2022/10/20 - 2022/10/20
3517位(同エリア17057件中)
ムッシュさん
画家編:来日したピカソ展、企画展でのピカソ作品、海外美術館の作品を鑑賞する
掲載は、作品制作年順
旅行時期は、2022年展覧会日付とした。
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で開催
#2008年「巨匠ピカソ 愛と創造の世界展」(国立新美術館)で開催
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#2022年「ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展」看板
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2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で開催
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2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で開催
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ピカソ1901 〇2018『ギュスターヴ・コキオ』,チューリッヒ,ビュールレ・コレクション所蔵
#2018年「ビュールレ・コレクション展」(国立新美術館)で来日 -
ピカソ1901 『手袋の老女』フィラデルフィア美術館所蔵
*2017年フィラデルフィア旅行時に、フィラデルフィア美術館を訪問した -
ピカソ1901 bs「アブサンを飲む女」エミルタージュ美術館 所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1901 『道化とその仲間』モスクワ,プーシキン美術館所蔵
*2007年 モスクワ旅行時に、プーシキン美術館を訪問した -
ピカソ1901 〇2008『自画像』パリ,ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1902 「教会の前で』チューリッヒ,ビュールレ・コレクション所蔵
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ピカソ1902 『アブサン飲み』スイス,ベルン美術館所蔵
観ていない -
ピカソ1902 『カフェの女』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1902 『ル・ボック(ジェイム・サバルテ)』モスクワ,プーシキン美術館所蔵
#2007年モスクワ旅行時に、プーシキン美術館を訪問した -
ピカソ1902 「二人の姉妹(訪問) Two Sisters (The Visit)」エミルタージュ美術館所蔵
B9位
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1903 『ショールの母と子』バルセロナ,ピカソ美術館所蔵
*2025年バルセロナ旅行時に、ピカソ美術館を訪問した(2回目)
*2012年バルセロナ旅行時に、ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1903 『人生』プラド美術館所蔵
*2025年プラド美術館を訪問した(2回目) -
ピカソ1903 『夜のバルセロナ』チューリッヒ,ビュールレ・コレクション所蔵
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ピカソ1903 『憂鬱な女性』デトロイト美術館所蔵
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ピカソ1903 『老いたギター弾き』シカゴ美術館所蔵
観ていない -
ピカソ1904 『ヘルメットヘアーの女性』シカゴ美術館所蔵
観ていない! -
ピカソ1904 ○2008「ラ・セレスティーナ」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1905 『3人のオランダの女』パリ,ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1905 『ラパン・アジルにて』ニューヨーク,メトロポリタン美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、メトロポリタン美術館を訪問した -
ピカソ1905 「玉乗りのアクロバット」エミルタージュ美術館 所蔵
#2007年サンクトペテルブルク旅行時にエミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1905 『軽業師と若い道化』フィラデルフィア,バーンズ・コレクション所蔵
*2017年 フィラデルフィア旅行時に、バーンズ・コレクションを訪問した -
ピカソ1905 『軽業師の母と子』ドイツ,シュトゥットガルト州立美術館所蔵
見ていない -
ピカソ1905 〇2022《座るアルルカン》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
黒インク
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1905 『座るアルルカン』ベルリン,ベルクグリューン・コレクション所蔵
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ピカソ1905 『扇を持つ少女』ワシントンDC,ナショナル・ギャラリー所蔵
*2017年ワシントン旅行時に、ワシントンナショナルギャラリーを訪問 -
ピカソ1906 〇2008「自画像」パリピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1906 『座る男のヌード』フィラデルフィア,バーンズ・コレクション所蔵
*2017年フィラデルフィア旅行時に、バーンズ・コレクションを訪問した -
ピカソ1906 『自画像』フィラデルフィア美術館所蔵
*2017年フィラデルフィア旅行時に、フィラデルフィア美術館を訪問した -
ピカソ1906 『馬を曳く少年』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1906 「裸の少年」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1907 『アビニヨンの娘たち』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した
*バルセロナ、アヴィニヨン通りの娼婦たちが題材 -
ピカソ1907 『裸婦・習作』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1907 〇2008「座る裸婦」(「アヴィニョンの娘たち」のための習作)」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1907 〇2022 「《布を持つ裸婦》のための習作」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1907 〇2022 「女の頭部」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日
黒インク -
ピカソ1907 〇2024 「女性の胸像」 ポンピドゥーセンター 所蔵
#2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1908 〇2022 「洋梨とリンゴのある果物鉢 」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1908 『3人の女』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1908 『ドリュアス』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1908 『花瓶』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1908 『座る女』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1908 『水差しとボール』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1908 〇2008「2人の人物のいる風景』パリ,ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
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ピカソ?? 2025「ピカソによる《アヴィニョンの娘たち》の習作の女性像」ポンピドゥーセンター PXL_20250120_165143708
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1908 〇2006「 農夫の妻 全身像Woman Farmer (Full-length)」エミルタージュ美術館
#2006年 「リール近代美術館所蔵 ピカソとモディリアーニの時代展」(文化村)で来日
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1908 「 頭蓋骨との構成Composition with a Skull」エミルタージュ美術館 所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1908 「友情Friendship」エミルタージュ美術館 所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1909 「座る女』ベルリン,新国立美術館所蔵
*2007年ベルリン旅行時に、国立美術館を訪問した -
ピカソ1909 〇2022《丘の上の集落(オルタ・デ・エブロ)》ベルリン国立ベルググリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1909 『オイル・ミル』ニューヨーク,メトロポリタン美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1909 『トルトサの煉瓦工場』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1909 「Vase with fruits」エミルタージュ 美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1909 「座る女』ベルリン,新国立美術館所蔵
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ピカソ1909 『丘の上の家』ベルリン,ベルクグリューン・コレクション所蔵
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ピカソ1909 『マンドリンを弾く女』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1909 『扇を持つ女』モスクワ,プーシキン美術館所蔵
*2012年モスクワ旅行時に、プーシキン美術館を訪問した -
ピカソ1909 『腕を組む男』サンクトペテルブルク,エルミタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1909 「裸婦」エミルタージュ美術館所蔵
*2007年「サンクトペテルブルク旅行時に、エミルタージュ美術館を訪問した -
ピカソ1910 〇2024「ギター奏者」ポンピドゥーセンター所蔵
*2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1910 「モンマルトル」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年パリ・ピカソ美術館訪問した -
ピカソ1910 『アンブロワーズ・ヴォラール』モスクワ,プーシキン美術館所蔵
*2007年 モスクワ・プーシキン美術館を訪問した -
ピカソ1910 『マンドリンを弾く少女』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1910 『座る裸婦』ロンドン,テート・モダン所蔵
*2018年ロンドン旅行時に、テートミュージアムを訪問した -
ピカソ1910 〇2024 「女性の胸像」 ポンピドゥーセンター所蔵
*2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1910 〇2022「帽子の男 ジョルジュ・ブラックの肖像」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1910 〇2024「肘掛け椅子に座る女性」 ポンピドゥーセンター所蔵
*2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1911 『ヴァイオリンを弾く女』ミュンヘン,ピナコテーク所蔵
*2007年ミュンヘン旅行時に、ミュンヘン,ピナコテークを訪問した -
ピカソ1911 『エンドウ豆と鳩』パリ市立近代美術館所蔵
*2025年「パリ旅行時に、パリ市立近代美術館を訪問した -
ピカソ1911 『テーブルとクラリネットの静物』チェコ,プラハ国立美術館(ヴェレトゥルジュニー宮殿)所蔵
*2007年プラハ旅行時に、プラハ国立美術館(ヴェレトゥルジュニー宮殿)を訪問した -
ピカソ1911 『ラム酒のビンのある静物』ニューヨーク,メトロポリタン美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1912 『ヴァイオリン』クレラー・ミュラー美術館所蔵
*2023年アムステルダム旅行に、クレラー・ミュラー美術館を訪問した -
ピカソ1912 『ヴァイオリンとブドウ』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1912 『クラリネットを持つ男』マドリード,ティッセン・ボルネミッサ美術館所蔵
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ピカソ1912 『ル・アーブル土産』チェコ,プラハ国立美術館(ヴェレトゥルジュニー宮殿)所蔵
*2007年プラハ旅行時に、プラハ国立美術館(ヴェレトゥルジュニー宮殿)を訪問した -
ピカソ1912 〇2008「バイオリンと楽譜」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1913 『果実,ヴァイオリンとワイングラス』フィラデルフィア美術館所蔵
*2017年フィラデルフィア旅行時に、フィラデルフィア美術館を訪問した -
ピカソ1913 〇2022「 ヴァイオリン 」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1914 〇2022『コップ、バスの瓶、新聞』(イスラエル博物館蔵)
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日
#2022年「ピカソひらめきの原点」(パナソニック汐留)で来日 -
ピカソ1914 『カードプレーヤー』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1914 『私の好きな物(パイプ,グラス,クラブのエース,ベースのボトル,ギター,サイコロ)』ベルリン,ベルクグリューン・コレクション所蔵
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ピカソ1914 『肘掛け椅子に座っている女性』メトロポリタン美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1914 〇2024 「ヴァイオリン」 ポンピドゥーセンター所蔵
#2024「キュービスト・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年 パリ・ポンピドゥーセンターを訪問した -
ピカソ1914 「一房のブドウのある静物」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
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ピカソ1914 〇2022 「トランプのカード、煙草、瓶、グラスのある静物」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1914 〇2022 「グラスとトランプのカードのある静物(マックス・ジャコブへのオマージュ)」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1914 〇2022 「マ・ジョリ」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1915 〇2008「バイオリン 金属板と針金による構成」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1916 『アニス酒のビン』USA,デトロイト美術館所蔵
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ピカソ1916 〇2022「ギターと新聞」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ベルリン国立ベルクグリューン美術館 ピカソとその時代展」(国立西洋美術館)で来日 -
ピカソ1918 『ピエロ』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1918 〇2008『椅子のオルガ』パリ,ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1913 〇2024「少女の頭部」ポンピドゥーセンター 所蔵
*2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1918 〇2022「ギターを持つアルルカン」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1917 〇2018「イタリアの女」ビュールレ・コレクション所蔵
#2018年「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション 」(国立新美術館)で来日 -
ピカソ1918 『ローゼンバーグ夫人と娘』パリ,ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1919 『眠る人』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1919 〇2022「グラス、花束、ギター、瓶のある静物」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1919 〇2022 「グラス、花束、ギター、瓶のある静物」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1919 〇2022 「水差しを持ったイタリア女」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1919 〇2022《窓辺の静物、サン=ラファエル》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1919 〇2024「輪を持つ少女」春 ポンピドゥーセンター所蔵
*2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1920 〇2008「座る女」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1920 「La liseuse」ポンピドゥーセンター所蔵
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1921 『3人の音楽家』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1921 『3人の音楽家』フィラデルフィア美術館所蔵
*2017年フィラデルフィア旅行時に、フィラデルフィア美術館を訪問した -
ピカソ1921 『井戸の 3人の女性』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1921 〇2022《座って足を拭く裸像》ベルリン国立ベルクグリューン美術館美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1923 〇2008「牧神パンの笛」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1923 「アルルカン2」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1923 『アルルカン(サルバド)』パリ,ポンピドゥー・センター所蔵
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1923 「paul dessinant」パリ・ピカソ美術館
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1923 〇2008「《牧神パンの笛》」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1923 「アルルカン」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1924 『アルルカンのパウロ』パリ,ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1925 〇2008「ピエロに扮するパウロ」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1925 『3人のダンサー』パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1925 『キス』パリ,ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1926 〇2008「《画家とモデル》」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1928 〇2022『顔?マリー?テレーズ』(イスラエル博物館蔵)
#2022「ピカソひらめきの原点 展」(パナソニック汐留)で来日 -
ピカソ1930 〇2008「磔刑」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1931 〇2008「海辺の人物たち」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1931 〇2008「彫刻家」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1932 『鏡の前の少女』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1933 〇2022 「踊るシレノス」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1908 〇2008「2人の人物のいる風景』パリ,ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年パリ・ピカソ美術館訪問した -
ピカソ1914 〇2024 「ヴァイオリン」 ポンピドゥーセンター 所蔵
*2024年「キュビズム・レボリューション展」(国立西洋美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1914年 「Le Vieux Marc」 Musee d’Art Moderne de la Ville de Paris
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ピカソ1920 〇2008「座る女」パリ・ピカソ美術館
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年ぱり・ピカソ美術館訪問した -
ピカソ1933 〇2022 「彫刻家と彼の彫像」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1934 〇2022『夜少女に導かれる盲目のミノタウロス(ヴォラール連作より)』(イスラエル博物館蔵)
#2022年「ピカソひらめきの原点展」(パナソニック汐留)で来日 -
ピカソ1934 〇2022 「水浴する女たち」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1934 〇2008「庭の中の裸婦」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1935 『描く少女のいる室内』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1935 〇2016「ミューズ」ポンピドゥーセンター所蔵
#2016年「「ポンピドゥー・センター傑作展 - ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで - 」(都美術館)で来日
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1935 「Femme au chapeau 」ポンピドゥーセンター所蔵
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1935 〇2022 「ミノタウロマキア」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1936 〇2008「ピカソ ヴェールをかざす娘に対して、洞窟の前のミノタウルスと死んだ雌馬」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1936 〇2022《緑色のマニキュアをつけたドラ・マール》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1937 〇2004 『帽子と毛皮の襟をつけた女性』カタルーニャ美術館所蔵
#2004年「ピカソ展」(SONPO)で来日 -
ピカソ1937 「ドラマール」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1937 〇2008「ドラ・マールの肖像」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1937 「les femmes a leur toilette」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1937 『ゲルニカ』マドリード,ソフィア王妃芸術センター所蔵
*2012年マドリード旅行時に、ソフィア王妃芸術センターを訪問した -
ピカソ1937 『泣く女』ロンドン,テート・モダン所蔵
*2018年ロンドン旅行人、ロンドン,テート・モダンを訪問した -
ピカソ1937 〇2008「《泣く女》」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1937 〇2008「愛人マリエ・テレーゼ」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1937 〇2022 「サーカスの馬」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1937 〇2022 「花の冠をつけたドラ・マール」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1937 《ドラ・マールの肖像》???
-
ピカソ1937 「nusch eluard」???
-
ピカソ1938 「マヤが人形と遊ぶ姿」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1938 〇2022 「雄鶏」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1938 〇2022 「座る女」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1938 〇2022 「横たわる裸婦」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1938 《座っているドラ・マール》ロンドン・テート美術館所蔵
*2018 ロンドン旅行時に、ロンドン・テート美術館を訪問した -
ピカソ1939 〇2022「タンバリンを持つ女」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日
。 全裸でタンバリンを鳴らすと楽しそう -
ピカソ1939 〇2022《黄色のセーター》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1939 〇2022 「多色の帽子を被った女の頭部」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1939 『アンティーブの夜釣り』ニューヨーク近代美術館所蔵
*2017年ニューヨーク旅行時に、ニューヨーク近代美術館を訪問した -
ピカソ1940 〇2022 「女の肖像」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1941 ◎2018「花とレモンの静物 (ピカソ)」ビュールレ・コレクション
#2018年「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション 」(国立新美術館)で来日 -
ピカソ1942 〇2022 「大きな横たわる裸婦」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1942 〇2022 「眠る男」 ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1942 『夜明のセレナーデ』パリ,ポンピドゥー・センター 所蔵
*2025年パリ旅行時に、ポンピドゥー・センターを訪問した -
ピカソ1942 〇2006 「帽子を被った女」リール近代美術館所蔵
#2006年 「リール近代美術館所蔵 ピカソとモディリアーニの時代展」(文化村)で来日 -
ピカソ1943 〇2008「子供と鳩」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1951 〇2008「朝鮮の虐殺」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1952 『戦争と平和』フランス,ヴァロリス,ピカソ美術館所蔵
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ピカソ1953 「ジャクリーヌ・ロック」パリ・ピカソ美術館所蔵
*2025年 パリ・ピカソ美術館訪問 -
ピカソ1955 ○2022《アルジェの女たち(ヴァージョンL)》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1954ー63 「アルジェの女たち」個人蔵
*2015年ピカソ「アルジェの女たち」215億円で落札、芸術作品の過去最高値 -
ピカソ1956 『カンヌのアトリエ(カリフォルニア)』パリ,ピカソ美術館所蔵
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1956 〇2022《本を読む女》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1958 「le buffet de vauvenargues」
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ピカソ1659 〇2022『牧神と山羊』イスラエル博物館蔵
#2022年「ピカソひらめきの原点」(パナソニック汐留)で来日 -
ピカソ1961 〇2008「草上の昼食」(マネに基づく)」パリ・ピカソ美術館所蔵
#2008年「巨匠ピカソ愛と創造の世界展」(国立新美術館)で来日
*2025年1月パリ・ピカソ美術館を訪問した -
ピカソ1961 〇2022 「海岸に横たわる裸婦」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1969 〇2022《男と女》ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日 -
ピカソ1970 〇2022 「闘牛士と裸婦」ベルリン国立ベルクグリューン美術館所蔵
#2022年「ピカソとその時代展(ベルリン国立ベルクグリューン美術館)」(国立、西洋美術館)で来日
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