2026/03/24 - 2026/03/24
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hhb00102さん
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天気良ければ陽明山の方でハイキングでもと思ふたけれど、朝煙処に行ってみると、霧が濃いぃですなぁ。霧の下、山ん中徘徊するもえぇかもですが、どうしようかなと思案してるうち10:00を過ぎ…とりあえず遅い早餐に鹹豆漿。
んで、ハイキングはえぇかなと。昨夜宿のお嬢さんと話題になった猫空行ってみるかと。運休、けっこ多いよねぇってくらいの話やったような気もするけど。
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また、向かいで小籠湯包もえぇけど、なんかちゃうもんを。宿のオススメの貼り紙見て、鹹豆漿目当てに四海豆漿ってお店に。當代藝術館のすぐ先…に、行列してますなぁ。
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外帯の方達でしたか。内用はこっちって、お品書き渡されて店内へ。中もすげぇ混雑ですけれど。
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アレとコレとに印をつけて、テーブル番号記入したら受付へ。
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と、呼出機渡されます。取りに行くんやったら、テーブル番号要らんかったやん。
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騒々しい店内で待ち時間ですが…西洋の方多いなぁと思ふたけど、他にも中国語とちゃう言葉が沢山聞こえて来ますね。もちろん、我が母国語も…意外と、観光客御用達の店でありましたか。
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何せ混雑ですから、呼ばれるまで15分くらい。取り行くんはえぇけど、混雑の中お盆運ぶの怖い…
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お目当て鹹豆漿は、随分久しぶりですねぇ。
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欠かせない油條は、しっかり浸っておりますな。
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焼餅+葱蛋。
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葱入りの玉子焼きを、焼餅で包んでるのね。
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店内の熱気で、少し汗ばんでくる頃…鹹豆漿に辣油も忘れちゃいかんのでした。ん、引き締まる。
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ごちそうさまでした。実は、今お店の名を知る…
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隣のお店からのお願い事。って事は、いつもこんな行列なのね…
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鹹豆漿啜りながら、行き先は決まりました。こんな事もあろうかと?αも連れて来ております。宿に戻らず、MRT中山站へ向かふ。
道中には、タイルが色々と。 -
鶏の親子とか、
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なんか、壁画、
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蝸牛の徒競走?すでに二匹は勝ち抜けやろか?
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蝸牛を狙う兎さん達?
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飛行機みたいな沙魚かしら?
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巨大な蜘蛛かと思ふたら、蟹のハサミかな。
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心中山線形公園公共藝術ってぇらしい?
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露天風呂で読書は、どなたかな?
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もすぐ、新光三越。そ言えば、12月の悲劇の跡、もうありませんのね。
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緑色を南京復興まで。茶色に乗り換えは、昨日と同じやけど、今日は反対方向終点まで。
そ言えば、茶色線の車内案内で、昨日の貓空纜車運休を知りまして、夜そんな話題になったんだっけ?でも、公式サイトとか見ると、ちゃんと週一、月曜日はメンテナンスと書いてあったり…
と、終点です。動物園站ですね。ここの動物園、大熊猫が居るのかな。 -
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猫空と言えば、お茶ですなぁ。昔来た時も、貓空纜車お休みの日…バスで上行って、茶畑の中彷徨ったっけ?
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貓空纜車の動物園站は、少し離れます。
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のどかな公園を歩いて。
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あちらですな。
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記念撮影ポイント。
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には、提携先が。って、日本のロープウェイばかりやん。別府のんしか乗った事ないけれど…
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と、券売機に行列してますね。一台は停止中。も一台は、まさしく修理?中。稼働は一台だけです。
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10分ほど並んで、ようやく順番ですが…100NTDと500NTDしか受付ませんと。わたし、1000NTDやないと一日券の300NTD払えまへんけど。カード払いの券売機は停止中やし。
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四階でも買えるみたいなんで、上がってみると…四階の券売機は無茶苦茶空いてて、また100NTDor 500NTDと。どうにもここのロープウェイと相性悪いかも。
結局乗り場横の窓口へ。すぐ買えましたね。そのまま乗り場へ通されます。 -
かなり小型で、一台は6~8人までと。
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んでも、詰め込むで無く、2人とかでも乗せてくのね。んじゃ、お一人様は?
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わたしは、こちらでしょうか?
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貸切で発車しました。貸切料金、600NTDもするのにね。
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先ずは終点、猫空站までです。4kmくらいらしい。
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小型のん、かなりの数運行してますね。感覚的には、ロープウェイと言うよりリフト?
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戻りの車両は、空っぽ多いね。まだ帰る時間ちゃうものね。
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ずっと登りと思ふてたけど、上ったり下ったり。
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最初の途中駅やろか。
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動物園南站。周囲の様子は分からねど…動物園の南側入口とかかしら?
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特に乗降無く、先へ向かふ。
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上り下りどころか、ここでは右折…
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えぇ眺めですなぁ…って、だいぶ霧がかかって来てますね。
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遠くに背の高い…
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快晴なら、101もくっきり見える距離と思ふけど。
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次の駅は、指南宮站。
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こちらは流石に幾人か乗降して。貸切なわたしの車両にもお二人ですね。
って、指南宮の建物、あんなやったっけ? -
25分くらいでしたか、ロープウェイとしてはけっこな乗車時間やったかと。
さて…来たはえぇけど、何処へ向かふ? -
とりあえず、駅に屋上が見晴台らしい。人工芝の広場ですな。
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続々と上がって来ますなぁ。
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屋上にも車両。入られへんのかな?
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降りて、徘徊に向かいましょか。
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地図発見…って、何処行けば良いのか、ピンと来ないですね。
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なんとか中心と、その先の吊橋とかにしましょか。近そうに見えるし。
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別の地図…こっちはシンプルと思ふたら、山上走る汽車の路線図かいな。
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んじゃ、こっちでえぇかな?
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原住民の方々が警戒用に?
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木柵って、動物園站の手前の駅やけど、この辺も木柵地域なのかしらね。
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この方々は、原住民関係無いよね?
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ちょいと茶畑かも。
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躑躅の季節ですか。
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日本でみるんと同じ、平戸躑躅とかかしらね。
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山ん中やし、どっからでもえぇ眺め。
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猫空站。こうして見ると、けっこデカいのね。
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桜咲く。
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天恩宮。地図でお見かけした気がするので、方向合ってるっぽい。
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金玉関係の方でしょか。
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指南宮站。の、向こうに台北101やけど、随分霞んでるね。
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茶研推廣中心見えて来ました…入られへん?
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こっちに入口やね。
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鉄観音と包種茶についての展示。
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製造用の機械とか、
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歴史とか。どっかでお見かけしたような、李登輝さん登場です。
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案内図。けっこ広いし、研究用?茶畑もあるし。でも、入れる場所は限られて。
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お茶の香り嗅げます。
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大きな建物やけど、思ふたほど見るとこ無かったかも…厠借りたら、失礼致します。
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壺穴への矢印ありますな。小天空って歩道も惹かれるけど。
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壺穴に向かふ。
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お宮さんの前を…
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通らずに、横からまだ下る。
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帰りが心配なくらい下る…
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途中にも茶畑。
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別れ道…やけど、知らないとこばっか。あ、壺穴吊橋ってのが隠れてるね。
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まだ下る…
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吊橋到着。限定三人様用ですから、日常的に使うもんでは無さそう。
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幸い、今は誰も居てません。さっきまで渡ってたけど。
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橋の上から壺穴見えますな。
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混んでたら、立ち止まってる場合ちゃうけど。今は貸切。ちうか、渡ってた方々も引き揚げ?辺りにひと気無し。
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壺穴って、甌穴やねんけど、苔生してるのって珍しい?
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ちょいと横から吊橋。
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ここにも大熊猫達ね。野良は居ないと思ふけど。
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この道、何処に通じてるかしらと…通じて無い感じやね。戻りますか。
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ワイヤーを支える熊達…野良は居ませんよね?
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戻るのしんどそうってんで、安直に下り道へ。お茶の色々が壁画になってます。
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なんか、お茶とちゃうなぁと…稲作してるんですね。水田見た覚えないけれど。
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さらに下る…戻れと言われても戻りたく無いくらい下ってる気がする。
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ここが底になるかしら。
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渡った先に案内図。どうも、茶展中心歩道ってのを歩いて来たみたい。現在地は長虹橋で、どう考えても指南宮に向かった方が良さそうですな。
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ここにも甌穴。
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ちょいと川辺に。
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放水中?
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休憩所ありまして、
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観瀑亭と…チョロチョロしてたん、瀑布なのね。
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車道と合流。山ん中徘徊終了ですかね。
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んで、指南宮はどちらでしょうか?
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再び遊歩道です。こっちでえぇんやろか?
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案内板に、指南宮は無いのだけれど…見えてるし、こっち行ってみますかね。
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登り坂やけど…
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とりあえず、ロープウェイは見えてます。
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15分の登り坂…途中、イマイチ見所も無く、なんか疲れた…
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あとは、あすこまで辿り着ければ。指南宮站やね。
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ここもデカいですなぁ。
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緑光平台って、ここの駅前の見晴台の事やったんね。桜咲く…
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ロープウェイ眺めたり、山を眺めたり、
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季節限定、桜の花も眺めたり。
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指南宮行ってみましょう。覚えがあるのは、凌霄寶殿ってぇ建物ですかね?
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先ずはそちらへ向かふ。
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凌霄寶殿の手前、別の案内図です。こちらの方が分かり易いか?
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凌霄寶殿です。デカいです。
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中も入ってえぇかしら?
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やっぱり金ピカ。
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凌霄寶殿前から、台北市街。
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台北101はかろうじて判別できるかな?でもポツポツ始まりましたね。
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屋根の下通って、次へ向かふ。
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途中振り返ったらば、凌霄寶殿の勇姿が。
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間近で観るより迫力ですなぁ。
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背後がすぐ山ってのも、迫力に拍車。
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開けたとこに出ますと、猫達歓談中?
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喧嘩前の睨み合いでしたのね。喧嘩言うても、戯れてるだけやろけど。
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また広々な見晴台。
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から、見上げるのは純陽寶殿になりますか。
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さほど参拝の方はいらして無いんで、こちらもお邪魔します。
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奥の方へ。
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雨の中、何を見つめる?
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その先、ロープウェイからも見えてた大雄寶殿です。
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他とだいぶ雰囲気がちゃいますのね。
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工事中と言うか、まだ建築中のようですが、お参りは出来るみたい。今までのような、煌びやかな感じは無いけれど。
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規模はここが一番やろか?完成したら、賑わうかしらね。
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一段と靄がかかって…
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市街の方やけど、もう101が何処だか判然とせず。
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また貓空纜車です。
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窓から…午年?
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猫空站に戻ります。一日券ですから、遠慮無く。
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水滴で、景色も何もありまへんけど。
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4人様と相乗りさせていただいたんで、じっとしてたら猫空站。
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霧のせいか、最初来た時と随分ちゃう感じに。
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猫空ならば、茶飲んでかなくちゃって事で戻って来ました。んでも、猫空站から離れる体力気力が残っておらず…
近くの四爺ってとこはどうでしょう。わたしが行くと五爺になる? -
他にも二軒?
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一階のお店から、菜単見てみましょ。上暘ってぇお店。ここで良さそうです。
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テラス混んでるかな?って、いつの間にか雨止んでるしね。
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“NO HOT FOOD”ですが、むしろそういうとこ探してましたので。
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ご当地ですから、茶研推廣中心でお見かけした通り、鉄観音か包種でしょうかね。
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注文票もあります。お茶だけやし、指差しでもえぇねんけど…
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HOTなFOODはおまへんけど、お茶請けはありますのね。茶梅…えぇなぁ。甘いから沢山は要らんけど…注文しますか。
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眺めのえぇ席空いたんで、移動します。
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眺めったって、ほとんど霧やけど。
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文山包種茶のセットです。
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でっかいポットに、湯呑みとお猪口…は、えぇけど、茶漉しの茶葉は何故お猪口の上に?
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茶梅が、思ふたよりもゴロゴロと。半分くらいで良かってんけど…
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包種茶て、自分で淹れるとイマイチやった印象やけど、なんかえぇですね。淹れ方もそうやし、水も合うんかな?
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眺めは…折角やけど…
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まぁ、これも滅多に無いかも?ごちそうさんでした。
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さて、今度は帰ります。ロープウェイ乗って、ちょいとお茶飲んでくらいのつもりやったけど、けっこウロウロして疲労が…
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今更知る…悠遊卡でも300NTDで済みましたのね。まぁ、チャージする機械が停止中やったんで、一緒か…
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帰り頃ってんで、混んでますね。
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今度はお二人さんと相席で。
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霧に、そろそろ夕暮れで暗くなりつつ。
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灯りの点く時間となりました…
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動物園站到着。往復、おおきにでした。
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次は茶色線です。
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始発駅ですし、動物園のお客さん居てへんかったらこんな感じに。んでも、一駅ごとに席は埋まり、座れへん人も。ってぇ頃に、乗り換えで下車します。
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夜市行くんで、行きと違って赤い線に乗り換えですから、大安站で。雙連站から寧夏夜市です。
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ちょっと空いてるかな?大行列の蚵仔煎んとこ、見に行ってみると…いつもの半分くらいでしょうか?ならば並んでみるかな?
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ごった返しては居るけれど、それでも週末に比べりゃ全然です。
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屋台街にゃ隙間も。お休みんとこもあるしね。
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15分くらいで、看板見えて来て。注文取りのお姉さんも来てくれます。
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店先は外帯ですが、そちらはやはり並び無く。
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蚵仔煎は注文するとして…蒜味乾蚵も行ってみるかなと。180NTDのお高い品ですけれど。
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先頭に。店先の鍋を眺めたり、
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サンプル眺めたり。
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空いてるったって、25分待ちくらいやったかしら?番号札を受け取って…1番テーブルが何処やら?
確認して着席。 -
どのテーブルも賑わってますが、団体さんなのか相席なのか。
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蒜味乾蚵がすぐにやって来ます。
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台湾的小粒な牡蠣のニンニク漬けですな。
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ソースをちょいとつけて…紹興酒欲しいなぁ…紹興酒どころか、啤酒もありまへんけど。持ち込みもあかんかったような気がする。
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蒜味乾蚵が終わりそうな頃に、蚵仔煎。
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たっぷりとろみの玉子焼きに、牡蠣と青菜。に、当店的ソースですね。
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こっちは、ソースの風味もあり、啤酒でも。呑めまへんけど。
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ごちそうさんでした。一度紹興酒買って、持ち帰りを試してみるべきか…
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でも、帰る頃には行列延びてる…
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人出も増えてます?
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こちらで、晩酌のつまみを買って行こうかと。飲食屋台の一番南、サワラ屋さん。
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流石に、スープやらご飯やらはえぇねんけど。揚げもんでも…おや、特色の方に素敵な品が。
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買って帰った沙拉魚卵。を、今夜は経典で。
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何味かなと…湯掻いたんを、マヨネーズつけていただくですか。ならば、わさび醤油が欲しいかも…
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