2026/06/28 - 2026/06/28
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hhb00102さん
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初めての佐渡ですし、金山は見に行かなくちゃ…他にも多々あろう見所知らんだけかも?
しばらく居るつもりやし、それなら空いてそうな平日に行くべきかもやけど…時刻表のバスの本数が、日曜日のうちに行っといたら?って語りかける気がする。
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とは言え、目指すは佐和田BSを10:01発。毎日運行の便だったり。
このでっかいビル、バスステーションやったんね。10階に届かないかなってくらいですが、当地じゃ高層ビル。 -
出発は4番乗り場から。日曜日の世界遺産行きは、混雑と思いきや、そでも無いね。
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バス来るまで中で待ちますか。
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出発しますと、30分くらいで山ん中。の、佐渡金山バス停。
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よく分かりまへんが、受付とか要るんやろか?ちょっと間を置きますかねと、駐車場に紫陽花眺める。
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んで、観光客はこちらへ…と、坑道内は10℃ですと。30分で風邪ひきそう。
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途中に周辺案内図。は、距離感分からんけれど…徒歩圏内なのかしら?
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こちらも分かってへんけど、とりあえずこんな感じで廻るかしら?
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江戸時代の坑道に入っていくのですね。ちうか、残ってるんですね。
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入場料1500円は、えぇ値段やなぁと思ふたら、江戸時代の坑道以外にも色々ぐるっと巡るみたいです。チマチマ払うよりはえぇんかな。
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釜の口ってぇのが入口です。坑道は間歩ってぇんですね。
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すでにヒンヤリの中を進む。全体平面図と断面図も、江戸時代のもの。断面図の蟻の巣状態がすげぇですな。
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説明書き以外は、ヒンヤリなトンネルってだけですかね?
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間歩の補強は、木材ですな。江戸時代だし。
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金山と言いつつ、銀の方が産出量多いですかね。それより、昭和大規模に採掘してたのね。
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説明書きが続きます。
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と、坑夫さん達の登場。ちゃんと動いていたりする。
クルクル回してるんは、排水の仕組み、水上輪。 -
断層あるのに掘ってるのですね。
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排水が大事って説明書きです。普通のトンネルとかでも、染み出してたりしますものね。
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他にも色々な方がいらっしゃいますね。
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かなり分業されてたんですな。
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山師ってのが現場監督みたいな?今はなんだか怪しい仕事の方…
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掘ってる方は、やっぱ一番分かり易いお仕事ね。
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補強工事の専門家もいらしたと。
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木材も大量に必要ですな。
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偉そうなお方?
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検査担当とかですかね。
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江戸期の日本人サイズです。わたしはギリギリかな?
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排水はさっきも見ましたね。通気や照明も大事ですな
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送風機があります。
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こっちは排水かな。
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金穿大工さんてのが、カンカンやってた方々ですね。専門職の待遇。
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休憩も坑道内で。
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賽銭ザル置いてあります。無宿人の供養って?
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無宿人は、戸籍の無い方々みたい。単にホームレスなら、わたしもですけど…
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専門職ってんでは無かろうけど、かなりの体力ですよね。
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なるほど、無宿人さん達は体力仕事担当。
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あらゆる方向に掘り進む…
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やっぱ、足場が怖いと言うか…
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検査のお役人さん。
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目印は帽子みたいな。
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江戸時代半ばには、捨石も資源に。
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坑道内に緑色…
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苔生してますな。当時からなのか、観光用に光を入れてるからなのか…
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いずれにせよ、出口近し?
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間歩開きのお祝いの様子が見られるみたい。
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流石に、奥に見える鉱脈は作りもんよね?
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仮面は、どんな意味があるんやろ。
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やっぱり出口でした。凍える前に外へ。
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展示資料館へ。
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サラッと金山の歴史。
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島の全体図見るに、全島が金山では無いですね。
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では、次の坑道へ。惣徳新坑を進むと、割戸とか出口とかの方面。
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コンクリ壁?に送電線?
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土合駅、こんな雰囲気やったような…
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順路の反対側、ちょっと覗く。
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ショートカット?
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戻ります。通常見学って事で。
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足元に線路ですかね?少なくとも、江戸時代では無いよね。
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しばらくして、外へ。線路は続きます。
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線路の事かしら?
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向こうの山の事かしら?
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なんだか削れてる気はするけれど、
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と、どう見ても人造な…なんでしょ。
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すぐそこ、トロッコが居ました。
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こちらが動力ですね。随分小柄。
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眼下の施設の説明。橋以外は、昭和の建造物ですね。
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森に埋もれた遺跡?
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と、森の中だけでなく、目の前にも廃墟。
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粗砕場。雰囲気的に、先ほど見て回った江戸期の坑道とはちゃいますよね。
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町も森の中…
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で、ウロウロしてた広場の向こう、名所ですねぇ。道遊の割戸。
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人手によるものです。が、機械では無いのかな?京のモヒカン山や、秩父の武甲山みたいな、ご無体な感じしないけれど。
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こっから相川まで街並みがあったらしい。
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何か小屋に潜んでらっしゃる。
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トロッコの牽引してた車両ですかね。
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一歳先輩ですか。
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その先は、材木。
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線路あるんやから、レールも作りますよね。
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国有から、三菱さんに払い下げられたってんで、三菱印が残ってるらしい。
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このガラス?
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三菱やなかったら、悪戯に見えたり。
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館内は、機械の展示場。
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どれがどう言う役割か…は、書いてるけど、
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イマイチ、採掘でどのように活躍したかは?
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よく分からなかったりですから、ただ昔的機械を眺める。のも、楽しいかも。
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三菱の後、先に大戦後は財閥解体で太平鉱業って会社に。
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昭和になると、灯りも中央集約な。
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今も使えるそうです。点検行ったりしてくれてるんかしら。
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昭和からの年表が詳細に…創業停止って、平成なのですね。ついこないだやん。
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金塊溜め込んでた金庫…金庫いっぱいの金塊…
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鉱石サンプルも並んでます。
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ボーリング?
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立坑ってのですね。昇降機なのですね。
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次はあちらの坑道。の前に、右手に行くと割戸に行けるらしい。
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何故か、のどかに紫陽花園。
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緩やかな坂を登って、割れ目の方へ。
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神社さんですね。割れ目が御神体?
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高任さんの神社さん。
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さらに登ると、割れ目の下…は、穴ボコなのね。
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洞窟に見えますが、江戸時代の日本人が掘った跡。
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なんでこんな形?って、こんな形で鉱脈があったのでしょうけど。
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穴ボコの方は、平成まで掘ってたのね。
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塩辛蜻蛉のお嬢さんかと思ふたら、夏アカネ?
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戻って、次なる坑道へ。
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道遊坑。割戸の下の坑道らしい。
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やっぱり送電線。昭和ですから。
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足元にはレールも。
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江戸時代にも掘ってたのね。無宿人さん達…
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んでも、トロッコは新しい感じ。
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なんかすげぇとしか…あの山の割れ目から穴ボコ経由でここまで続いてると。
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すげぇ違和感な…酒類熟成所らしいですが、坑夫さん達飲んでる場合じゃ無いような。
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往時のもんやなくて、今のお酒ですかな。そ言えば、土合駅にもありましたな。
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もしばらく坑道。
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出口ですかな。なんか楽しめましたね。
と、坑道出たら眼鏡が真っ白で前見えまへん… -
下山は、行けるとこまで歩こうかなと。ここはどこに行けるのかな?
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立入禁止?その横から、車道に戻る…
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降り始めますと、坑道入口。でも、入れまへんね。
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陸橋から何処かへ。んでも、行き方が分からず…って、さっきお邪魔した資料館か。
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下り坂の途中、廃墟が並ぶ。
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文化財な橋かかってます。
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今は渡れまへんかな。
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搗鉱場ってぇ施設跡。
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が、すげぇ遺跡な感じです。
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も少し坂を下ると、御食事処…は、ラーメン屋さんですか?
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金山茶屋ですから、ラーメン以外にもあるかも。
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んでも、入口は麺屋さんの暖簾です。
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券売機。ラーメン屋さんですな。んじゃ、ラーメンにしますか。多分、坂を降りても食べるとこ探すは難しそうやし。
んと、左上、主力商品よね。貝香る塩豚骨(味玉入り)ですか。 -
呼出機なのですね…
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一目で見渡せる店内やし、呼出機使うほどでは無いのに?
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5分ほどで呼ばれます。呼出機にね。受け取って来ましたラーメン、濃そうですなぁ。
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貝香ると言うか、思いっきりアサリが乗ってますね。
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アサリの剥き身、貝割れ、玉ねぎ、焼き豚ですかね。
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最初にフワーッとアサリの香り。の、後は豚骨風味ですね。
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もちろん、麺もしっかり豚骨風味。
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以外と大きな焼き豚、潜んでました。
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豚骨が重たく感じる頃、一味に加勢してもらふかな。
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そ言えば、味玉居ましたね。味は変わるけれど、元々甘味やったしなぁ…
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ごちそうさまでした。と、6月限定のお店でしたのね。あと二日ですか。
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ちょっとその辺、石碑とか、
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ご近所?案内とか。
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横通って来た廃墟もえぇ感じに。
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坂を下って、相川の方へ。所々登り道あるけど…先急いだほうがえぇんかな?
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所々、遺構っぽいとこもあり、
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足が止まる…
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引き続き、えぇ天気どすなぁ。
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なんも無い車道を下るけれど、時折坑道入口ですか?
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まだまだ先がありそう。
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左手は、道遊トンネル。割れ目の方に?
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鉱山ルートって?
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山ん中から、人里に出ましたね。鈍翁益田孝碑ってのが立ってます。
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三井財閥立ち上げの方らしい。
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隣のカフェ、の隣の駐車場?日本海ですな。
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さらに下ると、佐渡版画村美術館。版画ってえぇなぁと…お庭や入口清掃中ですな。確かめてへんけど、お休み?
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その先が奉行所ですと。
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遺跡ですなぁ。
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とっても復元施設な感じです。
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意外と、有料観光施設。
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ので、外観だけ失礼します。
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奉行所の少し先、北沢地区施設群ですと。
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眼下にすげぇ景色ですな。これは行ってみないと。
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ここ下れば行けるかしら?
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なんだか見晴らしのえぇとこに出ました。日差しが優しければ、ゆっくり出来そうですが…
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博物館前を過ぎると、上から見えた廃墟が眼前に。
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遠目にゃ古代遺跡ですが、近くから見るに前世紀ってとこですかね。台湾の炭鉱跡もこんな感じやったような?
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こんな状態で放置されてたん、すげぇなぁと思いますが…金山の方もこんなんありましたね。
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蔦に覆われたとこなんかは、最近的商業施設みたいな?
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奥は、さらに古代遺跡な感じに。
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円形の…なんでしょ?鉱山跡ですから、ステージとかちゃうよね。
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円形劇場?は、シックナーって施設らしい。貯水槽みたいな?
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向こう、入れるんや。どっからやろ?
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ちょっと小規模な廃墟あります。
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機械部品作る鋳造所と。
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ちょいと近くの方へ。駐車場反対側から入れましたね。
先ずはインクライン…何処かしら? -
あれかな?
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管理棟な風情の煉瓦造り。
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発電機室でしたか。
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巨大廃墟は、浮遊選鉱場ってぇんですね。先の大戦のちょい前やん。
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近付くと、やはり迫力ですなぁ。
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廃墟が綺麗ってのもどうかと思いますが、青空なもので緑が映えます。
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また新しい言葉が…青化製錬所ってのもありましたのね。
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遠目にシックナー。
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さて…歩き疲れたところで…
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えぇ感じのカフェあります。コーヒー休憩でも。
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北沢Terraceってぇらしい。そろそろランチ終了ですが、コーヒーだけなら好都合な時間かも。
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着席したら、目?が会いましたね。やっぱり居ると思ふた…
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冷たいコーヒー、おおきにです。
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お品書きが、廃墟に関する読み物になっております。
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もちろん、窓の外にゃ廃墟です。
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外にテラス席もいくつかあり、そちらの方が人気かも。
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では、帰りのバス…博物館前、こっからも乗れると思いますが、少し下山して歩こうかなと。
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これもえぇ風情の建物ですなぁ。鉱山関連かしらね?
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下山して、もうすぐ海ってところ、大間町ってぇらしい。
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良寛さんの母君の生まれたところ。
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で、少し歩くと大間港らしいので行ってみますと…漁港があると思ふて来たらば、まるで違いますね。また廃墟。
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あれほどの規模の鉱山ですから、港必要ですよね。ってぇ事で、こちらになるそうです。
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鉱山と共に役目を終えて…
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船着場?あんまり大きな船は入れ無さそうですが。
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こちらも、先の大戦前の施設みたい。
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こちらは橋脚の跡かしら。
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説明書きに写真があるものの、往時が想像出来ないですな。
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小屋に何か説明書きかしら。
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ここの説明ちゃいますね。世界遺産を目指してガイダンス施設…きらりうむの事かしら?
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では、今度こそ帰り道。きらりうむを目指すが良いかしら。
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プラプラ歩いて、バス停をいくつか過ぎて。きらりうむの手前やけど、相川支所の横のバス停でも良さそうです。って、途中で厠所借りた体育館の管理人さんに教えてもらいました。
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でも、バス乗る前に、是非京町ってところも行ってみてと。
こちらの坂の上みたいですね。 -
立派な…なんの建物でしょ?登録有形文化財のパネルはあるんやけど。
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これは、建物と言うより、旧町名の標かな?
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階段登るのね。
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この先奉行所ですと。そっちに戻るのはちょっと…
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って事は、さらに登る…
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どんつき、見えて来ました。
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なるほど、えぇ感じに歴史感じる通りです。
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下るとやっぱり奉行所。なので、まだ登る。
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海がずいぶん遠くに感じる…また降らにゃいかんのだけれど。
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鐘楼があるけれど、お寺さんな感じしませんね。
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時の鐘でしたと。
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えぇ眺めどすなぁ…
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提灯が続いてるんで、さらに登る…まだバスの時間は大丈夫そうですし。
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観光地っぽい賑わいは無いのだけれど、えぇ雰囲気やね。
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見学用の町屋も。休憩所も兼ねてますね。
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一通り見回したら、ありがたく厠処も借りる。
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空き家?図書館?
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町の由来ですかな。江戸期に金山で栄えていた頃、京出身の豪商がお住まいでしたと。
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も少し登ったら、ムショですなぁ。
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入って見て、えぇらしいです。
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ムショには詳しく無いけれど、まぁ昔的ムショな感じ。
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ムショじゃなくて、拘置所だっけ?
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所長室?金庫は往時のものかもですが、ポツンと置かれた椅子はどなんでしょ?
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この先、収監施設っぽいね。
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炊事場あります。
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浴室もあります。でも、ホンマ最低限って感じでしょか。
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房の数がそんなに多く無いのですね。
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雑居房と、
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独房と。
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古いとは言え、鉱山の廃墟達より新しいような感じも。
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説明書きありました。半世紀前まで現役でしたのね。
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全くひと気は無いものの、庭とか手入れされてる感じです。
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別の説明書きが。戦後に現在の拘置所出来るまで、鉱夫達の寄宿舎が建ってたらしい。戦中は、隣の半島出身の方々も住まわれてたとか。
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さらに登り続けると…茶屋辺りに出たりするんやろか?
んでも、そろそろ戻った方が良いですね。 -
海を見ながら、日差しをまともに浴びながら、
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元鉱山町のお宅。今はシネマ?
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階段まで戻れば、あと少しですね。バス、間に合いそうです。
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16:28の両津行きまで、まだ15分くらいあります。が、厠を借りて、一服するからちょうどかな。
逃しても、まだまだ何本もあるってのも安心です。 -
って事で、佐和田のバスステーションまで乗せてもらって。って、そのまま乗ってればセントラルタウンのスーパーんとこやったかしら?ま、すぐです。買い物して帰る。
ヘロヘロですけれど、簡単に晩ごはん作る。 -
なんとなく、トマトの酸味が恋しくなり。西柿子炒蛋かな。
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カット野菜炒めて、
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つまみですけど…竹輪に胡瓜を詰めて。
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真野鶴が沁みる…調理中からビールでしたから、すぐ落ちそうな気がする…
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