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GW後半の晴れマークの天気予報に背中を押され、急遽行った富山の2日目。富山湾越しの立山連峰を見るために雨晴まで行き眺望を楽しみ、ガラス美術館と富山城、市役所展望台と富山市内を回って観光。富山の自然と街をギュッと詰め込み楽しんだ2日間。

GW富山旅・2日目

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2026/05/06 - 2026/05/07

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あいまいみー

あいまいみーさん

この旅行記スケジュールを元に

GW後半の晴れマークの天気予報に背中を押され、急遽行った富山の2日目。富山湾越しの立山連峰を見るために雨晴まで行き眺望を楽しみ、ガラス美術館と富山城、市役所展望台と富山市内を回って観光。富山の自然と街をギュッと詰め込み楽しんだ2日間。

  • 2日目。<br />今日は昨日よりさらに天気も良く気温が上がる予報 

    2日目。
    今日は昨日よりさらに天気も良く気温が上がる予報 

    ダイワロイネットホテル富山駅前 宿・ホテル

  • 朝日に立山連峰が浮かび上がる

    朝日に立山連峰が浮かび上がる

  • 新幹線が富山駅に入って来た。

    新幹線が富山駅に入って来た。

  • 朝、ホテルに荷物を預けコンビニで朝ごはんのおにぎりを買って、ホームの端っこで朝食。<br />あいの風とやま鉄道~高岡で氷見線に乗り換え雨晴駅へ向かいます。

    朝、ホテルに荷物を預けコンビニで朝ごはんのおにぎりを買って、ホームの端っこで朝食。
    あいの風とやま鉄道~高岡で氷見線に乗り換え雨晴駅へ向かいます。

    富山駅

  • 雨晴駅に到着。

    雨晴駅に到着。

    雨晴駅

  • 海岸へは左、義経岩、道の駅へは右と手書きの案内があります。

    海岸へは左、義経岩、道の駅へは右と手書きの案内があります。

  • 遠回りすることになるので海岸には行かず、右手の義経岩、道の駅の方へ、線路に平行して進みます。

    遠回りすることになるので海岸には行かず、右手の義経岩、道の駅の方へ、線路に平行して進みます。

  • 女岩が見えてきました。

    女岩が見えてきました。

  • 上からの景色が気になるので、道の駅に寄ってデッキからの景色を確認。

    上からの景色が気になるので、道の駅に寄ってデッキからの景色を確認。

    道の駅 雨晴 道の駅

  • 展望デッキから立山連峰側

    展望デッキから立山連峰側

  • デッキの上は日差しが暑いけれど、風が気持ちが良い。

    デッキの上は日差しが暑いけれど、風が気持ちが良い。

  • さらに3階に上って、

    さらに3階に上って、

  • 立山連峰\(^^)/

    立山連峰\(^^)/

  • 伝統工芸高岡銅器のりん鐘<br />

    伝統工芸高岡銅器のりん鐘

  • 「世界で最も美しい湾クラブ」モニュメント

    「世界で最も美しい湾クラブ」モニュメント

  • 少し休んで、もう少し先のビュースポットを目指します。

    少し休んで、もう少し先のビュースポットを目指します。

  • 女岩の前 向こう岸は能登半島

    女岩の前 向こう岸は能登半島

    女岩 名所・史跡

  • 雨晴ビュースポット到着

    雨晴ビュースポット到着

  • ビュースポットからの眺望<br />男岩と立山連峰

    ビュースポットからの眺望
    男岩と立山連峰

  • 自転車に乗った地元のおじさんに「何処から来たの?」と声をかけられた。おじさん曰く「今日は立山連峰が昨日より良く見える」と。

    自転車に乗った地元のおじさんに「何処から来たの?」と声をかけられた。おじさん曰く「今日は立山連峰が昨日より良く見える」と。

  • 富山湾越しの立山連峰は午後の方が見えやすいと思ったけれど、充分です。

    富山湾越しの立山連峰は午後の方が見えやすいと思ったけれど、充分です。

  • 道の駅の方へ戻ります。

    道の駅の方へ戻ります。

  • 万葉集の代表的な歌人でこの地で沢山の歌を詠んだ大伴家持<br />『おくのほそ道』の由緒地であることから松尾芭蕉の歌碑が並んである<br />

    万葉集の代表的な歌人でこの地で沢山の歌を詠んだ大伴家持
    『おくのほそ道』の由緒地であることから松尾芭蕉の歌碑が並んである

  • 道の駅雨晴、綺麗な建物です。

    道の駅雨晴、綺麗な建物です。

    道の駅 雨晴 道の駅

  • 道の駅の1階 情報発信コーナー

    道の駅の1階 情報発信コーナー

  • ショップには藤子・F・不二雄先生が高岡出身と言うことでドラえもんグッツが並んでた

    ショップには藤子・F・不二雄先生が高岡出身と言うことでドラえもんグッツが並んでた

  • 道の駅の前の雨晴海岸

    道の駅の前の雨晴海岸

    能登半島国定公園雨晴海岸 公園・植物園

  • 岩礁側

    岩礁側

  • 写真の右の方に見える木が茂った所が義経岩

    写真の右の方に見える木が茂った所が義経岩

  • 説明文によると、義経が雨宿りしたと云う義経岩が「雨晴」の名前の由来だとか。

    説明文によると、義経が雨宿りしたと云う義経岩が「雨晴」の名前の由来だとか。

  • 少し早めに雨晴駅に移動 <br />日陰を探して電車を待ちます。

    少し早めに雨晴駅に移動 
    日陰を探して電車を待ちます。

    雨晴駅

  • 再び高岡で乗り換えて富山駅に行きます。

    再び高岡で乗り換えて富山駅に行きます。

  • 伏木までは海岸線を走る氷見線<br />車窓からの景色も天気の良い日ならでは。

    伏木までは海岸線を走る氷見線
    車窓からの景色も天気の良い日ならでは。

  • ちょうどお昼に富山駅に戻ってきました。

    ちょうどお昼に富山駅に戻ってきました。

    富山駅

  • 昼はラーメン目当てでお店を探して近くのビルの地下にある「いろは」<br />富山ブラック美味しく頂きました。

    昼はラーメン目当てでお店を探して近くのビルの地下にある「いろは」
    富山ブラック美味しく頂きました。

    麺家 いろは 富山駅前CiC店 グルメ・レストラン

  • 食後、セントラル(電車)に乗って<br />

    食後、セントラル(電車)に乗って

  • 富山市ガラス美術館.市立図書館<br /><br />「TOYAMAキラリ』隈研吾さんの建築

    富山市ガラス美術館.市立図書館

    「TOYAMAキラリ』隈研吾さんの建築

    富山市ガラス美術館 名所・史跡

  • 入り口すぐのところに「森のコースター」<br />木のボールをスタート地点のトレイに乗せるとさまざまなカラクリが動いて、一周に2分間、ボールが転がる仕組み。

    入り口すぐのところに「森のコースター」
    木のボールをスタート地点のトレイに乗せるとさまざまなカラクリが動いて、一周に2分間、ボールが転がる仕組み。

  • 一階で常設展のチケットを買って

    一階で常設展のチケットを買って

  • エスカレーターで建物の中を見ながら上がって行きます。

    エスカレーターで建物の中を見ながら上がって行きます。

  • 吹き抜けを下から見上げたり

    吹き抜けを下から見上げたり

  • 見下ろしたり、建物だけでも見応えあり。

    見下ろしたり、建物だけでも見応えあり。

  • 光の筒のまわりに富山産の杉の板、ガラス、鏡が並んでいて光をやわらかく反射させる事で、森の中にいるような体験ができる空間

    光の筒のまわりに富山産の杉の板、ガラス、鏡が並んでいて光をやわらかく反射させる事で、森の中にいるような体験ができる空間

  • 4階のコレクション展<br />バカラ、ガレ、ドーム兄弟などの作品に<br />どうやって作った?と思うガラス作品に感心しながら拝見して  

    4階のコレクション展
    バカラ、ガレ、ドーム兄弟などの作品に
    どうやって作った?と思うガラス作品に感心しながら拝見して  

  • 日本語版フロアーガイドが品切れのため各階にある案内をチェック

    日本語版フロアーガイドが品切れのため各階にある案内をチェック

  • 6階のグラス・アート・ガーデン<br />現代ガラスのデイル・チフーリ氏の空間芸術作品

    6階のグラス・アート・ガーデン
    現代ガラスのデイル・チフーリ氏の空間芸術作品

  • 白枠のAMAZING TOYAMAフォトスポット<br />併設のカフェはあいにくお休み

    白枠のAMAZING TOYAMAフォトスポット
    併設のカフェはあいにくお休み

  • 日差しが暑いので日陰を探しながら、

    日差しが暑いので日陰を探しながら、

  • 富山城を目指します。<br /><br />ツツジが綺麗。富山市街地には花が目立ちます。

    富山城を目指します。

    ツツジが綺麗。富山市街地には花が目立ちます。

  • 夢の聖地と名付けられたモニュメントの足もとニ市内の小学生達が刻んだサイコロ石が敷き詰められている

    夢の聖地と名付けられたモニュメントの足もとニ市内の小学生達が刻んだサイコロ石が敷き詰められている

  • 富山城 <br />お堀と石垣

    富山城 
    お堀と石垣

    富山城 名所・史跡

  • 1543年築城、明治の廃城後1954年に再建

    1543年築城、明治の廃城後1954年に再建

  • いざ、城址公園へ

    いざ、城址公園へ

  • 野面積みの石垣

    野面積みの石垣

  • お城の中は郷土博物館になっている<br />富山城址公園を抜けて

    お城の中は郷土博物館になっている
    富山城址公園を抜けて

  • 千歳御門<br /><br />天守閣を入れて撮って<br />街の真ん中にお城があるのは良いね

    千歳御門

    天守閣を入れて撮って
    街の真ん中にお城があるのは良いね

    千歳御門 名所・史跡

  • やや疲れたので座り心地の良いソファに座りたい!と思っていたところ、富山県民会館の1Fにたまたま見つけたカフェ、D&amp;DEPARTMENT <br />まったり、疲れた体を休ませるのにピッタリのこれぞ求めていたソファ。と思いながら過ごす。

    やや疲れたので座り心地の良いソファに座りたい!と思っていたところ、富山県民会館の1Fにたまたま見つけたカフェ、D&DEPARTMENT
    まったり、疲れた体を休ませるのにピッタリのこれぞ求めていたソファ。と思いながら過ごす。

  • 頂いたアイスコーヒー、シンプルな手作りメニュー表<br />伝票代わりのお人形が可愛い<br />

    頂いたアイスコーヒー、シンプルな手作りメニュー表
    伝票代わりのお人形が可愛い

  • カフェ向かいの富山市役所の展望塔に寄ります。  <br />吹抜けの市役所の中

    カフェ向かいの富山市役所の展望塔に寄ります。  
    吹抜けの市役所の中

    富山市役所展望塔 名所・史跡

  • 専用エレベーターで<br />70mの高さから立山連峰も良く見える

    専用エレベーターで
    70mの高さから立山連峰も良く見える

  • ちょっと角度を変えて、同じく立山連峰側

    ちょっと角度を変えて、同じく立山連峰側

  • 富山城址公園側、富山市街地が見渡せる。<br />360°のパノラマだけど、太陽の位置でガラスに光が反射して写真が上手く撮れないので、他省略

    富山城址公園側、富山市街地が見渡せる。
    360°のパノラマだけど、太陽の位置でガラスに光が反射して写真が上手く撮れないので、他省略

  • その後、ホテルまで歩いて荷物受取、<br />駅ナカで鱒寿司や白海老系のお土産を買って帰路へ<br /><br />初めて訪れた富山だったけど、充実の2日間。<br />お天気に恵まれ3,000メートル級の屏風絵のように立山連峰が見えて、大自然に抱かれている感覚を味わえた。<br />自然と芸術と歴史と富山はコンパクトながら見どころがありました。

    その後、ホテルまで歩いて荷物受取、
    駅ナカで鱒寿司や白海老系のお土産を買って帰路へ

    初めて訪れた富山だったけど、充実の2日間。
    お天気に恵まれ3,000メートル級の屏風絵のように立山連峰が見えて、大自然に抱かれている感覚を味わえた。
    自然と芸術と歴史と富山はコンパクトながら見どころがありました。

    富山駅

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