2026/06/23 - 2026/06/23
49位(同エリア1241件中)
ローマ人さん
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御翔印収集の旅です。
とかち帯広空港を利用するのは初めてです。たんちょう釧路空港は3回目の利用ですが、これまでの利用時には御翔印を意識していませんでした。
初日は、とかち帯広空港に到着後、旧幸福駅と旧愛国駅を訪れ、JR帯広駅から釧路に移動しました。
幸福駅は、昭和31(1956)年に旧国鉄広尾線に開設され、昭和62(1987)年に広尾線の廃線とともに廃止になりました。
半世紀以上も前のことですが、昭和48(1973)にNHKのテレビ番組で紹介されたことがきっかけで、同じ路線に開設されている愛国駅から幸福駅行の切符が『愛の国から幸福へ』のキャッチフレーズとともに一大ブームになりました。
両駅は廃止になった現在も保存され、観光客が多く訪れる帯広を代表する観光スポットの1つになっているそうです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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最寄り駅の始発電車に乗車し、6:10位に羽田空港第1ターミナルに到着。
羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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ジャルグローバルクラブ(JGC)専用セキュリティチェックを通過。
混んで無くてスムーズに通過できました。 -
南ウイングのさくらラウンジでビールとともに朝食のカレーパンを食します。
北ウイングのさくらラウンジが長期の改修工事中のために、ラウンジ内が混雑していましたが、いつも利用している窓際のカウンター席が確保できました。羽田空港国内線ラウンジ 南ウィング (サクララウンジ) 空港ラウンジ
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さくらラウンジからの眺め。
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第3ターミナルにシンガポール航空機が到着。
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日本トランスオーシャン航空の特別塗装機「ジンベエジェット」が通過。
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7:45発、JAL573便帯広空港行に搭乗します。
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搭乗機です。
機種はボーイング社B767-300型機。 -
座席は窓側のA席です。
満席でした。 -
ほぼ定刻にプッシュバック。
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8:04、C滑走路からテイクオフ。
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仙台上空を通過後、三陸から海上に出ます。
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飛行中はずっと雲で覆われ、地上の風景を楽しむことが出来ず残念でした。
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着陸直前に地上が見えてきました。
北海道のイメージ通りの広い農地が広がっています。 -
とかち帯広空港に着陸しました。
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ほぼ定刻にスポットイン。
帯広空港(とかち帯広空港) 空港
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バゲッジクレームの歓迎の文字。
帯広市が所在する十勝地方では、「食」と「農林漁業」を柱とした地域産業政策「フードバレーとかち」を推進しているそうです。 -
出口脇にあるオブジェ。
十勝は、「ばんえい競馬」の街です。 -
2階のJALプラザで御翔印をゲット。
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空港連絡バスで旧幸福駅まで移動します。
最寄りの幸福駅バス停は、空港を出て最初のバス停で、料金は400円。
自動券売機はクレジットカード決済に対応しています。 -
帯広バスターミナル・十勝川温泉方面のバス時刻表です。
次の発車時間は9:30です。 -
空港ターミナルビル前のオブジェは乳牛です。
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空港連絡バスは定刻から少し遅れて発車。
クレカタッチは対応していません。 -
約9分乗車して幸福駅バス停で下車。
下車したのは2人だけで、もう1人は中国の天津市から来たという中国人の青年でした。
天津の大学を卒業したばかりで日本初訪問だという青年は、独学だという片言の日本語と翻訳ソフトを使って話しかけてくるので、話をしている間に一緒に旧幸福駅を観光することになりました。 -
バス停の傍らには青々とした麦畑が広がっています。
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バス停から見える位置に「愛国駅から幸福駅行」切符を模った案内表示があり、その奥に旧幸福駅があります。
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記念撮影。
中国人の青年に撮ってもらいました。 -
駐車場横にある「恋人の聖地モニュメント」。
ライオンズクラブからの寄贈品。 -
旧幸福駅周辺は、現在は「幸福交通公園」として整備されています。
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線路上に、ディーゼルカー2両が当時の面影を残しながら展示されています。
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旧幸福駅の駅舎です。
平成25(2013)年、往年の趣を残して建替えたものだそうです。
左が改札口側、右が駅舎入口側で、広場を挟んでカフェが1店とお土産屋が2店あります。 -
角度を変えて駅舎をズームアップ。
幸福駅(幸福鉄道公園) 名所・史跡
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駅舎の壁にびっしりとピン止めされているのは、「愛国駅から幸福駅行」切符を模った記念用紙です。
記念用紙は土産物屋で販売されていて、それぞれに沢山の思いや願いが書かれています。 -
プラットホーム側からの駅舎の眺め。
左側に案内ボードがあります。 -
「愛の国から幸福へ」。
幸福駅のマップが描かれています。 -
「ようこそ幸福駅へ」。
ウエディング体験をしながら素敵な思い出作りが出来る「幸福駅ハッピーセレモニー」を行っているそうです。 -
「帯広周辺観光マップ」。
旧幸福駅周辺には、帯広競馬場など沢山の観光スポットがあります。 -
「幸福の鐘」を鳴らす。
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板張りのプラットホーム。
ディーゼルカーの車両形式は、キハ22形221。 -
駅名標の前で記念撮影。
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幸福駅についての説明。
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ディーゼルカーの車内。
天井に設置されている扇風機が懐かしいです。 -
ディーゼルカーの後ろには、排雪板を装着した除雪車がありました。
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プラットホーム全体。
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もう1両のディーゼルカー。
こちらは内部見学ができなくなっていました。
手前の木は「幸福の木」だそうです。 -
撮影スポットで記念撮影。
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駅舎入口側。
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駅舎内にもびっしりと貼られています。
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駅舎の隣に絵馬掛けがあり、ハート型や切符型の絵馬が架けられています。
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カフェ。
傍らに撮影スポットがあります。 -
お土産屋。
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絵馬、キーホルダーなどの自動販売機があります。
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お土産店①。
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かつての時刻表が掲示されています。
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お土産店②。
店頭に設置された駅名標の前で、椅子に置いてあるピンクの切符を持って記念撮影できるようです。 -
お土産店では、駅舎に貼られていた記念用紙をはじめ「愛国から幸福ゆき」切符にちなんだ物を中心に、幸福駅に関連したお土産品を販売しています。
ここで「愛国から幸福ゆき」切符のマグネットを購入しました。 -
当日の日付が入った「愛国から幸福ゆき」の硬券切符も購入しました。
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旧国鉄職員の制服の帽子も撮影用に置いてありました。
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旧愛国駅に移動するために幸福バス停へ。
こちらは路線バスのバス停で、空港連絡バスの「幸福駅」バス停とは300mほど離れた場所にあるので、利用する際には注意が必要です。 -
11:25発、十勝バスの帯広駅行路線バスに乗車。
中国人の青年と一緒ですが、彼は旧愛国駅には立ち寄らずJR帯広駅に向かうそうです。 -
真っ直ぐな道路の傍らには、北海道らしい広々とした農地の長閑な風景が広がります。
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11:39、愛国バス停に到着。
料金は530円。
中国人の青年とはここでお別れです。 -
前の写真の右側に進むと・・・。
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旧愛国駅の駅舎です。
現在は交通記念館となっています。愛国駅(愛国交通記念館) 名所・史跡
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愛国駅の説明ボード。
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駅舎横の「幸福ゆき」キップを模ったモニュメントと記念撮影。
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モニュメントの後ろにも切符を模ったパネルもあります。
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近くにある、ハート形を模った噴水。
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駅舎に入ります。
開館時間は9:00~17:00。
熊が出るみたいです。 -
駅舎内です。
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広尾線の歴史のパネル展示。
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パネルの1枚に広尾線開通と開駅年月日がが記載されています。
愛国駅の開駅は昭和4年11月2日で幸福駅は昭和31年11月1日となっています。 -
パネルの下に展示されている、当時の通常の切符や記念切符など。
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記念スタンプもあります。
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広尾線略年表。
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もう一つの展示は「広尾線のあらまし」と「思い出の鉄道用具」です。
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車両を入れ換えをするときに行う合図に使われた緑色旗・赤色旗。
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運賃表。
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プラットホームの駅名標。
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プラットホームからの駅舎の眺め。
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記念撮影。
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蒸気機関車が展示されています。
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後方からの眺め。
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蒸気機関車の説明ボード。
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蒸気機関車の運転室。
内部に入ることはできません。 -
旧愛国駅全体の眺め。
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駅舎と蒸気機関車。
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旧愛国駅の駅前にスズランのデザインマンホールがありました。
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11:42、愛国バス停発の路線バスに乗車。
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駅前の通り沿いにある帯広駅西口バス停で下車。
帯広駅に向かう途中に、手をデザイン化したオブジェがあります。
「穹を擴く(そらをひらく)」と名付けられています。 -
JR帯広駅です。
高架式の大きな駅です。
こちらは北口です。帯広駅 駅
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帯広駅周辺のマップです。
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北口の駅前広場には、駅ビルに並行して線路が埋め込まれています。
これは、明治38(1905)年に最初に鉄道が施設された位置に復元したものだそうです。
駅の歴史を感じさせる痕跡です。 -
近くにポケモンマンホール「ポケふた」もありました。
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北口の駅前広場にある噴水です。
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エゾシカ象。
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「大地」という名前のオブジェがあります。
「帯広・十勝を象徴して、たくましい開拓精神と限りない発展」を表現しているそうです。 -
北口広場から帯広名物の豚丼の店が見えたので、ここで昼食にしました。
「元祖豚丼のぱんちょう」です。元祖豚丼のぱんちょう グルメ・レストラン
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人気店のようで、店頭に順番待ちの記名表がありましたが、ランチタイムを過ぎていることもあり直ぐに入店することが出来ました。
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メニューです。
豚丼は、上に乗る豚肉の枚数によって4種類があります。
松が4枚、竹が5枚、梅が6枚、華が8枚です。
私は梅となめこ椀、そしてビールを注文しました。 -
ビールはサッポロラガービール一択です。
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豚丼が登場。
豚肉が蓋から溢れています。 -
蓋を開けると、美味しそうに焼かれた豚肉が姿を現しました。
甘辛のたれと肉の脂身の旨味が相まって美味しかったです。 -
昼食後、帯広駅へ。
写真は駅ビル1階の東西通路です。
東側から西側を見ています。
写真の奥側に改札口があります。 -
こちらは駅ビルの商業施設「エスタ帯広」です。
通路を挟んで東館と西館があり、こちらは東館です。 -
2階に「とかち観光案内所」があります。
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ここでマンホールカードをいただきました。
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駅ビルに数種類の豆を使って描かれた「豆アート」がありました。
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とかち観光案内所で帯広土産のおススメを尋ねたら、「有名なのはお菓子の六花亭」で、近くに本店があるということだったので、時間の余裕もあるので行ってみることにしました。
帯広駅前から北方向に伸びる大通り「平原通り」を進みます。 -
途中、帯広で有名なカレー店「インデアン」がありました。
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歩道脇にエゾシカのオブジェがあります。
これは父親鹿「ダン」で、他にも別の場所に母親鹿「リン」、双子の小鹿「ダイチ」と「ソラ」があるそうです。 -
広小路のアーケードまで来ました。
ここまで歩いて10分位です。 -
アーケードでデザインマンホールを見つけました。
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アーケードの横に六花亭本店があります。
写真は綺麗に飾られたショーウインドウです。 -
六花亭本店のビルです。
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エントランスです。
六花亭 グルメ・レストラン
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店内です。
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店内です。
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購入した「雪だたみ」。
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有名な「マルセイバターサンド」も購入。
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美味しそうなケーキもあります。
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これも美味しそう。
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イートインできるとのことなのでサクサクパイ、雪こんチーズとコーヒーにしました。
合計で750円(税込み)。
サクサクパイは、筒状のパイの中にしっかりとしたクリームが入って、パイのサクサク感が良いです。
雪こんチーズは、ベイクドチーズケーキと挟んだココアビスケットが良く合って美味しいです。 -
イートインコーナーです。
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2階に喫茶コーナーがあります。
イートインした後に気が付きました。 -
メニューです。
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帯広駅に戻ってきました。
こちらは南口です。釧路駅 駅
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南口駅前です。
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券売機横の売店の「豚どんのおにぎり」が気になありましたが、お腹がいっぱいで断念。
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エスタ帯広西館です。
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豚丼の店「豚丼のぶたはげ本店」です。
豚丼のぶたはげ 本店 グルメ・レストラン
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洋菓子店「クランベリー」です。
クランベリー エスタ帯広店 グルメ・レストラン
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名物のスートポテトを購入しました。
100gあたり270円(税込み)です。
下を覆った皮まで食べることが出来て美味しかったです。 -
他にも柳月のバームクーヘン「三方六」も購入しました。
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十勝ワインは、ナイアガラ種にしました。
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時間になったので改札口へ。
帯広駅の改札口は通路を挟んで南北にあり、こちらはの1・2番ホーム改札口です。 -
時刻表です。
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駅名標です。
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16:19発、特急おおぞら7号釧路行に乗車します。
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2番線と反対側ホームの3番線に停車する普通列車。
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乗車券です。
全席指定席です。 -
特急おおぞら7号が到着。
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シートは座り心地が良かったです。
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釧路に地下ずくと海が見えてきました。
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新釧路川を通過。
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17:51、釧路駅に到着しました。
最後までご覧いただきありがとうございました。釧路駅 駅
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帯広・釧路の旅2026年6月
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