2026/03/15 - 2026/03/20
502位(同エリア529件中)
UMVさん
パンダを見に行きました。云南省が運営してるのか不明ですが、国家AAAA級景区に指定された規模の大きな野生動物園です。トラとクマの写真ポスターを見て、この動物園に来る気に成りました。動物の種類の多さの他、トラの数で圧倒されます。入園料金は高くは無いと思います。なぜなら、その餌の肉を買わなければ成らないのです。
遊覧車は乗らなければ成りません。山々を開拓した起伏の多い場所です。左回りで一周するルートで、自分の見たい時間に合わせ、乗車ポイントで乗り降りする事が出来ます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昆明火車站付近から北側に15km前後左右で、バスを乗り継ぎ到着しました。駐車場案内服務員からチケット売り場を指差しで教えてもらえ、印象は良い感じ。
入園料は100RMB ですが、シニア割引で70RMB で入園出来ました。 -
最初はクマです。
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環境の良い場所に見えます。
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珍しいサルは展示されます。
当地では数年前からサルが群れで出没し悪さしてましたが、春先に捕獲したと防災・行政ナビで配信されました。 -
ポニーに乗れるみたい。勿論、料金は要ります。
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最近は幼稚園にも出張するアルパカ
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ウサギに触れたり
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タヌキ? キツネ? アライグマ? ハクビシン?
良いのか悪いのか、身近に見れる様に成ってます。 -
インコ 足に輪を着けられてます。
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カンガルーの仲間?
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マントヒヒ? 種類の名前を忘れてしまった!!
以上は珍稀動物区 -
遊覧車售票所 ¥60元/人は很貴と思い100m先に行き
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この看板を見てしまった。これ程広いとは思わなかった。!!
この動物園の看板動物である獅虎を見に行くには、往復13kmかつ山道で歩くだけでも半日掛かる。 -
遊覧車起始站の案内小姐は乗った方が良いと話してた。
我は歩いて行くと言い張ったものの、遊覧車を使う事にしまーす。
スマホを取り出しWeixin Pay で支払い。案内小姐は何か話してて、スマホに表示された2次元バーコードで乗るみたい。スクリーンショットして見てもらったら、そうだと云い頷きました。実際に各所の乗り場でかざして検票する重要な事項です。
この日は木曜日星期四でお客さんは空いてますが、休みの日には、これらの遊覧車はフルに動くのでしょう。 -
最初の遊覧車で止まった場所の案内看板 非洲部落
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サイ
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キリン
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牛の仲間
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禿鶴とは何だろう?
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シマウマ
小学生でも分かるレベル -
天空之城と云う場所は、木道を高くして歩き易くしてます。
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クジャク
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管理人が行く方向を見ている。餌をもらえると思ってます。
逃げられそうな動物には囲いを設置してました。 -
天空とは空を飛ぶ動物達を意味するのかな
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この鳥には逃げない様に紐づけしてある。
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天鶴湖のペリカンの仲間たちは、どこでも飛んで行きそうだけど、ここに居れば時間に成れば餌をもらえるのを分かってるのだろう。
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鶴の仲間?
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遊覧車に乗って大熊猫館へ行く途中は、食草動物散放区で放し飼いのサファリに成ってます。運転手は気を利かせて見どころではゆっくり走ってくれました。また、柵はどこかに在るのでしょう。
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後ろから小学校低学年が迫って来ました。
リピーターが多いみたいで、教諭が降りろと云ったので降りた感じ。パンダを見ないで先を急いで坂を上る賢い生徒も多数
年配者は坂を上りたくないので、そのまま観覧車で行く人も居ます。パンダなんか見なくても良いと、云ってたか?! -
人が引けたパンダ館へ行く道
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パンダ館
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久々に見ました。40年前位の上野動物園以来かな?
ストレスが溜まってるのか?同じ場所を行ったり来たりだけど、本当に動いているは初めて。 -
成長過程の説明
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獅虎山庄に上がって来ました。
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沢山居ます。
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水族館みたいに透明アクリルの中を通る通路では、まじかに見れました。
このトラもストレスが溜まってるみたいで、同じ場所を行ったり来たりしてる。 -
写真撮らせたからキャットフード投げろ!
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遠くて見ずらいかもしれません。ライオンのオスとメス
小分けにして柵を設けている感じ -
高くした木道を通ってますが、その内側に高電圧を掛けた有刺鉄線を張ってます。逃げられない様にしてます。でも、分かりません。奥に暇そうな小さな売店が在り、銃を備え付けてるかもしれません。
誰も居ない木道がさらに続いていて、引返そうかと思いましたが進みます。 -
まだまだ居ました。これはホワイトタイガーかな?
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仲が良いのか悪いのか?!
200頭を超えるだろう数に圧倒されました。 -
孔雀園に移動して来ました。遊覧車を降りた所は、屋外ステージが在ったり、コーヒーショップやトイレとかも備えてありました。
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クジャクは放し飼いです。
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メスに近寄ってる。発情期ではないのか羽を広げてるのは見れなかった。
ここには100羽以上居る感じ -
ダチョウは檻の中
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爬虫類館もありました。
頭のとがったヘビとかも、、、個人的に好きでは無いので写真は出しません。 -
何が居るのかと思ったら、コンクリートでなくては穴を掘って逃げてしまいます。
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ネズミの仲間でしたか?触れます。有料で
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これは?種類の名前が出て来ない。
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動物園の出口は大パンダの右側からです。子供は一日居ても飽きないかもしれません。日本には無いと思われる程で、とにかく広い動物園です。また、パンダは中国の大都市動物園には必ず居ます。パンダだけの基地も有る様ですが、他の動物も見るには良い場所でした。
帰りもバスを使います。直近のバス停は云南野生動物園站で、約200m程の下り坂です。235番、241番だったと思います。このバスは1時間に一本で、乗り継ぎは理工系大学の前でした。教職員や学生は居るみたいですが、殆んど見当たりません。
片道1時間半掛かり、半分はバス停で待って居る感じなので、行きは地鉄かバスで近くまで使い、DiDi タクシー的士を呼んだ方が時間の賢い使い方です。逆の戻りも同様だと思います。客待ちタクシーは多数待機してました。
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