2026/06/26 - 2026/06/28
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森 武史 さん
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バンコク発券ループでバンコクへ。
今回は久々にバンコク市内に滞在してみました。
滞在時間は24時間。あちこち回らず、新たな出来たスポットを中心に緩く過ごしてみました。
<訪れた場所>
・The Westin Grande Sukhumvit
・サヴォイ ターミナル21
・Hieng Yoo Huat
・ディブバンコク
・One Bangkok
・Chang Canvas
・African Wax Fabric
・ピア21
<基本情報>
■航空券 ※今回利用は★
・ANA 164,870円
02/02 NH848 BKK(09:10) = HND(16:55) W
02/27 NH126 HND(21:05) = LAX(14:05) W
03/01 NH105 LAX(00:05) = HND(05:30) S
★06/26 NH847 HND(10:50) = BKK(15:30) S
・ANA 161,340円
★06/27 NH850 BKK(21:35) = HND(06:00) S
11/21 NH106 HND(00:50) = LAX(17:50) S
11/22 NH105 LAX(00:05) = HND(05:30) S
12/05 NH877 HND(01:25) = BKK(06:30) S
■宿泊
・The Westin Grande Sukhumvit
1泊朝食なし
■為替レート
・1THB=5.05円(Credit Card Shopping)
・1THB=4.90円(両替所)
-
7:00 鹿児島空港
10:50羽田発バンコク行きに搭乗するため、朝イチで羽田へ向かいます。 -
台風がやや心配だったが、予定通り飛ぶ模様。
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ドリンクサービスのカップはワールドカップ仕様でした。
ちょうどこのフライト中、スウェーデン戦が行われていて、機内WiFiで逐次チェックしながら、、、 -
羽田に到着。
沖止めで隣にはエアージャパンの機体が。
B787の初号機JA801、元「鯖機」でした。 -
ANAラウンジに移動して朝食。
搭乗開始まで20分ほどしかなく、バタバタと・・・。 -
洋食メニューはトリュフオムレツ。
-
和食はメカジキの西京焼き。
優雅な朝食とはいかず、食後はその足で搭乗ゲートへ。 -
なにげに遠い69番搭乗口。
-
座席はエコノミー最前列。
あまり指定することはないのだが、久々に。
圧迫感が無いのは良き。 -
離陸後のドリンクサービス。
朝からビールを。 -
続いて機内食サービス。
メニューAは天丼。イマイチと分かっていながら、チョイス。
機内食の揚げ物はやはりダメ。 -
メニューBはジャンバラヤ。
こちらはチキンが柔らかくて上出来。 -
羽田から6時間ほどのフライトで・・・
-
15:30 バンコクに到着。
久々の昼便はやはり、体が楽・・・ -
イミグレもそこまで混んでおらず、スムーズに入国。
電車でホテルへ移動します。 -
・・・と、その前に両替を。
カード決済より多少レートは良いが、1THB=4.90円。うーむ・・・。
そして、両替所の前で知人のHさんにバッタリ遭遇。
街まで電車で向かうということで一緒に移動することに。 -
エアポートトレインもクレジットタッチ決済が可能になっていた。
もうコイン型のトークンを買う必要無し。
世界中、同じ仕様になりつつあるのもやや寂しいが、やはり便利。 -
その後、BTSに乗り換え。
ラビットカードは有効期限が切れて残高もゼロだったので、これを機に廃棄・・・。
ここでHさんとはお別れして、ホテルへ。 -
スクンビット駅で下車。
そういや、バンコク市街地まで来るのは久々だ。
最近は空港周辺をウロウロして帰ることが多かったりで。 -
駅から徒歩3分。
本日の宿に到着、 -
The Westin Grande Sukhumvit
豪華なエントランスではないが、そこはウェスティンといった感じ。 -
お部屋は7階。ツインの広々したお部屋。
窓からの眺望はイマイチ。 -
水まわり。
シャワーと反対側にはバスタブもあり。 -
ウエルカムフルーツ。
バナナ、リンゴ、オレンジ・・・と超普通で、結局手を付けなかったが、ウェルカムフルーツがあったのは意外。 -
ネスプレッソのサービスなど。
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面白いのはクリーニングの無料サービス。
こんなサービスは初めてだ。
あと、バーのウェルカムドリンクも付いていた。
妻がボンヴォイのゴールドメンバーなのだが、それにしてもバンコクのウェスティンはサービスが良いようで。 -
一息付いたら、夕食へ。
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地の利を活かして、ホテルの隣のターミナル21で食事することに。
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やって来たのはサヴォイ。以前も来た事がある。
人気店で入店待ち。 -
お店の前にはマッドクラブが、出荷待ち・・・。
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20分ほどでテーブルへ。
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料理が来るまで、バタフライピーとパンダンのドリンクで乾杯。
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・プーパッポンカリー(S) 600バーツ(=3000円)
このお店で人気の定番メニュー。
カニの身がたっぷり入ったカレーです。ソースが絶品。
しかし、4年前に食べたときは520バーツ(=2080円)
円安も進んで価格は1.5倍に・・・。 -
・メリンジョの葉と干しエビと卵の炒め物 200バーツ
メリンジョの葉は木の葉っぱ。タイ料理では時々目にする食材です。
めちゃくちゃ美味い感じではないが、加熱してもシャキシャキした食感。 -
・エビのパッタイ 220バーツ
薄焼き卵にパッタイが包まれている。エビもこの大きさでインパクト大。 -
お会計は全部で1375バーツ(=6940円)
同じくらいのボリュームで4年前は4000円くらいだったので、あらためてタイは高くなってしまったな・・・と。 -
食後はターミナル21内のスーパーで買い物をして、、、
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ホテルへ帰着。
部屋に戻る前にフリードリンクの特典を使用することに。 -
「Zest Bar」というバーにて。
ヴォンボイメンバー用のメニューがあるようです。
こちらからチョイス。 -
カクテルをオーダー。
美味しいが、ANAラウンジのバーと変わらんな・・・。 -
バーのテラスからの眺め。
ターミナル21とスクンビット駅。 -
部屋に戻って、寝酒のビール。
タイのプリッツとともに。
こうして、1日目は終了。 -
2日目。天気は良さそう。
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朝気づいたのだが、入り口ドアの下から手書きのメッセージが投入されていました。
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朝食は別途追加して、ホテルで取ることに。
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朝食会場「Seasonal Tastes」へ。
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ホットミールコーナーはタイ料理と中華系の料理がメイン。
タイローカルの料理は少なかった。 -
本格的なインド料理も。
目の前でドーサを焼いてくれます。 -
ワッフル、デニッシュが並ぶベーカリーコーナー。
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フルーツコーナー。
丸ごとのココナッツウォーターも。 -
野菜やフルーツをその場でジュースにしてくれるドリンクバー。
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なんちゃって寿司も・・・。
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サラダバー、ベーグルなど。
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適当にとサーブして、本日の朝ごはん。
品数は多いのだが、タイらしさがイマイチ足りない感じかな・・・。 -
ということで、日本であまり食べないフルーツを。
ジャックフルーツは久々に食べた。
独特の香り。うん、この味。 -
マンゴスチン。
フルーツの女王とも。甘酸っぱくてジューシー。 -
ランブータン。東南アジアではポピュラーだが、日本ではまず食べないフルーツ。
東南アジアらしいフルーツを堪能した朝食となりました。 -
食後はそのまま朝の散歩へ。
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近くにある生地屋「Hieng Yoo Huat」へ。
今回のバンコク滞在中は、母への土産に布生地を調達する予定。 -
こちらのお店はバンコク中心部にある老舗らしい。
店内には多種多様な色柄、素材のファブリックロールがぎっしり並んでいます。 -
タイらしいドット柄や柄物が集まるコーナー。
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価格は様々だが、一般的な生地で1mあたり260バーツ。
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卸問屋といった感じかな。
結局、見物しただけだったが、バンコク中心部にこんなお店があるのは意外だった。 -
ホテルに戻って、屋外のプールへ。
ただし、見学のみ。 -
周りの景色は、タイの発展を感じさせる様子も。
手前には古い一軒家、その隣の更地は再開発で新しいビルを建設中。
奥には高層ビル・・・
歩道も歩きやすく整備されてきたし、以前の雑多なバンコクの雰囲気は薄くなりつつある・・・ -
部屋に戻って、昨夜飲みきれなかったビールを飲みほしたらチェックアウト。
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本日最初の目的地へ向かいます。
Grabが捕まらず、タクシーで向かった先は、、、 -
現代美術館「dib Bangkok」。
2025年12月、スクンビット・ソイ40に新しく開館した現代美術館です。
1980年代の古いスチール製倉庫を改装して作られています。 -
入場券はオンラインで購入済み。
一人700バーツ(=3,530円)
なかなかの金額です。 -
入場用ペーパーリストバンドを身に着けて、館内へ。
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最初の展示は来館者によって破壊された壁。
壁の前にバットが置いてあって、そで壁をぶっ叩くというもの。 -
壁をバットで叩くと館内に物凄い音が響き渡ります。
最初の展示からインパクトあり。 -
その後も現代アートの作品が続きます。
巨大なメタリック飛行船 -
滑らかな曲線を描く木製の彫刻。
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色褪せたサビ色の鋼板をベースに、細かな金属素材が整然と並んだ作品。
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古い鉄柵のアート。
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ステンレス製食器を卵型に積み上げた「Incubate」。
この美術館では目玉となる展示品。 -
インド人アーティスト、スボド・グプタによるもの。
インドのお弁当箱も作品に使われている。 -
自動車のパーツやシートを展示した不思議なエリア。
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車の一部をカプセルベッドに改造した作品。
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建物自体は、かつての倉庫。
古い格子窓は当時のものが残されたままだったりする。 -
レベッカ・ホルン氏の「The Lover's Bed, 1990」
一定時間ごとに機械仕掛けの蝶が動き出す。 -
日本人アーティストの作品も。
無数のカラーフィルム。 -
来館者は外国人が多かったかも。
日本人の姿もちらほら。 -
タイの伝統建築の一部。
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シュールな作品。
水の入った洗面ボウルに浸かる頭部彫刻と、七輪に載る土器の頭部彫刻。 -
巨大なボトルのツリー。
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それぞれのガラス瓶の中に古い写真が封入されています。
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長いカウンターに額装された作品。
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こちらも日本人、渋谷翔氏の作品。
タイムレコーダーにタイムスタンプを打って、、、 -
グラデーションカラーと組み合わせるアート。
意図はよく分からず・・・ -
タイ語のメッセージが書かれた青いベンチ。
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金属製の植物のようなオブジェ。
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コピー機の上に旧式のブラウン管テレビモニターが置かれ、周辺に印刷用紙が散らばるシュールなアート。
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見学は1時間くらい。
どれも不思議な世界観の作品ばかりだった。 -
美術館をあとにして、Grabで次のスポットへ。
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10分ほどで、巨大な商業施設が見えてきた。
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バンコクの最新スポット「One Bangkok」に到着。
ラーマ4世通りとウィッタユ通りの交差点に位置する超大型の次世代複合開発エリア。 -
オフィス、超高級ホテル、最先端のデジタル技術を融合したショッピングモール、アートスペースが一体となったバンコクの新たな中心地。
シンガポールのような雰囲気も。 -
敷地内にあるチャーンビール直営ブリューハウス「Chang Canvas」。
タイの大手ビールブランド「Chang」が仕掛けるスタイリッシュな直営ブリューハウスです。 -
ここでランチタイムとすることに。
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店内はかなり広い。
洗練されたビアホールといった雰囲気。 -
テーブル席からは店内の大きなビール醸造設備を眺めることができます。
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店内の奥にはタンクを見下ろすことができるテーブル席もありました。
タンクはドイツ製だそうで。 -
そして、醸造された様々なChang Beerを飲むことが出来る。
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4種のビールを楽しめるBeer Flightもあり。
200ml×4なので、妻とシェアすることに。 -
ビザやフライドポテトなどのメニューもあるが、タイ料理も本格的。
お値段も比較的リーズナブル。
やはりここはタイ料理をオーダー。 -
料理を待つ間にさっそくビールの飲み比べ。
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・Beer Flight 500バーツ(=2,500円)
ここでしか飲めない無濾過生ビールや、ハイビスカスを使った限定ビールなど。 -
出来立てのクラフトビールで乾杯!
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食事は定番のパッタイとガパオライス。
どちらも本格的で美味しい。ボリュームも十分。
お会計は全部で880バーツ(=4,440円)でした。 -
食後、One Bangkok内を少し散策。
・・・が、巨大すぎるし、外は暑いので、、、 -
地下にあるビッグCへ。
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自宅用のお土産を少々購入して、One Bangkokは終了。
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Grabでホテル近くまで戻ろうと思っていたら、無料のシャトルバスがありました。
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バスはPhloen Chit駅との間を往復。
Grab代が節約できた。 -
近くに立ち寄りたいお店があり、Phloen Chit通りを歩きます。
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車やバスが行き交う大通り沿いだが、ローカル感もあり。
焼き魚が売られていたり。 -
やって来たのはアフリカ布専門店「African Wax Fabrics」。
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店内はビビッドなアフリカン生地が並ぶ。
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配色が美しいアフリカのファブリック。
6ヤード(5.5M)で400バーツ(=2000円)ほど。
土産用に2種類購入。 -
これで今回のバンコク滞在はほぼ終了。
最後に時間潰しでターミナル21のフードコートへ。 -
ココナッツアイスを食べて、終了です。
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ホテルへ戻って荷物をピックアップ。
この日はホテルで結婚披露宴が行われるようで。
Grabを待つ間、派手な音楽とともに新郎が登場。
インド系の結婚式のようです。 -
そんなこともあり、Grabがエントランスに入って来れず、裏手から乗車。
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空港までは高速代込みで450バーツ(=2,150円)
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サクッと出国して、シャワーのあるミラクルラウンジへ。
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シャワールームとしては広めだが、あまりクリーンな感じはせず・・・。
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ミール類もイマイチ。
一応、ANA指定のラウンジであるのだが・・・。 -
ということで、ビールで乾杯だけして、こちらのラウンジは退出。
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続いてやって来たのはシンガポール航空のシルバークリスラウンジ。
こちらは食事もドリンクも安定のラウンジです。
ただし、シャワーが無いのがマイナスポイント。 -
搭乗までこちらのラウンジでゆっくり過ごして、、、
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21:00 搭乗ゲートへ。
帰路は機内泊便。 -
搭乗。21:35発の羽田行き。
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離陸後はスナックパックの配布。
ビールを飲んで仮眠・・・ -
早朝、機内食サービス。
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日本時間の4時くらい。
あまり食欲もなく、フルーツをつまんでおしまい。 -
6:00
羽田空港に到着しました。 -
国内線のANAラウンジで再び朝食。
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この後、雨の羽田を出発して、、、
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鹿児島へ帰宅となりました。
現地滞在24時間、1泊3日の旅、終了です。
短い滞在ながら、久々にバンコク中心部を観光できました。 -
買ったもの
・グリーンカレーペースト
・ガパオライスの素
・インスタントコーヒー
...etc.
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