2026/07/13 - 2026/07/15
5167位(同エリア9215件中)
出辛子さん
ツアー2日目
大門坂から熊野古道を少しだけ歩き
那智大社と青岸渡寺 那智の滝の参道で見る扇祭り(火まつり)
ツアー3日目
鬼が城散策 名阪関ドライブインに寄って
名古屋から帰郷
-
朝 部屋から見えた橋杭岩
-
今日も暑そう
メインの火祭りです -
トルコの船が難破して乗組員を助けた村民
ドラマにもなったっけ
2日目は早めの出発
8:00 -
このあたりの線路は単線
めったに列車には会わない
なんて言ってたら なんと銀河! -
-
大門坂駐車場 8:45
-
トイレ済ませて 出発
-
杖の貸し出し有り
-
先の左に大門坂入り口
8:55 -
20分ほど歩くそうです
ほんのさわりですね -
-
-
階段少し
-
大きな木 木陰で少し暑さ和らぐ
-
上がってきた道
-
-
20分も歩いてないかも
ここから右の道路にバスが来てくれる
一応 熊野古道歩いたって感じ
バス9:15 -
那智のお店「たおや」へ
-
たおやの駐車場に止まる 9:20
-
那智大社へ向かう
長い長い階段 今回の一番の苦行か -
那智黒のお土産
-
-
とにかく暑い
手すり 持てない -
休みながら
-
まだある階段
-
この階段で終わりか?
-
到着 30分かかった 9:55
もう祭りは始まってる -
扇の盾が何本も これは祭りに使われるのかな
-
祭りの流れ
火まつりは2時頃 -
-
-
大きなおみくじ
100円は安いかも
やってみた
重い! 中吉でした -
すぐ隣が 青岸渡寺
神社とお寺 お隣さん -
-
清いお水 美味しかった
-
-
-
滝が見える方へ
-
手前の建物がなければいいのに
-
-
茶店で氷 今年初 400円でした
舌が黄色になる 子供のころ笑ったもんだ -
友達はヤタガラスのTシャツ買ってた
-
たおやで お弁当は11時半に来るとか
そろそろ降ります 11:00 -
違う道で降りる
-
普通の民家か 滝が見えるなんてぜいたく
-
-
たおや 4階 11:20
-
お弁当 ツアー会社によって違うお弁当だったけど
これは美味しかった 量も良い
お茶も付いてます -
4階からの景色
-
5階は展望台って書いてあったから行ってみた
景色変わらず クーラー効いてない -
-
たおや出る 12:15 滝へ向かう
-
やや下りの道
-
鳥居が見えてきた 12:25
-
滝へ向かう道の脇には もう人が
時間はちょうど良かった 12時半からは通行止め
入り口入ってすぐの右に陣取る -
滝まで降りてみた
-
適当な場所に陣取ったけど
ここで 扇と松明が出会う場所だった -
苔むした石 ここに腰を下ろす
-
思ったほどギュウギュウではない
ひたすら待つ
木陰で少し涼しい -
松明お出まし かすかに木の香りがする
-
2時少し前 始まった
-
掛け声と共に上がってきた火
-
次は上から降りてきた
-
扇登場 掛け声が新鮮
お~りゃ?かな -
扇が一本づつ 入り口で立てられて
立ったら拍手
大社にあった扇だ ここまで担がれてきた -
一段づつ降りてくる
-
松明が滝から上がってきて
-
-
-
-
扇と出会うと 一緒に滝へ向かう
-
我らも一緒に滝へ ぞろぞろと
-
下では何をしていたか見えなかった
12:40
あっけなく終わった -
たおやの駐車場へ
バス 15:30出発
メインの火祭り終わり -
帰りも単線で特急くろしおに出会う
-
ホテル 早めの4時前に着いた
温泉入って ビュッフェ行って ロビーで夕日を見る -
-
3日目 最終日の朝
バス8:30出発 -
25分後 左に見えた虫喰岩
道路ができる前は 波がここまできて穴が開いた -
通りで見かける名所も案内してくれて
見どころ満載です -
-
鬼が城 10:00
自由参加ですが みなさん行ってみる -
-
ここも 海の色が美しい
-
遊歩道あり
-
-
-
-
暑いけど 岩の陰は涼しい
-
鬼の宴会場を目指すも
なかなか見つからない -
-
-
-
-
宴会場がない
あきらめて戻ります -
-
ん? ここ歩きだしてすぐにあった千畳敷
ここか? -
階段上った 平たい場所 ここだった(汗)
歩き始めて15分 汗だく お土産少し見る
バス 10:45出発 -
南紀とお別れ
-
日本のすばらしい風景
-
-
京阪関ドライブイン 12:25
関ICからすぐだった 広い -
簡単なうどんをたべるコーナーもあったけど
落ち着きたくて 奥のレストランへ
みそ焼きうどんに釣られて 1210円 -
お肉と白菜 うどんを味噌で焼いてある
これが 以外に美味しくて小食なのに完食した -
お茶ももちろん コーヒーやミカンジュースもセルフ
バス 13:35出発 -
名古屋駅 14:30着
駅前で降りしてくれた
今回持参して良かったもの サングラス
凍らせたお茶ペットボトル(携帯アイスボックスに入れると1日もった)
汗拭きタオル(水で濡らして首に)
塩飴(熱中症対策)帽子 携帯日傘(祭りでは使用禁止)座る時のシート -
ひかり656号 16:25まで時間たっぷり
集合は 銀の時計前 16:10
お茶したくても 駅のお店はどこも満席
デパートの上のお店は空いてた 約1時間半のんびりできた
名古屋 無事に出発 新横浜17:54着
どの日も8千歩前後だった なかなか良いツアーだった
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
和歌山 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
PR
旅行記グループ 熊野火祭り
0
107