2026/01/10 - 2026/01/16
942位(同エリア2014件中)
ゆみこさん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今年最初の海外は添乗員同行ツアーでインド
添乗員さん含め同年代女子3人
一押しタージマハルよりも
混沌の街バラナシを流れるガンジス川への畏怖
言葉にできない感動を味わいました
また 真新しいアゴラの地下鉄乗車とアーユルヴェーダ
団体旅行では無理だと諦めていた体験も嬉しいサプライズでした
まさに、最高の旅となりました
【1日目】羽田からデリーへ【ANA直行便・デリー泊】
【2日目】デリー市内観光・バラナシへ【バラナシ泊】
【3日目】朝と夜のガンジス川【バラナシ泊】
【4日目】デリー経由でアグラへ【アグラ泊】
【5日目】タージマハル・地下鉄乗車・アーユルヴェーダ体験【アグラ泊】
★【6日目】デリーへ・デリー市内観光・羽田へ【機中泊】
★【7日目】羽田着
こちらの旅行記は(★印)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エアインディア ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
楽しかったインド旅行も終盤 2泊したアゴラのホテルでインド最後の朝食ビュッフェをいただきます どのホテルもチャイが美味しくて毎朝いただきました
ジャイピー パレス ホテル&インターナショナル コンベンション センター ホテル
-
アゴラ、デリー間の長距離移動にお世話になったハイエースです
当初ボルボバスでの移動の予定が参加者が2名に減ったためこちらに変更となりました -
4時間以上かけてデリーに戻ります
ハイウェイは舗装されているものの揺れるため車窓からはなかなか写真がとれず
料金所に止まった時の1枚です -
途中のドライブインでトイレ休憩
-
新しい施設なのか休憩スペースは日本のサービスエリアよりきれいかも
-
デリーに到着後、フマーユーン廟を見学します
-
タージマハルの見本となった廟です
フマーユーン廟 史跡・遺跡
-
正面です
フマーユーン廟 史跡・遺跡
-
フマーユーン廟の周囲には多くの廟があります
-
イサ・カンズ・テゥーム
フマーユーン廟から少し歩いたところの庭園の奥にある廟です -
すべての観光を終え、最後の昼食は市内の高級インド料理店クワリティで
クワリティ インド料理
-
最後のお食事でもこちらのビール
クワリティ インド料理
-
お料理の名前は覚えられずとも すべて美味しくて
旅行中食あたりはしなかったのですが
最終日には食べ過ぎで胃もたれ状態クワリティ インド料理
-
隣のテーブルではビジネスランチ中
ポットパイのように大きく膨らんだお料理が不思議で
そっと写真を撮ってしまいました -
最後に紅茶専門店に立ち寄ります
お土産にお湯を入れるだけのインスタントチャイを大量購入ペコエ ティップス ティー 専門店
-
観光客は必ずこちらに連れてこられるのか
壁には国内外の有名人?の写真ペコエ ティップス ティー 専門店
-
デリー空港に到着し ラウンジに入ります
エンカーム ラウンジ (ニューデリー・インディラ・ガンディー国際空港 第3ターミナル) 空港ラウンジ
-
旅行中食べ過ぎて胸やけしているのにどれも美味しそうです
-
お菓子もたくさんあるけれどもう入りません
-
18:55発のANAに搭乗します
夜便なので機内食はまとめて提供されます
アペタイザー
ターキーロールとスモークサーモン マッシュルームとズッキーニのソース添え
メインディッシュ
ロブスターサフラントマトライス
パンは残したけれどあとは完食 -
デザート
チョコレートオレンジケーキ
最後まで本当によく食べました
さんざん脅かされて出発したけれど
食事はどれも美味しく、正直期待していなかったガンジス川観光は
これまでの海外旅行の中でもトップクラスの感動
おまけにアーユルヴェーダや地下鉄乗車もできて
これ以上のツアーには出会えないのではないかと
思えるような旅でした
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
デリー(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ インド
0
21