2026/05/06 - 2026/05/06
6位(同エリア44件中)
はんけんさん
霧雨のため、世界遺産のクレイドル山/セントクレア湖国立公園での散策は短距離で終え、ローンセストンに戻ります。
ローンセストンではクイーンビクトリア博物館&美術館へ。ギャラリーは修復中のため?閉鎖されていて残念でしたが、博物館は入館無料にしては、充実した内容でした。
□ 5/ 1 羽田→ 機内泊
□ 5/ 2 →シンガポール→メルボルン メルボルン泊
□ 5/ 3 メルボルン観光 メルボルン泊
□ 5/ 4 ジーロング観光 メルボルン泊
□ 5/ 5 メルボルン→ローンセストン ローンセストン泊
■ 5/ 6 クレイドル山国立公園 ローンセストン泊
□ 5/ 7 フレシネ国立公園 ホバート泊
□ 5/ 8 マウントフィールド国立公園 ホバート泊
□ 5/ 9 ウエリントン山 ホバート泊
□ 5/10 ホバート→メルボルン→SIN→ 機内泊
□ 5/11 →羽田
■:当ページの旅行記で記述している部分です。
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https://4travel.jp/travelogue/12058075
- 旅行の満足度
- 5.0
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世界遺産のクレイドル山/セントクレア湖国立公園をあとに、ローンセストンへ戻ります
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山から下ると、
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晴れ間が
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この辺りは、雨が降った形跡もない
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嫁はんが、「今、戻ったら晴れているんじゃね?」とか言うが、いやいや山の中は雨でしょう。
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来る前に予想していたとおり、タスマニアは北海道の様な雄大な風景
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とにかく快適なドライブ
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川
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それにしても雲が低い
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雲が低い
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ローンセストンまで61km
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雲はあるが、晴れている
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再度、嫁はんが、「今、戻ったら晴れているんじゃね?」と言うが、いやいや山の中は雨でしょう。
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ローンセストンに戻り、クイーンビクトリア博物館&美術館
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最近は、フロアマップの紙版は無くて、スマホで閲覧ですね
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フロアマップ
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「anatomy lessons」は、主に「人体解剖学の授業」や「美術解剖学の講座」を指す言葉だそうです
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展示されているのはこの様な骨格模型
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なのですが、骨格ではなくて、布で覆われている(中身はプラスチック?)んですよねー
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こちらは、本物の骨格
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1923のアルファロメオRLS
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この馬車?は、1960年代まで使われていたそうです
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恐竜の化石、「触っても良い」と書いてあるので、触りました
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ワラビー(カンガルーの小さい版)
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タスマニアの動物たち
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タスマニアタイガーは1936年に絶滅したそうです
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タスマニアタイガー
正式名はフクロオオカミで、オーストラリアならではの有袋類 -
世界最古のビール
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漁の道具
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銃
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外にも展示あり
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宇宙関連のコーナー
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宇宙関連のコーナー
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鉄道のコーナー
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鉄道のコーナー
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タスマニアの鉄道網
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ギャラリーは残念ながら改修中で閉鎖
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ミュージアムショップ
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一旦、宿へ戻ることにします
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大きな教会
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給油します
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速度制限を守って来たのに、信号停止も含めて平均速度67kmhというのは驚きの速さ
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33.77リッター給油、単価1.879豪ドルで、合計66.12豪ドル(約7800円)
燃費は14.2km/l -
給油を無事に終え、一旦宿に戻ります
2026GW オーストラリア08:ローンセストン カタラクト渓谷を歩き支柱間距離世界一のリフトを目撃
https://4travel.jp/travelogue/12066008
に続く
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