2026/03/02 - 2026/03/11
17位(同エリア1026件中)
ほいみさん
りくりゅうペアが残してくれたものを中国で再確認!
僅か1週間の中国旅行。3冊で済ませるつもりだったのに、写真を整理して行くと、けっこう思い出深い旅行だったので4冊になり、最終回は次回です。
表紙写真は「ここは何処だ?」
- 旅行の満足度
- 4.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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牛街の「タニシ田」へ。
棚田が渦巻いてる様に見えるからタニシなんだって。 -
天気が悪い。
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泊中のホテルから近いので、再訪に期待。
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次に向かう途中は小雨で車内は結露して、車窓はこんな風。
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で、ちょっとガラスを拭いてみたら・・・
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どうよ!
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菜の花畑や
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高圧線鉄塔をみながら
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要所では散歩
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この岩の行列、自然現象なんだろうけど、中国5000年の歴史の重さ?
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他の花も咲いてる
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菜の花畑は延々と続く
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連泊中のホテルの部屋は広大!
APA5部屋分? 広い部屋は、トイレが遠いから嫌いだ。
翌朝は金鶏山へ日の出を見に行くと言うので、早めにお休み。夕飯はもちろん豪華で美味しかった・・・と思うよ。何を食べたかは思い出せなくても、食べた事実は覚えてるから(まだ)大丈夫。 -
6時20分にホテルを出発・・・天気が悪いので絶景は期待出来ない。
毎日登ってる日守山の半分くらいって感じだったから、階段に換算すると500段? -
展望台に着いたが、霧が深くて何にも見えない!
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添乗員が「天気が良いとこんな感じです」
ホテルに戻って朝ご飯を食べた後・・・ -
昨日来たら霧が濃かった、牛街の「タニシ田」を再訪。
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タニシより傘が面白かった。
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天気に恵まれていないのか、スカッと晴れることが無い毎日。
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九龍瀑布に向かう。中国六大滝のひとつで4㎞の間に10段の滝が連なっているということで、今回はその一部を拝見。
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面白いのは展望台まで「ベルトコンベア」が整備され、後ろ向きに座って運ばれる。
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登山道?もある様だが、1時間以上掛かりそう。
これって安く設置出来そうなので、日本のだり~山にも設置して欲しいものだ。 -
更に下りはウォータースライダーみたいなチューブを滑り降りるらしいが、我々世代は危ないと判断されたのか、下りは遊歩道を歩いた。
青っぽいパイプがそれ。
これも日本の山に欲しい。
なんてったって、山も高齢化が進み「上りより下りが辛い・・・」というのが切実な問題。
上りがベルトコンベア、下りが滑り台・・・これぞ我々が目指すべき「お年寄り限定オモテナシ日本!」 あ、予算は現役世代にツケでお願いします。 -
一番大きな神龍瀑布
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お約束のスローシャッター・・・NDフィルターも三脚も持たなかったので、4分の1秒が限界。
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華やかな屋形船。
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地味なのもある。
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余り滝には近寄らないみたい。
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お約束のスローシャッター
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屋根付きの展望台もある。
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入り口で何故かガイドさんが、全員に頭に乗せる花輪?を買った。
これが重いし痛いし、やだな~と思いながらも暫く付き合った・・・写真撮るなよ~
そしたら花輪乗っけてない中国女性がいたので上げたら、凄く喜んでくれた。 -
放水銃かなぁ・・・
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もちろん、コスプレコーナーもある。
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こんな美人と写真撮りたい・・・いやいや、撮らせて貰うだけでも幸せ。
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滝まで棚田風なんだね。
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駐車場まで歩いて戻る。
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下流でも舟遊び。
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サイン入りの竹も多かった。
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自然の景観を重要視してるから・・・
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配電ボックスにも気遣いのカモフラージュ塗装。
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でも、とっても目立っちゃってて好きだ~
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昼ご飯。
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壁から下がってるのは、豚の干し肉?燻製? すっげ~美味そうだった。
当然、出るかと思ったのに、健康食(風?)のものばっかりだった。 -
UFOテーブル
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赤ワインと白ワイン・・・な~んてことはなく、バラ茶と掬茶?
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焼けた石が入った鍋に、溶いた卵を入れるのだが、なんか食べ難いだけで意味不明・・・中国5000年の歴史は奥が深過ぎて、意味分からんことも多い。
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例年より菜の花が咲くのが早かったということで、桜で言えば葉桜? 見渡す限りまっ黄色にはほど遠かったが、最近「花で村興し」をしているという若い村長さん(50歳)の案内で狭い道をバスは行く。
なかなか素晴らしかったから、ぜひ動画で見てやって下さい。
https://youtu.be/z-4D0E0thHg?si=vbH2PVTpZPNbXN95 -
ガイドさんも初めてという村で、その若い村長さんが、自らカートで案内してくれた。ここでも菜の花は手遅れ?だったが、村長さんの気合が感じられて楽しかった。
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村長さんの運転で、自慢の「花だらけの村」を行く。
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村の「レディース」も爆音! 電動バイクだから、今イチ。
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何故か道路の真ん中で踊り出すオバ様たち。
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村にあった診療所の外壁。
ふる~い診療所で今はやってない様だが、壁絵は新しかった。 -
こういうところって、お土産屋さんも素朴。
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更に菜の花は続くよ。
この電線、どうにも邪魔じゃんか~・・という方もいたが、 -
こういう時は電線を積極的に入れちゃう・・・って手もあるよ。
望遠レンズで前ボケを狙う、真性ウスラボケおやじ。 -
そして、いよいよ金鶏山へ!
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中国でも有数の観光地らしいのだが、意外と空いてた。
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ちょっと遅かったね~・・・菜の花
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満開だと、こんならしい・・・あ、花輪のお嬢様じゃなくて、写真の方ね。
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コスプレ観光客が・・・
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いい味を出してくれる。
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あの山?の上まで登れる。
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5合目!
素晴らしい眺めだね。醜い電線が・・・地面に埋めろよ、と思ったら -
ジップロック? ジップロックの地中化・・・は、中国5000年の歴史でも無理かも。
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山頂からの眺めは素晴らしかった。
こんな裏山欲しい!
まぁ、私の裏山からは富士山や箱根山が見えるけどね・・・駿河湾も。 -
ちなみに「私の裏山」から見える菜の花。最近は川の護岸工事が何年も続いていて、菜の花受難。
現場の思い出
https://youtu.be/zoM3wdZFGRA -
で、表紙にした写真。
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スマホ用にハイビジョンサイズにすると、鉄塔が入らなくなる。
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電車はゆっくり走るから、写真としては簡単なんだけど、余計なものが写らないポイントは上の写真のみだった。
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こら~・・・そこの白いクルマ、じゃま~
で、この日も無事にホテルに収まり楽しい夕飯。
ここ重要!
今朝の金瑩山の展望台は天気が悪くて何も見えなかったのですが、明日の朝、再挑戦する方はいますか?天気予報は雨ですが・・・と添乗員。
「ハイハイ!」と手を挙げたのは・・・まさかの私だけ!
おい、イランオヤジどうした!
え~・・・もしかして私だけのためにバスを出すの?
さすがに気が引けたが、ガイドさんが
「私と一緒にタクシーで行きますから遠慮しないで下さい・・・」
と助け船を出すも、今度は断れなくなってしまった。
なるほど、天気予報はますます「絶対雨だからね~」って言ってるし。 -
皆さんがまだ寝てるだろう朝6時過ぎにガイドさんと、タクシーで行ったさ。
何故か足元にクワが置いてあったのが気になった・・・誰を埋める気だ? -
登山口に着いた時は薄明るくなってきていたが小雨っぽい。
「え~・・これでも登るの?」とも思ったが、ガイドさんも来ちゃったし、何故か張り切ってるし。
帰りは滑りそうでヤダなぁ・・・などと思いながら展望所まで着くと「あれれ~・・・見えてんじゃん!」 もちろん日の出を拝めるような天気ではないが、素晴らしい眺めじゃんね。 -
長居してもこれ以上の回復は期待出来ないので降りる。
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(勝利報告の)喜びを噛み締めながら登山口まで降りて来た。
早めにホテルに戻って、寝坊スケの皆さんと朝食。 -
でね、スマホを見せてやったさ。
「君たちは、この間のりくりゅうコンビの話を聞かなかったの・・・最後まで諦めちゃいけないんだよ」
ガイドさんまで
「コロナのせいで仕事が無くて金鶏山にも来てなかったので、登って本当に良かったよ」
ってトドメを刺してくれた。 -
昨日の分にも載せたけど、天気が良ければ、こんな風に見えるんだってさ。
そんなことで、私は「ご機嫌良く最終日を迎えた」のだった・・・最終回に続く。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- 唐辛子婆さん 2026/06/05 23:30:42
- 酒壺の酒
- ほいみさん
で、酒壺の酒は飲まなかったんですかい?
唐辛子婆
- ほいみさん からの返信 2026/06/06 07:54:20
- RE: 酒壺の酒
- お早うございます。
お酒は好きだけど、団体行動中は「あまり」飲まない様に心掛けてます。
そんなだから、人生においてお酒での失敗は、175回くらいしかありません。
しかも、外国!の酒はワイン以外は外れがほとんど。
ほいみ
-
- gontaraさん 2026/04/24 23:15:29
- うすらボケの写真
- なるほど、機材は少なくてもカメラ爺が考える。
流石ほいみさん。
上りがベルトコンベア、下りが滑り台の観光地これからは必須のお年頃です。
星空にはアイホン、菜の花畑には?
そうそう、コスプレイヤーじゃないけど、超絶美人とツーショット撮れるならお金払ってもいいGONTARA
- ほいみさん からの返信 2026/04/25 15:19:23
- RE: うすらボケの写真
- ミカン畑のラックレールは絶対にいいと思うけどなぁ。落石で壊れても直ぐ治せるし、山小屋の荷物も運べる。富士山も山頂まで造ってひとり1万円、 外国人は2万円。静岡県人は地元割引で300円!
今回、ほとんどの方がデジイチ持った方だったんだけど、理屈先行型で面倒臭かった。やっぱスマホの方が奇麗に撮れる~・・・が結論?
超絶美人か~・・・眼内レンズ連動「誰でも美人に見える」アプリ、な~んていうのに騙されないで下さいね。
ほいみ
-
- cocoroさん 2026/04/19 17:21:50
- りくりゅうからの学び....。
- こんにちは~今日は暑かったですね。
ようやく衣替えを済ませました。
さて、菜の花を村おこしに力を入れる牛街。
どこの地方都市も集客のためにいろいろ工夫して
いますが...日本の村おこしとは桁違いの
スケールですね。花が終わったら食用油に。
山村の生活も垣間見えますね。
あの動画に添えられていた
「うたの手紙~ありがとう~」
とても素敵な曲ですね。調べました。
歌詞も素敵です。
そして旅の情景にぴったりでした。
中国5000年の歴史の岩…( ´艸`)
あのあたりもカルスト地形なのでしょうか。
岩に囲まれた景色は 中国らしくて
私も楽しみにしているのですが
私の行く先はがっつり下り坂があるので
少し迷っています。
中国ならではの抬夫さん(かご屋)もいる
のですが....転んだりでもしたら大変。
一緒に谷底へ落っこちて行きそうでコワイ。
できれば九龍瀑布のエスカレーター♪
あれはいいアイディアですね。
お花を頭に体育座りがなんとも...ですが。
靴カバーまであるとは驚きました。
3月頃のお天気は霞がかる日が多いのでしょうか。
PM2.5ではないですよね。
翌朝に再訪して景色が見られて本当に良かったですね。
りくりゅうからの学びですね。
私も最後まであきらめずリハビリします(`・ω・´)ゞ
「4分の1秒が限界」って....ストイックな挑戦ですね。
息を止めて.....よくお戻りになりました。
食事の内容は忘れても ちゃんと息をすることは
忘れず良かったです。
- ほいみさん からの返信 2026/04/19 21:24:47
- RE: りくりゅうからの学び....。
- cocoroさん、デラックスなコメントをありがとうございます。
ほんと、つい先日まで寒い寒いって言っていたのに・・・って、もう何十年も繰り返してる挨拶ではあります。
中国のことは、ほんとよく分からないのですが、ツアーで観光地を巡ってる限りではこんな穏やかな旅行は他に無いと思いました。でも、私がひとりで行ったら、中国語出来ない、スマホ出来ない・・・で、けっこう辛そうなのも中国です。
あのカルスト地形は、ベトナムやミャンマーまで続いていて、あの辺の山はあんな形が多いですね。もしかしたらミャンマーが始発で中国内陸部まで繋がってる・・・って考え方もありますが。
九龍瀑布のベルトコンベアは、マジで導入して欲しいですけど、日本だといろいろ安全規制があって無理だと思います。日本の里山ではミカン畑なんかに、収穫物や資材をを運ぶラックレールが張り巡らされてるから、あれを利用したらいろいろ出来るんじゃないかな・・・とは思ってますが、日本のお偉いさんは山登りなんてしないから、無理ですね。
菜の花は3月上旬が良いみたいなんだけど、あの辺りは天気が今イチっぽいのと、山焼きの煙がコラ~・・・って感じです。
ミラーレスになってから手振れ補正が強力なので、4トラにアップするくらいの解像度であれば、4分の1秒は気合次第かな。
りくりゅうとか大谷とか、すっかり情けなくなった経済とか政治の日本にあって、ほんと爽やかで凄い! cocoroさんもお願いします!
ほいみ
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