2026/02/03 - 2026/03/03
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初めてのフィリビン。
マニラIN、セブOUT、1か月間の独り旅。
事前予約を入れたのは、初日のマニラ空港近くの宿1泊とマニラからセブ行きのフェリーのみ。
あとは気ままな自由旅でした。
<3分の1 マニラ編>2/3~13
強盗事件が発生したばかりで緊張のマニラ入り。
でも、多くの人が優しくて親切で居心地が良い。
少し観光と街歩きをする。
後にフェリーでセブ島に向かう。
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<3分の2 バンタヤン編>2/13~21
https://4travel.jp/travelogue/12040541
マニラからのフェリーを下船。
そのままバスターミナルへ向かいセブ島の北部へバスで向かう。
行き先はバンタヤン島。
バンタヤン滞在後にカルナザ島を目指す。
フィリピン人の多くは明るくて陽気。
<3分の3 マラパスクア編>2/21~3/3
https://4travel.jp/travelogue/12040567
カルナザ島を諦めて港を移動。
マラパスクア島へ渡り滞在。
その後にマクタン島で過ごす。
フリンドリーな人も多く楽しく過ごせた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田空港PPラウンジで離発着を眺めながら呑む。
初年度は無料との誘いに乗り、1年前にプラチナカードを申し込み、プライオリティパスも受け取った。後にPPも電子化されカード年会費も値上げのお知らせ。ラウンジ内容もこの1年間で改悪傾向を感じた。
従って無料の1年間で何度か利用した後の今回の旅を終えたら解約。 -
今回は特典マイルでの最後の旅、と思う。
昔は神カードと言われた「スタアラ系」のカード。年会費も安いとは言え倍に値上がり。特典マイルも当時の2倍以上は遠くなった。
しかも貯まらなくなったマイルなので、今回の特典マイル旅を機会にカードを解約した。
旅のスタイルや、特典などは相当に変化(改悪)した。
座席の隣はグアムでの結婚式に出席される感じ良い母と娘さんでした。 -
ストレートにマニラに飛びたかったが、UA便はグアム経由しかなかった。
乗り継ぎのグアムでも、アメリカのESTAに似た事前登録が必要だと知ったが、飛び立つ前日まで申請を忘れていた。
前日にWebチェックインをしようと思ったらそれにより出来ず、慌てて登録してほっとする。ESTAは値上がって6000円超えだが、グアムは無料登録。
なぜ乗り継ぎなのに登録が必要なのか疑問だったが、グアムの空港に着いたらわかった。乗り継ぎでも入国でも、全ての人は空港で入国のルートしかなかった。 -
空港の外で超久しぶりのグアムの空気を吸ったのち、ラウンジへ。
UAの近距離路線はアルコール飲料が有料になっていたことも知らなかった。
ので、ラウンジで呑む。因みに機内のビールは8ドルもした。
フライトは今回の旅の全区間が737-800。160席程度なのでサービス時間も乗り降りも早くて良い。 -
遠回りフライトの後にマニラの夜景が見えてきた。
半年前に日本人が射殺された。
出発の1週間前には日本人2人が強盗に襲われた。
犯罪件数は減っている傾向だが、強盗は頻繁に起きているとの外務省からの警告を受信。
深夜に降り立つ不安がつのる。 -
空港で両替を済ませる。最低1万円からと言われたので1万円両替。1ペソ=2.7円。あまり良いレートでは無かったが、セブ島やマクタン島の両替屋よりは良かった。現金やカードは厳戒態勢をとる。自分の中ではハイ・アラート。ここで詳しくは書けない工夫を施した。
空港から歩いて行ける宿を決めたが、初日に犯罪に会ったら最悪だと思った。
出口から直線距離で約500m、車で1.5km程度。
短距離だが、安全とされているグラブのカウンターで車を手配した。
運転手は場所を探して多少間違えたので想定時間と距離は増えた。そのような時もGrabなら乗車前に料金がわかるのでとても良い。 -
車は宿のドアに横付け、門扉の中には宿の人が立つ。
相当に安全な環境で部屋に入ることが出来た。
宿は空港近くだからか少し高め。小さなキッチンが付いていたのでアパート的な利用もありかも。エアコンは小さく音がうるさいので寝るときにはOFFにした。 -
部屋に荷物を置いて外出。
深夜の割には安全上で心配するほどの危険を感じなかった。 -
停車しているジプニー。
カッコイイ。 -
深夜でも開いている食堂があったので入る。
親切な店員でホッとする。 -
フィリピンで最初のビール、サンミゲルライト。
食事はガーリックライスとベーコン炒め。
サンミゲルライトは軽すぎたので、茶色の瓶のサンミゲルも呑んだ。
何時まで開いているのか聞いたら、なんと24時間営業の店だった。 -
空港の近くでは動きが悪いので、賑やかなパサイ地区のLRT(高架鉄道)駅付近の宿に移動。これもGrabを利用した。
予約サイトを見てあたりを付けて宿泊費を聞いたら。それよりも高かったので交渉しようと試みたがダメ。しかたなくその場で予約サイトから支払い。今回の旅でこのパターンとなったのは、この宿だけでした。
プールサイドで喉を潤す。 -
小さな食堂に入る。後に知ったが「カレンデリア」と言うらしい。
おかずが並んでいて選んで注文するスタイル。ここで食べると言えば、皿に盛ってくれる。
初めての体験としては、透明ビニール袋に皿が入っている。また、ライスは同じくビニール入り。指先で食べる場合は、手にビニールを被せる。ビニール食堂?(カレンデリア)全ての店がこのスタイルでもない。 -
Jolly beeと言う名の店はあちこちで見たが、Jolly gotoは見たことが無かったので、先にこちらに入ってみた。料理は写真の感じを見て選択。
注文したのは、つゆだくの具材たっぷり料理。これも後にSNSで知ったが「シニガン」と言う酸味が聞いたスープ料理。肉や野菜や魚など色々と種類がありタマリンドを使って店によって色々な具が入っている。日本の鍋物くらいたっぷり入っている。これに備えてあるトウガラシや、カラマンシー(シークワサーよりライムより?)を絞って辛味や酸味を好みで加えられる。
とても美味しかった。 -
宿の付近は、この様な感じの通りが多い。
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宿泊しているホテルの周囲にはLRTの駅が3駅ほどあり、バスターミナルも2~3か所、ジプニーの発着場もあって便利な位置。
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マニラ到着2泊目の宿も今一つだったので、近くの綺麗なホテルに立ち寄ってみた。宿泊費を聞いてみたら、思っていたより安いので7連泊することにして価格交渉をしてお得に宿泊。これでマニラのパサイ中心の定点観測となる。
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路上でも様々な商売がある。
写真は魚の内臓を抜いた後に野菜などの具を入れて焼いている店。 -
狭い通りでも人やバイク、トライシクルなどがひしめく。
カメラを向けただけでも、明るく陽気な人が話しかけてくることもある。 -
カレンデリアも店によってスタイルも変わる。ここはおかずが小皿、ビニールは使わない。コップ水は無料。おかずを選んで食べられるのは楽で楽しい。料理名を知らないまま様々な食を楽しめている。
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ホテルの前の小さな店で夜のお供を買ってきた。1リットルの瓶があって嬉しい。
昼間はぬるくなってしまうが部屋呑みにはとても良い。
ビール瓶はリターナル瓶なので持ち帰りだと瓶代が含まれる。 -
この部屋はシングル。この様な使い方は初めてだと驚く。エアコンが隣と共用。
おそらく一部屋を真ん中で壁を作って区切ったのかも。
エアコンのリモコンは無く常時つきっぱなし。隣の部屋に人の気配は感じなかったので、就寝前はコンセントを抜いていた。反対側では不可能。
合理的なようで、出かけていても付けっぱなしなのでどうなのか?と疑問が残る。 -
よく目にする、Jolly Beeに入ってみた。メインぽい基本スタイルは、フライドチキンにライスと飲み物セット。
ケ〇〇〇〇〇より、衣がカリッとしていて肉も締まっていて美味しい。ライスは紙に包んである。店舗数が多いけどお客さんも多いのはわかる。でも、フライドチキンにご飯なので、体が大きい人が多いのも納得してしまう。沖縄でもこのスタイルは人気の食べ方。美味しい店だけど1度しか行かなかった。 -
海の方に歩いて行ってみた。
大きなホテルやモール、企業ビルも多い。 -
大きなモールがあった。中は素通りした。
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海に出たが、この様な感じ。のんびり散歩するには良さそう。
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所々にジプニーの駐車場兼ターミナルがある。
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小腹がすいたところにラーメン屋が目に飛び込んだ。一番安い99ペソのラーメンを食べてみた。豚骨のようだが味は少し控えめ。
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空港の近くに軍の博物館があり、ルバング島から帰還した小野田寛郎さんの展示もあるらしい。行ってみたが残念ながら閉館中だった。
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心が弾む横断歩道。
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今日のカレンデリア。選んだ具はワンプレートで提供された。
このぶっかけ飯スタイルで十分美味しく楽しめる。 -
デザートを焼いている。炭は上下から。
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LRTに乗って「イントラムロス」に向かう。道路は時々渋滞があり高架鉄道は安いし便利。
入り口には銃を持った警備員がいて金属探知機も通る。
上下線の入り口は異なるので間違えると道路を横断して入りなおさなければならないので面倒。 -
運行間隔も短く、アナウンスもあってわかりやすいて便利。
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城壁が見えてきた。「イントラムロス」は16世紀にスペイン人によって建設された城壁の都市。両サイドには要塞がある。隣接した広い公園には博物館もあって1日では全てを見切れないほど。
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観光客は多く、それに向けた馬車から輪タクまで様々な案内人がいる。
ゆっくり歩いて回るのが気ままで良い。 -
一番北側の門。その先に「サンティアゴ要塞」がある。WW2では日本軍も利用。悲惨な歴史的な場所。
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アメリカンバラック
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石造りの通路
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マニラ大聖堂
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ステンドグラスが美しい。
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広い空間
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砲台
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サンディエゴ要塞
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小さなカレンデリィアでランチ。とても親切な店員さんたち。スープはお変りもサーブされた。大抵のスーブは酸味が効いている。
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歴代の大統領のようです。
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日本の有名人に似ている。
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人類学博物館に入る。大きな博物館などが3つあったが全てが入場無料でした。
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様々な展示物がある。
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じっくりみたら数日かかりそうです。
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国立美術館。歴史的な作品から現代アートや造形物まで色々。
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スペースも広く展示も大胆。
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多くの作品を鑑賞できます。
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最後に国立自然史博物館。
ここは一番人気で入場の列が出来ていました。
全ての場所でセキュリティチェックがあるので時間がかかります。 -
ここも展示物は豊富です。
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木製折り畳みまくら。沖縄や九州でも見たが、フィリピにもあったか。
古代メソポミアから各地に広まっているのだろうか? -
展示のしかたにも工夫を感じます。
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今日はサンデーマーケットに行ってみた。
しかし、誤ってサタデーマーケットに行ってしまい。移動。
近くてよかった。 -
雨が降ってきたので、テントに入り演奏を聴く。
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色々なファストフードがあったが、あまり惹かれない。
タイ料理のガパオライスの店があって注文。捨てるのはもったいないようなプラスチックケースに入っていた。味はガッカリでした。 -
スイカジュースで体を冷やす。
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様々な店がありました。
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ドリアン。
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帰りにスーパーに寄って買い物。大抵のスーパーでは紙袋に詰めてます。
ワインは高め。ローカルラムは激安。マグカップも購入 -
島々の国だけあって魚は大量で安いです。
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曇り空が続いた後の久々の直射が厳しい。
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気に入った店。ここでは手食する人が多いので、併せて手食。五感で食べるのは美味しい。
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この看板を良く見る。SNS情報でも人気のチェーン店のようです。
入ってみました。 -
セットメニューをオーダー。
この店はチェーン店だが、店員さんがとても親切です。
こんがり焼けた鳥はたれも美味しい。でも行ったのは今回1回だけだった。 -
グーグルマップには鉄道がのっているので駅に行ってみた。
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しかし数年前から運行停止のまま。復活する予定はあるようです。
線路敷きは通路になっていました。 -
帰り途中の水路。ぎりぎりに建てられた左側の建物。水路上まで建てられた右側の建物。この様な場所は多く見られました。
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しっかりしてそうな店番の猫がいた小さな店。
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古めのデパートに入ってみた。
エスカレーターも全ては動かしてなく、テナントも空きが多い。
高島屋の一つも入ってみたが、近い将来この様な雰囲気になる予感がしてしまった。
巨大なモールが各地にあって、多くの人はそちらに流れている感じ。 -
そんなデパートにも食堂があった。ランチは食べ終えていたが、気になって注文してしまった。おかずは1品だけ注文。なすを卵で絡めて焼いたもの。
後でわかったが、フィリピンの定番家庭料理で「トルタンタロン」と言うらしい。
タロンはインドネシア(テロン)と同じ茄子の意味だった。
40ペソ(約106円) -
セブンイレブンに入る前の誘惑。
マニラからセブ行きのフェリーを予約していたが、変更メールが届いていた。
昼の11時に出港して翌日昼の10時に着く、とても良い時間のフェリーだったが、
乗船予定日の翌日、朝5時出港に変更。
フェリーターミナルを事前に見ておくのも良いかと港に行った。
翌日ではなく乗船予定日の6時発に変更してもらった。自分の乗船より高いフェリーだったが差額は不要とのこと。係の人は、混んでいるのにとても親切で丁寧だった。 -
フェリーのチケット変更(同時にチェックインも完了)したのちに街ぶらして大学に行ってみた。
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大学の中には博物館があって見学。
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付近を散策。
大きなモスクがあった。 -
路地も面白い。
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店番猫がここにもいた。
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マニラでは犬も多いが猫も多い。
猫をかわいがっている人は多く、大抵の猫は逃げない。 -
近くの船乗り場からリ無料でリバークルーズが出来ることを知った。
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1時間程度行った先の鉄道駅が近い場所まで乗ることにした。
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川から見る観光も良いものだ。
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この様な船でした。
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LRTの駅は近かったが、乗車方向の乗り場は反対側だった。改札口は上下線で共有じゃない上に道路にはフェンスがあって横断できる箇所がとても少ない。渋滞緩和の為には車優先が必須なのでしょう。安全面では良いことですね。
すごーく遠回りしてLRTに乗った。歩行ルートを知らないと大変です。 -
今日は宿の近くの床屋で散髪してみることにした。
料金は100ペソ。100ペソカットです!
マニラの人のように刈り上げを勧められたが、断りました。 -
とても小さな店、串揚げ屋。美味しい。
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おばちゃんが道路で営業している露店のご飯屋があった。
おばちゃんの店は旨い。ので、弁当を購入。
ジャポニカ米の盛りもりご飯に日本と違う味付けのゴーヤチャンプルとインゲンなどの野菜炒め。やっぱり旨い。 -
SNSで教えてもらった両替屋に行った。お勧めの通りレートは良かった。
両替屋の周囲には両替を勧める数人に声を掛けられた。絶対的にヤバイやつでしょ。
両替した店の近くにNHK BSで放映されたBARがあったので行ってみた。
24時間営業なので昼間に入った。飲み物も比較的安くて居心地よさそうだったが、オージーを中心としたリタイヤ組の溜まり場の雰囲気を感じた。 -
露店の品物は激安です。
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今日はビーチへ。
砂浜が広い綺麗なビーチだった。 -
何時もの道をとおって宿に向かう。
明日は早朝に港に向かわねばならない。 -
マニラ最終の夜。何回か買った25ペソの美味しい焼きそばを最後のツマミに呑む。
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マニラからセブ島までフェリーで移動する。
午前11時発の予定が午前6時発に変更となった。
3~4時間前にターミナルへと書かれていたので、ホテルを午前1時頃チェックアウトしてGrabタクシーに乗車。
深夜でも割り増しは無く、閑散時間で逆に安かった。
ターミナルに着くと空港のような荷物検査。 -
続いて乗船チェック。
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港の構内はトレーラー等行きかっているので、安全上バスに乗車。ここまで空港とほぼ同様。
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いよいよ乗船。午前3時半頃。
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船内に入ってエスカレーターで上階へ。
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早朝にもかかわらず、シンガーによる歓迎。
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案内されて4人部屋へ。2段ベッドが両脇にある。
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大部屋はこんな感じでした。
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6時から朝食が始まった。4人部屋と大部屋は並んで食事を受け取る。ランクが上の乗客は隣の別スペースで異なる食事が提供されていた。
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3食付きなのでどんなものかと思っていたが、シンプルな朝食でした。
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7時を過ぎてもまだ出港していませんでした。
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まだまだ、コンテナの積み込みが終わっていない様子。
1日2便が1便に変更となってしまったので、荷も多くなっているのだろう。 -
2時間近く遅れて出港。既に船に5時間近くもいる。
曇り空だが、出港記念?で乾杯! -
タグボートも船を押し方向転換している。
コンテナターミナル脇には多くの海上生活者がいるようです。
有名なトンド地区のハッピーランド(整備された無くなったスモーキーマウンテンも)でなくても同様な地区が存在している。 -
船内の様子。
同室の反対側下段の人と会話。
日本の船舶会社に勤め航海士でもあるひと。
この船は元なんだったか聞いたら「さんふらわあ」だったとのこと。
同室の上段2名は大抵睡眠中で会話はしていない。 -
船内にはカラオケスペースがあり、終始誰かがマイクを握っていた。皆さん呑まずに真剣に歌っています。
何か聞き覚えのある曲が流れてた。イントロが始まっただけで拍手があった。
曲は「夢は夜ひらく」英語バージョンでした。 -
携帯の有料充電機。
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レストランはこのような感じ。
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昼食です。
足りない人は追加でご飯やカップラーメンなどを購入していました。 -
夕食。
期待しすぎた。 -
朝7時頃セブ島の港に着岸しました。
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この様なフェリーでした。
3分の2バンタヤン編 2/13~21↓
https://4travel.jp/travelogue/12040541
3分の3マラパスクア編 2/21~3/3↓
https://4travel.jp/travelogue/12040567
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