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3月11日(水)は、フェリーで大阪南港に着き亀山を経由し名古屋湾を横断して浜松まで行きます。<br />ここで泊まりとなります。<br />翌12日(木)は、秋葉神社に参拝してから帰京となります。<br />

2026年3月 瀬戸大橋としまなみ海道を廻る旅 大阪から浜松へ

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2026/03/11 - 2026/03/12

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3月11日(水)は、フェリーで大阪南港に着き亀山を経由し名古屋湾を横断して浜松まで行きます。
ここで泊まりとなります。
翌12日(木)は、秋葉神社に参拝してから帰京となります。

同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • 東予港から大阪南港までの航路図です。

    東予港から大阪南港までの航路図です。

  • 大阪南港オレンジフェリーターミナルです。

    大阪南港オレンジフェリーターミナルです。

  • 6時、定刻に大阪南港に到着です。<br />8時まで船内に留まれるのですが、阪神高速が混まないうちに直ぐに出発します。<br />

    6時、定刻に大阪南港に到着です。
    8時まで船内に留まれるのですが、阪神高速が混まないうちに直ぐに出発します。

  • 阪神高速、西名阪、東名阪を通り名阪関ドライブインまで来ました。<br />途中、東名阪のΩカーブで渋滞に会い8時に到着しました。<br />

    阪神高速、西名阪、東名阪を通り名阪関ドライブインまで来ました。
    途中、東名阪のΩカーブで渋滞に会い8時に到着しました。

  • 8時開店ですが、フードコートはまだ営業前です。

    8時開店ですが、フードコートはまだ営業前です。

  • パンコーナーが焼きあがったパンを売っていたのでこれで朝食です。

    パンコーナーが焼きあがったパンを売っていたのでこれで朝食です。

  • 東名阪自動車道、伊勢湾岸自動車道、新東名高速道路、三遠道路を経由し浜松いなさICで下りて、竜ケ岩洞まで来ました。

    東名阪自動車道、伊勢湾岸自動車道、新東名高速道路、三遠道路を経由し浜松いなさICで下りて、竜ケ岩洞まで来ました。

  • 竜ケ岩洞に入ります。

    竜ケ岩洞に入ります。

  • 鍾乳洞です。<br />長さ1,064mあります。<br />

    鍾乳洞です。
    長さ1,064mあります。

  • 黄金柱<br />小ぶりです。<br />

    黄金柱
    小ぶりです。

  • 仁王門

    仁王門

  • 猿ケ石<br />小さいサルです。<br />

    猿ケ石
    小さいサルです。

  • 三体羅漢<br />中央の細長い柱と左と右の小さな柱<br />

    三体羅漢
    中央の細長い柱と左と右の小さな柱

  • 俊吾池

    俊吾池

  • 先に進みます。<br />鍾乳洞は細長い逆U字型をしています。<br />ここは半分の少し手前です。<br /><br />

    先に進みます。
    鍾乳洞は細長い逆U字型をしています。
    ここは半分の少し手前です。

  • 竜の抜け穴

    竜の抜け穴

  • 白蝋の間

    白蝋の間

  • 頂部を過ぎ下りになります。<br />下に池が見えます。<br />

    頂部を過ぎ下りになります。
    下に池が見えます。

  • 下って行きます。

    下って行きます。

  • 流れ石

    流れ石

  • せせらぎ

    せせらぎ

  • おわりが見えてきました。<br />長さは1kmあるのでそれなりですが、船体的に小ぶりです。<br />石筍、石柱はかなり小さいです。

    おわりが見えてきました。
    長さは1kmあるのでそれなりですが、船体的に小ぶりです。
    石筍、石柱はかなり小さいです。

  • 出口の売店です。

    出口の売店です。

  • 大河ドラマ「女城主直虎」の井伊直虎ゆかりの龍潭寺<br />立ち寄りません。<br />

    大河ドラマ「女城主直虎」の井伊直虎ゆかりの龍潭寺
    立ち寄りません。

  • 龍潭寺駐車場の前に有るうなぎの店・曳馬路で昼食<br />浜松に寄ったのはうなぎを食することもひとつでした。<br /><br />

    龍潭寺駐車場の前に有るうなぎの店・曳馬路で昼食
    浜松に寄ったのはうなぎを食することもひとつでした。

  • 曳馬路の店内<br /><br />

    曳馬路の店内

  • うな重<br />3,300円です。<br />愛知県一色産とありました。<br />産地を表示していることも良心的です。<br /><br />

    うな重
    3,300円です。
    愛知県一色産とありました。
    産地を表示していることも良心的です。

  • 気賀関所に寄ります。<br />通行手形発行所ですが70歳以上は無料なので手形はもらえません。<br /><br />

    気賀関所に寄ります。
    通行手形発行所ですが70歳以上は無料なので手形はもらえません。

  • 冠木門<br />東海道見附宿と御油宿を結ぶ浜名湖北側の街道で本坂通と呼ぶ街道の途中に有る関所になります。<br /><br />

    冠木門
    東海道見附宿と御油宿を結ぶ浜名湖北側の街道で本坂通と呼ぶ街道の途中に有る関所になります。

  • 左が本番所、右が向番所

    左が本番所、右が向番所

  • 本番所

    本番所

  • 中央が番頭、手前が平番とありました。

    中央が番頭、手前が平番とありました。

  • 上の間<br />身分の高い人が控える間です。<br /><br />

    上の間
    身分の高い人が控える間です。

  • 向番所

    向番所

  • 女改めをしているところを再現しています。<br />右が改姥で左の女性を調べています。<br /><br /><br />

    女改めをしているところを再現しています。
    右が改姥で左の女性を調べています。


  • 牢屋

    牢屋

  • 姫様館<br />「本坂通」は「姫街道」とも呼ばれ、この館は資料館です。<br /><br />

    姫様館
    「本坂通」は「姫街道」とも呼ばれ、この館は資料館です。

  • 奥が江戸時代に使われた籠です。<br />中の大きな籠は浜松姫様道中に使われるものだそうです。<br /><br />

    奥が江戸時代に使われた籠です。
    中の大きな籠は浜松姫様道中に使われるものだそうです。

  • 京都側の町木戸門<br /><br />

    京都側の町木戸門

  • 町木戸門の手前に有る奥浜名湖田園空間博物館総合案内所です。<br /><br />

    町木戸門の手前に有る奥浜名湖田園空間博物館総合案内所です。

  • みかんがいっぱいの売店です。

    みかんがいっぱいの売店です。

  • 案内所になります。<br /><br />

    案内所になります。

  • 浜名湖の西側を廻って来ました。<br />ENEOSウイングセルフ新居SSで2度目の給油です。<br />

    浜名湖の西側を廻って来ました。
    ENEOSウイングセルフ新居SSで2度目の給油です。

  • 新居関所にやって来ました。<br />浜名湖を挟んて気賀関所の反対側の南側に位置します。

    新居関所にやって来ました。
    浜名湖を挟んて気賀関所の反対側の南側に位置します。

  • 東海道にあった関所の一つです。<br />1858年に建てられた面番所で、現存する唯一の関所です。<br />

    東海道にあった関所の一つです。
    1858年に建てられた面番所で、現存する唯一の関所です。

  • 面番所の全景

    面番所の全景

  • 東(江戸)側から入れます。

    東(江戸)側から入れます。

  • 関所改めを行った中心となる建物です。

    関所改めを行った中心となる建物です。

  • 手前が番頭、五味六郎<br /><br />

    手前が番頭、五味六郎

  • 中央に下改、こちらも名前が書かれていました。

    中央に下改、こちらも名前が書かれていました。

  • 手前が足軽<br />番頭から足軽まで7人が居ました。<br />

    手前が足軽
    番頭から足軽まで7人が居ました。

  • 西側に回り込みます。

    西側に回り込みます。

  • 背後に書院や休憩所としての勝手や台所があります。

    背後に書院や休憩所としての勝手や台所があります。

  • 書院

    書院

  • 面番所と大御門

    面番所と大御門

  • 女改之長屋<br />復元建物です。<br />

    女改之長屋
    復元建物です。

  • かつての土間を再現しています。<br /><br />

    かつての土間を再現しています。

  • 中に入ると改女の説明や復元の経緯を紹介した展示スペースです。

    中に入ると改女の説明や復元の経緯を紹介した展示スペースです。

  • あらため女<br />気賀関所と違います。<br />

    あらため女
    気賀関所と違います。

  • 新居関所資料館<br />内部の撮影は禁止でした。<br /><br />

    新居関所資料館
    内部の撮影は禁止でした。

  • 本日の宿は舘山寺温泉です。<br />ここからは温泉街には見えません。<br /><br />

    本日の宿は舘山寺温泉です。
    ここからは温泉街には見えません。

  • 山水館欣龍<br />舘山寺温泉街のどん詰まりにある宿です。<br />舘山寺参道階段の手前です。<br />全31室、ハイクラスの宿です。<br /><br />

    山水館欣龍
    舘山寺温泉街のどん詰まりにある宿です。
    舘山寺参道階段の手前です。
    全31室、ハイクラスの宿です。

  • 受付とロビー

    受付とロビー

  • 4階になります。

    4階になります。

  • 踏込み

    踏込み

  • 洋室です。<br /><br />

    洋室です。

  • ツインベッド<br />一寸きゅうくつです。<br />ソファのある部分が以前は畳敷き、べッドの部分は窓際の板敷でリニュアールして現在の形になったみたいです。<br /><br />

    ツインベッド
    一寸きゅうくつです。
    ソファのある部分が以前は畳敷き、べッドの部分は窓際の板敷でリニュアールして現在の形になったみたいです。

  • 洗面台とシャワールーム

    洗面台とシャワールーム

  • トイレ<br />リニュアールされているようで、とても綺麗でした。<br />

    トイレ
    リニュアールされているようで、とても綺麗でした。

  • コーヒーやお茶、ミネラルウォーターも有ります。

    コーヒーやお茶、ミネラルウォーターも有ります。

  • 冷蔵庫の飲み物は無料です。<br />持ち帰りも自由です。<br />

    冷蔵庫の飲み物は無料です。
    持ち帰りも自由です。

  • 窓からは浜名湖が見えます。<br />正面にかんざんじロープウェイが見られるのですが映り込んでいないようです。

    窓からは浜名湖が見えます。
    正面にかんざんじロープウェイが見られるのですが映り込んでいないようです。

  • 「航空自衛隊浜松広報館 エアーパーク」に寄って来ましたが3月第2週は休館でした。<br />また、また、でした。<br />時間があるので宿の傍の舘山寺に行きます。<br />

    「航空自衛隊浜松広報館 エアーパーク」に寄って来ましたが3月第2週は休館でした。
    また、また、でした。
    時間があるので宿の傍の舘山寺に行きます。

  • 舘山寺本堂<br />秋葉山秋葉寺の末社です。

    舘山寺本堂
    秋葉山秋葉寺の末社です。

  • 810年に空海により創建されたと伝えられる古刹です。

    810年に空海により創建されたと伝えられる古刹です。

  • 明治の神仏分離令で廃寺されます。<br />再興されますが、この時に秋葉三尺坊大権現を祀ることになり曹洞宗 秋葉山 舘山寺となっています。<br />天狗様がいます。<br />

    明治の神仏分離令で廃寺されます。
    再興されますが、この時に秋葉三尺坊大権現を祀ることになり曹洞宗 秋葉山 舘山寺となっています。
    天狗様がいます。

  • 本堂のすぐ後ろに山が迫っていますので境内は狭いです。<br /><br />

    本堂のすぐ後ろに山が迫っていますので境内は狭いです。

  • 併設している愛宕神社<br />本堂の隣に有ります。<br />

    併設している愛宕神社
    本堂の隣に有ります。

  • 本堂と神社の間に舘山の登り口があります。

    本堂と神社の間に舘山の登り口があります。

  • 舘山寺聖観世音菩薩立像<br />浜名湖の安全を祈願するために建てられた高さ約16mの観音様<br /><br />

    舘山寺聖観世音菩薩立像
    浜名湖の安全を祈願するために建てられた高さ約16mの観音様

  • 展望台へ向かいます。

    展望台へ向かいます。

  • 舘山展望台

    舘山展望台

  • 浜名湖を眺望します。

    浜名湖を眺望します。

  • 戻る途中に舘山寺穴大師を見て行きます。

    戻る途中に舘山寺穴大師を見て行きます。

  • 屈んで穴の中に入ります。

    屈んで穴の中に入ります。

  • 真っ暗でした。<br />空海自作の石仏が安置されているそうです。<br />宿に戻ります。<br />

    真っ暗でした。
    空海自作の石仏が安置されているそうです。
    宿に戻ります。

  • 夕食はお食事処で頂きます。

    夕食はお食事処で頂きます。

  • 区切られた室内

    区切られた室内

  • 前菜<br />上下2段です。<br />食前酒は梅酒でした。<br />

    前菜
    上下2段です。
    食前酒は梅酒でした。

  • 小盆<br />椀盛りの中はしいたけ、土筆など5種の品、隣が筍など4種に木の芽味噌です。<br />手前はのど黒昆布巻寿司とちりめんの巻物でした。<br />

    小盆
    椀盛りの中はしいたけ、土筆など5種の品、隣が筍など4種に木の芽味噌です。
    手前はのど黒昆布巻寿司とちりめんの巻物でした。

  • 造里<br />太刀魚など3種と生しらす<br />

    造里
    太刀魚など3種と生しらす

  • ちょっと変わったタジン鍋

    ちょっと変わったタジン鍋

  • タジンの中は小ぶりの蛤

    タジンの中は小ぶりの蛤

  • 甘鯛の蒸し物

    甘鯛の蒸し物

  • 揚げ物2種とてんぷら

    揚げ物2種とてんぷら

  • 右上の小鉢が鰻蒲焼です。<br />今回、浜松なので鰻を食したく出してくれる宿をOTAで検索しました。<br />こぢんまりとした評価の高い宿は部屋にトイレが無く、トイレ優先で探してきてここに辿り着きました。<br />大きな宿は選ばないのですが鰻に吊られてしまいましたが、これだけなのでガックリです。<br />

    右上の小鉢が鰻蒲焼です。
    今回、浜松なので鰻を食したく出してくれる宿をOTAで検索しました。
    こぢんまりとした評価の高い宿は部屋にトイレが無く、トイレ優先で探してきてここに辿り着きました。
    大きな宿は選ばないのですが鰻に吊られてしまいましたが、これだけなのでガックリです。

  • 桜花プリン、メロン、いちご、ケーキでした。

    桜花プリン、メロン、いちご、ケーキでした。

  • 3月12日(木) 窓を開けると日の出が見られました。<br />ロケーションがとても良い宿でした。<br />

    3月12日(木) 窓を開けると日の出が見られました。
    ロケーションがとても良い宿でした。

  • 朝食です。<br />どこでも同じようです。<br /><br />プラン名「基本宿泊プラン・じゃらんステージ限定割引プラン」コンフォート ツイン<br />54,560円/2名でした<br /><br />

    朝食です。
    どこでも同じようです。

    プラン名「基本宿泊プラン・じゃらんステージ限定割引プラン」コンフォート ツイン
    54,560円/2名でした

  • 秋葉山本宮秋葉神社上社<br />天竜スーパー林道を上がってきました。<br />駐車場まで7.5kmの1車線の道です。<br />勾配がきつくかつ曲がりくねっているので3速には入らず、ほぼ2速で上がってきました。<br />1車線なので対向車との離合も容易ではありません。<br />

    秋葉山本宮秋葉神社上社
    天竜スーパー林道を上がってきました。
    駐車場まで7.5kmの1車線の道です。
    勾配がきつくかつ曲がりくねっているので3速には入らず、ほぼ2速で上がってきました。
    1車線なので対向車との離合も容易ではありません。

  • 社殿まで上りの歩きになります。

    社殿まで上りの歩きになります。

  • 神門が見えてきました。<br />以前に来た時はこんなに長く歩いた記憶がありません。<br />

    神門が見えてきました。
    以前に来た時はこんなに長く歩いた記憶がありません。

  • 西ノ閽の神門<br />2005年に建立された比較的新しい神門です。<br />

    西ノ閽の神門
    2005年に建立された比較的新しい神門です。

  • 神門をくぐると秋葉茶屋<br />食事や土産物を売っています。<br />朝が早いので開いていません。<br />トイレはここで。<br /><br /><br />

    神門をくぐると秋葉茶屋
    食事や土産物を売っています。
    朝が早いので開いていません。
    トイレはここで。


  • 手水舎

    手水舎

  • 手水舎の脇に皿投げがあります。

    手水舎の脇に皿投げがあります。

  • リングの中に皿を投げ入れますが、まず無理でしょう。

    リングの中に皿を投げ入れますが、まず無理でしょう。

  • 本殿に向かいます。

    本殿に向かいます。

  • 金色に輝く「金の鳥居」<br />昔にあったかな?

    金色に輝く「金の鳥居」
    昔にあったかな?

  • 神楽殿

    神楽殿

  • 「神恵石」とお札所<br />「神恵石」は岩全体が火打石だそうです。<br />お札所で火防のお札を受けます。<br />

    「神恵石」とお札所
    「神恵石」は岩全体が火打石だそうです。
    お札所で火防のお札を受けます。

  • 拝殿と奥に本殿

    拝殿と奥に本殿

  • 拝殿<br />正面に唐破風が付いています。

    拝殿
    正面に唐破風が付いています。

  • 御祭神は火之迦具土大神、神話における火の神<br />日本全国に存在する秋葉神社の信仰の起源となった神社です。<br />江戸時代までは秋葉権現を祀る秋葉権現社と、観世音菩薩を本尊とする秋葉寺とが同じ境内にある神仏混合の山でしたが、明治の神仏分離令で神社と寺として分かれ、秋葉山本宮秋葉神社となります。<br />火防の神様として崇められています。<br />

    御祭神は火之迦具土大神、神話における火の神
    日本全国に存在する秋葉神社の信仰の起源となった神社です。
    江戸時代までは秋葉権現を祀る秋葉権現社と、観世音菩薩を本尊とする秋葉寺とが同じ境内にある神仏混合の山でしたが、明治の神仏分離令で神社と寺として分かれ、秋葉山本宮秋葉神社となります。
    火防の神様として崇められています。

  • 遠州灘まで見通せると言われますがはっきりしませんでした。<br />左下に麓から1時間半から2時間かけて上がって来る道があります。<br />今朝も歩いて来た人が何人かいました。<br />この道の秋葉神社からやや下ったところに明治の神仏分離令で別れた秋葉山秋葉寺があります。<br />立ち寄りません。<br /><br />

    遠州灘まで見通せると言われますがはっきりしませんでした。
    左下に麓から1時間半から2時間かけて上がって来る道があります。
    今朝も歩いて来た人が何人かいました。
    この道の秋葉神社からやや下ったところに明治の神仏分離令で別れた秋葉山秋葉寺があります。
    立ち寄りません。

  • 秋葉神社下社へ廻って来ました。

    秋葉神社下社へ廻って来ました。

  • 参道階段

    参道階段

  • 大鳥居

    大鳥居

  • 手水舎

    手水舎

  • お札所<br />新しいです。<br />何故か巨大なショベルが奉納されています。<br />

    お札所
    新しいです。
    何故か巨大なショベルが奉納されています。

  • 拝殿

    拝殿

  • 本殿

    本殿

  • 1943年に山にあった社殿が消失し、山麓に下社が造営されました。<br />1986年には山上に現在の社殿が再建されます。<br />

    1943年に山にあった社殿が消失し、山麓に下社が造営されました。
    1986年には山上に現在の社殿が再建されます。

  • 新東名高速道路を走り、静岡SAで休憩します。<br />東京まではあと一息、ここで旅行記を終えます。<br />

    新東名高速道路を走り、静岡SAで休憩します。
    東京まではあと一息、ここで旅行記を終えます。

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