2026/06/09 - 2026/06/10
193位(同エリア848件中)
Rururu さん
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ジェットスター 関空ー成田 往復 11,790
JAL SEL- HND の続き NRT-FRA FRA-NRT ここまでつかいます。
HND-SEL(7月)
1,587,400ウォン(約17万)
ホテル
東横イン成田空港本館 ひとり利用プラン 6,610円
マインツ1泊 マインツァーホフ 17,168円
ハイデルベルグ1泊 Palombrau Alstadt Appartments 13701円(ウォレット1225円割引後価格)
ハイデルベルグ2泊 Lotte Hostel 6,244円(楽天期間限定ポイント8000ポイント割引後価格)
マインツ1泊 Hotel Schottenhof - Cityhotel Mainz 11,760円
55483
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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マインツ中央駅でハイデルベルクまでの切符を買います。
35.90ユーロ
アプリでの決済はapple payもはじかれてしまいました。残念。
窓口は番号札を取って順番を待ちます。マインツ中央駅 駅
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ICといいう特急列車でMannheim という駅まで行きそこでローカル線に乗り換えします。このようなどの電車に乗るのか調べるのはDBアプリが便利。
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直行列車は少なくどこかで乗り換えで、乗り継ぎが6分。マインツ駅を出発する時点で少し遅れていました。乗り継げるかな?窓口で聞いたら次のローカル電車は10分おきに来るから乗り遅れても大丈夫と言われました。
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車窓からはワイン畑が見えたり、風景も楽しい。
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うまく乗り継げました。階段をスーツケース抱えてダッシュしました。しかし転んだりすると元も子もないので慎重に。こちらのSバーンでハイデルベルク中央駅(Heidelberg Hauptbahnhof)まで。
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ハイデルベルク中央駅を降りたらすぐにトラムの乗り場があり、券売機でチケットを買います3.5ユーロ。うまく買えました。慣れない土地に行くと当たり前のことが難しくなってしまうので、慌てず落ち着いてを心がけてます。
ハイデルベルク中央駅 駅
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あらかじめ調べていた5番のトラムに乗り込み旧市街へ。
旧市街の中までで行くバス32,33、34番も出て
少し歩きながら街の様子も見たかったので旧市街の入り口ビスマルク広場付近で下車。 -
旧市街の端のハウプト通りを歩き始めます、歩行者天国車は通行できない道でたくさんの観光客でにぎわって活気があふれて。ワクワクとドキドキそして石畳の道に釣り合わないキャリーを引っ張りながら進んでいきました。
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旧市街はカフェやレストラン、ショップが並んでいて、気になるお店で立ち止まって外から眺めたりしているのも楽しい。途中REWE(スーパー)に立ち寄り買い物。しかし早く荷物を軽くしたい!
ハウプト通り 散歩・街歩き
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チェックインしました。
Palmbräu Altstadt Appartmentsというアパートメントホテルにこの日は泊まります。チェックインは系列ホテルのHotel Zum Ritter St. Georgのフロントでできます。宿泊確認のメールを送ったら、返信に説明が記載されていてすぐにわかりました。フロントの方に鍵をもらって説明を聞いて自分でお部屋まで行きます。「大丈夫」と気にかけてくれて親切な対応。宿泊税支払う。3.5ユーロ -
ひとりで過ごすには充分なスペース。
レッド系のアクセントがキュート。Hotel Zum Ritter St. Georg ホテル
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ワクワクする部屋。
2部屋と洗面エリア。
ちなみに3階まで階段。 -
シンプルで使いやすいシャワールーム。
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キッチン下の扉を開けると冷蔵庫、食洗器がありました。
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旧市街の中心に位置するのでにぎやかです。目の前が聖霊教会という素晴らしい立地。
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荷物を置いたら早速でかけてみる。旧市街の真ん中らしい細い通路。迷子になりそう。
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まずは宿の前にある聖霊教会に。こんなに真ん前と思ってなかったから
嬉しい。
滞在中何度も立ち寄ることに。素敵だったから毎日でもこの空間にちょっとでも触れていたかった。聖霊教会 寺院・教会
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歴史を感じる建物。落ち着いた印象でした。
ここが戻る時の目印。周辺はおみやげ物屋さんとかたくさん。
観光のひとも多い。 -
早速街歩き。
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歩いているだけで楽しい街
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ネッカー川の向こうがどんなところかワクワク。
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真っ白なカトリック教会があったので入ってみました。
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立派なパイプオルガン
白い壁やシャンデリアのクリアなガラス。
ゴールドのあしらいが上品でエレガント。
少し立ち寄ってほっとする時間がもらえた。 -
しばらく街中をあるくと学生牢の前に来ました。
閉館前だったので人も少なくゆっくり。
入口で荷物をロッカーに入れます。コインが必要ですが、なければ玄関でコインもどきのものを貸してくれます。入場料7.5ユーロ。学生牢 建造物
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1778~1914 年まで、問題を起こした学生を罰するために使用されていた学生牢。部屋の壁には学生たちの落書きが残されている。
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本当に落書きだらけです。
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古い建物と落書きが
マッチしていて独特な施設に。 -
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ハイデルベルグはドイツ最古の大学ハイデルベルグ大学の街。京都大学ともつながりがあるらしい。
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大学関係の建物もあちこちにありますが、ここは図書館だったかな?一般の人は入場不可。通り過ぎる際窓からチラチラ見たり。。。
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メイン通りへ。
ハウプト通りはたくさんのお店が並ぶ。
素敵な雑貨屋さんやインテリアのお店、ファッション関係、飲食店、土産物屋、いろいろ。 -
ここは一年中クリスマスのお店みたい。
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細い路地も歩いてみる。
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キリスト教教会。時間が遅くて(明るいけど)中に入れなかったので外側だけ
ハウプト通り 散歩・街歩き
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途中スーパーで買い物をしたので荷物を置きにアパートホテルに戻ってきて、夕食を部屋で食べる。生野菜とチーズでサラダ。パン。ワインを飲んで、ビールは冷蔵庫で冷やしておきます。
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野菜は食べる前に洗うとドイツ語注意書き
昼しっかり食べたので夕食で調整 -
夜は10:30くらいまで明るいので
食後ネッカー川にq -
アルテ橋へ。
ハイデルベルクの猿の像 建造物
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穏やかな川。気持ち良い初夏の夜です。
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橋を渡ってみます。涼しいし、ゆったりとした川の流れが心に残る。
橋門 建造物
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穏やかなネッカー川
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橋を渡り切って対岸に来て旧市街のほうを眺めたり、
歩いてるだけなんだけど楽しい。 -
いつまでも明るく楽しめる
そろそろお部屋に戻ります。いかにもお土産屋さん。 -
ハイデルベルグのチョコレートの有名店クネーゼル。
クネーゼル 専門店
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この正面に見えるのがチェックインしたホテルで右側の壁沿いにアパートホテル。左の高い建物が聖霊教会。コンパクトで歩きやすく、いろんな表情を見せてくれる旧市街。一日目はこれで終了。
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2日目朝。雨音で目覚める。朝散歩はやめておき部屋でゆっくり過ごす。予定で朝の清々しい時間帯に哲学者の道へ行こうと思っていたのです。
雨で今じゃないな。ゆっくりしなさいということで、ゴロゴロ部屋で過ごす。
持参した紅茶を飲みながら昨晩の残りのサラダやパンで簡単に朝食にする。
この日はアパートメントホテルからホステルに移動する。荷物を整えて、いつでもチェックアウトできる支度をして朝散歩に出てみる。 -
まだどこも開いてない時間帯。
ぶらぶらとお店を眺めたりして、
スーパーに行ったりDMというドラッグストアに行ってみたり、
DMはオリジナル商品がお手ごろだったので自分用に少し買い物をしてみた。 -
蚤の市やウィークエンドマーケットが週末あれば嬉しいなあ。なんて思いながら、アンティークショップを眺める。とても営業時間が短いのでアンティークショップに入るタイミングはなかった。オープン時間遅い。クローズ時間早い。
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雨が降りネッカー川も
もわっとした雨の白い空気に包まれた。
いろいろな表情があって、雨の姿も幻想的。
ひとまわりして一旦アパートメントホテルに戻る。
少し休憩してチェックアウト。 -
正面の系列ホテルでチェックアウト
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次のホステルに向かう。
アパートメントホテルは一番手ごろな部屋が1泊しかあいてなく、
広い部屋はひとりで利用するにはもったいない。お値段は倍以上。
普通のホテルは冷蔵庫や湯沸かしポットなどはないところが多く、
ホステルに泊まることにした、移動は徒歩3分くらい。 -
少し早いけどチェックインできたのでお部屋を案内してもらい、荷物を置いてからランチに行く。早めランチでひとりでも気兼ねなく過ごすためにタイミングを考えて入店。ホップの天井からのドライフラワーが圧巻。
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ブリュワリーに来ていろいろなビールを試してみたい。
Vetter's Alt Heidelberger Brauhaus -
4種のサンプラーをオーダー。それぞれ特徴的な味でどれも美味しいなあ。
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昨日とはまた違うがタイプのソーセージを注文。
ビールとよく合うし本場の味を楽しめた。
お会計は28.70ユーロ。会計後トイレを借りてから出る。 -
食後はまだ天気がもひとつなんだけど街歩き。
何度もこのショップの前を通るんだけどかわいい。
ドイツはどこもトイレ有料で旧市街のデパートも0.5ユーロかかった。
コインは少し持っていたほうがいい。
なのでレストランやカフェ出る時は必ずトイレを借りてから出た。 -
雨やまないかな。。。
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ドイツはどこもトイレ有料で旧市街のデパートも0.5ユーロかかった。
コインは少し持っていたほうがいい。
なのでレストランやカフェ出る時は必ずトイレを借りてから出た。
この白い建物はミュージアムと書いてあったんだけど一般公開されてないみたい。
途中入ってみるけど、ここはミュージアムじゃない。と -
またショッピング。見るだけがほとんど。
そういえばお庭にディスプレイするグッズのお店があってすごくかわいかった。 -
ピオニー(芍薬)の季節。このお店はとても手ごろな価格でいつも賑わっていた。
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センスは?量販店のようだけど手ごろな価格。バラは10本売り。
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GalerriaデパートでLindtのチョコ半額で売ってるコーナーがあって
お得と思ってでレジに並んでたら定価値段の金額を言われた。
しかもなんか大きな声で隣のレジの人と話しながら。
はぁ?しかもめちゃ態度悪。値段間違ってる50パーセントオフでしょというと
ああ。。。と訂正された。デパートですけど。こんなもの? -
ネッカー川を渡って対岸の住宅街まで歩いてきてみた。
こちらのエリアにも泊まりたいなと宿を探してみたんだけど
民泊のようなところか高級なアパートホテルの2択で
宿泊は難しそうだった。 -
また違う花屋さん。ここは住宅街にあったからか、旧市街よりも安かった。ドイツの物価にしては花は生活に密着しているのか買いやすい価格帯だと思う。
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かわいい花屋
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鉢植えもお手ごろ
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旧市街とは雰囲気が違って、暮らすかわいい素敵な街という感じ。
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この旅でいちばん素敵な花屋さんだった。
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住宅街の庭を眺めながら街歩き。どこのお庭にもたくさん花やハーブが植えられ、ガーデン用飾りかディスプレイされて雰囲気がとても良い。大きなお庭のないおうちも玄関ポーチや窓に花が飾ってあり、ワクワク。
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Café Frisch。住宅街の中にあって地元の人たちでにぎわう。アジア人の人もチラホラいて、留学生かな?日本では食べられない見たことにないケーキにしたいな。と思ったのが写真のケーキ。帰ってダンナに聞いたらルバーブのケーキやと(私より食材に詳しい)写真でみるとそんなに大きく見えないんだけど、結構なビッグサイズ。コーヒーがどう見ても足りないのでちびちび飲みながら。
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そして夕方近くになって雨がやんできた。うれしい。このまま哲学者の道の入り口が実はこのエリアから行きやすい。もしかしたら道がぬかるんでるかもしれないけど行ってみる。
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アルテ橋じゃなくてテオドール橋のほうから哲学者の道に登っていくほうが歩きやすいとの情報だった。住宅街からなだらかな坂道を登っていく。多くの哲学者や詩人たちが歩いていろいろと考えた径らしい。
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哲学者の道の途中
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ここの分岐は右側。最初左に行ったら山の上のほうに行く道だったみたい。Googleマップで確認。すぐに引き返した。
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ここがいちばん見晴らしの良いスポット旧市街と城がよく見え
ゆったりとした時の流れる風景。 -
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ベンチもあるのでお天気が良かったらのんびりするのもいいね。
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あちこちのスポットで景色を眺めながら歩いてアルテ橋のほうに向かいます。雨上がりだったけどそれほど道も悪くなってなくて、程よい人数の散策の人たち(誰もいなかったらちょっと不安で)ちょうど良かったんかな?
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最後に下っていく箇所は狭くなってますが雰囲気のある小径。ここから急な下り坂。
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雨で予定は変更になったけど夕方に訪れることができて良かった。
約1時間ほどでアルテ橋へ。 -
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夕方ホステルでハム、チーズ、野菜で軽くサラダ。
リビングスペースでゆっくり食べた -
こちらがキッチン。
清潔で使いやすい -
静かで居心地の良いホステル。親切な対応で安心。ほとんどの人がひとり旅。シニアの女性もイングランドやスペインからひとりで泊まっていて少しだけリビングで話をしたり。
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ドイツはビールって印象だけどライン川、ネッカー川周辺はワイナリーがたくさん。リースリングのワインが飲みやすく美味しい。この後シャワーして早めに就寝。
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翌朝の朝食。
昨晩の残りのサラダとヨーグルト。
ホステルで無料でいただけるコーヒー。 -
朝のリビングスペース。
誰もいなくて静か。若いゲストの子は朝ゆっくりなので時間差で共有スペースがあ使える。早朝は独り占め。 -
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Lotte Hostel 玄関。
とても良くしていただき、居心地の良い場所。
評価も高く納得。また泊まりたいと思うホステル。 -
翌朝はハイデルベルク城へ。
ホステルから城の登り口がすぐ近くなので便利。
ホステル出たところまっすぐ行くと城へ歩いて行けて右側の建物がケーブルカーの乗り場。 -
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ケーブルで行くと楽なんだけど朝まだいてなくて。それなら歩いて行ってみる。
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2組くらい歩いて登っている人たちがいた。20分ほど登れば到着。
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無料エリアも広いのですが。今日はお城にの有料エリアにせっかくだから入ることに。
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廃墟のままの建物
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入場料を支払い中に入っていく。
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中で何やらステージの設営をやっていてお城のコンサートなんて素敵!
ひともまだまばらで
ゆっくり見学。とても朽ちた感じや赤茶色の壁がかっこいい -
立派な雰囲気のあるお城で歴史を感じる風格。13世紀にたてられ時代ごとに改築や増築されたらしい。
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朝いちばんの入場だったので人も少なくてゆっくり周ることができた。
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城の入場料はケーブルとセットで11ユーロ
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フリードリヒ館の中には入場できる。世界最大級のワインの樽が展示。
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テラスに行ってみます
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旧市街が眺められる開放感のあるテラス。橋の向こうは昨日歩いた哲学者の道。
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清々しい空気に心が洗われ、美しい風景にため息。
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ドイツ薬事博物館
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珍しい昔の薬をつくる道具や機械がたくさんありました。
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帰りはケーブルカーに乗って帰ります。入場料にケーブルカーの料金は含まれています。
ハイデルベルク ケーブルカー 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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座れるので楽。
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旧市街に戻ってきました。広場では週末のマーケット。
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ランチに行こうと思っていて少し時間が早かったので街の中のショップを観ました。ハーブが束ねられてます。いい香り。
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オープンと同時にRestaurant Palmbräu Gasse。ランチを食べに
ここではシュニッツェルとビール。マッシュルームソースを添えて。
雰囲気もよくて店員さんも親切でした。食べきれるか心配だったけど、カリッと美味しくて完食。この店で何人か日本人を見かけた。32.63ユーロパルムブロイ ガッセ 地元の料理
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とても天気が良かったので旧市街と反対側の川の遊歩道を歩いてみる。
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サップやカヤックをしている地元の人も多い。
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ここがサップの倉庫みたい。
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ノエンハイムの住宅街を歩いてみる。ドイツの家のお庭がどんなのか興味があって散策。
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素敵な家と植え込み。
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住宅街の公園もとても雰囲気が良くて、ベンチに座ってゆっくりしたり。
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かわいいハート型のリースがお庭に飾られていた。ひとりでお庭拝見というウォーキング。めちゃかわいくて感動。
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だいぶ歩いた。ここのところ毎日28000歩~30000歩あるいている
休憩にカフェに入ってみた。昨日は巨大なケーキに苦労したので今日は食べやすいチーズケーキにしてみた。ちょっと甘め。約10ユーロ -
Mikroという本格的なコーヒーがいただけた。
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そろそろ川のほうに戻っていきます。帰り道も住宅街のお庭を見ながら歩く。手入れされた庭がとても素敵。
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ネッカー川に戻ってきました。住宅街側の河川敷はフードトラックが出ていたり、ライブがあったり週末の風景。
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テオドール橋を渡ってみる。
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旧市街側に戻ってきました。
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夕方またアルテ橋まで散歩。
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空が印象的。日が暮れていきます。
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ハイデルベルグ城。ほんとに街のシンボル。
夢の国みたいな旧市街。 -
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ハイデルベルグアルトシュタット駅のほうに行ってみる。駅と旧市街の間に大きな立派な門。
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こっちの駅のほうがホステルから近いので帰りはこの駅を利用しようかなと思って下見。してからホステルに戻る。途中素敵な建物がいくつか並んでいるエリアがあった。
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不思議な木をみつけた
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こちらの駅前から旧市街の道は静かで旧市街の観光エリアとはまた違っていい雰囲気のレストランやワインバーがあった。
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ハイデルベルグ城が近い。
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それからホステルに戻ってハイデルベルグ3泊目。
ゆったりとしたプランにしていて、正解。
無理せずにハイデルベルグを堪能。
ホステルで軽く夕食&ワイン。
今日朝お城で見かけたよ~とインド系の男子に声かけられ少しおしゃべり。 -
野菜は夕食で摂る。
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翌朝またまたハイデルベルグ城へ。7時くらいに目が覚めてサッと身支度して歩いてきた。昨日と違う無料エリアのお庭や広場でゆっくりした。
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朝の光を浴びて美しい。周りを見渡すと5人くらいしかいない。ほぼ貸し切り状態。
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ゲーテの銅像
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昨日はこの中に入った。今日は外側から見学。
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帰りは違う道をGoogleマップ見ながら下る。降りていけるか心配だったんだけど通勤っぽい女性がこの階段を下って行ったので少しほっとした。真似して下っていく。
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階段も周りの住宅も雰囲気が良く充実の朝散歩。
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ここに降りて来た。
ホステルの目の前だった。
Lotte hostel はハイデルベルグ城のふもとのケーブル乗り場の横手にあるので
お城にすぐ何度でも行けてとてもよかった。
ホステルに戻り朝食。 -
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11:00チェックアウトしてから1時間ほど少し散策する。
荷物はホステルで預かってもらう。 -
ハイデルベルグ一日目に行ったセントチャーチの日曜礼拝が行われていて少し見学させてもらう。大きなパイプオルガンの演奏が圧巻でした。聴けてよかった。神聖な雰囲気だったので写真は撮らなかった。途中で抜けてパン屋さんで電車で食べるパンを買う。
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ハイデルベルグの聖霊教会。旧市街の中心にあるのでこの日は日曜で朝からたくさんの人。
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屋外のテーブルはまだ早い時間だけどビール飲んだりくつろぎの空間。
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12時に荷物をピックアップして、アルトシュタット駅まで歩く。
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お城を眺めながらさようなら。
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この駅は駅員さんの窓口がなくて券売機で買わなければならなかった。
落ち着いてタッチしながら買えた。緊張感のある赤いボックスの券売機。
31.5ユーロ -
この駅は小さな駅なので各駅停車のローカル線S2で
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Ludwigshaten(ルードヴィヒスハーフェン)という駅でRE14に乗り換え。
乗り換え時間が3分だったが向かいのホームだったので余裕だった。
ここからは結構込み合っていたが座れてよかった。
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