2026/05/02 - 2026/05/06
300位(同エリア703件中)
しげじんさん
2026年のGWは、12連休となってしまった。
しかし、カレンダー通りの家族とも都合が合わないので、四弾の旅行計画を企画。
○ 第一弾:日帰海外旅行(福岡↔釜山)
○ 第二弾:山陽チャリ旅(福岡→広島)
○ 第三弾:チャリしまなみ海道
○ 第四弾:四国ドライブ(大塚美術館ほか)
今回は、第四弾の旅。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー
-
『'26年GW-3:折りたたみ自転車で「しまなみ海道」縦断』から続く
【旅行六日目:5月2日(土)】
「しまなみ海道」縦断から、余韻に浸る暇もなく間髪入れずに移動開始。 -
当初の計画通り、17:04発の『しおかぜ26号』に乗車。
-
慌ただしかったが、ビールは買えた!
-
「今治」→「高松」は、乗り換えがあるが、接続線で特急券が一枚になっていた。
初めて見るタイプ。 -
瀬戸内に夕日が沈んでゆく。
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「宇多津」で、向かいの『いしづち26号』に乗車。
乗り換え時間は2分。 -
指定席を取ったのに、8号車は「自由席」車両。
何で?と思っていたら、一部の席は「指定席」になっていた。 -
2時間弱で「高松」到着。
『うずしお27号』に乗り換え。
電車の風貌からローカル電車かと思ったが、れっきとした特急車両だった。 -
こちらも、同一車両に指定席と自由席があった。
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待ち時間で、ビールとつまみを買う。
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20:20に、「徳島」到着。
-
本日の宿泊先『ザ・グランドパレス』に到着。
駅からは少し離れていた。 -
早速、「徳島ラーメン」を食べに行くことにする。
予定していた『麺王』へ。
予想外に大行列。 -
回転早く、待ちは15分ほど。
さらに、座って一分ほどでラーメン出てきた。
早っ!
見た目ほど味は濃くなく。 -
替え玉は、味変可能なよう。
「ゆず麺」にしたが、これは美味かった! -
宿泊するホテルには大浴場なく。
しかし、至近の提携ホテル『アグネスホテル徳島』の大浴場を利用できるようだ。 -
今回も、ランドリーあって助かった。
洗濯を終えて就寝。 -
【旅行七日目:5月3日(日)】
「富山」から「徳島」の高速バスが、6:36着予定。
しかし、妻より6時前に「もう着いた」とのメール。 -
直ぐに駅に向い合流。
-
朝早くに到着する妻達の休憩場所が無いので、ホテルの朝食券を別途購入。
2,000円/人とちょっとお高い。 -
お値段高いが、地の物多く、充実した朝食。
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少食の三女も、好きなしらすや明太子があるので、それなりに食べていた。
-
四国では移動が多いので、レンタカーを手配。
「徳島」で借りて「松山」で返す予定。
レンタル代:31,000円だが、乗り捨て代:22,000円と高くついた。 -
妻が、行きたがっていた『大塚国際美術館』。
ずいぶん遠くの駐車場に停めさせられたが、シャトルバスが走っていた。 -
今日は雨模様。
しかし、室内なので無問題。 -
せっかくなので、音声ガイドを借りる。
殆どの人が借りていた。
B3階から見学スタート。 -
まず、最初に『システィーナ礼拝堂』。
人でごった返している。
各自単独行動にする。 -
順路に従って『エル・グレコの部屋』へ。
大祭壇衝立画。
しかし、順路に沿うと、ずっと人混みと移動に気づく。
よって「ずらし作戦」で、B1階から見ることにする。 -
案の定、人混みは緩和。
ゴッホの『ひまわり』。
見どころの一つだが、7枚もあって、どれが自分の知っている『ひまわり』なのか分からない。 -
ドラクロワの名画『民衆を導く自由の女神』。
音声ガイドがある絵画は確実に見て、あとは気になった絵を堪能。 -
音声ガイドにないが、リアルで目を見張る一品。
ローザ・ボヌールの『ニヴェルネー地方の耕作』と言う作品。 -
見どころのミレーの『落穂拾い』。
-
クリムトの『接吻』。
有名画は、さすがに音声ガイドあり。 -
ムンクの『叫び』。
思ったより人気なく。 -
ピカソの『ゲルニカ』は巨大だが、人がはけたタイミングで撮影できた。
-
意外にもダリの画は2枚しか展示なし。
版権の問題か?
半日あれば充分かと思っていたが、あっという間に昼を過ぎた。 -
13時を回ったので、B2階のレストランで「鯛めし」でランチ。
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フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』。
ここも人気で、青いターバンつけて、同じ構図の写真を撮る行列ができていた。 -
ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』は、言うまでもなく人だかり。
-
一番の賑わいは『最後の晩餐』か?
-
『フランダースの犬』でネロが最後に見たというルーベンスの『キリストの昇架』。
感慨深い。 -
モネの『睡蓮』。
メジャー作品は、人が多い。 -
ボッティチェッリの『ヴィーナスの誕生』も人気。
-
何やかんやで一日居てしまった。
せっかくなので、陶板絵画を土産に買おう。 -
16時半になってしまった。
館内も皆帰宅モード。
そして、外は雨。 -
2時間ほどかけて、祖谷渓へ。
本日のお宿『祖谷の宿かずらや』。
夕食リミットの19時近くの到着になってしまった。 -
直ぐに夕食。
山の幸中心。
刺身もこんにゃくだったが、不自然に海の幸が出るより贅沢なおもてなし。。
そして、どれも手が込んで美味。 -
祖谷そば。
つなぎがないのか、ボソボソの食感だった、 -
夕食後、ようやく落ち着いてお風呂へ。
-
山の中の施設のため、アップダウン多く。
露天風呂でゆっくりする。 -
湯上がりのマッサージ機は無料。
家族全員やっていた。 -
【旅行八日目:5月4日(月・祝)】
5時半前に目覚める。
今日は晴れ予報(朝は曇りがち)。 -
少し周辺を散歩してみる。
琵琶の滝。
結構立派。 -
『かずら橋』は、CLOSE。
こちらは出口専用だが、結構歩いてきた。
観光は、宿から歩いて行こうと思っていたが、車で移動した方が良いかな。 -
まだ、誰も渡っていない『かずら橋』。
-
朝風呂に入ろう。
-
朝食。
魚は鮎の甘露煮。 -
晴れてきた。
10時前にチェックアウトして、車で『かずら橋』入口に向かう。 -
『かずら橋』の入口付近は、駐車場も有料。
400円だったが、直ぐに良い場所を取れた。 -
駐車場は『かずら橋夢舞台』の真ん前。
後から寄っていこう。 -
『かずら橋』は、混雑はしていたが待ちはなかった。
妻は、とても怖かったそう。 -
川の麓まで行きたかったが、昨日の雨の増水で、徳島県警が来て規制線を張ってしまった。
-
『かずら橋夢舞台』で、ちょっとだけお土産購入。
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北上して『祖谷渓の小便小僧』を見に行く。
駐車場も無いので、長居せず写真だけ撮って引き返す。 -
戻りの道中『ひの字渓谷』へ。
こちらは、少し駐車場あり。 -
計画では『大歩危峡観光遊覧船』に乗船予定。
四万十川クルーズと悩んだが、こちらの旅程に決めてきた。 -
何と、欠航!
予定が狂ってしまった。 -
13時を回ったし、昼時なので昼食にしようか。
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地のものが良いので「祖谷そば」にする。
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15時少し前、『南国サービスエリア』に立ち寄る。
-
「いも天」なるキッチンカーで出ていた。
-
想像通りの味。
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遊覧船が無くなり時間に余裕が出来たので、明日行く予定にしていた「桂浜」へ。
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16時半と観光ピークは越えているのに、近くまで来て大渋滞。
途中で断念しようかと思うくらいだが、既に引き返すことも出来ない列。 -
一本道に入ってから30分で、駐車場到着。
-
坂本龍馬。
30年前に同期と原チャリで来たのだが、全く覚えていない。 -
駐車場の混雑ほど人はいない。
-
帰りにお土産でもと思ったが、17時半CLOSE。
10分程遅れてしまった。
残念。 -
18時を回って、本日の宿『はるのの湯』到着。
-
日帰り温泉に宿泊棟を併設した施設。
当初、次女が長女と旅行予定であったので、四国旅行は妻と三女の三人で予約していた。
しかし、勝手な長女が一人で海外に行ってしまったものだから、次女も旅行に合流。
宿は全部取り直しにとなった。
しかし、ここだけは和室だったので、同じプランで一人増員可能だった。 -
しかし、布団や浴衣などは3人分しか用意されていなかった。
宿の手違いなので、用意してもらう。
ただし、布団を敷くのはセルフ。 -
夕食会場へ。
レストランは宿泊者専用のようだ。 -
御膳。
中央は、やはりカツオ。 -
さすが特産地。
たたきだが苦みもなく、とっても美味しい。 -
ここもランドリー設置。
洗濯できて助かる。 -
売店でビール購入。
日帰りは閉店した静かなロビーで一杯。 -
すると、家族達もやってきて夜をのんびり過ごす。
-
【旅行九日目:5月5日(火・祝)】
宿泊客は、6時から入浴可能。
日帰り客は10時からなので、空いているうちに入ろう。
6時半頃行ったが、そこそこ先客がいた。 -
朝食は、ビュッフェ。
ビジネスホテル並みで、特に地のものなく。 -
普通に美味しくいただく。
-
昨日「桂浜」に行ったので、少し遅めの出発。
9:45に宿を出発し『はりまや橋』へ。
近くの駐車場に車を停める。 -
30年前も見たのだが、記憶になく・・・。
記録を取っておくのは大事だな。 -
歩いて『ひろめ市場』へ。
-
中は、すごい活気。
皆昼間からお酒を飲んでいる。
「いも天」購入。 -
昨日のサービスエリアのものと少し違ったが美味しい。
-
カツオは必食だが、一点「カツオの藁焼き」を実演している。
ここにしよう。 -
さっと火で炙ったカツオは、苦みもなく超美味。
そして、カツオのにぎりも美味しい。 -
駐車場が遠かったので、自分だけ車を取りに行く。
道中の商店街で、一店大行列。
『ひろめ市場』でカツオを食べた店だった。
人気店で食べられて良かったし、本当に美味しかった。 -
四国は路面電車文化なんだな。
-
当初は、14時に「高知」を出発し、高速道路で「松山」に向かう計画。
しかし、「桂浜」に昨日行ったことから時間に余裕が出てきた。
12時前には、高知市内を出発できそう。
今回は、四万十川には行けなかったが『仁淀ブルー』を見るために一般道で北上することにする。
道中の『名越屋沈下橋』。 -
欄干のない橋を車が普通に通っていく。
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『仁淀ブルー』のベストスポット『にこ淵』行きの山道は大渋滞。
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ようやく駐車場に停められたが、誘導員もいるのに無料。
これは驚き。
周囲に店もなく、観光地でもない。
見学料で100円/人を箱に入れるシステムだが、維持できるのだろうか。 -
日当たりの関係から、午前が良いらしい。
14時になろうとしてるが、それなりの光景が見られて満足。 -
暑かったので、飲み物でも飲もうか。
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外国人観光客が多いのか、親切な価格表示。
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国道194号線を北上。
15時少し前に『道の駅 木の香』に立ち寄る。 -
ちゃんとした昼食を取っていないので、軽食にする。
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素朴な串。
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17時過ぎに「道後温泉」到着。
さすがGW。
お祭りのような賑わい。 -
GW中は「道後温泉」で手頃な宿の空きなく。
松山駅付近で高めのビジネスホテルを予約。
しかし、直前に「道後商店街」内のロケーション抜群のゲストハウスを予約できた。 -
さすが『坊っちゃん』の街。
部屋名も「マドンナ」になっている。 -
二段ベッドが2台。
広さも充分で、家みたいな感じ。
しかし、ゲストハウスで5,500円/人はGW価格かな。 -
まずは、都市伝説の「蛇口オレンジジュース」へ。
すごい人気。 -
味が多すぎて決められない。
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一杯220円から400円。
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1カップが小さくて、皆複数杯注いでいる。
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4人で9杯。
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その後、自分は松山駅前までレンタカーを返却へ。
3日間お世話になりました。 -
路面電車駅は、JRの駅からちょっと離れていた。
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路面電車で「道後温泉」に戻る。
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家族達は、夕飯の列待ちをしていた。
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GWの商店街内の居酒屋なので満席だったが、合流してほどなく入店。
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徳島名物だが「フィッシュカツ」。
揚げた方が断然美味。 -
松山なので、やはり「鯛めし」。
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たいの炊き込みご飯で〆。
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手洗いが、みかんだらけ。
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『道後温泉 本館』へ。
予想だにしなかった大行列。 -
まだ21時を回ったばかりなのに、最後列で23時の閉館の打ち切りになっていた。
残念。 -
代わりに『飛鳥乃湯泉』へ。
新しいのに列なし。 -
【旅行十日目:5月6日(水・祝)】
『道後温泉 本館』リベンジ。
開館の6時前に行ってみる。
何だよ!誰もいないじゃないか。 -
が、館横に既に大行列。
本日は、帰りの電車を予約済みなので間に合うか? -
スタッフが、プランのリーフを配っている。
自分達ももらえたので、ここまでは入れると言うことか? -
幸い、入場制限なくジリジリ進んでいく。
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6時半前に無事入館。
一時間の入館制限。 -
浴場に入ると、一つの浴槽にギュウギュウで人が入っている。
その異様な光景に笑いそうになってしまった。
しかし、皆短時間で出ていくので回転は早い。 -
少し早めに「松山」駅に向かおうか。
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『一六タルト』列車。
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吊り革も『一六タルト』になっている。
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「松山駅」は改装中。
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駅構内の『えひめしや』へ。
11時までは、定食提供はなく残念。 -
うどんと鯛めしのセットにする。
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売店には『一六タルト』の山。
これ好きなんだよな。 -
駅にも都市伝説の蛇口。
400円とお高めだが、昨日よりカップは大きい。 -
岡山まで『しおかぜ』で。
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駅で『伯方の塩ビール』を購入したが、塩っぱ過ぎ。
炭酸水に塩を入れた感じで自分の口には合わなかった。 -
2時間50分かかったが「岡山」到着。
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座っていただけなのでお腹は減っていないが、昼を過ぎたので駅弁を購入。
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旅行飯を楽しむ。
この旅で太ったな。 -
富山に帰る自分達は「京都」で娘達とお別れ。
次女は「東京」まで。
三女は「名古屋」から乗り換えて「松本」まで。 -
『サンダーバード』に乗り換え。
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「敦賀」で新幹線に乗り換え帰郷。
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4/27から5/6までの、9泊10日旅行。
自分の中では、過去最長の旅行かな。
思い出もたくさん作ったが、お金もたくさん使ってしまった。
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旅行記グループ
2026年GW:釜山・しまなみ・四国 9泊10日
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