどが運営しているようです。韓国人としてはここの比田勝港および厳原港より対馬の観光拠点になっていると思う。今回宿泊した東横イン厳原も日にもよると思いますが、半分程度が韓国人観光客だった印象です。
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少し港の近辺を歩く
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このように明らかに韓国人観光客を相手としたハングル語の看板が多い
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帰りの時刻に合わせてキャリーケースを持った韓国人観光客がたくさん歩いていました。
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次に対岸の国内船ターミナルへ
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博多港行きフェリー待ちの乗客がちらほら、こちらは2時間後出港かもしれないが閑散としています。
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博多港行きフェリーは、出港待ち
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向かいの対岸は、先ほどの国際船フェリーターミナル、高速船の発着場になっているように思う
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対馬の北まで来たので、南に向かって元の厳原方面に向かう、途中 舟志のもみじ街道を車を走らせる
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茂木浜へ、遠浅で地元の方のみの海水浴場、
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人も少なかったのと雰囲気がいいので久しぶりに下着のまま海水浴しました。最後は海を独り占め
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1.5時間ほど車を走らせて宿泊先の厳原へ戻る、夕食を食べに歩いて近くを探す
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ここ居酒屋 一茶に入ってみる
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QRモバイルオーダーシステム、刺身が食べたかったのですが、対馬産メニューは売り切れのようで結局 対馬とんちゃん対馬産アジのつみれ焼き 焼酎で 夕食としました。その後 少し周りを散策して、対馬市交流センターの店内にてお土産も購入しました。ホテルに戻り就寝
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次の日8:35発 長崎空港経由のの飛行機にて帰るため レンタカーを返却後 対馬やまねこ空港へ
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搭乗開始のアナウンス対馬空港デッキへ
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初めて乗る、ORC航空
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離島を結んでいる路線のようです
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短い間でしたが、対馬をあとに。島の概要は大まかにつかんだと思う。次は時期をすらして閑散の時期に再び行ってみたい。
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