2026/06/22 - 2026/06/24
8853位(同エリア14214件中)
666enamさん
- 666enamさんTOP
- 旅行記28冊
- クチコミ48件
- Q&A回答11件
- 56,897アクセス
- フォロワー5人
訪れたスポット
原爆ドーム、宮島(大鳥居と厳島神社)、広島グルメ
交通手段
飛行機、リムジンバス、路面電車、徒歩
旅行の計画の時、先輩の方々からアドバイスをたくさんいただきました。ありがとうございました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
広島県廿日市市にある広島電鉄宮島線の広電宮島口駅です。厳島神社のある宮島へ向かうフェリー乗り場に隣接しており、観光の拠点として機能しています。
-
JR西日本宮島フェリーの乗り場である、宮島口フェリーターミナルの改札口です。
-
宮島への行きのフェリーです。
JR西日本宮島フェリーの5代目新型「みせん丸」です。「海の上を走る鉄道」をコンセプトにしており、朱色を基調としたレトロな列車風の外観が特徴です。2026年3月に就航し、宮島と宮島口を結ぶ航路で運航されています。 -
広島県廿日市市の宮島に向かうフェリーから撮影された厳島神社の景色です。フェリーからは、海上に立つ真っ赤な大鳥居を眺めることができます。
-
宮島に鎮座する世界遺産、厳島神社です。海上に立つ大鳥居は、平清盛によって現在の姿に造営された歴史を持つ名所です。満潮と干潮で景色が異なり、日本三景の安芸の宮島として知られています。
-
宮島に位置する世界文化遺産、厳島神社の海岸から撮影された風景です。海の中に佇む朱色の大鳥居が特徴で、潮の満ち引きによってその景観は劇的に変化します。社殿は平安時代に平清盛によって現在の形が整えられ、国宝に指定されている非常に歴史ある場所です。
-
「厳島神社」の大鳥居です。海上に建つこの朱色の大鳥居は、満潮時には海に浮かんでいるように見え、干潮時には歩いて近づくことができます。
-
宮島に位置する厳島神社の象徴的な建造物です。現存する鳥居は明治8年(1875年)に再建されたもので、高さは約16.6メートルある木造の両部鳥居です。
-
宮島にある厳島神社を捉えたものです。社殿は寝殿造りの様式を応用して建築されており、海に浮かぶような神秘的な姿で知られています。画像のように潮が引いた干潮時には、海に浮かぶ社殿の足元まで歩いて行くことができます。
-
厳島神社の海岸沿いの石垣です。神社は干潮時には大鳥居まで歩いて渡ることができ、満潮時には海に浮かんでいるように見える構造が特徴です。このエリアは宮島と呼ばれ、歴史的な神社建築とともに豊かな自然が残るパワースポットとしても知られています。
-
厳島神社を捉えたものです。砂浜から、潮が引いた海の中に立つ朱塗りの大鳥居を遠くに見ることができます。海岸沿いの石垣の上には、守護神である狛犬の像が設置されています。
-
厳島神社の海中に立つ朱色の大鳥居を示しています。鳥居が海底に直接立っていることから、撮影時は干潮に近い時間です。周囲は干潟となっており、潮が満ちてくると再び海に浮かぶ姿を見ることができます。
-
厳島神社の境内です。平清盛によって1168年に造営された、海上に浮かぶ姿が特徴的な社殿群です。大鳥居は重要文化財に指定されており、木造としては日本最大です。
-
厳島神社の境内です。画像に見える池は干潮時のみに現れる鏡の池で、潮位が下がると姿を現します。通常は海に浮かぶ社殿ですが、この日は雨の日の干潮でした。
-
厳島神社の回廊から撮影された写真です。通常は海に浮かんでいますが、この写真は干潮のタイミングで撮影されたため、社殿の下の砂地が見えています。
-
厳島神社の干潮時の様子で、普段は海に浮かんでいる社殿の床下が露出しています。朱塗りの柱と長い回廊が特徴で、海上に建てられている構造がよくわかります。潮が引いているため、普段は見えない社殿の基礎部分を見ることができます。
-
鏡の池: 中央に見える砂地の円形部分は、潮が引いた時にだけ現れる「鏡の池」と呼ばれるスポットです。卒塔婆石: 池の中央付近にある石は卒塔婆石(そとばいし)と呼ばれ、平清盛が経文を納めたと伝えられています。客神社: 背景左側に見える社殿は、厳島神社の摂社である「客神社(まろうどじんじゃ)」の本殿です。
-
厳島神社の景色です。中央に見えるのは海上に立つ朱色の大鳥居で、その手前の高舞台から撮影されています。社殿は国宝に指定されており、平清盛によって現在の姿に整えられました。
-
厳島神社の御本社です。潮の満ち引きによって景色が変わる、日本唯一の寝殿造りの社殿群が特徴です。雨の日でも、朱色の社殿と木の床の質感が幻想的な雰囲気を醸し出しています。
-
厳島神社にある、青銅製の狛犬像です。この狛犬は、その力強い姿から麒麟のビールラベルの麒麟に似ているとも評されています。潮が引いた干潮時には、像の近くまで歩いて行くことができます。
-
厳島神社(広島県廿日市市)の社殿群と、干潮時の様子です。社殿は1996年に世界文化遺産に登録され、海の上に浮かぶような建築が特徴です。撮影時点では潮が引いており、通常は海面である場所が砂地(干潟)となっています。奥に見える赤い塔は、重要文化財に指定されている五重塔です。
-
厳島神社です。潮が引いているため、普段は海に浮かんでいる大鳥居の足元まで歩いて行くことができます。
-
社殿の奥に見える黒いアーチ型の橋は、国指定重要文化財の反橋(そりばし)です。神社は航海の安全を祈願する場所として、海の上に社殿が建てられています。
-
宮島に位置する厳島神社の「反橋(そりばし)」です。この橋は、鎌倉時代に弘法大師が創建したと伝えられ、その後毛利元就によって再建された国の重要文化財です。朱色のアーチと黒い橋脚のコントラストが特徴で、日本百名橋の一つにも数えられています。かつては天皇からの使者(勅使)が渡るための橋でしたが、現在は一般の参拝者は通行できません。
-
厳島神社にある重要文化財「反橋(そりばし)」の風景です。かつては朝廷からの使者(勅使)のみが渡ることを許されていたため、「勅使橋」とも呼ばれています。現在は木柵が設置され、一般の参拝客は通行できません。
-
厳島神社の大鳥居です。写真は干潮時のもので、通常は海に浮かんでいますが、この時間帯は鳥居の足元まで歩いて行くことができます。現在は小雨が降る中、多くの観光客が傘を差しながら鳥居の周辺を歩いています。
-
厳島神社の大鳥居です。海上に建つこの大鳥居は、世界遺産にも登録されている宮島のシンボルです。満潮時は海に浮かんでいるように見えますが、干潮時には歩いて大鳥居の根元まで行くことができます。
-
帰りのフェリーです。宮島口と宮島を結ぶJR西日本宮島フェリーの「ななうら丸」です。「ななうら丸」は2016年にリニューアルされ、定員800名の3階建てフェリーです。
-
宮島フェリーの船上から撮影されたものです。
厳島神社の海に立つ赤い大鳥居が見えます。背景には雲がかかった弥山の山並みが広がっています。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
666enamさんの関連旅行記
広島 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
29