2026/02/07 - 2026/02/17
155位(同エリア157件中)
ゆみずさん
ヨルダン旅行記3冊目はワディ・ラム編
砂漠と奇岩の壮大な景観を満喫したよ!
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学生時代、映画館で『インディージョーンズ 最後の聖戦』を観たときに、いつか行ってみたい!!
と思ったのがペトラ遺跡
あれから35年余りたち、やっと願いが叶うことになった^ ^
本当はチュニジア旅行でご一緒した仲間と3月に行く予定だったのが、諸事情で3月は都合が悪くなり…
一方でダンナが遺してくれたANAマイルが100万マイルもあって、特典航空券に換えての旅が王道なんだけど、やっぱり一人旅をするまでの度胸はなく、有効期限が1年となったところでよくよく調べてみたら、ANAトラベラーズで2月に催行が決まっているヨルダンツアーがあるじゃない^ ^
渡りに船とばかりに、マイルをANAコインに換えて予約完了!
ツアー名はその名も『ANAビジネスクラスで旅する ワディラム砂漠にも滞在 悠久の歴史を旅する 贅沢ヨルダン9日間』
いつもの庶民派ツアーとは違うのかな?と気後れしつつ…
かつてはこの時期、毎年夫婦お互いの誕生日プレゼント旅行を楽しんでいたこともあり、このヨルダン旅行はダンナからの誕生日プレゼントだ♪と思うことにしようっと^ ^
な~んて暢気に旅行記仕上げている間に、中東情勢が危うくなり、元々3月に予定していた方のツアーは中止になってしまったんだそう…
今回、旅行記のタイトルにあるように9日間のツアーがトラブルで2日間延長になってしまい、俺も行きたかったって天国でダンナがヤキモチやいたかな?なんて思ってたけど、旅行を楽しめて無事に帰国できたことは、この事態になってみたら見守られてるんだな~と心から思えたよ
いつもありがとう♪
【旅行日程】
☆1日目☆
羽田発→イスタンブール乗り継ぎ→アンマン→アンマン泊
☆2日目☆
アンマン→ ネボ山→マダバ→ペトラ泊
☆3日目☆
ペトラ遺跡観光→ペトラバイナイト→ペトラ泊
☆4日目☆
ペトラ→ リトルペトラ観光→ ワディ・ラム保護区観光→ワディ・ラム泊
☆5日目☆
ワディ・ラム→ カラク城観光→ 死海泊
☆6日目☆
死海自由行動→死海泊
☆7日目☆
死海→ジュラシュ観光→アンマン市内観光→アンマン泊
☆8日目☆
アンマン→イスタンブールの予定が欠航で→アンマン泊
☆9日目☆
アンマン→イスタンブール→イスタンブール泊
☆10日目☆
イスタンブール観光→イスタンブール発→帰国の途へ
☆11日目☆
羽田着 着後解散
【旅行データ】
旅行形態:添乗員同行のパッケージツアー
旅行会社:ANAトラベラーズ
航空会社:ANA
ホテル:①Grand Hyatt Amman ②③Movenpick Resort Petra ④Bubble Luxotel Wadi Rum ⑤⑥Kempinski Hotel Ishtar Dead Sea ⑦The Ritz-Carlton,Amman ⑧Amman Airport hotel ⑨Holiday Inn Istanbul-Old City By IHG
レート:1JD≒222~230円
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- ANA ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ANAセールス
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一夜明けて2月10日、おはようございます♪
連泊したMovenpick Resort Petraでビュッフェの朝ごはんで一日のスタートだ!モーベンピック リゾート ペトラ ホテル
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ホテルを朝9時のゆったりめの出発なので、ロビーでアラビアンな雰囲気に包まれてみた!
旅程3日目はリトルペトラに立ち寄ってからワディ・ラム保護区へ、ランチのあと4WD車で砂漠観光、そしてキャンプテントにお泊り予定だ^ ^モーベンピック リゾート ペトラ ホテル
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ホテルからツアーバスで10分ほどでリトルペトラに到着!!
にゃぁにゃぁ♪
猫ちゃんずが出迎えてくれたリトル ペトラ 史跡・遺跡
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リトルペトラはペトラより小規模だけど、同じくナバテア人の岩窟建築群が並ぶ遺跡だ!
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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ペトラのと比べて、かなりこぢんまりしたシークを抜けると
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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おーーー!
岩山に彫り込まれた神殿が姿を現した!
たしかに本家に比べると小規模ではあるけれど、こちらを先に訪れてたとしたら、もっと感動が大きかったかもしれないなリトル ペトラ 史跡・遺跡
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岩山に登れる階段も彫り込まれていた
どこまで続いているのかな?
前日エドディルまで800段の階段を上ったせいで、ふくらはぎが張っているので、今日は階段は勘弁して~^ ^リトル ペトラ 史跡・遺跡
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リトルペトラ内には岩山を削って造られた部屋が連なり、それぞれ利用目的があったようで
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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こちらは三方にベンチが配置された部屋で、葬儀の儀式が行われる場所として使用されていたんだそう
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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こちらは貯水槽
ナバテア人が、砂漠の貴重な雨水を収集・貯蔵するために岩を削って作った貯水槽で、生活用水や農業用水として利用されていたというリトル ペトラ 史跡・遺跡
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この岩山にある部屋はナバテア人の食堂があったとみなされていて
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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天井フレスコ画が必見なんだって!!
柵の中にスマホを差し伸べてみた^ ^リトル ペトラ 史跡・遺跡
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ほらっ!
ブドウの蔓や葉、鳥、天使などが繊細に描かれているでしょうリトル ペトラ 史跡・遺跡
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ひと通り説明してもらった後は自由に散策♪
岩の小部屋に入ってみたり^ ^リトル ペトラ 史跡・遺跡
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神殿をバックにポーズをとったり♪
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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来たときと同じシークを通って
リトル ペトラ 史跡・遺跡
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広場に戻ってきた!
無料で入場できるリトルペトラ☆
観光客が少なく、ゆったり周れてよかったわリトル ペトラ 史跡・遺跡
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バイバイ~
土産屋のラクダの置物が見送ってくれた^ ^リトル ペトラ 史跡・遺跡
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リトルペトラをあとにして、ツアーバスでしばし車窓から岩山の連なるダイナミックな景観を楽しむ♪
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これは象さん岩だって^ ^
見える見える!! -
ペトラ遺跡を見渡せるという場所でツアーバスを降りた!
荒涼とした岩山の間に -
あった!あった!
ペトラ教会の白い屋根が目印になって、大神殿の辺りを見つけることができた^ ^
昨日あそこを歩いたんだな~と思うと、なんとも感慨深い -
ワディ・ラムに向けて移動中、現地ガイドさんの用事で寄り道したな、と思ったら焼きたてのナンのようなパンを振る舞ってくれた!
窯で焼かれたというパンは、ピザの耳のような食感で、香ばしくてうまうまだ
ごちそうさま~♪ -
Kings Wayの標識
ツアーバスは整備された「Kings Way(王の道)」を直走ってワディ・ラムに向かう
この道路、首都アンマンを拠点に、南部へ移動する際に利用されるのだけど、実は紀元前からの歴史を持ち、古代の貿易や巡礼で重要な役割を果たした道路なんだって!
古代の歴史と豊かな自然を同時に楽しめる、ヨルダン旅行では欠かせない魅力的な観光ルートなのだ^ ^ -
ツアーバスは途中休憩を挟んで、リトルペトラから2時間半でワディ・ラムのビジターセンターに到着!
ワディ・ラムは「月の谷」とも呼ばれ、自然が生み出した圧倒的な景観と、数千年にわたる人類の歴史を示す文化的な価値が共存しているのが特徴で、ユネスコの世界遺産に登録されている。
このビジターセンターはその入口に位置する観光の拠点だ!ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ここから見える大きな岩山は「7つの知恵の柱」だ!
巨大な岩が7つ並んでいるように見える、この独特な景観は『アラビアのロレンス』の映画撮影地としても有名なんだって
私は見ていないけれど、映画好きの義母は知ってたよ♪ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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午後の砂漠観光前にビジターセンターにあるレストランで腹ごしらえだ!
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ビュッフェランチ
ヨルダンでは、特に観光客向けのホテルやレストランは、ビュッフェ形式の食事が一般的とのこと
添乗員のTさんによると、多くの種類を提供するのがおもてなし、という意味もあるのだけど、コース料理にすると配膳に時間がかかってしまうという面もあるからなんだって
たしかに、たった7人グループなのに飲み物の注文が毎回うまく通らなくて、まただ~ってなって、しまいには仕方ないって思えるようになってしまったもの^ ^ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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さぁ、午後は4WD車に乗り込んで砂漠観光だ!!
ここではワディ・ラムの砂漠を駆け抜ける4WDジープツアーが人気のアクティビティなんだって!ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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びゅーん!
ビジターセンターを出発して、最初は舗装された道路を突っ走る!!ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ピックアップトラックの荷台に乗って風を切ってるからか、かなりのスピードで走ってるように感じていたけれど、追い越されちゃった^ ^
あれれ!?
グループで2台の4WD車に分乗したのだけど、後続車が付いてこないぞ
なんと、もう一台の車は走り始めてすぐにエンスト起こして動かなくなってしまい、別の車に乗り換えてたんだって
故障が砂漠の真ん中でなくてよかったねワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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後続車を待っている間の一コマ
砂漠ツアーはピックアップトラックの荷台に設置されたシートに座ってのドライブ!
日本なら間違いなく違法だよね^ ^
それにしても背景の砂埃凄まじいでしょう?
鼻の中まで真っ黒になりそうなのでワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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こんな感じでネックウォーマーをマスク代わりにしてたよ
無事、後続車と合流できてワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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砂漠の中の道なき道を直走る
赤い砂と巨大な岩山が続き、まさに別世界で、映画のセットのような景色に圧倒されるワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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同乗者と写真を撮りっこ♪
シートは硬いし揺れるので腰痛持ちの方には辛いようで、助手席に避難させてもらっていたっけワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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こちらで4WD車を降りて、自然が作り上げた石の橋に登ることになった!
ワディ・ラムでは天然の石の橋が3か所あるそうで、私たちがやってきたのは、規模は最も小さいけれど、その分アクセスが容易なワダックの石橋だワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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いぇ~ぃ!!
岩山を登るのに、途中足元の悪い場所もあったけど、ひどい筋肉痛でも無事石橋まで辿り着くことができたよ(^。^)ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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続いてやってきたのはハザリ峡谷
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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峡谷の裂け目へと足を踏み入れると
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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峡谷の岩肌に、古代ナバテア人などが残した貴重な岩絵や壁画を見ることができるのだ!
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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人を描いたようなものだったり、動物だったり
次に訪れた人々に、ここでの生活の知恵や道しるべなどを伝える意味があったんだそうワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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これらはシークの中に残されていて、直射日光や激しい風雨を避けられる場所なので、保存状態が良いんだそう
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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4WD車とか、ピックアップトラックと表現していたけれど、今回お世話になったのはTOYOTAのハイラックス☆彡
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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バイバーイ!
別のグループを乗せた車とすれ違うこともあり、お互い手を振ってご挨拶^ ^ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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最後にやってきたのはロレンスの泉だ
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ロレンスの泉は映画『アラビアのロレンス』のモデルとなった実在のイギリス人将校T.E.ロレンスゆかりの泉
山の中腹から湧き出る貴重な水場で、このように源泉から水路が引かれていて、ラクダの水飲み場に繋がっているんだそうワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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こちらには岩絵が
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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こちらの大きな岩には古代の文字が刻まれていて、アルファベットの原型を含むとのことで
◯◯はAで!◯◯はBで!などと一生懸命ガイドさんが説明してくれたけど、いまいちピンとこなかった…
ごめんなさいワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ロレンスの泉で観光はおしまい
4WD車で砂漠の中を爆走してワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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舗装された道路になったら、ゴールはもうすぐ!
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ビジターセンターに戻ってきた!!
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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最後「7つの知恵の柱」をバックに♪
砂漠を高速で駆け抜けたり、絶景スポットを周ったりと、冒険感満載で楽しかったよ~ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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あれ!?砂漠ツアーはおしまいだったんじゃ…
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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今度は今夜泊まるホテルの送迎車に乗り換えて、またまた砂漠内を直走る!
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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送迎車では観光スポットには立ち寄らないけれど、荒涼とした砂漠の景観は十分楽しめたよ^ ^
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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送迎車で揺られること20分ほどで、宿泊するキャンプテントが見えてきた!!
ワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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ワディ・ラムでお泊りするのは透明なバブル型テントが特徴の「Bubble Luxotel Wadi Rum」
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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こちらは管理棟で
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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入ってすぐにあるのがホテルのフロント
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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フロントの右側にはバーがあったけど、残念ながらアルコールはないの
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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フロントの左手にはロビーがあって
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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さらに奥にあるのがレストラン
なんだか宇宙船に舞い込んだような不思議な空間バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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こちらが客室のバブル型テント
3つのバブルが組み合わさった構造でバブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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ドアを開けてすぐにあるのがリビングルーム
壁は透明なビニール製で、部屋にいながらにして砂漠の景色を楽しむことができるのだ^ ^
でも暑い…
日中の陽射しを浴びてドーム内は温室状態で、真っ先にエアコンつけちゃった!バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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リビングの奥はベッドルーム
こちらはプライバシーに配慮して、天井だけが透明なバブル型で、夜は寝転がって星空が楽しめそう☆彡
という評判だったけれど、コロナの頃に開業して数年の間に直射日光や砂埃に晒されて、だいぶ劣化しているようで、どこまで見れることやら…バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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もう一つの小さなバブルは水回りで
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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洗面台の裏側にはシャワーとトイレが完備されていて、砂漠の絶景の中でもそこそこ快適な滞在ができるようになってるの♪
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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客室を外から見るとこんな感じ
バブル型テントの周囲はテラスになっていてバブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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ジャグジーを楽しめるのだ!!
この浴槽、オープンにしていると砂漠の砂だらけになってしまうそうで、ジャグジーを使わないときは重い蓋で塞いであって、開けるのに一苦労だったよ
お湯を温めるのは中央で管理されているので、入浴時間が決まっていて午後5時~9時、午前5時~9時だってバブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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ぶくぶくぶくぶく~~~~
砂漠の真ん中で夕陽を眺めながらリゾート気分満喫(*^^*)バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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同じ形のテントが並んでいて、暗くなったら部屋に戻れるのかな?
と心配したけど、客室番号が電光表示されているので大丈夫だったよ^ ^バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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夕食を終えて部屋に戻る頃には夜のしじまが広がっていて、満天の星空を眺めることができた^ ^
バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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ベッドからもこれだけ見えれば御の字じゃない?
ちょっと劣化した透明のテントからはあまり見えないのかな?と期待値を下げていたのがよかったようでバブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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寝ながらにして星空が見えたのはよかったけれど、バブルテントには難点もあって…
バブルテントは、ドームの形状を維持するために、24時間絶えず外気を取り込まれているそうで、写真はその通気口
夜は日中の温室状態が嘘のように冷えてきて、エアコンの温度調整が難しかったよバブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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一夜明けて2月11日、おはようございます
砂漠を眺めながら優雅に朝ごはん♪
夕食の写真は撮り忘れてしまったけれど、夕食・朝食ともビュッフェ形式で
周りに何もないこんな砂漠の中でも、ローカル料理から、国際的なメニューまで幅広く用意されていたのはありがたかったな♪
ただイスラム教の戒律や地元のベドウィン文化への配慮から、アルコールが提供されていないのよね
ということで、ゆみずにしては珍しく、前日のペトラに続いて2日間酒断ちしたのでした
(初日に購入したアルコール度数の高いビールは冷やす時間がなく、重たいお土産になってしまった)バブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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ごろごろっと並ぶバブル型テントの眺めはまた壮観でしょう!
見ようによってはUFOのような^ ^
一泊だけだったけどユニークな体験ができたよバブル ルクソテル ワディ ラム ホテル
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ヨルダン旅行記3冊目は、Bubble Luxotel Wadi Rumをあとにして、砂漠の中を走り抜けるシーンでお開きに
4冊目は死海編に続くワディ ラム 保護区 自然・景勝地
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この旅行で行ったホテル
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モーベンピック リゾート ペトラ
3.69 -
バブル ルクソテル ワディ ラム
評価なし
この旅行で行ったスポット
ワディ・ラム(ヨルダン) の旅行記
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旅行記グループ ヨルダン9日間!
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