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旅もいよいよ残すところあと2日<br />ポルトを楽しみ尽くします。<br />気になったものはやってみる、行ってみる、乗ってみる、食べてみる…この積極性、もう少し初めから欲しかった…でもやるなら「今」でしょ<br /><br /><br />【日程】<br /> 1/31 羽田 → フランクフルト<br /> 2/1 フランクフルト → リスボン<br /> 2/1 リスボン市内観光 <br /> 2/2 リスボン ロカ岬~ジェロニモス修道院等観光<br />   2/3 リスボン 市内観光 サン・ジョルジェ城から街歩き<br />   2/4 リスボン アズレージョ博物館 市内観光<br />   2/5 リスボン → ポルトへ移動 ポルト泊<br />   2/5 ポルト市内観光<br />   2/6 ポルト ボルサ宮殿、ポルト大聖堂等の観光など<br /> 2/7 ポルト  ドゥロ川クルーズ、博物館見学など<br />★2/8 ポルト ドゥロ川対岸、ガイア地区の散歩<br /> 2/9 ポルト<br /> 2/10 ポルト → フランクフルト → <br /> 2/11 羽田空港着

初めての国 ポルトガル その20 ポルト ドゥロ川対岸を散歩する

23いいね!

2025/02/08 - 2025/02/08

299位(同エリア1249件中)

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ペコリーノ

ペコリーノさん

旅もいよいよ残すところあと2日
ポルトを楽しみ尽くします。
気になったものはやってみる、行ってみる、乗ってみる、食べてみる…この積極性、もう少し初めから欲しかった…でもやるなら「今」でしょ


【日程】
 1/31 羽田 → フランクフルト
 2/1 フランクフルト → リスボン
 2/1 リスボン市内観光 
 2/2 リスボン ロカ岬~ジェロニモス修道院等観光
2/3 リスボン 市内観光 サン・ジョルジェ城から街歩き
2/4 リスボン アズレージョ博物館 市内観光
2/5 リスボン → ポルトへ移動 ポルト泊
2/5 ポルト市内観光
2/6 ポルト ボルサ宮殿、ポルト大聖堂等の観光など
 2/7 ポルト ドゥロ川クルーズ、博物館見学など
★2/8 ポルト ドゥロ川対岸、ガイア地区の散歩
 2/9 ポルト
 2/10 ポルト → フランクフルト → 
 2/11 羽田空港着

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • これを見ると明日(9日)の日曜日は雨になる模様。それなら今日はガンガン街歩きです。(まあ、雨でも出かけるんですけどね)<br />雨の方が気温が高いのです

    これを見ると明日(9日)の日曜日は雨になる模様。それなら今日はガンガン街歩きです。(まあ、雨でも出かけるんですけどね)
    雨の方が気温が高いのです

  • アズレージョで有名なアルマス礼拝堂は、朝のこの時間ならまだ人は少なめ。じっくり写真を撮るのは今でしょう。

    アズレージョで有名なアルマス礼拝堂は、朝のこの時間ならまだ人は少なめ。じっくり写真を撮るのは今でしょう。

    アルマス礼拝堂 寺院・教会

  • こんなタイルに囲まれた建物を作るなんて!<br />こちらはポルトガルを代表するアズレージョ作家のひとり、エドゥアルド・レイテ (Eduardo Leite) です。彼の作品は、聖フランチェスコと聖カタリナの生涯を描き、サンタ・カタリーナ通りの象徴的な青と白のタイル装飾として知られています。

    こんなタイルに囲まれた建物を作るなんて!
    こちらはポルトガルを代表するアズレージョ作家のひとり、エドゥアルド・レイテ (Eduardo Leite) です。彼の作品は、聖フランチェスコと聖カタリナの生涯を描き、サンタ・カタリーナ通りの象徴的な青と白のタイル装飾として知られています。

    アルマス礼拝堂 寺院・教会

  • 物語になっているんですね。

    物語になっているんですね。

    アルマス礼拝堂 寺院・教会

  • 礼拝堂の中に入らなくてもお祈りできるような、そんな感覚

    礼拝堂の中に入らなくてもお祈りできるような、そんな感覚

  • こんな建物も素敵

    こんな建物も素敵

  • 坂道です

    坂道です

  • おいしそうなものを売っているのかな

    おいしそうなものを売っているのかな

  • 通りからの眺め

    通りからの眺め

  • 素敵なドアの写真もあさイチなら撮りやすい

    素敵なドアの写真もあさイチなら撮りやすい

  • この建物の彫刻もいい感じ

    この建物の彫刻もいい感じ

  • ここも素敵なドア

    ここも素敵なドア

  • おもちゃのお店のショーウィンドウ

    おもちゃのお店のショーウィンドウ

  • おもちゃのお店のショーウィンドウ

    おもちゃのお店のショーウィンドウ

  • ここも素敵だけど、残念ながら中央の扉にはシャッターが下りている。

    ここも素敵だけど、残念ながら中央の扉にはシャッターが下りている。

  • 坂道に立つ建物。各フロアの手すりも形が違う

    坂道に立つ建物。各フロアの手すりも形が違う

  • このお店の陶器もすてきだなぁ

    このお店の陶器もすてきだなぁ

  • むむ?これはどこの壁だったっけ?

    むむ?これはどこの壁だったっけ?

  • サン・ベント駅

    サン・ベント駅

  • サンベント駅の横の通り、ここは惹かれながらもちょっと怖い感じがして、遠くから眺めるだけだったなぁ。

    サンベント駅の横の通り、ここは惹かれながらもちょっと怖い感じがして、遠くから眺めるだけだったなぁ。

  • 地下鉄サンベント駅から電車に乗って、ドン・ルイス一世橋を渡ります。

    地下鉄サンベント駅から電車に乗って、ドン・ルイス一世橋を渡ります。

  • 朝もやがいい感じ

    朝もやがいい感じ

  • 渡りきると最初の停留所、Jardim do Morro(モーロ庭園)に着きます

    渡りきると最初の停留所、Jardim do Morro(モーロ庭園)に着きます

  • セーラ・ド・ピラール修道院の庭に向かう道

    セーラ・ド・ピラール修道院の庭に向かう道

  • ブラシの木が・・・

    ブラシの木が・・・

  • いい眺め~

    いい眺め~

  • これは写真をとれ、と言っている

    これは写真をとれ、と言っている

  • ドゥロ川対岸はGAIA地区というのですね。

    ドゥロ川対岸はGAIA地区というのですね。

  • 魔女の宅急便(本来は違うところらしい)に出てくるような。

    魔女の宅急便(本来は違うところらしい)に出てくるような。

  • 空が飛べたらこんな景色なんでしょう

    空が飛べたらこんな景色なんでしょう

  • セーラ・ド・ピラール修道院

    セーラ・ド・ピラール修道院

    セーラ ド ピラール修道院 寺院・教会

  • 素敵な眺め

    素敵な眺め

  • おっと、ドン・ルイス一世橋を入れなくちゃ

    おっと、ドン・ルイス一世橋を入れなくちゃ

  • と、写真を撮っていたら・・・

    と、写真を撮っていたら・・・

  • ドンルイス1世橋の上を列車が通ります

    ドンルイス1世橋の上を列車が通ります

  • 一応、旧市街の中では地下鉄です

    一応、旧市街の中では地下鉄です

  • さて、ガイア地区の街歩き

    さて、ガイア地区の街歩き

  • 「O Gaiense」という新聞の広告みたい。GAIA地区のローカル情報紙のようでした。<br />意味は「ガイア出身者」

    「O Gaiense」という新聞の広告みたい。GAIA地区のローカル情報紙のようでした。
    意味は「ガイア出身者」

  • General Torresという鉄道の駅。<br />下っていくと壁のアートが沢山描かれているらしいことを今しりましたが、この時は、「下ったら登らなくてはいけない」という気持ちがあり、ここで引き返しました。

    General Torresという鉄道の駅。
    下っていくと壁のアートが沢山描かれているらしいことを今しりましたが、この時は、「下ったら登らなくてはいけない」という気持ちがあり、ここで引き返しました。

  • この辺りの景色、対岸から旧市街を望むのも素敵

    この辺りの景色、対岸から旧市街を望むのも素敵

  • カモメが飛ぶ…

    カモメが飛ぶ…

  • 旧市街の景色

    旧市街の景色

  • 何枚でも写真を撮ってしまう

    何枚でも写真を撮ってしまう

  • ドン・ルイス一世橋

    ドン・ルイス一世橋

    ドン ルイス1世橋 現代・近代建築

  • ドン・ルイス一世橋

    ドン・ルイス一世橋

    ドン ルイス1世橋 現代・近代建築

  • そうだ!ゴンドラに乗ってみよう<br />テレフェリコ デ ガイア<br />その場でスマホから購入しました。<br />往復10ユーロ

    そうだ!ゴンドラに乗ってみよう
    テレフェリコ デ ガイア
    その場でスマホから購入しました。
    往復10ユーロ

    テレフェリコ デ ガイア (ロープウェイ) その他の交通機関

  • 朝なのでまだすいている。<br />それにこのゴンドラ、1台ずつちゃんと中も外も乗る直前に窓を拭いてくれています。

    朝なのでまだすいている。
    それにこのゴンドラ、1台ずつちゃんと中も外も乗る直前に窓を拭いてくれています。

    テレフェリコ デ ガイア (ロープウェイ) その他の交通機関

  • さあ、出発

    さあ、出発

    テレフェリコ デ ガイア (ロープウェイ) その他の交通機関

  • こんなの、歩いて下ればいいじゃん、と思っていたけれど、乗って満足<br />写真を撮ることに集中できるし

    こんなの、歩いて下ればいいじゃん、と思っていたけれど、乗って満足
    写真を撮ることに集中できるし

    テレフェリコ デ ガイア (ロープウェイ) その他の交通機関

  • あ、SANDEMANの看板が影になって、なんかいい感じ

    あ、SANDEMANの看板が影になって、なんかいい感じ

    テレフェリコ デ ガイア (ロープウェイ) その他の交通機関

  • 頭のなかでは「世界遺産」の音楽が流れています。あ、昔のね

    頭のなかでは「世界遺産」の音楽が流れています。あ、昔のね

    テレフェリコ デ ガイア (ロープウェイ) その他の交通機関

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • ロープウェイの到着地点にパステル・デ・ナタのお店がありました。<br />パステレイラ ソアレス<br />その歴史の説明があったので、ここに書きます。<br />1756<br />ドウロ境界線地域は、ジョゼフ1世の治世中に首相であったポンバル侯爵の影響下で1756年に創設されました。<br /><br />1834<br />ポルトガルの自由主義革命により全ての宗教施設は閉鎖を余儀なくされました。<br /><br />1837<br />経済的必要から、ジェロニモス修道院の修道士たちはパスティス・デ・ベレンまたはパステル・デ・ナタを創設しました。<br />1884<br />ポルトガルの主要な国営ワイン会社の 1 つである Sociedade dos Vinhos Borges が設立されました<br />2017年<br />ナタス ドウロは、ソシエダーデ ドス ヴィーニョス ボルヘスと提携し、この 100 年の歴史を持つワイナリーのポートワインを製造に使用して、パスティス デ ナタ デ ヴィーニョ ド ポルト (ポート ワイン カスタード タルト) を作成しました。

    ロープウェイの到着地点にパステル・デ・ナタのお店がありました。
    パステレイラ ソアレス
    その歴史の説明があったので、ここに書きます。
    1756
    ドウロ境界線地域は、ジョゼフ1世の治世中に首相であったポンバル侯爵の影響下で1756年に創設されました。

    1834
    ポルトガルの自由主義革命により全ての宗教施設は閉鎖を余儀なくされました。

    1837
    経済的必要から、ジェロニモス修道院の修道士たちはパスティス・デ・ベレンまたはパステル・デ・ナタを創設しました。
    1884
    ポルトガルの主要な国営ワイン会社の 1 つである Sociedade dos Vinhos Borges が設立されました
    2017年
    ナタス ドウロは、ソシエダーデ ドス ヴィーニョス ボルヘスと提携し、この 100 年の歴史を持つワイナリーのポートワインを製造に使用して、パスティス デ ナタ デ ヴィーニョ ド ポルト (ポート ワイン カスタード タルト) を作成しました。

  • そうか、パステル・デ・ナタはキリスト教と関係があったわけですね。<br />

    そうか、パステル・デ・ナタはキリスト教と関係があったわけですね。

  • ナタとコーヒーで3ユーロ

    ナタとコーヒーで3ユーロ

  • ポルトガルでコーヒーというと「エスプレッソ」が定番です

    ポルトガルでコーヒーというと「エスプレッソ」が定番です

  • その先にある、修道院<br />Convento de Corpus Christi

    その先にある、修道院
    Convento de Corpus Christi

  • 1345年に設立され、現在はヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア市が所有する公共文化財となっています。

    1345年に設立され、現在はヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア市が所有する公共文化財となっています。

  • 14世紀に設立され、17世紀と18世紀に拡張・改築されました。

    14世紀に設立され、17世紀と18世紀に拡張・改築されました。

  • 入ってみます

    入ってみます

  • アズレージョがあります

    アズレージョがあります

  • こちらも素敵

    こちらも素敵

  • 入り口

    入り口

  • 建物の説明<br />コーパスクリスティ・スペース

    建物の説明
    コーパスクリスティ・スペース

  • 修道院の教会は、ジョアン5世治世のバロック様式で建てられ、多角形を呈しています。

    修道院の教会は、ジョアン5世治世のバロック様式で建てられ、多角形を呈しています。

  • まず教会の中心部から

    まず教会の中心部から

  • イエスを抱いているのはお父さん?

    イエスを抱いているのはお父さん?

  • 柱に取り付けられたキリスト

    柱に取り付けられたキリスト

  • 木像

    木像

  • シエナの聖カタリナ

    シエナの聖カタリナ

  • 壁の装飾が素敵です

    壁の装飾が素敵です

  • 古い絵のようですね

    古い絵のようですね

  • 聖歌隊席には豪華な羽目板張りの天井があります。

    聖歌隊席には豪華な羽目板張りの天井があります。

  • 入り口の壁

    入り口の壁

  • こちらの彫刻も細かい

    こちらの彫刻も細かい

  • それにしても豪華な部屋

    それにしても豪華な部屋

  • そして!ここにいるのは私一人だけ

    そして!ここにいるのは私一人だけ

  • リスボンのアズレージョ博物館になっている教会もこのような天井でした

    リスボンのアズレージョ博物館になっている教会もこのような天井でした

  • 本当すごい

    本当すごい

  • キリストの物語になっています

    キリストの物語になっています

  • 天井に描かれているのは聖人でしょうか

    天井に描かれているのは聖人でしょうか

  • 首が痛くなるほど眺めます

    首が痛くなるほど眺めます

  • 隣の小部屋にはこんな磔像もありますが

    隣の小部屋にはこんな磔像もありますが

  • こちらも大きな絵

    こちらも大きな絵

  • しかしまた戻って見返してしまう…

    しかしまた戻って見返してしまう…

  • 聖ペテロ・ゴンサルヴェス・テルモ<br />作者不明 17世紀<br />ドミニコ会の白い修道服と黒い外套をまとった古典的な姿ですが、この作品に特有の特徴である、右手に持ったカラベル船が描かれています。

    聖ペテロ・ゴンサルヴェス・テルモ
    作者不明 17世紀
    ドミニコ会の白い修道服と黒い外套をまとった古典的な姿ですが、この作品に特有の特徴である、右手に持ったカラベル船が描かれています。

  • 外に出てみると、入り口の両脇に赤、白の木蓮の花が咲いていました

    外に出てみると、入り口の両脇に赤、白の木蓮の花が咲いていました

  • 2月8日です<br />ポルトは相当温かいですね

    2月8日です
    ポルトは相当温かいですね

  • 特徴的な船がここにたくさんあります

    特徴的な船がここにたくさんあります

  • 船と青空

    船と青空

  • カラフルな船と対岸の景色

    カラフルな船と対岸の景色

  • この曲線がとてもユニークですね

    この曲線がとてもユニークですね

  • お天気が良く、とても気持ちのいいところです

    お天気が良く、とても気持ちのいいところです

  • 対岸のポルト旧市街

    対岸のポルト旧市街

  • ドウロ川も青く輝く

    ドウロ川も青く輝く

  • さて、戻りますか

    さて、戻りますか

  • スマホでストリート・アートの場所を確認して歩いて行きます

    スマホでストリート・アートの場所を確認して歩いて行きます

  • 途中の素敵なドア

    途中の素敵なドア

  • ストリート・アートと検索するとここが出てきます<br />『Half Rabbit by Bordalo II』

    ストリート・アートと検索するとここが出てきます
    『Half Rabbit by Bordalo II』

  • Artur Bordalo 氏、別名 Bordalo II 氏は、1987 年リスボンで生まれました。青年時代、彼は 2 つの世界に身を置いていました。1 つは、芸術家の祖父である Real Bordalo 氏が水彩画を描くのを見守り、もう 1 つは違法なグラフィティの制作に時間を費やし、その結果を経験することでした。徐々に彼の習慣は変化し、それを形作り、発展させて、現在の彼の制作するアート作品となっています。

    Artur Bordalo 氏、別名 Bordalo II 氏は、1987 年リスボンで生まれました。青年時代、彼は 2 つの世界に身を置いていました。1 つは、芸術家の祖父である Real Bordalo 氏が水彩画を描くのを見守り、もう 1 つは違法なグラフィティの制作に時間を費やし、その結果を経験することでした。徐々に彼の習慣は変化し、それを形作り、発展させて、現在の彼の制作するアート作品となっています。

  • ボルダロは、自身のインスピレーションの源についてこう語る。「私は非常に消費主義的で、物質主義的で、貪欲な世代に属しています。私たちが受けた教育は、過剰消費へと向かわせています。特にテクノロジーをはじめとするモノの過剰生産ですが、それだけではありません。私たちは大量の『ゴミ』も生産しているため、こうしたモノの過剰消費が急増しています。『ゴミ』という言葉を二重引用符で囲んだのは、非常に抽象的な定義だからです。ある人にとってのゴミは、別の人にとっては宝物なのです。」

    イチオシ

    ボルダロは、自身のインスピレーションの源についてこう語る。「私は非常に消費主義的で、物質主義的で、貪欲な世代に属しています。私たちが受けた教育は、過剰消費へと向かわせています。特にテクノロジーをはじめとするモノの過剰生産ですが、それだけではありません。私たちは大量の『ゴミ』も生産しているため、こうしたモノの過剰消費が急増しています。『ゴミ』という言葉を二重引用符で囲んだのは、非常に抽象的な定義だからです。ある人にとってのゴミは、別の人にとっては宝物なのです。」

  • 常に観光客がたくさんいるところなので、人が少ない写真を撮れたのはラッキーです

    常に観光客がたくさんいるところなので、人が少ない写真を撮れたのはラッキーです

  • さて、お土産でも買いますか

    さて、お土産でも買いますか

  • ということで、WOWの中にある、チョコレートショップへ

    ということで、WOWの中にある、チョコレートショップへ

  • おっしゃれ~

    おっしゃれ~

  • かなりチョコレートは高価です

    かなりチョコレートは高価です

  • 自分用かな

    自分用かな

  • テレフェリコ デ ガイアに乗って丘の上に戻ります

    テレフェリコ デ ガイアに乗って丘の上に戻ります

  • 坂道を登らなくていいなんて楽ちん

    坂道を登らなくていいなんて楽ちん

  • 景色を楽しみながら

    景色を楽しみながら

  • まだお昼前なので人通りは少なめ

    まだお昼前なので人通りは少なめ

  • 何枚も写真を撮る

    何枚も写真を撮る

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • 対岸の旧市街

    対岸の旧市街

  • ドンルイス1世橋

    ドンルイス1世橋

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • テレフェリコ デ ガイア

    テレフェリコ デ ガイア

  • ドンルイス1世橋からの眺め<br />坂を登るケーブルカーの線路が見えます

    ドンルイス1世橋からの眺め
    坂を登るケーブルカーの線路が見えます

  • ドンルイス1世橋からの眺め

    ドンルイス1世橋からの眺め

  • ドンルイス1世橋からの眺め

    ドンルイス1世橋からの眺め

  • これにも後で乗ってみよう!

    これにも後で乗ってみよう!

  • 街歩きは続きます

    街歩きは続きます

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