2026/06/24 - 2026/06/24
159位(同エリア360件中)
kao★さん
6月下旬の道東エリアへ☆彡
1日目は、旧愛国駅、ナイタイ高原牧場、扇ヶ原展望台、然別湖をめぐります
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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羽田空港 7:45分発のJAL便に乗り込み、とかち帯広空港へ☆彡
ラウンジでカフェオレを飲み、目を覚まします! -
陸地が見えてきましたー
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眼下に広がる大地
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9時過ぎに帯広空港に到着!!
帯広空港内には航空大学校の施設がありました -
帯広空港
羽田から1時間半で到着しました。飛行機は速いですねぇ~ -
帯広空港バイバイ~
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どこまで行っても大地大地!これぞ北海道!
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旧愛国駅に到着!
旧国鉄 広尾線の駅です -
かつて走っていたSL!!
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愛国駅存続のため キャンペーンがありましたね~
愛国駅から幸福駅へ テレビでもよく取り上げられていました!! -
ハートの噴水
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旧国鉄・広尾線の愛国駅の駅舎は、現在では交通記念館となっています
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愛国から幸福ゆき
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昔の切符
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思い出の鉄道用具
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歴代駅長
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十勝エリアの開拓に尽力した、依田勉三と鈴木銃太郎
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広尾線年度別乗車人員
広尾線経営成績 -
印鑑や旗も残っています
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昭和4年に開業して、昭和62年に廃止となった駅
鉄道好きからのファンレターが所せましと張り付けられています(笑) -
ファンレターに囲まれてパシャリ
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旧愛国駅
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記念切符を買いに、売店へ
釧路っぽくないお兄さんが昔の切符やキーホルダー等のお土産を売っていました。
実は母はこの時、転んで負傷していたのですが、気丈にも笑顔 -
今日の日付を刻印してもらいました~!!
もう乗れないけれど 記念にね -
負傷中でしたが、頑張って写真に納まります!
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愛国駅にある蒸気機関車は大正7年に作られたもの
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十勝大橋が見えてきましたー
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十勝大橋を渡ります
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十勝川を渡ります
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十勝川
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くらしの図書館
あとで調べてたら家の建設の会社みたい -
十勝のダンススクール!ジャンルはなんだろ?
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天気よくて最高の旅行日和
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道の駅 ピア21しほろ
ここでランチタイム -
道の駅 ピア21しほろ
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道の駅 ピア21しほろ
てんさい糖蜜 -
ポテトチップス!!
生産者還元用だからか、160円くらいでお安かった!
好物なので3種類ゲット -
しほろ牛100%ハンバーガーのセットをオーダーしたものの、15分くらいかかるとのことなので、ひとまず大福としほろ牛のメンチカツで腹ごしらえ
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しほろ牛メンチカツ 380円
負傷した母の手を冷やすために、ここで保冷剤を購入
本当はシップが欲しかったのですが、コンビニや薬局などは皆無なので、応急処置を取ることに -
塩くろまめ大福 180円
ラスト1を購入
大人気みたいです -
生産者還元用 ポテトチップス
箱ごと買っている人もいました!! -
コーン茶をご賞味中
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道の駅 ピア21しほろ
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コミュニティバスもあるんですね!
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道の駅ピア21から旭川駅へ行くバスもあるみたい!
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ようやく しほろ牛のハンバーガーにありつけました!
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フライドポテトも美味かった!!
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にじいろ食堂内のアンティークコーナー
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野菜コーナーもありました
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わらび
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ふきがめちゃ太くてビックリ!
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ナイタイ牧場へ向かう途中
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ナイタイ高原牧場へ向かう途中
シラカバの木 -
ナイタイ高原牧場
日本一広い、総面積約1,700ha(東京ドーム358個分)の公共牧場です。
牛は至る所に放牧されているようですが、広すぎて、ナイタイテラスのすぐ近くには牛はおらず、、、 -
ナイタイ高原牧場
ナイタイ川はアイヌ語で「奥の深い沢」というのだそう -
ガイドさんおすすめの黒白のソフトクリーム!
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ナイタイ高原牧場は、乳牛の6ヵ月以上の低月齢牛を飼い主より預かり育成し、授精させ妊娠牛として分娩間近くなってから飼い主に戻す、育成牛預託専門の牧場だそう。
人間だったら、親が怒るわよっと、同じツアーの人が言っていた(笑) -
こーゆー景色見ていると、小さな悩みとかどーでもよくなりますねぇ
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先ほどはいなかったエリアに牛がいる!!
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黒い牛の群れ!
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黒い牛の集団
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牛さん達
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全農繁殖義塾の看板
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扇ヶ原展望台へやってきましたー
道道85号沿いに位置し、扇を広げたような十勝平野を一望できる絶景スポットです。 -
扇ヶ原展望台は、然別湖周辺の山々で発生した火砕流や土石流などでつくられた 扇状の台地「扇が原」を見下ろすことのできる展望台です!
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大雪山国立公園の南端に位置する扇ヶ原展望台の遠くには、日高山脈の険しい稜線が連なります。十勝を代表する画家・神田日勝もこの風景を深く愛し、自身の作品にも取り入れたんだそう。
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蝦夷セミ?
小型で羽が透き通っています -
然別湖が見えてきましたー
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今日のメインは 然別湖・湖底線路☆彡
インスタ等ではとてもロマンチックな場所として紹介されていますが、
実は廃棄されたボートの下に、ボートを引き上げるための線路が残されているという地味なシチュエーション -
きゃーー!!やっぱりジブリの世界☆彡
湖の中に入ろうと思えば入れるけれど、長靴必須です! -
然別湖から帯広駅へ行くバスがあるみたい!
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然別湖 湖畔にて
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然別湖畔温泉ホテル
足湯は宿泊客でなくても使用できます~ -
然別湖には欧米系の団体がいました。ファミリー多め(なぜ?)
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然別湖開拓の祖と呼ばれる清野正次が、大正11(1922)年に北海道庁から温泉場としての免許を受け、然別湖に温泉旅館を開業したんだそう。
開業9年後には、その評判が全国に知れわたったそうです。 -
然別湖畔から臨む唇山(くちびるやま)
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今日のお宿は 糠平館観光ホテル
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山々を臨むお部屋
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糠平館観光ホテル
夕食前に1時間ほど時間があったので、糠平温泉街をお散歩しまーす -
ホテル周辺の散策スタート!
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十勝バスが1日に4本通ります!
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大和おみやげ店 入ってみます
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木彫りがずらり
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十勝石のネックレス
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お菓子やお酒は販売していましたが、シップは買えず・・・
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山湖荘
糠平温泉郷にある日帰り入浴をやっているみたい -
もちろんコンビニやスーパーはありません
糠平温泉郷の中心から15分くらい歩くと糠平川橋梁(旧士幌線のアーチ橋)はあるそうです。上を歩けるようなので、行きたかったのですが、負傷中の母がいるので我慢我慢。。。 -
糠平温泉郷の中心部にある足湯施設
入館無料 営業時間は9-17時 -
糠平館観光ホテルから徒歩7分くらいの場所にある糠平神社
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糠平神社は昭和12年、地元住民と士幌線鉄道の建設に当たっていた請負業者の寄付協力で建立されたそう
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糠平神社
雑記帳に記入しました -
糠平小学校
2020年に閉校したそうです -
大自然に囲まれて幸せ
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糠平館観光ホテルの夕食
北海道の山奥なのに、ステキなおもてなしディナーをいただきました
茶わん蒸しが甘くて美味しかった
鮭のちゃんちゃん焼き、お刺身、天ぷらなど
白玉入りぜんざいも美味 -
1日おつかれさまでした~
この後は、温泉に入り、部屋でビールで乾杯
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