2025/08/10 - 2025/08/14
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りちおin USAさん
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巨大なゾウガメやアオアシカツオドリ、ウミイグアナなど、
他ではなかなか出会えない動物たちが人生を謳歌している島々。
ガラパゴス諸島。
動物好きの私にとって、ここはもう「いつか行きたい場所」
じゃなくて「人生で絶対行くとこ」リストの最上位。
そしてついに、この夏休みに夢、叶えてきましたーーー!
結論。
ここ、やばいです。最高すぎます。一生に一度とかじゃ足りない。何回でも来たい場所になりました。このブログでは、そんなガラパゴスの魅力と、実際に行ってわかったリアルな情報をゆるっとまとめておきます!
-
【ガラパゴス諸島概要】
赤道直下の太平洋に浮かぶ、奇跡の島――ガラパゴス諸島。
ここはもう、地球のテーマパークみたいな場所です。
火山活動で生まれたゴツゴツの地形に、信じられないほど透明な海。
島の数は、主な島が13、小さな島が約6、
さらに100以上の岩礁をあわせて、全部で120以上! -
【ガラパゴスの動物】
ガラパゴスは「リアル動物図鑑」
巨大なゾウガメ、青い足がかわいすぎるアオアシカツオドリ、
恐竜感あふれるウミイグアナ……
ここでしか見られない動物達のパラダイス!
しかもこの子たち、人間をほとんど怖がらない。
気づいたらすぐそこにアシカが寝てたりします。距離感バグります。
ナチュラル好き、動物好き、冒険好きにはたまらない
地球でいちばんワクワクする場所のひとつです。 -
動物が人間をほとんど怖がらないのは、
長い進化の歴史と環境が関係しています。
島にはもともと大型の天敵が少なく、動物たちは「逃げる」
必要のない暮らしを続けてきました。
また、人間が定住し始めたのは近代以降で、長い間、
人間に攻撃されることもなかったので、
人を危険な存在として学習してこなかったのです。
さらに、現在は国立公園として厳しく保護されており、
動物が人に傷つけられることも少ない環境が保たれていて、
自由に暮らすことができています。
こうした背景が重なり、ガラパゴスでは
野生動物が人のすぐそばでも、自然な姿のままで暮らせています。
なんて素敵! -
島ごとに環境が違うため、同じ祖先から進化して
島ごとに別の姿になった生き物がたくさんいます。
これを有名にしたのが、
**チャールズ・ダーウィン**の進化論。
「環境が変わると、生き物も変わる」
それを証明したのが、この島の動物たち!
先祖が一緒でも島によって嘴が違ったり、体の作りが
違ったりするんですよ。すごいですよね。
写真はチャールズ・ダーウィンが進化論を考えるきっかけになった鳥、
「フィンチ」
島によってエサが違うため、
? 硬い種を割る → 太くて強いくちばし
? 虫を食べる → 細くてとがったくちばし
? 花の蜜を吸う → 細長いくちばし
というように、生きやすい形に進化したんですねー。すごいです。
私もお金持ちで美人な感じで進化したいものです。 -
【ベストシーズン】
12月~5月 雨季
海が穏やかで水温が高く、シュノーケリングやダイビングに最適
6月~11月 乾季
気温が下がり、年間で最も涼しい時期。
海洋生物が活発になり、イルカやクジラの観察もできるけど
海の水は冷たい!でもウェットスーツを着れば大丈夫でした。
どちらがいいかは、何を好むかによるのかとー -
【島の交通】
ガラパコス諸島にはバルトラ島(サンタクルス島側)と
サンクリストバル島に空港があり、キトまたはグヤナギルから
飛行機で行くことになります。
島間の移動はフェリーで、島の中はタクシーでの移動になります。 -
【観光方法】
ガラパゴスを旅行するにあたり、
滞在スタイルは、島に宿泊しボートツアーに参加する方法と、
クルーズ船に宿泊し、島を巡る方法のふた通りあり、
どれにするか選ぶ必要があります。 -
クルーズ船のメリデリはこんなかんじ。
◎ 短期間で多くの島を周れる:効率よく主要スポットを網羅
◎ 上陸体験が濃い:公認ガイド同行で野生動物に近づける
◯ 手配が楽:移動・宿・食事・多くのツアーが込み
◎ 秘境に行ける:個人では難しい遠方の島や湾にも寄港
× 費用が高い:島滞在型より割高になりがち。
× スケジュールが固定:自由時間が少ない
× 船酔いリスク:外洋航海で揺れる日も
× 団体生活が辛い: 合宿みたい!
× スケジュールがハード: 結構しんどかったです。 -
ホテル滞在型
◎ 予算を抑えやすい:クルーズ船よりは安くできます。
◎ 自由度が高い: 自由は大事!
◯ 船酔いしない:クルーズ船は揺れることもあります。
× 移動ロス毎回滞在している島に戻るので非効率。
さらに島間の船はすごく揺れて激しい船酔いする人も多い。
× 見れる動物が限られている
× 自分で手配しないといけない。
× オプショナルをたくさんつけると、クルーズと同じ
金額になるかも! -
【クルーズ船の手配】
現地でも手配できますが、ガラパゴスに行ってから
クルーズに乗れないというのも悲しいので事前に予約しました。
はじめにLiveaboard.comというサイトで依頼しましたが、
コピペしたようなメールが送られてくるだけで、
こちらからの質問メールには返答なし。
予約をリクエストすると、他に予約枠を押さえている人がいるから
いついつまで待って、って連絡が来たけどその日になっても
どうなったか連絡来なかったんです。
問い合わせしても返事がなく、話が進まないのでここはやめました。
予約を申し出たあと、4、5日間決めるまで猶予期間があり
その日までにどうするか返事するスタイルなので
あ、部屋空いてる!と思ってお誰かにホルドされていると
すぐに予約できないシステムなんです。 -
で、結局こちらの会社で申し込みしました。
https://www.galapatours.com
そんな色々相談に乗ってくれる感じじゃないけど、
回答は早かったので。。。
色々相談に乗って欲しい場合は、日本の会社
https://www.galapagos.jp/?p=764
が良さそうでした。 -
【クルーズ船の手配値段】
クルーズ船の値段は一泊4万円~青天井です(笑)
もうこれはお財布事情と相談するしか無いのですが・・
ガイドさんの話によると、値段が高いツアーの方が
より良いとされている島に上陸する権利があるそうです。
あともちろんお部屋のグレードもあがります。
うーむ。悩ましい。
ちなみに私たちは、1ヶ月前の予約でラストミネットの50%OFF
の値段で予約いたしました。
しかしですね。これだけじゃないんです。かかるお金は。
アメリカといえば?
そう、チップ!!別途チップ代が必要になるんです(><)
事前に案内されていて、4泊5日のツアーの場合一人当たり
クルー:$175 ガイド:$125 なので二人で参加すると$600
93000円ですよ(><)ひょぇー!
我々はカードでチップを支払うつもりで現金を用意して
おらず、最終日に封筒にお金を入れて、設置されたチップボックスに
入れることになり、ありたっけの現金を入れましたが・・
やはり全然足りず、
ボート降りたあとにガイドさんに「何が悪かった?」って言われ
なんかガラパゴスクルーズの感激も何もふっとびましたけどね、。
ちゅーか、鍵が限れない部屋に600ドルもキャッシュ
置いておけるか、ちゅーの。
(でもアメリカでチップをお支払いしないのは、とっても失礼で
常識がない人認定されますので、お支払いしましょう) -
【クルーズ船の選び方】
これまた悩ましいです。大きく小型船(ヨットタイプ)と
中型船・大型船があります。
ヨットタイプは高いのでおいといて、
中型船と大型船で悩むことになります。私もギリギリまで悩みました。
写真は大型船のLegentです。
大型船のデリメリ
◎ 安定性が高く酔いにくい:大きく重いため、波や揺れが比較的少なく、
船酔いしやすい人には安心。
◎ 人間関係は楽:たくさん人がいるので気を遣わなくて良い。
×「大人数」であることの窮屈さ:煩雑さ:乗客が多いため、
降りるとき・活動へ移動するときなどで時間がかかったり、
他の乗客との調整が必要になる場合あり。
× 小さい島に上陸できない:限られた島にしか上陸できない。
または小型ボートで移動する必要があるので時間がかかる。 -
写真は私が乗ったマセラッティ
◎ アクセスできる場所の幅が広がる
◎小さなヨットだと、大型船では近づきにくい入り江や浅瀬、
静かなビーチなど、比較的アクセスが難しい自然スポットに近づける。
○ 親密でアットホームな雰囲気
○乗客が少ないので、乗客同士やクルー、ガイドと仲良くなりやすい。
× 揺れやすく、船酔いしやすい可能性がある
実際に、私たちの乗る前日が大揺れでみんな死んだそうです。。
× 日程や活動がタイト/アクティビティ中心
かなりきつかった!もはやブートキャンプ。
× 団体行動が求められる
日本人間での団体行動も大変だけど、相手が外国人だともっと大変。
みんな勝手なので日本人が疲れる羽目になります。
私は結果、16人の中型クルーズにしましたが、
団体行動とスケジュールが大変すぎて大型船にすればよかったと
激しく後悔しました。
-
【出発前の準備】
その他、ガラパゴスに行くために事前の準備が3つあります。
① トランジットコントロールカードの事前登録
当日空港で登録することもできるけど、事前に登録した方が簡単。
一人20ドルかかります。
公式TCTポータル
https://siig-cgreg.gobiernogalapagos.gob.ec/tct/emission?lang=es
登録後、送られてきた書類を保存して持っていくこと。
② ガラパゴス国立公園の入場料の準備 一人200ドル(現金)
何年前かまでは100ドルだったらしいけど、値上がりましたね。
③ バイオセキュリティ宣言書の提出
フライトの48時間前にオンラインで提出する必要があり。
QRコードを保存しておき、ガラパゴスの空港で
読み取りしてもらう必要があります。 -
当日の流れ
飛行機出発の2時間前に空港に行くことになっていたけど
念の為2時間半前に到着。
ツアーの案内してくれる人がすでにいて、お互い
「なんでこんな早く来たの」ってなりました(笑)
案内にしがたい
TCT(トランジットコントロールカード)
事前に登録しておいたのであっという間に終わりました。 -
手荷物の環境検査(外来種防止)
全部の荷物をX線に通し、
靴の泥・砂、食べ物、植物種子、木製品などを確認されます。
問題なければ検査済みシールが貼られます
→ これが無いとチェックイン不可 -
キト空港です。手荷物検査は空港に入って右側にありました。
あとはチェックインして荷物を預けるだけです。
早く来たのであっさりだったけど、ギリギリだと混むみたいです。 -
キトからガラパゴスまでの飛行機チケットも
クルーズ会社にお願いしました。
そうするとガラパゴスの空港まで迎えにきてくれるので安心です。
飛行機は日本にいると絶対乗らないLATAM航空で出発! -
飛行機降りる前に消毒が撒かれます。
固有種を守るために、外から持ち込む物には厳しいのです。 -
ガラパゴスに到着ー!
アメリカに来る前は、まさか自分がこんなところまで
来ることになるなんて全然思っていなかったので感動です(T T) -
到着してから手続きが色々あり、
ここでめっちゃ時間がかかった(><)
① 国立公園入島料の支払い
→到着ロビーで現金USDで支払い
領収書は滞在中携帯
② 入国審査(TCT提示)
③ バイオセキュリティ宣言書のQRコードを見せる
④ 再度荷物検査
私のスーツケースは中身もチェックされましたー
シートマスクがたくさん出てきて、「こんなに?」って笑われ
「Just in case (念の為)」って答え解放されました。
はー結構かかった。 -
外に出たら今回お世話になるガイドさんと、
今回一緒するツアーのお客様二組が待っていました。
簡単に挨拶するけど、名前なんて覚えられないよねー。
バスが来るまでしばし待ちます。 -
早速ガラパゴスフィンチちゃん発見!
地味ーな小鳥だけど、ダーウィン進化論のきっかけと
なったすごい小鳥ちゃんです。 -
お迎えに来たバスに乗り込みます。
メンバーはイギリス人のカップルと、
スイスの女性2人組です。
結果、このイギリス人カップルとスイス人の刺青入って
ない人が一番まともな乗客だった。 -
クルーズ船客用の桟橋について、リンジンに乗り込みます。
ここからクルーズツアーが始まります。 -
さっそくアザラシが寝てる!
これこそガラパゴス! -
クルーズについたとたん、お昼ご飯だってダイニングに
連れていかれる私たち。
ダイニングには、すでに食事を終えたクルーズ客の方々が8人ほどいて、
あれ?なんで?って思ったけど、
クルーズ船はずーっとくるくる回っていて、4日ごとに新しい
お客さんを乗せたり下ろしたりしているんだそう。
なのですでにダイニングにいた方々は4日前からクルーズしている
合計8日間のツアーに参加している方々でした。
食事が終わって、その方々にも挨拶をして
なんかバタバタ。
西海岸から来た6人組の写真ツアーのアメリカ人および
アメリカ在中の日本人ご夫婦、フランス人のご夫婦という組み合わせ。 -
食後はすぐに、クルーズの説明と今日のスケジュールの説明。
もうすでに疲れているのですが・・ちょっと
ゆっくりお部屋でごろんしようかな・・あれ??
ってなんかそんな時間ないっぽい。
6:00 島歩き
7:00 朝ご飯
8:15 帰る人を送り、新しい人を迎える
ーー私たちはここから参加ーー
2:30 シュノーケリング準備
3:00 シュノーケリング
4:00 ボートに戻る
4:30 島歩き
6:00 ボートに戻る
6:30 歓迎会後夕食
もう既にハードなスケジュール -
お部屋はこんな感じ。激せまっ。
ベッドもヨーロッパのシングルより小さい気がすし、
お部屋も狭くて囚人になった気分。。。。
ベッドの下に収納用の引き出しがあるけど
立て付けが悪くて開け閉めすえうときに大きな音が出てしまう。
壁が薄くて隣の音が聞こえるので
朝とか夜とかは使わないほうがいいっぽい。 -
洗面所。こちらも激セマ。お湯は何とかでます。
ちなみに部屋の鍵はなく、開けっ話になります。
もっとお金を積まないと快適な暮らしはできないのね。 -
共有スペース。
ここで毎日集合して、次の日の予定の説明を受けます。
インターネットも使えるはずなんだけど、2、3日前にクラッシュ
したとかで私の滞在中は使えずデジタルデトックス。
事前に動画とかダウンロードしてるから
完璧なデトックスとはいかなかったけど。 -
ダイニング。4人席が4つ。
定員が16人なので、どうしても相席になります。
今回は14人でしたが、なぞに
4、4、3、3の席にセットされているため
二人組の参加者ばかりなのに、1組は強制的に
1人ずつどこかの席に着かなきゃいけないという地獄絵図。
他の国の人達との交流は嫌いじゃ無いけど、
毎食知らない人達と英語で話さないといけないのは
正直疲れました。。。。
主人と離れた時はまさに地獄。
知らない人とずっと英語でやり取りって・・・・・
食事なんて喉に入らないです。
せめてお酒の力を借りれたらよかったのですが
誰も飲まないから、飲むわけにもいかず
強制的に四日間禁酒もモードだったし。 -
デッキ。ここで日向ぼっこをしたり、洗濯物を干したり
できますが、洗濯バサミが限られているのに
一つの洗濯物に、3つも4つも使う人もいて、万年不足状態。
和を尊ぶ日本人としてはイラッとくるけど、
そういうときの魔法の言葉は
「日本の常識は世界の非常識、私がここで非常識」と
呟くとイライラが消えていきます。 -
休む暇のなく早速シュノーケリングです。
適当にぷかぷか浮いてたら、こいつダメだと思われたらしく
ガイドさんに、この浮き輪に掴まれって言われました。
シュノーケリングは久しぶりだからなぁ、
慣れたら大丈夫なのに。 -
アメリカ在住の日本人女性と、ガイドさんにひっぱって
もらっています(笑)
確かにこれ、楽かも。
白人勢は年配の人でもガンガン泳いで潜ってましたねぇ。
もし自分に子供がいたら、英語と泳ぎは徹底的に教え込むでしょう。
この二つができたら、人生がもっと楽しくなるような気がします。 -
きれいなお魚!
-
団体さんのお魚さんが一糸乱れず泳いでいて
きれいでした。 -
6つ足のひとで!
すごく珍しいみたい。 -
ガイドさんが呼ぶとわらわら人がやってきて大渋滞。
みんなガシガシ泳いでいます。 -
青くて大きなお魚。
今回のシュノーケリングはお魚しかいなかったです。
シュノーケリングが終わってボートに戻ると
すぐにトレッキングの時間になってしまい・・
30分も時間がないので、シャワーを浴びて準備して・・
1日目にしてへとへとですがな。
なんですの?これ?いつぶり?ってくらいの
合宿感。 -
ドラゴンヒルに到着。
予定表に「WET LANDING」って書いていたので、
私はハイキングブーツをリュックにいれ、サンダルで
主人はクロックスでボートに乗り込んだら
一斉に「その靴じゃダメだ」とみんなに言われ、
私はハイキングブーツあるから、大丈夫ってなったけど
夫は「他に靴もってけ」ってことになり、スタッフのマリアちゃんが
渡してくれた陸水共有の靴を履くことにした。
この船の持ち物だと信じて・・・・←後で面倒くさいことになる。
はーなんかめんどくせーなってこの時点で思い始めた。 -
ドラゴンヒルの最大のみどころは「陸イグアナ」
イグアナが地面を這う姿が“ドラゴン”のように見えることから
「ドラゴン・ヒル」という名前がついたそう。
乾いた大地に独特の色彩が映えてなかなか素敵。 -
わっ!陸イグアナ発見。
確かに小さなドラゴンちゃん。
この地域には陸イグアナの主食であるウチワサボテンや低木が密生。
水分も栄養も植物から効率よく取れるうえ、
外的もほぼいないので、彼らにはまさしく天国のような地なのです。 -
ガラパゴスは火山の島なので岩がちな溶岩地形。
小鳥さんもいました。 -
イグアナの巣
-
サリーライトフットクラブ発見!
茹でてないのにすでに赤いカニさんです。 -
赤・青・黄色の派手な体色で写真映えするんだけど
逃げ足が早くて、すぐにどこかに消えてしまう。。。 -
ガイドさんはどんどん先に進んでしまうし、
写真撮影隊の面々は好き勝手に消えて遅てる。
我々は一生懸命ガイドさんについていっていたけど、
疲れてきてちょっと離れたところで休んでいたら
ガイドさんに「りちおさん!」って呼ばれ
「離れないで!」って怒られた。
いや、みんなてんでんちりじりバラバラですけど
なんで私だけ怒られますのん? -
確かに日が沈んだら暗くなって危ないからね。
先に待っていたボートに乗ってクルーズ船に戻ります。 -
あー1日が終わっていくのが
こんなに嬉しいと感じたことはしばしなかったです。
もうへとへとです~。
ボートに戻っても休む時間なんて当然なく。。 -
明日のスケジュール
07:00 朝ごはん
08:00 カヤックかディンジーに乗る
09:30 ボートに戻る
10:00 シュノーケリング
11:00 ボートに戻る
12:00 ランチ
13:30 シュノーケリング
15:30 ボートに戻る
16:00 ハイキング
18:00 ボートに戻る
18:30 夕ご飯
え?こんなに?シュノーケリング2回も?
なんか優雅なクルーズじゃない・・・
むしろ・・ブートキャンプ・・・・ -
30分間のスパルタ英語タイムを終え
すでにクタクタだけど、
食事の後はお部屋掃除がかりのマリアちゃんが、タオルアートの
講習会をしてくれました。
マリアちゃん、いつも笑顔が素敵で可愛い女の子だったな。
これは犬? -
一生懸命教えてくれているのに、外国の方々
好き勝手なことばっかりしてマリアちゃん見てないです。
なのに時々「Amazing!」とか適当なこと言っちゃったりして、
心こもってなーい!アメリカ人!!
なんかもうすでに波乱の予感しかしない、
クルーズ1日目の夜なのでした。
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