2025/06/03 - 2025/06/26
28位(同エリア30件中)
tokuさん
この旅行記のスケジュール
2025/06/18
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Lineaワラス営業所
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Hospedaje Turístico Everest
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iPerú Huaraz
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バスでの移動
コレクティーボ(ワラス→ウィルカワイン)
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イチックウィルカワイン遺跡
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バスでの移動
コレクティーボ(ウィルカワイン→ワラス)
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Cafe Andino
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セントラル市場
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アルマス広場
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Novaplaza Belen
2025/06/19
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Olguita tours
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バスでの移動
バス Olguita tours(7:00ワラス→10:15チャビン)
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チャビン市場
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チャビン・デ・ワンタル
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polloreria
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チャビン市場
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バスでの移動
バス Olguita tours(14:20チャビン→17:30ワラス)
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Cafe Andino
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Trujillo market
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Hospedaje Turístico Everest
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Canttu cafe
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via costa
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バスでの移動
バス via costa(9:15ワラス→13:00カスマ)
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この旅行記スケジュールを元に
その9 ワラス編です。
ウィルカワイン遺跡、チャビン・デ・ワンタル遺跡
私のブログはこちら(費用詳細も載せています)
→ https://odekake.xyz/
私のyoutubeチャンネルはこちら
→ https://www.youtube.com/@su-pon9022
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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トルヒーヨからの夜行バスは朝5時50分頃ワラス到着。1時間ほど早く着いた。
歩いて5分ほどのホテルHospedaje Turístico Everest。
道路に面した扉が閉まっていて開けられない。そうこうしているうちにおばさんが扉を簡単に開けて入った。入れるんや。
進んだ先にホテルがあったが閉まっている。agodaのメッセージ機能で連絡するが音沙汰なし。そうこうしているうちに隣の家の人がここのベルを押せばいいよと教えてくれベルを押した。しばらくしてようやくホテルの人が出てきて中に入れてくれた。
最初は部屋が開いていないので荷物を預かってもらったのだが、後でWhatsappでどの部屋を予約しましたかと聞かれ、agodaでシングルを予約したと言ったら戻ってきてと。
無事部屋に入れた。 -
部屋
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トイレ洗面
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シャワー
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しばらく部屋で充電をしてからCalifornia cafeに朝食を食べに行く。
カルフォルニア・カフェ カフェ
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店内
カルフォルニア・カフェ カフェ
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セットメニュースクランブルエッグ、チャイ、オレンジジュース、トーストを食べる。少し高めだがゆっくりできるカフェ。
カルフォルニア・カフェ カフェ
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食べ終わりインフォメーションにバスのことについて聞きに行く。情報が交錯して正しい情報がつかみにくいため聞いてみる。カスマ行きのバス、チャビン・デ・ワンタル行きのバス、ウィルカワイン行きのバスについてそれぞれ情報を入手。目処がついた。
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まずウィルカワイン遺跡へ。インフォメーションでおしえてもらったところへ。
途中ワラスの学校による創立記念のパレードが行われていたので少し見ていく。 -
創立記念のパレード
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少し場所がずれていたが概ね当たりでウィルカワイン行きのコレクティーボが捕まった。少し待って出発。
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しかしウィルカワインへ行く道は舗装されておらずガタガタ道。昨日雨が降ったせいか立ち往生。しばらく時間がかかったがなんとか到着。普通は30分ぐらいだが45分ぐらいかかった。
ウィルカワイン遺跡を見学。ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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ここはワリ文化の遺跡でテンプロと呼ばれる3階建ての霊廟がある。
ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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南側の入り口
ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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内部には1階に5つ、2,3階にそれぞれ7つの部屋がある。
ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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東側入口
ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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東側内部
ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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南側の壁にはカベッサ・クラバのレプリカがある。神殿を外部の邪悪な力から守る「守護者」としての役割があったと考えられている。
ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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傍らにはもう1つ小さいサイズのテンプロがある。
敷地内には小さな博物館もある。ウィルカワイン遺跡 史跡・遺跡
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入口の人に聞くと歩いて10分のところにイチックウィルカワインという遺跡がもう1つありそこからコレクティーボが出るとのこと。見終わって10分歩いてもう1つの遺跡を見る。こちらのほうが大きい。
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東側居住区
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祖先が埋葬されているチュルパ
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西側居住区
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西側居住区
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見終わってコレクティーボを待つがなかなか来ない。
1回来たがすぐに戻るのでここで待っててと言って待っていたがなかなか来ない。
40分待ってやっとワラス行きのコレクティーボが通る。乗り込んでワラスに戻る。
昼食は評判のよいカフェCafe Andinoで食べる。 -
たしかにここは広くゆっくりできてよい。
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ロモサルタードサンドイッチ
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コーヒーミルクシェイク
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2時間ほどゆっくりしてセントラル市場に少し寄る。
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セントラル市場内
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セントラル市場内
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セントラル市場内
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その後ワラスのアルマス広場に寄って、一旦ホテルへ戻る。
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カテドラル
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18時になったのでEl Fogonに夕食を食べに行く。
エル フォゴン 地元の料理
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店内
エル フォゴン 地元の料理
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アーティクーチョとチチャモラーダを食べる。アーティクーチョは牛肉の心臓を焼いたもの。柔らかくてまあまあだった。ポテトと野菜ととうもろこしも添えられていた。
エル フォゴン 地元の料理
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帰りにスーパーに寄って買い物
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クロワッサン
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ヨーグルト
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アロエジュース
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ミックスナッツ
ホテルに戻り、シャワー浴びて就寝。11時。 -
翌日
朝6時20分起床。チャビン行きのバスターミナルへ。Olguita toursというバスがウアリというところまで行く。チャビンはその途中。チャビンまでのチケットを買って乗り込む。 -
7時発。約15分遅れで出発。バスは1時間おきぐらいにでているようだ。帰りのバスも聞くと2時ウアリ発があったのでそれを目標にする。
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バスは途中カウィシュ峠を超えるので標高が4500m近くになるがバスでじっと座っているだけなのでさほど息苦しくはなかった。途中ケロコチャ湖や山々が連なり絶景だ。湖を見るには左に座ると良いが座席は勝手に指定され右側となった。
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約3時間、10時頃チャビンの市場前で停まる。
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ここで降りて歩いて10分チャビン・デ・ワンタルへ。
チケットを買って中に入る。しかし誰もいない。ゆっくり見て回る。掲示してある地図や、事前に調べておいた各参考になりそうなサイトの解説や主要ポイントにある掲示物を見ながら回る。 -
まっすぐ歩いてぐるっと左回りに回り込むと方形広場に出る。紀元前800年頃に建設され、アンデス山脈から多くの人が参加する儀式が行われ、祝宴が行われた。
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左側にはG棟という建物があり、小規模な儀式が行われていたと推測されている。
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広場の向こう側には白黒階段がある。小広場への入場の通過点でアンデスの宇宙観による二元性を示唆している。
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その手前には7つの窪みのある大きな石がある。何を意味しているかはわかっていないが、冬至の時の7つの星座の位置を表しており、穴に水を満たしオリオン座の配置を映し出していたとか、7個の穴でこの年の雨量を予想したとか、その他供物・儀式用の容器だとかいろんな説があります。
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さらに左の方に進んでいくと蛇の階段があり、
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その向こうにA棟(新神殿)がある。
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ここから方形広場の眺めが素晴らしい。
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新神殿前にはハヤブサの門がある。彫刻が彫られていたようだが今はあまり残っていない。
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右側に進んでいくと排水路があり、
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その向こうに円形広場がある。ここは儀式として使われ、プトゥトゥという貝殻のラッパを儀式に取り入れていた。
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上に上がると旧神殿の地下通路がある。
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そしてその横には本物のランソン像(チャビン族の主神)がある地下通路があるが、ランソン像は撮影禁止。
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さらに上に上がり左側に行くと新神殿の地下通路LOS CAUTIVOSがある。
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捕虜の回廊という意味らしい。
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さらにDOUBLE MENSULAがある。
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壁から2つセットで突き出した石により天井を支え崩落を防止している。
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地下から出たところから円形広場が見える。
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下に降りて左に行くと新神殿の外壁にカベッサ・クラバのレプリカがある。
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じっくり2時間見学し、歩いて博物館へ。博物館はバスを降りた市場の反対側なので25分歩く。
標高は3100mぐらいなので息があがる。ゆっくり歩いて博物館へ。ここは日本人が協力して建てた博物館。ただ日本語は最初だけだった。チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここには本物のカベッサ・クラバがたくさん展示してある。
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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カベッサ・クラバ
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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カベッサ・クラバ
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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神殿の壁や建築に使われていたレリーフ石もたくさん展示してある。
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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レリーフ石
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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レリーフ石
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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儀式に使用していたプトゥトゥ(貝殻のラッパ)も展示してある。
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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さらに現地にあった本物のテーヨのオベリスクと
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ランソン像のレプリカや
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ランソン像のレプリカ
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ライモンディの石碑のレプリカがある。(本物はリマの国立考古学人類学歴史学博物館にある)
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ライモンディの石碑のレプリカアップ
チャビン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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見終わって昼ご飯は通りかかったS/8の店へ入る。
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店内
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入るといきなりスープと少し甘いジュースが出てきた。
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そして魚のフライを注文。
魚のフライとご飯と野菜と豆のペーストが1皿に盛ってある。
これでS/8はお得。 -
食べ終わり市場の方へ行ってみるがあまり活気がない。
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店もところどころ開いているのみだ。バスがどこから出るかわからないが、降りたのが市場だったのでこの付近だろう。
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ちょうど市場から少し進んだ交差点で待っている人が何人かいたのでたぶんこっちかな。
20分ほど待ったらバスが来たので乗り込む。約3時間でワラス到着。5時半。
今日は軽く済まそうと昨日行った居心地の良いCafe Andinoへ。 -
ここでランチセットを注文。たまごサンド、アボカドサンド、ハムチーズサンド、野菜サンドとミルクコーヒー、野菜、デザートは粉っぽいお菓子。ちょっと多すぎた。お腹いっぱい。
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帰りはスーパーに寄ってホテルへ戻る。
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シャワー浴びて就寝。11時。
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翌日
朝7時起床。朝食を食べにCanttu cafeへ。 -
セットメニューアメリカンを注文。
トースト、スクランブルエッグ、anis、ミックスジュース。 -
食べ終わりホテルに戻りチェックアウトし、カスマ行きバスが出るバスターミナルへ。
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カスマ行き時刻表
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9時15分発でカスマへ。
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途中は山並みが見えて絶景ルート。約3時間半の13時にカスマ到着。
その10 カスマ編へ・・・
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