2026/01/27 - 2026/01/27
154位(同エリア1055件中)
yokoさん
この旅行記のスケジュール
2026/01/27
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船での移動
15:15坂手港(小豆島)→18:45神戸港
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小豆島の名産品は、素麺・醤油・オリーブです。先ずは醤油蔵の並ぶ ”醤の郷” に行き、お宿では醤油会席も楽しみました。
続いては、オリーブの木が立ち並ぶ「オリーブ公園」に移動してきました。「ギリシャ風車」も見ることが出来ました。道の駅でお土産を買い、井上誠耕園内にあるレストランで昼食を摂りました。
その後どこに行くか迷いましたが「二十四の瞳」の舞台である岬の分教場や映画村にも行きました。〇十年前に小豆島に行った時以来だったので、随分と規模が大きくなっていて驚きました。
15:15酒田港発のジャンボフェリーで神戸港に移動し、帰宅しました。
☆1/25(日)自宅(自家用車)→香川・高松(車はパーキングへ) 高松築港駅(ことでん)→瓦町駅(所用)→高松築港 *玉藻公園(高松城跡)*16:00お迎えバスでホテル花樹海へ
☆1/26(月)9:00送りのバスで高松駅(車を出庫) *栗林公園 *せとしるべ(赤い灯台)*「麺匠くすがみ」でうどんの昼食 *14:00高松港発(ジャンボフェリー)→15:15坂手港(小豆島)着 *『醤の郷』の馬木散策路 *「島宿 真里」宿泊
★1/27(火)「島宿 真里」出発 *苗羽・醤油蔵通り散策路「マルキン醬油記念館」 *道の駅 小豆島オリーブ公園 *井上誠耕園「忠左衛門」で昼食 *岬の分教場 *二十四の瞳 映画村 15:15坂手港(小豆島)→18:45神戸港→19:30自宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 船 自家用車
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「道の駅 オリーブ公園」の駐車場に車を置いて、「ギリシャ風車」のある所に移動してきました。人影が見える、あの辺りのようです。
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「ギリシャ風車」は、小豆島がギリシャのミロス島と姉妹島提携を結んだ記念として、1992年に建設されました。
「魔女の宅急便」のキキのように、ほうきにまたがって飛んでいるように見える画像がよくupされていますよね。家族連れの方が、何度もチャレンジしていました。何とか納得する写真が撮れたようで離れて行かれました。 -
私は風車の表に回って撮影します。
手前のオリーブの木も入れてみました。 -
イチオシ
両側に入れたこの写真が、一番気に入ったので表紙にしました(^^)
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このようなオリーブの林がありました。
道の駅の方に戻りましょう。 -
「魔女の宅急便」で使用されたロケ・セットもあって、気候の良い時ならお花がたくさん咲いていると思われるガーデンもありました。
こちらは「始まりの本」というモニュメントのようです。 -
こちらの白亜の建物は、「ハーブクラフト館・ミロス」だそうです。
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イチオシ
オリーブ色の郵便ポストの向こうでは、雲の隙間から光が差していました。「天使の梯子」って言うんですよね(#^^#)
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「道の駅 小豆島 オリーブ公園」の館内に入ります。
オリーブオイルやオリーブを使った化粧品・お菓子・工芸品などがありました。伝統食品である、素麺や醤油・佃煮などのお土産もありました。私は、お醤油のミニセットと小さなハンドクリームをたくさん買いました。ハンドクリームはパッケージが可愛くて、つけ心地も良いと好評でした♪ -
オリーブ記念館の方に移動してきました。
小豆島は、ギリシャのミロス島と姉妹島提携を結んでいるということで、記念館の方に入ると女神アテナ像が迎えてくれました。 -
8:30~17:00「魔法のほうき」は、無料でレンタルしてくれるようです。
”魔法のほうきにまたがれば、誰だって『キキ』になれる” んだそうです(#^^#) -
飛び方(跳び方?)のレクチャーもしてありました。私も30年前ならやってみたかったな( *´艸`)
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こちらが入口だったのですね。
ポテさんから教えてもらった、この近くにあるラーメン屋さんに行きたいと思っていましたが、時刻はまだ10:40でお昼ご飯には早すぎます。 -
もう1つどこかに行こうと地図を見て悩みましたが、結局「井上誠耕園」に来てお昼ご飯も食べることにしました。
駐車場に車を置くと「らしく園」のオリーブの林を少し歩きます。オリーブの木越しに海が見える景色は気持ちが良いです♪ -
向こうの建物の中に、ショップやレストランがあるようです。うっかり、正面からの写真を撮り忘れました(;^ω^)
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レストラン「忠左衛門」は、2階なんですね。
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11時過ぎのオープンしてすぐの時間だったからか、まだお客さんの姿はありませんでした。
*写真撮影・ブログ掲載の許可を得ています。 -
「お好きな席にどうぞ」と言われたので、オリーブ園と海が見える席にしました。オリーブオイルは使い放題♪
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セットメニューもありましたが、朝食をしっかり頂いたのでパスタを単品で注文しました。私は、「新漬けオリーブのトマトソース ブッタネスカ風 新鮮バジルオイル掛け」にしました。バジルオイルは、目の前で掛けてくれました。夫は「緑果豚とごぼうの醤油&ペッパーパスタ」にしました。お味見はさせてもらったのに、写真は撮っていませんでした(^▽^;) どちらも美味しかったです!
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食後は、ショップの方を見せてもらいましょう。
私は以前、オリーブオイルや新漬けオリーブなどをネット購入していました。 -
オリーブオイルのお試しコーナーもありました。
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私達は、「オリーブオイル・ソフトクリーム」を食べました。先ほどのレストランで、50円の割引券をもらっていたのです。オリーブオイルと濃厚なソフトクリームがよく合っていて、とっても美味しかったです(^^♪ 夫は、(以前食べた)醤油ソフトよりこっちが好みだと言っていました。
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「岬の分教場」にやって来ました。壺井栄原作の小説を映画化した「二十四の瞳」の舞台になったところです。
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明治35年に建てられ、昭和46年まで約70年間苗羽(のうま)小学校田浦分校として使用されていたそうです。現在は廃校になり、一般公開されています。中に入ってみましょう。映画村と岬の分教場のセット券が950円でした。
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1・2年、3・4年、5・6年の複数学級だったのですね。私は〇十年前に職員旅行で来て以来でしたが、確か椅子に座った写真が残っていたように記憶しています。
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窓の外では、水仙が咲いていました。
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教室の中にも飾ってありました。壁の掲示物に年季を感じます。
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1954(昭和29)年公開の映画では、高峰秀子さんが主演していました。とても美しい人ですよね。
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続いて「二十四の瞳映画村」にやって来ました。『二十四の瞳』のロケセットを改築した、日本映画・文学のテーマパークになっています。
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ずいぶん広い敷地になっているようです。
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昭和初期の小さな村を再現しています。奥の建物は、「大正屋」という土産物店になっています。
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川のような所には、舟が1艘つないでありました。ここも海水なので、黒鯛(?)のような海の魚が泳いでいました。
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石の橋が架かっていて、向こうには鳥居が見えています。「二十四の瞳天満宮」があるそうです。
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1階は「ギャラリー松竹座」になっていて、二十四の瞳の映画が観られるようです。
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洗濯ものがはためいて、生活感を感じさせていました。
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こちらが、撮影で使われた「田浦分校」ですね。
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オリジナルの分校とそっくりです。
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校庭のすぐ前が海になっていて、眺めがいいですね。
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校舎の中に入ってみましょう。
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こちらは、学年ごとの教室になっているのですね。廊下や天井の木が新しく感じます。
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高峰秀子さん主演のときのポスターですね。
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教室から海が見えています。先生の話を聞かず、ぼんやりと眺めてしまいそうです。
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教員室もコンパクトですね。
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教室の後ろには、映画の場面のパネルが飾ってありました。
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灯りが時代を感じさせます。
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1987年公開の「二十四の瞳」の映画で、先生役の田中裕子さんが乗っていた自転車です。
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「キネマの庵」です。
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中に入ってみましょう。
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「八日目の蝉」の舞台も、小豆島だったのですね。
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映画の場面写真が展示してありました。
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こちらの部屋には、1950年代の映画の名作のポスターや写真が展示してあります。中央には、当時を象徴する自動三輪ダイハツミゼットが飾ってありました。
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「東宝」「東映」「松竹」「日活」「大映」といった、当時の大手映画製作会社のブースもありました。
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小さな小屋の中で「石ころDOT ART」の展示をしていました。曼荼羅アートに魅せられた、小豆島出身の”なかがわゆきこ”さんの作品です。
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石ころだけでなく、浮き球や空き瓶などにもドット模様が描いてあり可愛いです。
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こちらは、尾身大輔氏の「ヤザイモン蛸」という作品でした。
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「せんせ あそぼ」と名付けられた像です。「二十四の瞳」は、昭和初期から戦中・戦後にかけて、瀬戸内海の小豆島で若い教師・大石先生と12人の教え子たちとの絆と、戦争に翻弄される悲劇を描いた不朽の反戦映画です。
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バス停には、醤油桶を使ったベンチがありました。
そろそろ坂手港の方に移動しましょう。 -
坂手港のフェリー乗り場です。
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ジャンボフェリー「あおい」が入港してきました。
今回利用したのは、「瀬戸内スルーきっぷ」というものです。高松港→坂手港(小豆島)→神戸港が、お得に利用できるきっぷなんです。逆区間での利用も可能です。購入日から7日以内に使用しなければなりません。
ジャンボフェリー「瀬戸内スルーきっぷ」→https://ferry.co.jp/ticket/ticket-2617/ -
坂手港(小豆島)→神戸港は3時間半ほどかかるので、切符売り場で1500円をプラスして、コンフォートリクライニング席にしてもらいました。大寒の平日だったからか、空いていました。
*このきっぷでは、出港の1時間前からしか手続きができません。
15:15 出港です。
夫は展望風呂に興味があったようですが、タオルなどは持ち込むか買うかしないといけないようでした。お風呂セットを持っている人を見かけたようで、「次があったら持って来ないとね」と話しました。 -
先頭座席ですが、お日様は後ろ側になるので夕陽はデッキに出ないと見られません。
日の入りは17:30頃のようですが、神戸港に到着するまでに軽く夕食を済ませたいので17時頃に上がってみました。綺麗な夕陽が見えています! -
展望台のような所に上がってみました。前日は風もなく寒さは感じなかったのですが、今日は風が強くて寒いです(>_<)
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でも、見られて良かった(^^)
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美しい~♪
満足しました。急いで下に下りましょう。 -
そうそう、皆さんも気になっていた(?)「うどん専用席」を利用してみましょう。
この日は何度も「写真撮影はお客様のプライバシーに配慮して・・」とアナウンスがあったので、この画像は前日の人の居ない写真を再利用しています。 -
前日のとは、少しメニューが違っているようです。夫は「島うどん」にしていました。マルキンのしょうゆせんべいが上に載ったものです。美味しかったそうです。
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私は「高知の柚子と生姜の餡かけうどん」にしました。柚子はあまり感じませんでした。海を見ながら食べられるカウンター席にしました。デッキの上では風が強かったけれど、船内は全く揺れもなく落ち着いて食べられました。
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神戸の灯りが見えてきました。予定通り18:45に下船して、自宅までは阪神高速を使って40分ほど。夫は昨年秋の徳島・高知旅行よりも運転時間が短くずいぶん楽だったこともあり、フェリー旅が気に入ったようでした(^^)
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旅行記グループ
真冬の香川旅
この旅行記へのコメント (12)
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- cheriko330さん 2026/03/10 17:44:46
- 素麺・醤油・オリーブ&「24の瞳」で有名な小豆島☆彡
- yokoさん、こんにちは~♪ お久です😓
このところ何かと忙しくて、伺うのが遅くなってしまいました。ごめんなさいね。
旅の締めは小豆島ですね。私はまだ行ったことがありません。
「ギリシャ風車」はよく旅行記で拝見します。有名ですよね。ミロス島と姉妹島提携していたのね。オリーブ色の郵便ポストも渋いけど好きです。
オリーブオイルのハンドクリームのパッケージ可愛いですね。この時期ハンドクリームは重宝しますね。
魔法の箒は無料でレンタルさせてくれるのね。誰でも”キキ”になれるって、面白そう。私もウン十年前ならですね。
レストラン「忠左衛門」、名前も渋いですね。パスタとはミスマッチ、でも「五右衛門」ってパスタ屋さんもありました。パスタは大好物。
「オリーブオイル・ソフトクリーム」もいただいてみたいです。美味しそう☆
お醤油のもいただいたことないけど、断然オリーブオイルが良い気がします。
「二十四の瞳」も有名ですが、恥ずかしながらいまだ見たことがないのです。
yokoさんは「岬の分教場」は2度目なのね。映画が華やかな良い時代もありましたね。
観光後は、ジャンボフェリー「あおい」で3時間半の船旅。きれいな夕日も見えて、何か得した気分ですね。快適な船旅。
船内でおうどんもいただけるのね。うどん席なるものが。しょうゆ煎餅が入っているのね。餡かけうどんも、身体が温まりそうで良いですね。
そういえば、お土産にいただいていた八戸のせんべい汁を具だくさんのおつゆでいただいたら、また美味しかったです。ほんと粉もん好きで困ります。粉もんいただくと、どうも体重が増えますね。
後、一週間もすれば桜の開花宣言が次々と発表されますね。またyokoさんもお忙しくなるのでは?今年は私も少しは、お花見に行きたいと思っています。
今回は少し、ご主人も楽ができて良い旅でしたね。
cheriko330
- yokoさん からの返信 2026/03/11 07:29:58
- RE: 素麺・醤油・オリーブ&「24の瞳」で有名な小豆島☆彡
- cheriko330さん おはようございます(^^)
お久しぶりです。お忙しいのにいらして下さって書き込みまで。。ありがとうございます!
例年なら冬ごもりしている時期の1月2月。今年は珍しく活動的に過ごしました。1月の方は所用のついでだったのですが、小豆島旅は満足度が高かったです♪
インスタ映えなる言葉がよく聞かれるようになって、注目されるようになった場所も増えましたよね。「ギリシャ風車」もその1つですね。本場の風車が見てみたいけど、なかなかそれも叶わず。。雰囲気だけでも味わってきました。箒にまたがって空を飛んでるような画像、いいですよね。海の見える風車の前だと絵になります。お互いにもう少し後に生まれていたら、やっていたのにね~。←おてんば娘?
私はお土産選びが下手くそですが、このハンドクリームは好評でした。パッケージの可愛さと質の良さ、お土産で追及するのは難しいのですがこれはヒットでした(*^^)v
「二十四の瞳」は、映画でなくテレビの放送で観たような気がします。もちろんブラウン管のテレビでした。若い頃、映画好きの先輩が小津安二郎の映画を小さな映画館で観に連れて行ってくれたことがありました。
cherikoさんも麺好きでしたね。小豆島は素麺が有名ですが、オリーブオイルを使ったパスタも美味しかったです。オリーブオイルは何と合わせても合いますよね。ソフトクリームも甘さを引き立ててくれて美味しかったです♪
友人のひとりはクルーズに憧れていると話していましたが、私は飛行機でビュンと行って現地の景色を楽しみたいタイプなんです。でも3時間半くらいなら車で移動するより快適でした。大嵐にならない限り、揺れもなく穏やかなんですね。車ごと乗りこむのは初めてでしたが、次も利用したいと思いました。
寒い時期だったので、温かいおうどんが美味しかったです。そういえば青森のせんべい汁も美味しかったな~。せんべいをお汁に入れるの合うんですね。cherikoさんも粉もんがお好きですが、きちんと節制してらっしゃるじゃないですか。私はつい食べ過ぎてしまうんですよね。鏡に映る自分を見るたびにガックリきます(/ω\)
今年は桜の開花も早まりそうですね。実は私、一足先に2月末に河津桜を見てきたんです。また旅行記にするので、お時間がある時に遊びにいらしてくださいね(^^)
cherikoさんも、今年はお花見ができそうなんですね。聞いてるだけでウキウキしてきます。また旅行記でのご報告をお待ちしていま~す!
yoko
-
- ポテのお散歩さん 2026/03/03 08:56:50
- フェリーならではの旅情
- yokoさん こんにちは!
「魔女の宅急便」のロケセットの所へも行かれたのですね♪
私は風車の所だけ見て退散しました(^-^;
大陸系の団体さんが多かったのです。
午前中に行った方が良さそうですね(^^)
オリーブ記念館に入った時、あの女神アテナ像にビックリしました。
岬の分教場のロケセット。
その建物の中に入るのを忘れて、心残りでした(^-^;
教室から見える海が綺麗です。
田中裕子さんが乗られた自転車もあったのですね!
yokoさんのお写真で拝見出来たので、嬉しかったです☆彡
帰路のフェリーでは夕日を見る事が出来るのですね♪
「うどん専用席」も興味津々ヽ(^。^)ノ
フェリーならではの旅情も素敵です。
神戸の夜景も綺麗~。
香川旅。
yokoさんとご主人様にとって、思い出深い旅になりましたね(*^-^*)
ポテ
- yokoさん からの返信 2026/03/03 16:44:04
- RE: フェリーならではの旅情
- ポテさん こんにちは~
小豆島旅、最後までお付き合い頂きありがとうございます!
私にとっては〇十年ぶりの小豆島、変わっている所も多かったです。
風車の所には行きたいと思っていました。ちょうど車を駐車した所が、ロケセットの近くだったという感じです。帰ってから調べて「そういう所だったのね~」という、いつもながらのボケっぷりです(^▽^;) アテネ像も、なんで??って感じでしたよね。
二十四の瞳の映画村、他の映画も加わって時間があれば見所も多いと思います。教室から見える海は、瀬戸内海ならではの穏やかな海でしたよ。私が生徒なら、ぼけ~っと見てしまいそうです( *´艸`)
ジャンボフェリーは本数は少ないので、帰りはこの時期ちょうど日の入りの時間と重なっていました。夕方になって風が強くなったのは残念でしたが、夕陽が見られて良かったです♪ 神戸の夜景も、海側から見ることは中々ないですもんね。うどん専用席も体験できました(^^♪
yoko
-
- フォートラベルユーザーさん 2026/03/02 08:25:16
- フェリーからの夕陽が!
- おはようございます!yokoさん!
オリーブと醤の島、
忘れてならないのは、
「二十四の瞳」のロケ地でも
あることですよね!
私は未踏ですが、以前訪れた時
よりも、かなりパワーアップ?
しているのですね。
今、世界中できな臭い紛争が
起きていて、本当に嫌です。悲しい。
大国の権力者達にも、
この映画、見てほしいです。
フェリーは、3時間半ですか。
ゆったりした席に変更されて
素晴らしいチョイス!
うどん席に座って、海を眺めながら
ツルツルしたいです。
ポテはん、yokoさんに続いて
小豆島に行きたいコトラです。
実現したなら、旅行記URL等
是非ともお借りしたいです。
行けると良いなー。
新春四国旅、一緒に楽しませて
いただきました。
ありがとうございました!
コトラ
- yokoさん からの返信 2026/03/02 17:05:43
- RE: フェリーからの夕陽が!
- コトラさん こんにちは~
いつも、ありがとうございます!
コトラさんは、小豆島は未踏の地でしたね。
私も〇十年ぶりだったので、”お初”も多かったです。
「二十四の瞳」のロケ地、私が行ったことあるのは分教場の方だったのか??
なんて、記憶が怪しかったんです。
映画村になって、間違いなくパワーアップしていましたよ!
戦争なんてしても、いいことひとつもないですよね。
これだけは間違いないです!!
毎日ニュースを観ては、将来ある子供たちが犠牲になり、胸を痛めています。
フェリーで過ごす3時間半、アップグレードしたコンフォートリクライニング席はめちゃくちゃ快適でした(#^^#) 香川・高松発着なら、ツルツルは外せませんよね~♪
ポテさんご紹介の小豆島旅、私に続いてコトラさんもぜひ楽しんで下さいませ~(^_-)-☆
yoko
-
- salsaladyさん 2026/03/01 10:06:35
- Angel Road ~希望の細道~
- ☆この季節に小豆島へ行けば、暑くも無く寒すぎもしないんだね!
☆思い出して、我が家が訪れた(2023/9/21)Welcome to Syodoshsima をスクロールしてみると、高松からのフェリーでやはり酢橘うどんを食べた記録が有りました。
☆フェリーで1時間半は丁度いいランチタイム~しかし現地でのレンタルカーは手続きに時間がかかったり、保証料が高かったりと不便~神戸から車で行けるんですね。
☆島の分教場も、昔見た映画(高峰秀子主演)が思い出されて懐かしい位、当時は少しスマートだったから自撮りもしてしまったり?(今はもうあり得ない姿)。。。
☆日本の真ん中なのに行ったことが無かったので、成田からのLCCはちょっと狭いながらもちょうどいい距離でした。エンジェルロードへ皆行くけれど、寒霞渓の帰りに偶然見つけた「希望の細道」がワイルドで秘境探検みたいなスリルも有って良かったよ!
☆関西住まいなら又訪れたい所です。~see you~
- yokoさん からの返信 2026/03/01 19:08:23
- RE: Angel Road ~希望の細道~
- salsaladyさん こんばんは☆彡
ありがとうございます!
私が行ったのは大寒の最中だったので、日によっては凍える寒さでしたよ。できれば、紅葉の寒霞渓に行ってみたいと思っていますが、実現するかどうか。。。
そうですね。神戸でレンタカーを借りれば、ジャンボフェリーで小豆島に渡ることも可能だと思います。関東から来られるなら、空港からのアクセスも考えないとだめですが。
salsaladyさんの旅行記を拝見すると、「希望の道」というエンジェルロードに似た場所があるのですね。引き潮の時間とか条件があるのでしょうが、秘境探検のような道だったんだとか。今の私には、とうてい無理なように思います(^^;) 情報ありがとうございましたm(__)m
yoko
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- miroさん 2026/02/28 19:33:36
- フェリーでおうどん
- yokoさん
こんばんは。
フェリー旅、確かに運転時間が短縮されてきっと楽ですよね。
夕日がとってもきれいです。
光の道ができてすてきですね。
フェリーのレストラン、うどん席なるものがあるんですね。
柚子と生姜のあんかけうどん、体がぽかぽか暖まりそうですね。
小豆島といえば、オリーブに24の瞳というイメージ。
映画村のセット、レトロな感じがいいですね。
オリーブたっぷりパスタもおいしそうです。
miro
- yokoさん からの返信 2026/03/01 06:49:52
- RE: フェリーでおうどん
- miroさん おはようございます(^^)
私は友人と淡路島に渡るのにフェリーを利用したことはありましたが、車で利用するのは初めてでした。あんなに快適だったのですね。きっとお天気にもよるのでしょうが。帰りはちょうど夕刻でになり、夕陽がとってもきれいでした♪
香川の高松港発着ということもあり、うどん専用席があったのも面白かったです。船内とは思えないほどメニューも豊富で何にするか迷いました。この日は直前にデッキで風を浴びたこともあり、柚子と生姜の餡掛けうどんにしました。仰る通り身体が温まりました。
小豆島といえば、二十四の瞳のイメージ。。miroさんでもそうなんですね。確かにレトロな感じでしたが、もっと時間があれば色々と楽しめそうな映画村になっていました。今は魔女の宅急便のセットなど、写真映えするスポットもできていて若い方でも楽しめそうでした。
美味しいものもたくさんあったので、また来てみたいと思いました。
続けていらして下さって、ありがとうございました!
yoko
-
- akepi48さん 2026/02/28 14:12:36
- メニュー充実「うどん専用席」
- yokoさん、こんにちは。
オリーブ園、懐かしく拝見しました。
今はホウキ飛行のレクチャーまであるんですね。
オリーブの木って、色と葉っぱが独特で、すぐわかりますね。
表紙の、風車のお写真、とても素敵です。
帰りは、美しい夕日に見送られて
ジャンボフェリーで神戸まで、
航路も、ゆったりリクライニングもいいですね。
乗る機会があったら、展望風呂用お風呂セット、
忘れないようにします。
うどん「専用席」って広々スペースなんですね。
拡大してチェックしましたが、
気になるメニューがたくさんあって、大いに迷うー。
アルコール類&つまみ系も見逃せませんが
レモンの輪切りがのっているうどんを食べてみたいです。
風が強い寒い日だったということで
柚子と生姜の餡かけうどんで正解でしたね。
夜景が美しい神戸港に迎えられてご自宅まで。
今回もご主人、運転お疲れさまでした。
お祝い事に.*続いた、盛りだくさんの高松&小豆島、
楽しませていただきました。
akepi48
- yokoさん からの返信 2026/02/28 18:22:44
- RE: メニュー充実「うどん専用席」
- akepi48さん こんばんは☆彡
akepiさんは、8年前(?)に小豆島に行かれていましたね。いつもながら効率よく醤の郷やオリーブ公園にも行っておられました。
ギリシャには行ったことがないけれど、ギリシャ風車は小豆島の雰囲気にもよく合っていましたよね。ちょっと白みがかった緑のオリーブの木も大好きなんです。冬なので日差しが弱く、ギリシャの雰囲気は出ていませんが、表紙の写真を褒めてもらえて嬉しいです(^^♪
帰りのフェリーは時間が長かったので、ゆったり過ごしたくてリクライニング席にしてみました。すぐ前が窓になっているので、景色を見ながらも私は本を読んだりして過ごしました。
ジャンボフェリーは、けっこう気に入りました。神戸港に戻れるのも、兵庫県の阪神間に住んでいる私達にはぴったりでした。今度は、展望風呂にも入ってみたいです。そうそう、お風呂セットも忘れずにね(^_-)-☆
「うどん専用席」、さすが香川・高松発着のフェリーらしいスペースですよね。帰りに利用する予定だったので、私もメニューを見ながら「どれ食べようかな~」と迷っていました。レモンの輪切りがのったやつも候補にしていました。でもね~、デッキに出たら寒すぎて「柚子と生姜の餡掛け」にしてしまいました。
今回は、所用のついでではあったけれど、〇十年ぶりに小豆島にも行けて良かったです♪
いつも、寄り添って読んでくれてありがとう~(*^○^*)
yoko
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