2026/06/21 - 2026/06/24
35位(同エリア327件中)
ベリーニさん
ウィーンで喧嘩した息子に勧められた『くじらの海』に続く第二弾! (えっ、 シリーズ化なの?)
今回は【どさん子】北海道和種☆に会いに行くよ。
どさん子は純正の日本の馬。
と言うのも、日本にいる馬のほとんどが、今やサラブレッド(西洋馬)との掛け合せ種なんだけど、【どさん子】は、サラブレッドとの掛け合わせがない純正の日本の馬なんだ。
和種は、8種類居るそうで、【どさん子】は北海道和種と呼ばれる馬で…
身体は小柄で・性格は大人しい。
【どさん子】は、競馬場でお目にかかるサラブレッドや観光農園にいるポニーとかとは色々と違う。
直ぐにわかるのは、『側対歩』という歩き方
そのどさん子に乗って釧路湿原を渡る。一日中の旅。
放浪息子から、その話を聞いて…いつか、いつかは行ってみたいと思っていた。
で…釧路湿原の【鶴居村どさんこ牧場】行って来ました!
あっ、珍しい【タンチョウの雛】の写真も載せたよ。
偶然に見れた、それも野生のタンチョウの雛だった。
こちらの写真も是非、見てくださいね(^^)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
宿泊している釧路から車で1時間、鶴居村の【どさんこ牧場】へやって来たよ。
-
【Villages in Japan】の看板
日本の美しい村々に加盟してます。
ここは、2600人の小さな村…北海道阿寒郡鶴居村( ´ ▽ ` ) -
【鶴居どさんこ牧場】
駐車場はこちら。 -
ログハウス風の建物が見えて来ました。
あれッ、牧場なのに、あの独特の臭いがない。爽やかな緑の風が吹く。
牧場の独特の臭い、動物達が居るし、それは仕方ないと考えていたのですが…ここでは、感じません。 -
【どさん子たち お喋り中】
どさん子は、サラブレッドに比べると小柄で性格が大人しいんだ。
あっ、蹄鉄って見たことがありますか?
どさんのは、蹄に蹄鉄をつけなくても大丈夫なんだって(普段の生活ならね)
それほど、蹄が丈夫だそうですよ。
ちなみに、サラブレッドは蹄が薄いために蹄鉄は絶対に必要なんだって。 -
こちらはカッパドキアで、乗せてもらったサラブレッド。
体格、脚の太さなんか全然違うよね。 -
【カッパドキアの奇岩 と サラブレッド】
サラブレッド(西洋馬)は2メートル(200cm )くらい有ります。
比べて、どさん子は130cm が平均なんだって。 -
【鶴居どさんこ牧場で生まれた子】
和種は、今や珍しいそう。
小柄で気が優しくて力持ち。
その上、『側対歩』(ソクタイホ)という、左右の同じ側の前脚と後脚を同時に出す、独特の歩き方をする。(これが可愛いんだよね~)
あっ、側対歩で歩くのは、単なる癖とかでなくて…特定の遺伝子による作用なんだって…(深い話なんじゃよ)
そして、側対歩は、上下動が少なくて…乗り手や荷物を運ぶには適してるそう。
この『ソクタイホ』の美しさ、歩く姿の美しさを競うコンテストも開催されていて(知らなかった)…
その名も【じみち美人コンテスト】ってのが有るそうなんだ。(^^)
じみち、ソクタイホの呼び方なんだ。
あぁ、観に行きたいなぁ☆☆☆ -
【牧場で生まれたどさん子】
ちなみに、ばんえい競馬で活躍する『ばん馬』は和種ではなくて…(えっ!)
なんと、海外からやって来たペルシュロン種などです。 -
【牧場でママと遊ぶ 小馬ちゃん】
小馬ちゃんは草に寝っ転がってバタバタしたりと…ヒィ~,もう可愛すぎて胸がキュンとしちゃいます。 -
残念…なかなかこっちには来てくれないし、顔を向けてくれないんだ。
警戒されてますね。 -
美味しそうに食べるどさん子。みんな丸々としているね。
さぁ、乗馬の受付をします。 -
おおっ!
これは…とっても綺麗☆
可愛いカーペットですね。 -
「おはようございます」
うわーッ!
こんなにピカピカ☆ -
暖炉の周りでくつろぐ姿が浮かぶ…おほっ( ´ ▽ ` )
こちらはホテルも併設しているので夜はこちらでくつろげる様にしてるのでしょうね。 -
薪が…本当に薪のストーブなんだぁ…凄いなぁ。
ストーブの中には燃えさしの薪が残されていて風情を感じます。 -
-
うぁわ…絶景☆テラスからの素晴らしい牧場ビュー
終了したら、牛乳を頂いて 青空に乾杯したいよ~
(車だからお酒は飲めないよー) -
今日は一日なので、牧場にお弁当(800円)をお願いしました。
おにぎり(値段は忘れてしまいました)又は、お弁当かを選べますよ。
触ったらまだホカホカ…コレは…出来立て手作りお弁当ですね。
子供にお弁当を作っていた事を思い出して 懐かし~ -
支払いをします。
乗馬一日5時間コース 23,800円。
カードは使えません。(注意ですよ) 現金かPayPayでね。
支払いを済ませて、ロッカーの鍵を頂き、更衣室へ -
こちらがロッカールーム
湿原内に落とし物をしたら…もう戻りません(汗)
必要な物以外は、荷物は全てロッカーへ。
勿論、財布も閉まってねー、使いませんよ (笑)
リックの中に入れたのは
お弁当(さっきのホカホか弁当)
飲み物
携帯
寒かった時の1枚
おやつ少々
準備が終わる頃、インストラクターが迎えに来てくれました。
おおっ、若い!30代の女性(^^)
インストラクターから自己紹介。
学生時代に馬に魅せられ…職業にしようと誓い、卒業後は北海道へ移住。
なんと競走馬の調教師を経て、こちらの牧場に来たそうです。 -
最後にトイレへ
…こちらも綺麗、とっても清潔で気持ちいい -
インストラクターと馬場へ向かいます。
こちらで、自分のサイズに合うブーツ、ヘルメットをお借りして準備。 -
夏には子供さんも来るそうで、子供用のブーツも有りました。
最後に軍手を付けます。私は持参しましたが、軍手も良い香り、洗ってある物を貸してもらえます。
滑り止めのボツボツが付いた軍手が良いそうですよー。 -
準備オッケーです。(ドヤ顔)
記念の1枚は…かなーり、ぎこちなくギクシャク\(//∇//)\
これから来る方の参考になれば…と思いメモを付けますね。
6月ですが、
・暖かい下着とスポーツブラ
・タートルネック(木から毛虫が落ちて来るので、首は虫から守るためにタートルか、暑い時ならバンダナを巻く)
・薄いフリース(一日中なので温度調整に)
・上着(表面がツルツルした物が良いそうです)
・ブーツ (レンタル無料)
最後に、ヘルメット、軍手を付け完成! -
今日の参加者は全部で5人。
レベルとコースで3組に分けられました。
③2人組の50代の女性達(午前のみコース、初心者)
②私 ・ 40代後半の男性・(一日コース 私は少し経験有り、男性の方は初めて)
①60代くらいかな白髪の男性(一日コースだけど遠くまで行く 経験豊富な方)
インストラクターはそれぞれの組に1人づつ、計3人。
②の私のクラスは30代の女性インストラクターです。
それぞれに馬を割り当てられます。 -
私の相棒
スズナちゃん 女の子です。
スズナちゃん、よろしくねー♪ -
さあ、馬場で騎乗しての練習です。
馬への乗り降り、馬への指示の出し方『歩け、止まれ、走れ、右向け、左向け』を習っうこと15分程…
実は、私は、10回程の騎乗経験有り…
最近ではトルコのカッパドキアでも乗馬を楽しんだよ。
ただ、こんなにキチンと教わったのは初めてです。
凄く勉強になりました。☆☆☆ -
【馬場】
どうやら、私は、手綱を緩く持つ様で、短く持つ様に教えて頂き…
乗馬中も、何度も注意、直されました。(知識と熱意あるインストラクターに出会えて、ありがたかったです)
馬へ…よりセンシティブに指示を伝えた方が、馬は乗り手に注意を払ってくれるって事を学べて…本当に勉強になりました。
インストラクターは、元は競走馬の調教師さん、アドバイスが凄く身に染みました。 -
いよいよ、草原へ歩き出します。
ゆっくりからだんだんと速く。
少し速いくらいの方が、馬は歩く事に集中してくれる(このアドバイスも初めてでした)ので…とアドバイスを受け…
私にとっては早めの走行…パカパカパカパカ…早足で進みます。
直ぐに、経験者の男性(見た目でも上手いです)は、別コースへ。
コーチと2人で颯爽と草原を抜けて行きました。良いな~
終了後に、この男性と話せたのですが、各地で馬に乗ってるそうです。「こちらの牧場はおすすめですよ」と教えて頂きました。
その上、値段も良心的だそう。 -
1時間くらい走ったところで小休憩。
写真タイム! スズナを撮ります。
(写真はないけど)数頭の鹿に出会いましたよ♪
後、キツネも~。 -
スズナちゃんとスキンシップ。
後ろにいる子は未来ちゃん。インストラクターさんが乗って来た子です。 -
奥がスズナちゃん(女の子)頭が良さそう。
手前は みつきちゃん(男の子)隙があると草とか食べちゃう、力持ちの子です。
「退屈させて草を食べさせないで、馬の気持ちを走る事に向けさせて」とインストラクターから…
乗り手の男性は、具体的に細かい事も教え貰い…
『楽しー!初めてで緊張していたけど爽快感が半端ない』
と話していました。(でしょー同感です☆) -
半日コースのお2人とは、ここでお別れ。
半日コースは別コースへ行って帰って行くそうです。 -
私たちは、森の中のルートを登って来て、此方へ。
この開けた高台に着きました。
奥には…(ジャラジャラ~) -
☆ 釧路湿原が ジャーン (*゚∀゚*)
私たちの展望台です。 -
ここは、
長谷川敬三さんとその奥様が、苦労して開拓した土地だったそうです。
乗馬中にお2人が(以前に)住んでいた家や納屋が残っている場所にも立ち寄りました。
お2人共にもう他界されています。 -
「ここでお昼にしましょう」と、インストラクターのお姉さんがシートを出してくれます。
私ともう1人の男性も手伝って、お弁当タイム。 -
どさん子たちも休憩中
(インストラクターの方の相棒)未来ちゃんが見えるけど…寝てますねー。
ほのぼの~ -
うわーい!お弁当…開けるのドキドキする。
-
手作り!!
玉子焼き、鶏肉、ブロッコリーと、見えないけど、下には煮物が入っています。
いただきます٩(^‿^)۶
食後に、持参のおやつを出したら、インストラクターも参加の男性も大喜び。
ちょっと、甘い物が欲しいよね。
と…ここでちょっとした騒動が…
木から小さな毛虫が何匹か垂れて来て…男性の服についてしまいました。
「ヒィィ!僕の服の中に入っていませんか?」と心配して聞いて来ました。首あたりを良く見ると…小さな毛虫が入っていて…
私が取り出してあげました!ワハハ -
記念撮影をしていたら、遠くまで行っていた経験者コースの方が戻って来ました。
こちらで一緒にランチ。 -
さぁ、帰り道も森の中をどさん子と行きます。
鹿や鳥と出会いなんともいえない草の匂いのする空気をいっぱい吸います。 -
そして、…な,なんと湿原へ案内して貰いました。
馬を降りて、インストラクターと慎重に湿原に踏み入ります。
おぉ、湿原はふかふか…
他の人が歩く振動がブルブルと伝わって来る。まるで『プリン』の上を歩いているみたい
細かく地面が揺れています。土から暖かさも感じます。
この湿原を体感できる経験は素晴らしかった。 -
【ヤチハンノキ】
インストラクターは、湿原と草原の『境界線』を教えてくれます。
境界ははっきりしているそうで。
「白樺・熊笹は湿原には生える事はないんですよ」
「だからそこは草原で…あそこからは湿原ですよ。」と。
湿原に生えるのは、上の写真の『一種類の木』…【やちはんの木】です。
自身で窒素を作れるから湿原で生きられるんだそうですよ。
こんな風に、植物の分布で境界を見分けていました。(ほえー、なるほど) -
【ヤチ坊主】
湿原に生える【ヤチ坊主】ここは湿原…になります。 -
【ヤチまなこ】谷地眼とも
瞳の様に見えるから…だそうです。
実は、底なし沼…インストラクターが、長い枝を突き刺してくれました。
なんと、底まで4メートルは有りました。
【ヤチまなこ】もし、馬が気が付かずに入ったら、溺れてしまうそうです。怖ッ
そういう事故も実際にあるそう… -
再び、どさん子たちと釧路湿原を行きます。
遠いけど鹿のグループが…馬が珍しいのか興味津々で近づいてくる子もいたよ。
インストラクターは鹿に大声で、「馬だよー!馬だよー!」と声をかけていました。
また、森に入ると「おーい!」と大声で呼びかけてる。
コレは熊に注意しているそう(念の為)
乗馬中に鹿には、30頭くらいは出会い…
今回の道東旅では100頭くらいの鹿に出会いました。 -
牧場に帰って来ました。どさん子たちお疲れ様。
重かったでしょう。
9時から始まった乗馬、着いたら2時(14 時)を回っていました。
今日は一日ありがとう。 -
楽しかった牧場を後にします。
アワワ…気を抜いたら、脚がガクガク(修行が足りん)…帰り道を気をつけて運転せねば…
この後は、おまけの野生動物の写真を載せるね。
珍しい『タンチョウの雛』の写真も見て下さいね。 -
【野生のタンチョウ】
おまけの写真。 乗馬中のものではないですよ。
この子は、車での移動中に偶然、見かけて写真を撮りました。 -
【野生のタンチョウ】
遠いですが,タンチョウ -
【野生のタンチョウのつがい】
このタンチョウのつがいは、大きくてびっくり。鶴センターで見た保護されたタンチョウより大きいです。
至近距離(2メートルくらいで)バッタリ出会いました。
ほんとに偶然です…コンビニを目指していたら…(普通に)道の脇に立っていたんです。
えっ?『作り物?』と思って通り過ぎようとしたら…
タンチョウが動いて森の中へとスッと…
えっ!本物⁇ ∑(゚Д゚) 私の方が腰を抜かすほど慌ててしまいました。
お脅かさない様に…そっとカメラを構えて…追いかけずに写真だけ撮らせて貰いました。 -
【野生のタンチョウの雛と親】
野生の雛と親…親子です。(うわー)
これは…もう宝くじ並みのラッキー☆(カメラを持つ手が震えます。)
私は、初めは雛を子鹿と勘違い。 なぜに子鹿と2羽のタンチョウが連れ立っているのか…と思ってしまって…(まさか雛とは思わなかったんだ)
タンチョウの雛だとわかって…心の中だけで叫び…頭の中だけで飛び上がりました。(*≧∀≦*) うほーい! -
【野生のタンチョウの雛】
(野生の)雛を見れて 大、大興奮☆☆
写真を数枚撮って…驚かせないよう そっと退散しました。
どうか元気に育ってね。 -
最後のおまけ写真は…
『キツネちゃん』☆ 今回の旅では5匹くらい出会いました。
痩せてますが…心配しないでね。夏はこんな風なんだ…
冬になるとふっくらして来るんだよ(о´∀`о)
元気でいてね。
今回は珍しい『イルカ』家族との出会いも ありました。釧路港を少しでた辺りで数頭のイルカを発見。
あらためて、北海道の自然は素晴らしいと感動☆
北海道の大地と自然に感謝。大事に守っていかなくてはねー(^^)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- atsuhimeさん 2026/06/30 22:25:59
- カッケー!! (≧∀≦)
- ベリーニさん、こんばんは。
北海道行ったんだーと北海道繋がりで嬉しくなっちゃいました。
どさん子ってよく聞くけど馬の名前なんだ。知らんかった。和種らしくてこじんまりしてかわいい😍
そしてベリーニさんの乗馬スタイル、ブーツもバッチリ決まってカッコ良すぎ!
惚れ惚れしちゃいます。
そしてこの牧場の景色も最高ですね。私の来年の旅は釧路かなってちょっと思ってます。
乗馬もしてみたい!
知床のガイドさん言ってたけど、いまエゾジカが増えすぎて、草とかいっぱい食べるから熊の餌が無くなってしまうんだそう。
私も丹頂鶴もキタキツネも見たけど、ペリーニさん、まじかで雛も見られて羨ましい限りです。
ほんとに北海道の自然は素晴らしいと深く思います。お天気も良くて最高ー!!(ベリーニさんも晴れ女だね。)
ちなみにこの前のマルタのホテルめっちゃ素敵。そしてバゲッジロスになった時、ご主人が新しいパンツが履けないなって言ったのがなんか微笑ましかった。
コメントしようと思いつつできなかったのでこの場を借りて一言。
カッパドキアの旅行記も楽しみにしてますね。
ほなまた。
atsuhime
- ベリーニさん からの返信 2026/07/01 08:31:38
- Re: カッケー!! (≧∀≦)
- atsuhime さん、おはよー!
書き込みをありがとう(^^)
atsuhime さんも1人旅で北海道に行っていたんだね。ふっふ、私達、北海道仲間だったんだね。
でも、私は晴れ女じゃなくて…雨女なんだよ(ウジウジ)
全くもって…atsuhime さんが羨ましい…(キィー!笑)
今回の道東の旅は、小雨と曇りが多かったけど、見たかった釧路の世界3大夕陽は4日間…1度も見れなかったんだ。(残念だよー)
あっ、atsuhime さんが行った網走刑務所、私は未だ訪ねた事がないんだ。次は絶対に行ってみるね!『臭い飯』ってそういう事だったのねー(勉強になりました)
乗馬…えへへ褒めて頂きありがとう(照れます\(//∇//)\ どさん子たち、とても可愛いです。atsuhime さんも、あの可愛さにハマると思うなぁ。
マルタねー、はい、替えの新しい下着がなくなってしまったオットは、かなり気落ちしてました。そして、引きずってウジウジしてました。
翌日には、トランクがホテルに届いてくれたんで、私までホッとしましたよ。(もう、それくらい大丈夫でしょって思ってました)
私は、トランクがロストで長期に見つからなくなってしまった事があって…日本に帰国しても未だ(その時点で)見つからず…その後、1週間くらいして『アラスカで発見した』と連絡があって…トランクはヨレヨレでしたが無事に戻って来てくれました。
その時なぜ、トランクがアラスカに行ってしまったのかは不明です。
まぁ、そんな経験もあったので、『明日には届くのに~ウジウジしてるなぁ。』なんって思ってしまいましたよ。笑
atsuhime さん、またね~(^^)
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