2026/05/11 - 2026/05/13
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mirukuさん
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田んぼに水が張った時期の越後線を撮りたくて、新潟行を決定。
新潟まで行くなら、ついでに佐渡島を回ろうと計画。
郡山から新潟まで一日に二便しかない高速バスで移動。
早目に新潟に到着したけど、そのまま、越後赤塚駅へ。
6時間近く待って、ようやく映り込みの越後線を撮り終え、新潟まで戻ります。
翌日はジェットホイルで佐渡島へ。
レンタカーを借り、海岸沿いの道をひたすら走ります。
行きたい所をピックアップしていたけど、観光の道路ではなく、生活道路だったみたいで、道幅が狭く、駐車する場所もなく、通り過ぎただけの場所も多々。
自然が多く残る佐渡島、しっかり満喫してきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー
-
越後赤塚駅
無人駅だけどSuicaが使えました。越後赤塚駅 駅
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駅からテクテク、10分程。
何もないところと思っていたけど、ファミマがあり、撮る場所の近くにはセブンイレブンもありました。
電車を降りて、自販機で飲み物だけを購入して、待機。 -
この場所でひたすら待ちます。
一時間に上下二本の電車が通過。
何本撮ったことやら。 -
夕陽を浴びる越後線。
かなりの人が訪れて来ました。
三番目に来られた女性、見ず知らずの私に「一度、車に戻るので、何か購入してきますか?」と優しい声をかけてくださいました。
19時台の電車を最後に新潟まで戻ります。
20時まで電車がないので、のんびりと待ちます。 -
翌朝、新潟港。
新潟駅からバスが出ているのですが、30分前には到着するようにとなっていたので、心配でタクシーで。
今回、Tabi Youという所でホテルとフェリーの予約をしてもらいました。
一か月前になっても連絡が来なくて、どうも間違ったところにメールが入ってしまったようで、お願いしていたホテルではなく、金額も同じということで別のホテルになりました。
レンタカーはNOCに入りたかったので個人で予約。新潟港 (フェリーターミナル) 乗り物
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早く着く、ジェットホイルにしました。
一時間くらいの乗船かな?
全席予約制になっています。
行きは窓際だったけど、うたた寝をしていたような?両津港 乗り物
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港からニッポンレンタカーさんの送迎バスで移動。
借りに来る人がかなり多いです。
ナビ、音楽の設定に戸惑って・・・しばし、時間がかかってしまいました。
今回は佐渡の海沿いの道をひたすら走ろうと・・・
途中、見つけた津神島。
何かあったのか、行事なのか、人が大勢いて、入るに入れない状態。 -
一旦、やり過ごしたけど、戻って、駐車できる場所から望遠で撮影。
帰宅してから調べたけど、やはり、渡れたみたい? -
「車高が低いので山は行かないように」と言われていたけど、海岸沿いの道は生活道路みたいになっていて、道幅がとても狭く、観光名所ではないようなところなので、坂をかなり上ります。
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養老乃瀧。
Pに駐車してから、徒歩で少し上ります。
今回、荷物を少なくするために三脚は持って来ていません。
手持ちでかなり厳しい。 -
紅葉と新緑がマッチ。
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岩首昇竜棚田。
クネクネ道をかなり上った所から撮影。
ちゃんとしたPがありました。岩首昇竜棚田 名所・史跡
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奥は海。
朝か夕方だと、もっと違う色合いの棚田なのでしょう。
下りはほぼ、ロウで減速しながら戻ります。 -
山野草のオドリコソウがあちこちに咲いていました。
たまに見かけるくらいだったのが群生しているのでついつい夢中で撮影。 -
シャガも群生していました。
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まだ使いこなせていない、ナビ。
宿根木の街並みを見るために指定された駐車場へ。
こちらから下って行きます。宿根木の町並み 名所・史跡
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国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されています。
宿根木は、江戸時代から明治時代にかけて北前船の寄港地として大いに栄えた歴史ある集落です。最盛期には活気に満ち溢れ、現在でも100棟を超える歴史的な建物が良好な状態で保存されており、当時の面影を色濃く残しています。
宿根木の家々は、風雪に耐え、海からの潮風から家を守るための板壁や、重石を乗せて屋根を固定する石置木羽葺(いしおきこばぶき)屋根といった、この地域ならではの独特な工法で建てられています。 -
世捨小路
石畳のコウジ。 -
石畳の路地と板壁の民家が織りなす独特の景観で住んでいる人もいるので、会う人毎に「お邪魔しています」とご挨拶。
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旧宿根木郵便局
所有する石塚権兵衛家は、明治中頃に廻船業を転業し、薬局や郵便事業を営んだ。
洋風建築の郵便局舎は、大正10年の電信・電話の開始を記念し建てられた。 -
ノスタルジックな世界。
普段、全く見ることのない建物で、今も生活している人達がいることにびっくり。
歴史が繋がっています。 -
塩という看板がなんとも味わい深い。
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路地が狭く、別世界に迷い込んだような感じ。
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伊三郎(いさぶろう)
明治26年(1893)まで、弁財船の船頭を稼業としていた。2階北側部分がせり出したセガイ造りや登り梁構造。 -
伊三郎(いさぶろう)
「石」と書かれた軒下飾りなど特徴的な意匠が残る。 -
写真を撮っていたら、店の人が出てきて、屋根の上の大黒様を撮って行きなさいと・・・。
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船板を使用した家。
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念仏橋
1776年、尾道から運ばれ寄進された石橋。 -
宿根木街並み案内所。
立ち寄ったけど、人が誰もいなく、パンフだけをもらいました。 -
はんぎりでたらい船に乗ります。
運転してくれた、お姉さん。
佐渡島の詳細を教えてくれました。
海の水がとても綺麗で中が見えるような箱みたいなのを渡され、海の中を見ることが出来ました。宿根木はんぎり 名所・史跡
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中世から港があり、佐渡金山繁栄期の17世紀を経て、江戸後期から明治初期にかけては北前船稼業として発展したとされています。
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船つなぎ石
御影石で作られていて瀬戸内海から運ばれています。
1,802年の小木地震で海底が1mあまり、隆起し仙石船も入れなくなったらしい。
浅瀬なので船が入れなくなり、たらいで漁をすることになったらしい。 -
相馬崎隧道
たらい船に乗ってる時に見え、教えてもらいました。 -
昭和10年から5年の歳月を費やして海岸の崖をくり抜いたもので、アラメ(食用の海藻)の加工および貯蔵庫として使われていました。
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宿根木遊歩道の一部となった相馬崎隧道の内部には人感センサーで点灯する照明も完備していて、入った時は真っ暗だったけど、灯りが点き、安心。
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弁天さん
海の神様、子供の神様としても信仰されています。 -
宿根木海岸をたらい船に乗ったり、洞窟を探検したり、満喫。
再び、宿根木へ戻りながら、駐車場へ。 -
風垣
日本海から吹き込む潮風から集落を守る竹の垣。 -
細い路地
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三角屋
1846年の水害後に羽茂大橋付近から移築されたもので敷地に合わせ、三角形に切り詰め建てられています。 -
共同井戸。
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方岸坂
高台へ水をくみ上げたため、中央がすり減っています。 -
岩屋山石窟
駐車場はないけど、少し広いところに駐車して上ります。岩屋山石窟 自然・景勝地
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篤い信仰を集める宿根木山あいの霊場。
宿根木集落の背後、岩屋山中腹の霊験あらたかな洞窟。信者は洞窟におこもりをして、座ったままで御詠歌や念仏を唱える「ねまり遍路」を行います。 -
中は本当に真っ暗です。
岩の中、少し、怖くて、中へ入れませんでした。 -
境内には四国八十八ヶ所霊場になぞらえた88体の石仏が並んでおり、地元では「岩屋さん」と呼ばれ親しまれています。
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岩肌に様々な半肉彫りの仏像が彫られています。
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沢山の石仏。
綺麗に並んでいます。 -
北沢浮遊選鉱場跡
佐渡金山で採掘された鉱石の処理を担っていた施設で、2012年に国指定史跡に指定された日本を代表する産業遺産。北沢浮遊選鉱場 名所・史跡
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鋳造工場跡。
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円盤状のシックナー。
選鉱を経て金銀の含有量が少なくなった泥鉱を、鉱物と水とに分離・濃縮する施設の跡地で、直径約50mあるとのこと。 -
巨大スケールのコンクリート遺構で、1937年から1940年代に建設された選鉱場の基礎構造が、東西約115m×南北約80m、高さ約35mで残っています。
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旧青化・浮選鉱所。
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遠くから道遊の割戸。
佐渡金山の象徴的な景観であり、江戸時代の採掘の歴史を物語る重要な文化遺産。
佐渡金山から見えるらしいけど、タイムオーバーで入れませんでした。 -
近くの金山茶屋さん。
ここら辺から道遊の割戸が見え、駐車場も大きいのでこちらに止めて撮影。 -
お昼ご飯も食べずに回っていたので、こちらで味噌ラーメンを頂きました。
少し食べて、慌てて、写真、撮りました。 -
ここの駐車場近くにも古い建物が緑の蔦に覆われていました。
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七浦海岸。
ナビに設定してきてみたけど、う~ん、違う場所?七浦海岸 自然・景勝地
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夫婦岩。
古事記」の国生み神話に由来するとされる大きな二つの岩。向かって右が夫の岩で高さ22.6m、左側が妻の岩で高さが23.1m。七浦海岸の波を受けて寄り添うように立ち、縁結びのご利益も期待されます。 -
猫岩
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弁慶のはさみ岩
巨岩と巨岩の間に、くさび型の岩がすっぽりと挟まっています。その昔、佐渡弁慶ら山伏一行が相川から金北山へ修行に行く途中、待ち伏せした鬼が力比べを所望。その際に佐渡弁慶が投げ飛ばした岩が下相川の浜まで飛んできたと伝えられています。弁慶のはさみ岩 自然・景勝地
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何故だか、一つだけ色が違った岩。
夕焼けをどこで撮ろうか迷っていたけど、この時点で後一時間半くらい。
チェックインの時間は決まっていないけど、一応、20時までには到着する予定と電話済。
ここから15kmくらいかな?
宿に一回行って、再び、戻って来ようかな? -
八幡館さん。
駐車場がいっぱいで隅の方に止めて、どうするのか聞いて来ようとフロントへ。
想像の上を行くホテル。
車はそのままでいいとの事でしたが、ギリギリ隅の方に移動。
別館の予定が本館が空いているからと「広い部屋です」と言われ、荷物だけを置くつもりで向かいましたが、入り口からびっくり。
中は10畳+6畳もあります。
車のナビの不慣れで行ったり来たりが多く、スマホのGooglemapの設定が間違っていたこともあり、体は疲れ切っていたみたい。
これから出かけるのが億劫になってしまいました。温泉はぬるっとしています。 by mirukuさん佐渡随一の源泉かけ流し八幡温泉 八幡館<佐渡島> 宿・ホテル
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尖閣湾揚島遊園。
入園料がかかり、乗船するとなると、又、別料金がかかります。
船には乗らず、景色を堪能します。尖閣湾揚島遊園 名所・史跡
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尖閣湾は姫津から北狄まで約3kmの海岸に広がる5つの小湾の総称です。天下の絶景と賞され世界一と呼ばれている北欧ノルウェーのハルダンゲル峡湾の景観に勝るとも劣らず、正に東西両洋に対をなす海岸美として『尖閣湾』と命名されました。昭和46年には海中公園に指定、さらに平成8年には日本渚百選に選定されています。
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海の水がとても綺麗。
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佐渡大埼灯台
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ゴツゴツとした岩の向こうには海がずっと広がっています。
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山活動による溶岩が冷えてできた柱状節理や切り立った断崖が続く独特の海岸線と、透明度の高い青い海が最大の魅力的です。
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シャリンバイの花。
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あげしま洞窟内へ。
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中はプロジェクションマッピングが洞窟の天井に行われていました。
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大野亀とトビシマカンゾウ。
トビシマカンゾウの時期には少し、早かったようです。大野亀 自然・景勝地
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大野亀と鳥居。
上まで上ってる人もいましたが、近場まで行ってぐるりと回って来ました。 -
二つ亀。
二ツ亀は、その名の通り、島が 2 つの亀に見えることからその名が付いています。
この時は干潮だったのか、島まで道が繋がっています。
SADO二つ亀ビューホテルに駐車して下ります。二ツ亀 自然・景勝地
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木道をひたすら降りて浜辺まで行きます。
降りていくのはいいけど、帰りは上らなくてはいけないのは覚悟の上で・・・。 -
海水浴も出来る浜。
海水の透明度は佐渡随一を誇り、二ツ亀海水浴場は「日本の快水浴場100選」にも選ばれています。「大野亀」とともに、『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』で二つ星として掲載されています。 -
干潮の時間にと慌てて降りて行き、帰りはのんびりと休憩&撮影しながら。
水分など、何も持たずに移動したことを後悔。
ホテルの所にある自販機は故障中。
海岸沿いを走りながら、見どころもあったのですが、道が狭く、駐車する場所もなく、チラ見をしただけで両津港のニッポンレンタカーさんへ戻ります。
途中、給油。 -
レンタカーを借りに来る人が多く、バタバタと・・・
両津港まで送ってもらいました。両津港 乗り物
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朝、バイキングで食事しただけだったので、お腹がすき、両津港にあるマサニ コーヒーさんでカレーを頼みました。
ハンバーガーも有名だったのですが、お値段的に変わらないので、カレーにしました。
美味。マサニ コーヒー グルメ・レストラン
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ジェットホイルにて新潟港まで。
団体の観光客が多かったため、そちらが優先されました。 -
新潟駅までバスで移動。
満員。
郡山まで行くバスまでの時間が一番、時間があり、一階の無料スペースでのんびり。新潟駅 駅
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高速バス、5分遅れで来ました。
郡山-新潟の高速バスは予約制になっていました。
郡山は駅のバス停で購入できたけど、新潟駅は工事をしていて、おまけにバスが多いので、ネットで予約。
佐渡島、しっかり、海沿いをぐるりと一周してました。
想像してたより山が多かったです。
上ったりが多く、意外と疲れたような?
自然も多く、知らなかったことなどがいっぱい。
天気が良かったのに夕焼けを見ることが出来なかったのが残念。
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