2026/01/21 - 2026/02/02
997位(同エリア1048件中)
モン吉さん
エジプト一人旅、最初はルクソール。
夕暮れ時に訪ねたルクソール神殿は、日暮れとともに表情を変え、ライトアップされた姿に感動。王家の谷にある歴代の王の墓に描かれた壁画に魅せられた。さらにツタンカーメンのミイラに長い時の流れを感じた。
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ホテルからぶらぶら歩いてルクソール神殿へ
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とにかくデカい。
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そばに行くと圧倒される。
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陽が傾くとライトアップされる。
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ライトアップで神秘的な雰囲気になる。
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こちら、中国からやってきた女性。カメラを向けるとポーズを取ってくれた。
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こちらの3人組は、インドネシアからの観光客。
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サウジアラビアからのカップル。
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同じくサウジアラビアからの女性2人組
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ルクソール神殿とカルナック神殿を結ぶスフィンクス参道。
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こちらもライトアップされ美しい。
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ルクソール神殿そばのロータリーには、派手なデコレーションで飾られた馬車が。乗るには少し勇気がいりそう。
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その横の門を抜けると、
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ローカル色満点の商店街があった。
とにかく、モノが店から溢れている。 -
ラクダの絵がかわいいバックが気になった。
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店員は愛想がいい。
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カメラを向けるとニコニコと話しかけてくる。商店を買わなくても笑顔は変わらない。
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で、商店街で教えてもらった食堂?で夕食をいただくことに。
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なんでも、安くておいしいと。シャワルマのサンドイッチいただく。
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トマトサラダも美味しい
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その後は、、、
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濃くて砂糖のたくさん入ったコーヒーを飲む。
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ルクソール神殿にかわいい仔犬がいました。
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昼間のルクソール神殿も素敵です。
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ズラリと並んだ柱の間を歩く。
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ナイル河の西岸へ向かう。太陽の昇るナイル河の東岸は生者の町、太陽の沈む西岸は死者の町だそう。
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少し郊外に出ると、ロバが荷車を引く光景が当たり前のように見られる。
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お土産物店街を抜けて目指したのは
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ゲートでチケットを買う。
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王家の谷へ。
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カートで奥に進む。
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観光客がたくさん!(2026年1月下旬だったので)
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切り立った崖の中に、歴代のファラオの墓がある
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世界中から観光客が。
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どこも観光客が溢れている。
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中に入ると、壁一面に壁画が描かれている。
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棺もさまざまなものがある。
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ツタンカーメンの墓
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中に入ると、地下に降りていく。するとそこには、、、
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ツタンカーメンのミイラが横たわっている?
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ハトシェプスト女王葬祭殿
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古代エジプト唯一の女性ファラオ、ハトシェプストが造営した葬祭殿。崖一面に作られた神殿が圧巻です。
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1997年にイスラム原理主義過激派の「イスラム集団」が外国人観光客に対し行った無差別殺傷テロ事件であるルクソール事件があった。日本人10人を含む62人が亡くなった。
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近づくと、迫力が増す。
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メムノンの巨像。アメンホテプ3世の葬祭殿正面に立つ門衛像。デカい!
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ルクソールの市街地には観光馬車があちらこちらにいる。馬車の馬は、休憩の合間にお食事も。
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ルクソールで泊まったのはビーナスホテル。選んだのは、オーナーが和歌山に住んでいたことがあり日本語が達者なこと。
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こちら、ホテルのアイドル犬。デカいがおとなしくかわいい。
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ホテルの2階のレストラン。
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戻ったらレストランの営業時間外にもかかわらず昼食を作ってくれた。
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コシャリとアシェリ、焼いたチキン。
どれも美味い。 -
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