2026/01/19 - 2026/01/31
19位(同エリア1349件中)
ローマ人さん
この旅行記のスケジュール
2026/01/19
-
飛行機での移動
JAL87便 羽田空港8:40発→広州白雲国際空港13:05着
-
電車での移動
広州地下鉄3号線
-
電車での移動
広州地下鉄3号線
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
羽田空港第3ターミナルで航空会社ラウンジを楽しんだ後、いよいよスリランカに向けて出発です。
1Leg目は経由地の中国の広州行のJAL便です。
シートは、昨年1月のバリ島の旅の際に利用した羽田ークアラルンプール便と同じスタッガード配置の「JAL SKY SUITE」です。
ビジネスクラスでシャンパンや機内食、機内エンターテインメントを楽しみ、広州に到着後は、トランジットの時間を使って広州塔(広州タワー)を観光しました。
日中関係悪化の折から家族が心配するので、旅の計画当初は広州市内の観光は予定していなかったこともあり、レンタルしたWi-Fiルーターには中国の設定が無くて使えず、空港を離れるのに一抹の不安がありましたが、なんとかクリアできました。
観光中も、嫌な思いをするような出来事は一切なく、不安は杞憂に終わりました。
4トラの投稿を拝見して、かねてよりスリランカのシギリヤロックに上ってみたいと思っていました。
JALのマイルが少したまってきたので、特典航空券を使ってスリランカに行くことにしましたが、調べてみるとLeg数が増えても必要マイル数はそれ程変わらないようなので、ついでに昨年1月のバリ島の旅の際にトランジットで1泊しただけのクアラルンプールも訪れることにしました。
スリランカへは広州経由、スリランカからクアラルンプールへの移動とクアラルンプールからの帰国便をドーハ経由にしたので、3つの航空会社のビジネスクラスに計6回搭乗し、ドーハのアル・ムルジャン ビジネスクラスラウンジも2回利用しました。
スリランカでは、当初はコロンボからキャンディまで鉄道を利用して移動すし、その後の3日間の観光を時間節約のためにタクシーをチャーターする予定でしたが、2025年11月にスリランカを襲ったサイクロンにより鉄道路線が寸断されて利用できなくなったので、急遽、4日間をタクシーで観光することになりました。
●行程
1/19東京(羽田空港)→広州(広州白雲国際空港)
1Leg*JAL
1/20広州(広州白雲国際空港)→コロンボ(バンダラナイケ国際空港)
2Leg*スリランカ航空
1/20~1/24スリランカ観光
1/25コロンボ(バンダラナイケ国際空港)→ドーハ(ハマド国際空港)
3Leg*カタール航空
1/25ドーハ(ハマド国際空港)→1/26クアラルンプール(KLIA空港)
4Leg*カタール航空
1/26~1/27マラッカ観光
1/28~1/29クアラルンプール観光
1/30クアラルンプール(KLIA空港)→ドーハ(ハマド国際空港)
5Leg*カタール航空
1/30ドーハ(ハマド国際空港)→東京(成田空港)
6Leg*カタール航空
●航空券
12万マイル+燃油サーチャージ他41,270円(ワンワールド特典航空券)
●ホテル 131,666円
(内訳)
1/20デボン・レストホテル(キャンディ)1泊朝食付14,022円
1/21フラワーガーデン・エコ・ビレッジ(シギリヤ)1泊朝食付8,221円
1/22アバスタリゾート・ウイジャヤ・レジャー(アヌラーダブラ)
1泊朝食付9,004円
1/23グラベルホテル・コロンボ(コロンボ)1泊朝食付13,765円
1/24オタ・シャイ・エアポートトランジットホテル(ネゴンボ)
1泊朝食無し6,196円
1/26マジェスティック・マラッカ ホテル(マラッカ)1泊朝食付19,305円
1/27・1/28マジェスティックホテル クアラルンプール(クアラルンプール)2泊朝食付き42,895円
1/29アロフト・クアラルンプール・セントラル(クアラルンプール)
1泊朝食無し18,258円
●タクシーチャーター 73,350円
*Eツアーズタクシーサービス
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
航空会社ラウンジを楽しんだ後、搭乗時間が近づいてきたので、搭乗する105番ゲートへ。
ターミナルビルの端に位置するゲートなので、ラウンジからはかなり距離がありました。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
-
搭乗機が見えます。
機種はボーイングB787-8型です。 -
搭乗しました。
ビジネスクラスのシートは、座席が互い違いに配置されたスタッガード配置の「JAL SKY SUITE」です。
全席が通路に直接アクセスすることができ、個室のような空間が確保されています。
現在は、離陸前なので隣の席との間を仕切るプライバシーパーテーションは開けた状態です。 -
シートです。
今回は昼行便ですが、就寝時にはフルフラットにすることができます。 -
シート配列は2-2-2の1列6席で座席数は30席です。
-
モニターは、23インチの大型です。
モニターの下には荷物置きも兼ねたオットマン(足のせ台)があります。 -
テーブルは左側面に縦に収納されているのを引き出して使用します。
-
読書ライト。
写真右側が開閉可能なプライバシーパーテーションです。 -
壁に収納された状態の液晶タッチパネル式エンターテインメントコントローラー。
-
シートの電動ボタン。
マッサージもできるシートです。 -
プライバシーパーテーションを閉めた状態です。
閉めると、周囲からの目を気にすることなくリラックスできます。 -
ヘッドホン。
ノイズキャンセリング機能は付いていません。 -
スリッパ。
中距離便なのでアメニティポーチは無く、その他のアメニティグッズは希望者のみの配布です。 -
トイレ。
-
シャワートイレなのは、日系航空会社ならではです。
-
機窓からの眺め。
-
8:43にプッシュバックを開始し、9:05テイクオフ。
広州白雲国際空港までの飛行時間は5時間25分です。
雲に隠れて見えづらいですが、眼下に羽田空港があります。 -
富士山の北側を飛行したので、富士山の姿を見ることが出来ませんでした。
-
エンターテインメントコントローラーを操作。
-
機内エンターテインメントは、「8番出口」を見ました。
-
琵琶湖上空。
-
彦根城が見えます。
-
機内食メニューです。
-
ドリンクメニュー。
-
食事メニュー。
和食と洋食があります。 -
ドリンクメニュー。
-
離陸して1時間もしないうちに機内食が提供されました。
テーブルを引き出し、テーブルクロスがセットされました。 -
私のチョイスは和食です。
事前予約をしていました。 -
前菜です。
左上から時計回りに、きゅうりゆず大根、鴨ロースト・そばがき、あん肝染め卸し、蟹と野菜すだちジュレ、煮物(海老、スナップピース、レンコン山椒塩、椎茸煮、焼かまぼこ、くるみ松風)、チキン南蛮タルタルソース。
美しく並べられ食欲をそそります。 -
主菜の「台の物」は、鰻の蒲焼山椒添え、とんとろ西京焼き。
鰻が美味しかったです。 -
ご飯は俵型になっています。
-
シャンパンで乾杯。
-
広島市上空。
-
広島城跡が見えます
-
安芸の宮島。
-
関門海峡上空。
海峡を挟んで、上が山口県下関市で下が福岡県北九州市門司です。 -
ズームアップ。
関門橋が見えます。 -
福岡市上空。
-
おつまみのアラレです。
-
シャンパンのお代わり。
-
食後のハーゲンダッツアイスクリーム。
-
シートをフルフラットにした状態。
-
横になって寛いでみました。
-
間もなく広州です。
約5時間半の飛行時間はあっという間に過ぎてしまいました。 -
眼下に広州市の街並みが見えてきました。
-
広州市は、北京市、上海市に次ぐ中国第3位の大都市で、人口は約1,898万人(2024年現在)です。
今回の旅で初めて知りました。 -
大きなビルが林立し、想像していたよりも近代的な都市です。
-
中国南部の珠江河口に広がる三角州「珠江デルタ」の北部に位置しているので川や運河などの水路が発達しています。
-
着陸態勢に入りました。
車線が多い高速道路が見えます。 -
空港が見えてきました。
広州白雲国際空港は、中国国内では、北京首都空港、上海浦東空港に並ぶ3大空港のの1つで、滑走路が5本、ターミナルビルが3つあります。 -
着陸しました。
-
第2ターミナルビルが見えてきました。
-
着陸までの飛行経路。
一旦、空港を通り過ぎるように南下し、Uターンして北上。 -
ほぼ定刻の13:02にスポットイン。
日本との時差は-1時間です。 -
広州白雲国際空港第2ターミナルビルです。
入国手続きをして、スーツケースを受け取り、制限区域から出てきました。
中国の入国カードは事前にオンライン申請していたので、QRコードを提示するだけでスムーズに入国手続ができました。広州白雲国際空港 (CAN) 空港
-
大きなターミナルビルです。
-
スリランカ行の便が出発するのは第1ターミナルなので、移動します。
スーツケースを引きながら、ターミナルビルの外に出て・・・。 -
第1ターミナルへの無料シャトルバス乗場です。
-
10分位待った後、シャトルバスが到着しました。
-
シャトルバスは5分位で第1ターミナルに到着しました。
ゲートを入る際には、爆発物検査ということで数分足止めされます。 -
第1ターミナルからの管制塔の眺め。
-
第1ターミナルビル3階出発フロア。
スリランカへの便の出発時間まで、約7時間あります。
インフォメーションで、スリランカ航空のチェックインカウンターを確認しておきました。
インフォメーションの中国人男性スタッフは、私が日本人だと分かると片言の日本語を交えながら、空港フリーWi-Fiの使い方など親切に対応してくれました。 -
第1ターミナルは、チェックインカウンターなどがあるメインビルから東西にエアサイドが木の枝のように伸びた構造になっています。
-
出発フロアの端で16番ゲート近くにある「手荷物預かり所」にスーツケースを預けます。
*受け取り時に撮影 -
料金表です。
料金は荷物の大きさと預け時間で決まる方式で、私のスーツケースは大きさが80cm以上、預け時間が4~8時間で30元(約660円)でした。 -
スーツケースを預けて身軽になったので、地下鉄で広州塔(広州タワー)に向かいます。
ここは第1ターミナルビルの地下1階のコンコースで、広州地下鉄3号線の機場南駅があります。
3号線は広州タワー最寄りの広州塔駅まで乗り換えなしで行くことができます。 -
第1ターミナルビルの地下1階コンコースと交差する海をテーマにした通路は「海天走廊」と名付けられています。
-
反対側にあるのは未来世界への通路をテーマにした「時空隧道」です。
-
地下鉄の自動券売機です。
タッチパネル方式で中国語(簡体字)または英語が選べます。 -
最初の画面です。
広州地下鉄の路線図が表示されています。
画面の一番下にある路線にタッチします。
3号線はオレンジ色です。 -
3号線の路線図が表示されるので、目的地の駅名にタッチすると右下に料金が表示され、ここで枚数も6枚まで指定できます。
広州地下鉄は距離に応じた料金設定で、広州塔駅までの料金は8元(約180円)です。
支払いに使えるのは、中国のモバイルペイ(アリペイとWeChatペイ)と現金は硬貨が1元、紙幣が5元、10元。
私は2019年の上海旅行で使い残していた人民元を持参してきていたので、その中から10元札で支払いました。 -
プラスチック製のトークン切符です。
改札機にタッチすると入場できます。 -
改札口を抜けてプラットホームへ。
改札口では荷物検査があります。
16:45、地下鉄機場南駅発。機場南駅 駅
-
17:30、広州塔駅に到着しました。
トークンは改札機を通る時に回収されました。広州塔駅 駅
-
周辺マップです。
駅の真上が広州タワーです。 -
広州塔駅のエントランスAから地上に出ると、直ぐに広州タワーが見えます。
赤いバーが地下鉄入口の標識です。
広州タワーは、広州市を流れる珠江の南岸にある中国で一番高い電波塔で、全高600m(主塔部分450m、アンテナマスト150m)あります。
2009年9月に竣工し、2010年9月28日に一般公開が始まりました。 -
少し移動して記念撮影。
広州タワーは、腰がくびれたようなスリムな形状から「小蛮腰(シャオマンヤオ)」(若い女性の細くて柔らかな腰を指し、特に女性の美しさやスタイルを表現する際に使われる言葉)という愛称があるそうです。 -
直ぐ近くを流れる珠江の岸辺からは、対岸に珠江新城のビル群が見えます。
-
ズームアップ。
これは? -
珠江新城のビル群をバックに記念撮影。
-
珠江に架かる橋が見えるので、広州タワーの展望台に上る前に行ってみます。
-
アーチ状のデザインが特徴的な橋です。
-
橋に向かう途中、建物の屋上に2体の人形が見えました。
先ほど珠江の対岸で裏側が見えていた人形と同じものです。
これは、2025年11月に広州・香港・マカオエリアで開催された第15回全国運動会のマスコットだそうで、中国シロイルカをモチーフにしているそうです。 -
広州タワー観光エリアの表示です。
-
橋への入口です。
この橋は「海心橋」といいます。 -
橋の説明ボード。
2021年6月25日に開通した広州初の珠江を渡る歩道橋です。
スパン(橋脚間の距離)は198m、全長は488m、幅は15mで、世界で最もスパンが大きく橋の幅が広い斜めアーチ型斜張の歩道橋です。 -
広州のランドマークの1つで夜景スポットとしても知られている橋だそうです。
-
近づいて改めて眺めると、中国的というべきか雄大な橋です。
歩いている人も多いです。海心橋 建造物
-
広州タワーをバックに記念撮影。
-
橋梁部までのアプローチ部分がとても長いです。
-
アーチ部分。
ケーブルで橋桁を吊っていますが、斜めにすることで幅の広さを確保しています。 -
短いアプローチ部もありました。
-
ケーブルと橋桁の接続部は花畑になっています。
-
下から見上げたアーチ部。
-
遊覧船が通過しました。
-
橋の中央部からの眺め。
-
下流に見える斜張橋は猟徳大橋。
-
記念撮影。
-
反対側から見る海心橋。
-
広州タワーにライトが点灯されました。
レインボーカラーが美しいです。 -
ここからは色変化。
赤から黄色へ変化していきます。 -
黄色から緑へ。
見てて飽きません。 -
海心橋の下を潜る遊覧船。
-
広州タワー。
-
広州タワー。
-
広州タワー。
-
広州タワーから光線が発射されています。
-
対岸の珠江新城のビルからも光線。
-
広州タワーと遊覧船。
-
川面が水玉模様のライトで照らされる中を遊覧船が通過していきます。
-
ライトアップされた海心橋。
-
最後に珠江新城ビル群のライトアップ。
-
これから広州タワーの展望台に上ります。
写真は、広州タワー観光エリア全景図です。 -
広州タワー1階のマップです。
-
チケット売場です。
広州塔 建造物
-
料金表です。
利用できる施設によって料金が異なります。 -
私は、アドベンチャーアトラクションを除いて最高所488mのアンテナマストにある戸外展望台(488M Look Out)、450mの屋上戸外展望台(450M Look Out)、433mの屋内展望デッキ、428mの屋内展望デッキを利用できるチケット「488m Look Out Ticket」にしました。
前の写真の上から2番目のチケットです。
入場時間(18:00~20:00)指定があります。
正規料金は328元(約7,220円)ですが、シニア料金(60~74歳)で275元(約6,050円)になりました。 -
さあ、展望台へ。
西入口からタワーに入ります。 -
エレベーターはまだ先です。
-
5分くらい待ってエレベーターに乗りました。
-
エレベーター内の表示。
画面の左側に、階数と高さが刻々と表示がされます。 -
エレベーター内の表示。
-
108階、433mの位置にある屋内展望デッキ「Star Observation Deck」に到着。
-
107階と108階に屋内展望デッキがあります。
-
「Star Observation Deck」。
-
眺望の表示があります。
-
ここは屋内なので、夜はガラスにライトの光が反射して眺めは今一つです。
-
屋外展望デッキに向かいます。
ここは「450M Look Out」への入場口で、チケットのチェックがあります。 -
この階段を上っていくと・・・。
-
広州タワーの屋上にある屋外展望台「450M Look Out」です。
360度の景観を楽しむことができます。 -
ここにはアドベンチャーアトラクションの「Bubble Tram」があります。
これは、屋上の縁に沿って高低差を付けて設けられた線路を球形キャビンに乗車して1周20分で周回するアトラクションです。 -
「488M Look Out」とアドベンチャーアトラクションの料金表です。
-
「450M Look Out」。
-
「450M Look Out」。
-
屋上に屹立するアンテナマストです。
「488M Look Out」が見えています。 -
ズームアップ。
-
「488M Look Out」に向かいます。
アンテナマストの右下にあるのが入口です。
左側にフリーフォール系のアドベンチャーアトラクション「Sky Drop」があります。 -
入口です。
ここでチケットのチェックがあります。 -
エレベーターに乗ります。
-
「488M Look Out」に到着。
-
「488M Look Out」のデッキへ。
-
「488M Look Out」からの眺め。
先に訪れた海心橋が見えます。
撮影に夢中になってカメラを柵外に出すとスタッフから注意されます。
物を落としたら下の屋上に人がいるので大変危険です。 -
「488M Look Out」からの眺め。
絶景です。
珠江の上流方向。 -
ズームアップ。
-
ズームアップ。
-
珠江新城ビル群。
-
ズームアップ。
ビルの壁に浮かぶI LOVE GZ(Guangzhou:広州)の文字。 -
「488M Look Out」からの眺め。
珠江の下流方向。 -
ズームアップ。
猟徳大橋。 -
ズームアップ。
-
「488M Look Out」からの眺め。
-
「488M Look Out」からの眺め。
-
「488M Look Out」から見るアンテナマストの頂上部。
-
記念撮影。
「488M Look Out」から下ります。 -
109階と110階にある科学展示ホールです。
強風や地震によるタワーの振動を制御する、世界初の主従型ハイブリッド制振システムを見学できます。 -
107階、428mの位置にある屋内展望デッキ「Cloud Observation Deck」に来ました。
-
「Cloud Observation Deck」。
-
「Cloud Observation Deck」。
-
広州タワーを模った郵便ポストがあります。
-
スーベニアショップです。
目立つ場所に広州タワー型のペットボトルが陳列されていました。 -
記念グッズを買ってタワーから下りてきました。
写真は、タワー出口にある開業15周年の演出です。 -
最後にもう一度広州タワーを目に納めます。
-
地下鉄広州塔駅。
広州塔駅 駅
-
20:45、広州塔駅発。
-
21:35、機場南駅着。
機場南駅 駅
-
預けたスーツケースを受け取り、スリランカ航空のチェックインカウンターに向かいます。
最後までご覧いただきありがとうございました。広州白雲国際空港 (CAN) 空港
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
スリランカ、マレーシアの旅2026年1月
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
広州(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ スリランカ、マレーシアの旅2026年1月
0
166