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2026年6月、八重山の島めぐり(石垣島・西表島・由布島・小浜島)にいってきました。私にとっては2020年以降7年連続の沖縄で、約2年ぶりの八重山諸島となりました。時期は飛行機やホテルの料金が値上がりし始める直前の6月後半としました。今回の相方は初八重山となりますが、私は過去5度訪れているので、初訪問となる小浜島を組み込むことにしました。<br /><br />全行程は4泊5日ですが、初日の石垣到着は夜、最終日の石垣出発は昼過ぎ、と5日間フルに観光というわけに行きませんでした。しかし、絶賛梅雨期間中(最終日も梅雨明けせず)でも、旅行期間中は狙い通り大半は晴天でした。おかげで、西表島のツアーや2泊した小浜島は抜群に良かったです。また、初日も最終日も色々思い出に残ることがあり、充実した5日間となりました。<br /><br />旅行記は5部構成になっており、こちらは4日目の幻の島&シュノーケリングと「はいむるぶし」での様子を纏めています。よろしかったら、お付き合いください。

2026年6月 八重山アイランドホッピングに行ってきた④【小浜島で幻の島ツアー&シュノーケル】

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2026/06/19 - 2026/06/19

15位(同エリア744件中)

旅行記グループ 八重山2026

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polnpoln

polnpolnさん

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2026年6月、八重山の島めぐり(石垣島・西表島・由布島・小浜島)にいってきました。私にとっては2020年以降7年連続の沖縄で、約2年ぶりの八重山諸島となりました。時期は飛行機やホテルの料金が値上がりし始める直前の6月後半としました。今回の相方は初八重山となりますが、私は過去5度訪れているので、初訪問となる小浜島を組み込むことにしました。

全行程は4泊5日ですが、初日の石垣到着は夜、最終日の石垣出発は昼過ぎ、と5日間フルに観光というわけに行きませんでした。しかし、絶賛梅雨期間中(最終日も梅雨明けせず)でも、旅行期間中は狙い通り大半は晴天でした。おかげで、西表島のツアーや2泊した小浜島は抜群に良かったです。また、初日も最終日も色々思い出に残ることがあり、充実した5日間となりました。

旅行記は5部構成になっており、こちらは4日目の幻の島&シュノーケリングと「はいむるぶし」での様子を纏めています。よろしかったら、お付き合いください。

  • 4日目の5時35分、ベランダからの眺め。日の出の約20分前なので、これからどんどん明るくなるところです。因みに、相方を起こしてはいけないので、ベランダでコーヒーを飲みながらスマホを弄ってまったりとしていました。

    4日目の5時35分、ベランダからの眺め。日の出の約20分前なので、これからどんどん明るくなるところです。因みに、相方を起こしてはいけないので、ベランダでコーヒーを飲みながらスマホを弄ってまったりとしていました。

  • 真下の部屋は3世代で利用しているのか、大量の洗濯物が干されていました。気温は高いのですが湿度も高いので、個人的にはエアコンを利用した部屋干しの方が効果的だったと思います。

    真下の部屋は3世代で利用しているのか、大量の洗濯物が干されていました。気温は高いのですが湿度も高いので、個人的にはエアコンを利用した部屋干しの方が効果的だったと思います。

  • 利用可能な6時半になったので展望大浴場にやってきました。

    利用可能な6時半になったので展望大浴場にやってきました。

  • 駐車場にカートが無かったので予想はしていましたが、大浴場は空いていました。それよりも、露天風呂が日陰になっていて、ゆっくり入ることが出来ました。

    駐車場にカートが無かったので予想はしていましたが、大浴場は空いていました。それよりも、露天風呂が日陰になっていて、ゆっくり入ることが出来ました。

  • 7時06分、展望大浴場から部屋に戻らず直接朝食会場にやってきました。

    7時06分、展望大浴場から部屋に戻らず直接朝食会場にやってきました。

  • 自分で麺を湯がき、トッピングをチョイスできる八重山そばのコーナー。

    自分で麺を湯がき、トッピングをチョイスできる八重山そばのコーナー。

  • ライブキッチンはオムレツ。トマト・アーサー・キノコソテー・玉ねぎ・ハム・チーズの6種の具材から選べますが、結局「全部入り」をオーダー。

    ライブキッチンはオムレツ。トマト・アーサー・キノコソテー・玉ねぎ・ハム・チーズの6種の具材から選べますが、結局「全部入り」をオーダー。

  • 私のチョイス。カレーとそばがあるので、大皿は少し控えめにしました。

    私のチョイス。カレーとそばがあるので、大皿は少し控えめにしました。

  • 席は前日夜とは違うサイドの窓際でしたので、視界の先には海が見えます。

    席は前日夜とは違うサイドの窓際でしたので、視界の先には海が見えます。

    はいむるぶし ブッフェダイニング グルメ・レストラン

  • 朝食を済ませ宿泊棟に戻ってきました。

    朝食を済ませ宿泊棟に戻ってきました。

    はいむるぶし 宿・ホテル

    本格的にリゾート感を味わえました! by polnpolnさん
  • 少し風はありますが、今日も天気が良さそうで何より。この日の午前中はアクティビティ(幻の島&シュノーケリング)を予約していました。

    少し風はありますが、今日も天気が良さそうで何より。この日の午前中はアクティビティ(幻の島&シュノーケリング)を予約していました。

  • アクティビティ用にバスタオルを調達するため、プール&ビーチエリアに向かいます。

    アクティビティ用にバスタオルを調達するため、プール&ビーチエリアに向かいます。

  • 通常のプールとビーチは9時からですが、クワイエットプールは7時半から営業しているため、タオルを借りられると思いやってきました。

    通常のプールとビーチは9時からですが、クワイエットプールは7時半から営業しているため、タオルを借りられると思いやってきました。

  • 狙い通りクワイエットプールでバスタオルを調達し、送迎のバスに乗るためセンターハウスに向かいます。

    狙い通りクワイエットプールでバスタオルを調達し、送迎のバスに乗るためセンターハウスに向かいます。

  • ホテルエントランス付近のシーサーは毎日趣が変わっていました。

    ホテルエントランス付近のシーサーは毎日趣が変わっていました。

  • ホテルを9時15分に出るバスに乗車して小浜港に向かいます。

    ホテルを9時15分に出るバスに乗車して小浜港に向かいます。

  • 10分弱で小浜港に到着。

    10分弱で小浜港に到着。

  • 石垣からのフェリーで参加するグループを待ちます。

    石垣からのフェリーで参加するグループを待ちます。

  • ターミナル内には小さなショップがあります。

    ターミナル内には小さなショップがあります。

  • 我々を含め総勢12名(スタッフ2名を除く)が揃ったので、船に乗るため移動しているところ。

    我々を含め総勢12名(スタッフ2名を除く)が揃ったので、船に乗るため移動しているところ。

  • 小浜港のフェリー乗り場の近くに、この日の船が停泊しています。

    小浜港のフェリー乗り場の近くに、この日の船が停泊しています。

    小浜港 乗り物

  • 名前を呼ばれた順に船に乗り込みます。

    名前を呼ばれた順に船に乗り込みます。

  • 使用するライフジャケットが吊るされています。

    使用するライフジャケットが吊るされています。

  • ライフジャケットを着用したところで記念撮影。

    ライフジャケットを着用したところで記念撮影。

  • 足元には荷物入れ。貴重品はホテルのセーフティボックス、荷物はホテルの手提げと、身軽にしてきました。

    足元には荷物入れ。貴重品はホテルのセーフティボックス、荷物はホテルの手提げと、身軽にしてきました。

  • 9時45分、小浜港をスタート。

    9時45分、小浜港をスタート。

  • 10時05分、幻の島に到着し、スタッフがアンカーを下ろそうとしているところです。

    10時05分、幻の島に到着し、スタッフがアンカーを下ろそうとしているところです。

  • こちらが乗船してきた船の外観。

    こちらが乗船してきた船の外観。

  • 砂浜が大半とはいえ、サンゴの死骸などもあるため裸足であることは控えるよう、スタッフから注意を受けていました。なので、サンダルで歩いたのですが、サンダルではなくマリンシューズがベストだったと後悔しました。

    砂浜が大半とはいえ、サンゴの死骸などもあるため裸足であることは控えるよう、スタッフから注意を受けていました。なので、サンダルで歩いたのですが、サンダルではなくマリンシューズがベストだったと後悔しました。

  • 幻の島(浜島)は石垣島から西に約10km、小浜島と竹富島の間にあります。

    幻の島(浜島)は石垣島から西に約10km、小浜島と竹富島の間にあります。

    浜島 ビーチ

  • 潮の干満に合わせて島の姿かたちは変化して、満潮時は海に覆われることから「幻の島」と言われていたのですが、最近では海面下になることはなく、「幻ではない島」だとスタッフが言っていました。

    潮の干満に合わせて島の姿かたちは変化して、満潮時は海に覆われることから「幻の島」と言われていたのですが、最近では海面下になることはなく、「幻ではない島」だとスタッフが言っていました。

  • 尤も「幻」では上陸できませんし、この綺麗なエメラルドブルーの海を見ることが出来て良かったです。

    尤も「幻」では上陸できませんし、この綺麗なエメラルドブルーの海を見ることが出来て良かったです。

  • 島とはいえ、360度エメラルドブルーの海に囲まれた真っ白な砂浜だけの島です。

    島とはいえ、360度エメラルドブルーの海に囲まれた真っ白な砂浜だけの島です。

  • 砂浜から顔を出していたロープを引っ張る相方。

    砂浜から顔を出していたロープを引っ張る相方。

  • 上陸して島の一番端に近いところまでやってきました。

    上陸して島の一番端に近いところまでやってきました。

  • 何の加工もしていませんが、キレイに撮れました。

    何の加工もしていませんが、キレイに撮れました。

  • こちらが幻の島の一番端です。

    こちらが幻の島の一番端です。

  • 今度は折り返して船の方にゆっくり戻ります。

    今度は折り返して船の方にゆっくり戻ります。

  • スタッフに撮ってもらった写真①。

    スタッフに撮ってもらった写真①。

  • スタッフに撮ってもらった写真②。

    スタッフに撮ってもらった写真②。

  • 我々が幻の島に到着した際は、先にいたグループが帰るところで、その結果大半の時間は我々の船のグループだけだったのですが、途中で別の船がやってきました。その船は20名超のグループで、しかも数名はカラダに絵が入ったヤカラ風で、急激に緊張感が漂い始めました。

    我々が幻の島に到着した際は、先にいたグループが帰るところで、その結果大半の時間は我々の船のグループだけだったのですが、途中で別の船がやってきました。その船は20名超のグループで、しかも数名はカラダに絵が入ったヤカラ風で、急激に緊張感が漂い始めました。

  • 幻の島で30分ほど散策した後は、水深が浅いエリアでシュノーケリングの講習を受け、その後船内に戻りフィンを付けたら準備完了。

    幻の島で30分ほど散策した後は、水深が浅いエリアでシュノーケリングの講習を受け、その後船内に戻りフィンを付けたら準備完了。

  • シュノーケリングのポイントに移動します。

    シュノーケリングのポイントに移動します。

  • 我々のツアーではウミガメとシュノーケリングという謳い文句でしたが、この日は風が強く安全を考慮して別のポイントでのシュノーケリングとなりました。

    我々のツアーではウミガメとシュノーケリングという謳い文句でしたが、この日は風が強く安全を考慮して別のポイントでのシュノーケリングとなりました。

  • シュノーケリングをしているところ。

    シュノーケリングをしているところ。

  • こちらはスタッフが水中カメラで撮影した動画のスクショ①。

    こちらはスタッフが水中カメラで撮影した動画のスクショ①。

  • こちらもスタッフが水中カメラで撮影した動画のスクショ②。

    こちらもスタッフが水中カメラで撮影した動画のスクショ②。

  • 私はこのスマホケースを使って撮影しました。

    私はこのスマホケースを使って撮影しました。

  • 私が撮影した海中の様子。先程のスタッフのものとは場所も違うので単純比較はできませんが、1,000円程度のスマホケースでもこの程度は撮影できました。

    私が撮影した海中の様子。先程のスタッフのものとは場所も違うので単純比較はできませんが、1,000円程度のスマホケースでもこの程度は撮影できました。

  • こんな風に相方を撮影することもできました。

    こんな風に相方を撮影することもできました。

  • 風が強く潮の流れが強いので、後半は潮の流れ(潮流)に乗って移動する「ドリフトシュノーケリング」となりました。自力で長く泳ぐ必要がなく、先頭を行くスタッフを目印にシュノーケリングをしました。

    風が強く潮の流れが強いので、後半は潮の流れ(潮流)に乗って移動する「ドリフトシュノーケリング」となりました。自力で長く泳ぐ必要がなく、先頭を行くスタッフを目印にシュノーケリングをしました。

  • ウミガメが見られず不本意だったのか、本来のスケジュールを延長してシュノーケリングをさせてもらいました。

    ウミガメが見られず不本意だったのか、本来のスケジュールを延長してシュノーケリングをさせてもらいました。

  • 最後に小浜港に戻る際は船の先頭に座りました。

    最後に小浜港に戻る際は船の先頭に座りました。

  • 小浜港に戻ってきました。小浜港に戻ってきたのは12時半過ぎだったので、ツアーは正味3時間でした。

    小浜港に戻ってきました。小浜港に戻ってきたのは12時半過ぎだったので、ツアーは正味3時間でした。

  • ツアーの感想ですが、やって大満足でしたし、やらなかったら大後悔していたと思います。今回の参加者は1人を除いてシュノーケリング初心者でしたが、スタッフは丁寧に教えてくれましたし、シュノーケリング中もかなり気遣ってくれていました。今度は違う場所でシュノーケリングをやってみたいと強く思いました。

    ツアーの感想ですが、やって大満足でしたし、やらなかったら大後悔していたと思います。今回の参加者は1人を除いてシュノーケリング初心者でしたが、スタッフは丁寧に教えてくれましたし、シュノーケリング中もかなり気遣ってくれていました。今度は違う場所でシュノーケリングをやってみたいと強く思いました。

  • ホテルに戻り丁度12時47分になったので影を撮影しているところです。前日のラウンジライブで12時47分に影がなくなるから足元を見て、と言われていました。写真は少し手を広げていたのでこの様な感じでしたが…

    ホテルに戻り丁度12時47分になったので影を撮影しているところです。前日のラウンジライブで12時47分に影がなくなるから足元を見て、と言われていました。写真は少し手を広げていたのでこの様な感じでしたが…

  • 手の位置を気を付けて撮影しても、こんな感じでした。影がなくなるとは何だったのでしょうか。

    手の位置を気を付けて撮影しても、こんな感じでした。影がなくなるとは何だったのでしょうか。

  • この日は夕食まで予定はなかったので、ビーチサイドで「何もしない贅沢」を味わうことにしました。

    この日は夕食まで予定はなかったので、ビーチサイドで「何もしない贅沢」を味わうことにしました。

    はいむるぶし 宿・ホテル

    本格的にリゾート感を味わえました! by polnpolnさん
  • 風があったせいか、遊泳可能区域のビーチは人影がまばら。

    風があったせいか、遊泳可能区域のビーチは人影がまばら。

  • こちらは遊泳禁止区域のビーチなので、尚更海に入っている人はいません。

    こちらは遊泳禁止区域のビーチなので、尚更海に入っている人はいません。

  • ビーチから見た様子。クワイエットプールの涼しい席は空きが無かったので、こちらの涼しいチェアを確保しました。

    ビーチから見た様子。クワイエットプールの涼しい席は空きが無かったので、こちらの涼しいチェアを確保しました。

  • 昼過ぎまでシュノーケリングでカラダを動かしたので、午後はほぼプールにも入らず、ひたすらゴロゴロしていました。

    昼過ぎまでシュノーケリングでカラダを動かしたので、午後はほぼプールにも入らず、ひたすらゴロゴロしていました。

  • この日の夕食は「島ダイニングゆうな」。18時にホテルに迎えに来てもらい、19時50分にはホテルに送ってもらうシステム。

    この日の夕食は「島ダイニングゆうな」。18時にホテルに迎えに来てもらい、19時50分にはホテルに送ってもらうシステム。

    島ダイニング ゆうな グルメ・レストラン

  • 小浜島での2回の夕食のうち、1回は地元居酒屋が良いと考えリサーチした結果、ネット情報を参考にこちらを事前に予約していました。

    小浜島での2回の夕食のうち、1回は地元居酒屋が良いと考えリサーチした結果、ネット情報を参考にこちらを事前に予約していました。

  • こちらがこの日のオススメ。オーダーの参考に写メを撮るよう促されました。

    こちらがこの日のオススメ。オーダーの参考に写メを撮るよう促されました。

  • こちらは通常のメニュー。

    こちらは通常のメニュー。

  • 先程のボードとは別にオススメメニューがありました。

    先程のボードとは別にオススメメニューがありました。

  • 最初のドリンク以外はQRコードでオーダーするシステム。

    最初のドリンク以外はQRコードでオーダーするシステム。

  • ホテルでビールを飲んでから来たので、最初の1杯はシークヮーサーサワーからスタート。

    ホテルでビールを飲んでから来たので、最初の1杯はシークヮーサーサワーからスタート。

  • 小浜島産 島だこのからあげ(1,000円)。プリプリして美味しかったです。

    小浜島産 島だこのからあげ(1,000円)。プリプリして美味しかったです。

  • 紅芯大根(こうしんだいこん)のから揚げ(700円)。石垣島産の紅芯大根を与那国島の塩とカツオ出汁で煮たものをから揚げにしています。これは抜群に美味しかったです。この日のイチバンだったかもしれません。

    紅芯大根(こうしんだいこん)のから揚げ(700円)。石垣島産の紅芯大根を与那国島の塩とカツオ出汁で煮たものをから揚げにしています。これは抜群に美味しかったです。この日のイチバンだったかもしれません。

  • メニュー表に1番人気とあった、軟骨ソーキマース煮(1,200円)。与那国島の塩で煮込んでいるとのこと。

    メニュー表に1番人気とあった、軟骨ソーキマース煮(1,200円)。与那国島の塩で煮込んでいるとのこと。

  • 小浜島産のもずくのつけ麺風(800円)。もずくをめんつゆとラー油でいただきました。もずくの太さが違うので味も含め食べ応えが違いました。

    小浜島産のもずくのつけ麺風(800円)。もずくをめんつゆとラー油でいただきました。もずくの太さが違うので味も含め食べ応えが違いました。

  • ふーちゃんぷる(1,100円)。定番ですが外れません。

    ふーちゃんぷる(1,100円)。定番ですが外れません。

  • 締めの焼きそば。勢いで頼んでしまいました。美味しかったですが、ハーフがあればハーフで十分でした。

    締めの焼きそば。勢いで頼んでしまいました。美味しかったですが、ハーフがあればハーフで十分でした。

  • 離島価格なので金額的には全く問題なく、料理もどれも美味しかったのですが、唯一気になったのは泡盛の薄さ。ロックにすれば良かったのかもしれませんが、どの泡盛をソーダ割りや水割りでオーダーしても薄かったです。あまりに薄かったので、最後のドリンクは生ビールにしたくらいでした。あとお店スタッフのホスピタリティは良かったです。

    離島価格なので金額的には全く問題なく、料理もどれも美味しかったのですが、唯一気になったのは泡盛の薄さ。ロックにすれば良かったのかもしれませんが、どの泡盛をソーダ割りや水割りでオーダーしても薄かったです。あまりに薄かったので、最後のドリンクは生ビールにしたくらいでした。あとお店スタッフのホスピタリティは良かったです。

  • ホテルに戻るとラウンジライブのラスト曲を演奏していたので観賞してから部屋に戻り、部屋で泡盛を飲み直しました。<br /><br />人生初のシュノーケリングと何もしない贅沢を感じた4日目の旅行記はここまでとなります。お付き合いいただき、ありがとうございました。

    ホテルに戻るとラウンジライブのラスト曲を演奏していたので観賞してから部屋に戻り、部屋で泡盛を飲み直しました。

    人生初のシュノーケリングと何もしない贅沢を感じた4日目の旅行記はここまでとなります。お付き合いいただき、ありがとうございました。

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