2025/10/11 - 2025/10/13
95位(同エリア1021件中)
森 武史 さん
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3連休を利用して弾丸でプノンペンに行ってみました。
プノンペンを訪れるのは12年ぶり。
空港も新空港に変わり、町には高層ビルも。
近代化を感じつつ、昔ながらのアジアらしい雰囲気も感じられる町でした。
この旅行記はプノンペン24時間滞在の記録です。
駆け足で以下を巡ってみました。
<訪れた場所>
1日目
・タクマウ・テチョ国際空港
・Hôtel KVL
・Kabbas Restaurant
・トゥールスレン虐殺博物館
・Central Market
・ワット・プノン
・リバークラウンレストラン
・Khmer Women' Food
・独立記念塔
・プノンペンナイトマーケット
・Aroha Spa & Massage
2日目
・Kondal Market
・王宮
・Kondal Market
・タクマウ・テチョ国際空港
<基本情報>
■航空券 ※今回利用は★
・ANA 145,960円
06/08 NH806 BKK(07:00) = NRT(15:20) S
07/04 NH126 HND(21:05) = LAX(15:35) S
07/06 NH105 LAX(01:20) = HND(05:00) S
★10/11 NH877 HND(01:30) = BKK(06:00) S
・ベトジェットエア 7,000円(Trip.com購入)
★10/11 VZ720 BKK(08:40) = KTI(09:55)
・カンボジア・エアウェイズ 12,910円(Trip.com購入)
★10/12 KR703 KTI(13:55) = BKK(15:20)
・ANA 67,228円(Gotogate購入)
★10/12 VN606 BKK(19:30) = SGN(21:15)
★10/12 NH892 SGN(23:15) = HND(07:15) S
★10/13 NH621 HND(09:25) = KOJ(11:15) S
10/25 NH630 KOJ(19:25) = HND(21:10) K
10/25 NH877 HND(01:30) = BKK(06:00) K
■宿泊
・ホテル KVL (Hotel KVL)
1泊食事なし 7,430円
■為替レート
・1USD=158.66円(Credit Card Shopping)
・1KHR=0.0395円(Credit Card Shopping)
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2025年に開港したプノンペンの新空港、テチョ・タクマウ国際空港(TIA)に到着。
プノンペンを訪れるのは12年振りです。 -
ホテルまではGrabで移動。
Grabゾーンなんて無いので、ターミナル前のどこでも指定可能。 -
空港周辺の開発エリア。
新しい道路や建物の建設ラッシュが続いているようです。 -
道中、イオンモールもありました。
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都心に近づくにつれて見えてくるプノンペンの高層ビル群。
12年前には記憶の無い光景・・・。 -
高層ビル群を走ります。
中国資本による不動産開発の象徴的な風景でもある・・・。 -
高層ビルと地上のトゥクトゥクやバイクが混在する。
これが今のプノンペンの様子か・・・。 -
空港から走ること30分。
「独立記念塔」を通過。
フランスからの独立を記念した街のランドマークです。 -
空港から40分ほどで宿泊するホテルに到着。
リバーサイドにあるデザインホテル「Hotel KVL」です。
Grab代は70,800リエル(=2,800円) -
チェックイン時にウェルカムドリンクのサービスも。
カンボジアのビール「Krud(クラッド)」で早速乾杯。 -
お部屋へ。
シンプルなツインルーム。清潔感があります。
1泊7,430円とリーズナブル。 -
無料のミネラルウォーターもあり。
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バスルームはシャワーのみ。
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荷物を置いたら早速町歩きへ。
時刻は11:45。 -
まずはランチへ。
歩道脇には鶏に親子が放し飼いにされていた。 -
ランチで訪れたレストラン「Kabbas」。
観光客に評判の良い店のようです。 -
クメールカレーやアモックなどのカンボジア料理が並ぶ。
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オープンテラス席から見る通りの様子。
お隣は別のお店なのだが、似たようなお店が並んでいる。 -
我々も通り沿いのテーブルへ。
注文した料理が揃いました。 -
アモック(Amok)
カンボジアの国民食。魚とココナッツミルクの蒸しカレーです。 -
クメールレッドカレー
マイルドな味わいの赤いカレー。
ドリンク込みでお会計は11.5USD(=1,830円) -
食後はお店の前からGrabを呼んで移動。
この旅、最初のトゥクトゥクにて。 -
やって来たのはトゥール・スレン虐殺博物館。
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購入した入場券。5ドル(=800円)
オーディオガイド付きは10ドル。 -
ここを訪れるのも12年振り、2回目。
妻は初めて。
カンボジアの歴史を知るうえで欠かせない場所の1つ。 -
順次、見学していきます。
尋問室に残された、当時使われていた鉄製ベッド。 -
プレートには部屋で発見された犠牲者の名前や発見日などが刻まれています。
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ポルポト政権下で、犠牲となった人々の顔写真の展示パネル。
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老若男女問わない収容者の写真が並びます・・・。
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収容者を拘束していた大量の足枷。
こちらは実物展示。 -
中庭にはかつて拷問・尋問用の吊り下げ器具。
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見学の途中、地元の大学生にアンケートを依頼されたので対応。
タブレットで回答するのだが、結構な数の問いがあり、なかなか大変・・・。 -
見学を続けます。
教室の中にレンガを積んで作られた独房。 -
別の建物にある木造の独房エリアも。
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人一人がやっと横になれる程度の空間です。
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建物の周りには有刺鉄線が張り巡らされている。
逃亡や飛び降り自殺を防ぐため。 -
当時行われていた拷問の道具とその様子を描いた絵画の展示。
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犠牲者の頭蓋骨。
トゥールスレン虐殺博物館の見学は1時間ほど。
12年前に訪れたときは衝撃のほうが大きかったけど、今回はじっくり見学。
あらためて勉強になりました。 -
Grabで移動して、続いてはセントラルマーケットへ。
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早速、自転車で行商しているローカルな光景も。
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内部へ。
巨大なドーム天井の下は貴金属・時計売り場の中心部。 -
ショーケースに並ぶ大量の腕時計。
高級時計ではなさそう・・・。 -
中心部から外に向かう通路は多数の衣料品店が並びます。
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サンダルやスニーカーも山積みになっている。
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そのまま市場の屋外へ。
屋外にはカラフルな布製品や土産物が大量に。 -
生花売り場も。
仏花や贈り物用の花など様々。 -
市場の片隅でカンボジア風サンドイッチを作る屋台のおばちゃん。
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続いて生鮮食品エリアへ。
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カンボジア特産の生胡椒も売っていた。
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大量の生姜や根菜類。
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エビや貝類など。
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皮を剥かれた食用ガエルが山積みに。
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メコン川やトンレサップ湖で獲れたものと思われる。
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狭いながらも効率的な作業場。
魚の下処理しています。 -
魚を捌く様子も間近に。
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しかしまぁ、魚も野菜もごっちゃで売られている市場です。
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これまた、あまり見たことのない淡水魚。
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干物や燻製といった保存食も売られていた。
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売り場の奥で、ハンモックで休憩する店員さん。
東南アジアらしい光景。 -
セントラルマーケットは1時間ほど見物。
カンボジアビールのプリントTシャツを購入しました。 -
トゥクトゥクで次の目的地へ。
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やって来たのは「ワット・プノン」。
プノンペンの名前の由来となった丘の上の寺院です。
外国人は入場料1ドル。 -
ナーガ(蛇神)の装飾がある参道の大階段を登ります。
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丘の上の本堂に到着。
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本堂内部。
鮮やかな柱や壁画が特徴的。 -
本尊の黄金の仏像。
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川から流れてきた仏像を見つけ、この寺を建てたとされる伝説の女性「ペン夫人(ダウン・ペン)」の像。
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堂内には大小様々な仏像が安置されていました。
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本堂の裏手にある大きな白いストゥーパも。
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寺院をあとにして、徒歩でナイトマーケット入り口まで移動。
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明るいのでナイトマーケットはまだ準備中。
スルーしてホテル方面へ徒歩で向かいます。 -
途中、「Grand River」というレストランに立ち寄り。
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ハッピーアワーのビールを頂きます。
暑くて、ちょっと歩くと喉がカラカラ・・・。 -
カンボジアのプレミアムビール「VATTANAC」。
美味い・・・
2杯で3ドルなので、やっぱりカンボジアはビール天国です。
この後、ホテルで少し休憩。 -
夕刻、夕食へ。
目星を付けていたレストランへトゥクトゥクで向かいます。 -
やって来たのはKhmer Women' Foodというローカルレストラン。
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店内はオープンエア。
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厨房の様子も丸見え。
屋台とレストランの中間といった感じで、良い雰囲気。 -
メニューは写真付きで分かりやすい。
英語表記あり。 -
ビールは缶ビールのみというのもローカル食堂っぽい。
ビールとココナッツジュースで乾杯。 -
注文した品々。
カンボジアの定番料理をメインにオーダーした。 -
・Lort Cha(ローチャー) 4USD
目玉焼きが乗ったカンボジア風の焼きうどん。 -
・空心菜炒め 3USD
ニンニクの量がなかなか・・・。 -
・Lok Lak(ロックラック) 5USD
牛肉をオイスターソースや醤油で炒めたカンボジア風のステーキ。 -
食後は甘味のサービスあり。
お会計は合計15.5USD(=2,450円) -
Khmer Women' Food
店名のとおり、家庭料理が人気のお店。
リーズナブルで雰囲気の良い良店でした。 -
食後は少し周辺を散歩。
辺りは外国人向けの飲み屋も多く、賑やかな雰囲気。 -
しばらく歩くと、独立記念塔が見えてきた。
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独立記念塔。
ライトアップされたクメール建築が美しい。
https://youtu.be/oN8ck76YPF4 -
ワット・ボトム・パーク周辺。
こちらのモニュメントもライトアップされて綺麗です。
ひとしきり写真を撮って、Grabで移動。 -
トゥクトゥクからの眺め。
ローカルな食堂や屋台には地元の人々が集まっています。
この雰囲気も良し。
https://youtu.be/sALXbmx84Hw -
ナイトマーケットにやってきました。
ゴザを敷いて座って食事を楽しむのがローカル流のようで。 -
屋台には串焼きや野菜、揚げ物など。
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広場の特設ステージではカラオケ大会(?)
https://youtu.be/9wBmY7lwuEs -
川沿いのメインストリートは歩行者天国になっていて、凄い人だかり。
https://youtu.be/iprxNjWDIfI -
大量のタニシを売るお店。
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昆虫食の屋台も。
バッタやコオロギなどが山盛りにされています。 -
香ばしく揚げられた(?)大きなバッタの山・・・。
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昆虫食ばかりではなく、シーフードも豊富。
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川沿いには、派手なネオンで飾られたリバークルーズ船も停泊。
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しかしまぁ、派手なこと・・・。
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道路そばの緑地で地元の人たちが屋台グルメや夜景を楽しんでいた。
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カエルの丸揚げ。
姿がそのまま・・・。 -
こちらは小さな鳥の丸焼き。
スズメくらいのサイズだと思われるが、どんな鳥なのかは不明・・・。 -
こちらは小さなカエルを素揚げにしたもの。
ほとんど骨せんべいのような感じでは・・・? -
大通りから路地へ。
昆虫食屋台は、さらに本格的に。 -
こちらはセミの幼虫かな。
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コガネムシのような甲虫。
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タガメやクモ。
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タガメ料理(?)。
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なにかのサナギ。
https://youtu.be/85tHRlD1ndA -
メイン通りはまだまだ多くの人。
特別なお祭りかと思いきや、毎週こんな状態だそうで。
https://youtu.be/DNuqA4Fb5-s -
我々は人混みに疲れて来たので、このエリアは離脱。
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マッサージで体を癒すことに。
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マッサージ店「Aroha Spa & Massage」。
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実は周りには怪しいマッサージ店の方が多く・・・。
こちらはようやく見つけた「普通」のマッサージ屋さんです。 -
フットマッサージ 1時間で10USD(=1580円)
カード決済可能。 -
若干待ち時間があり、先にお茶を頂く。
冷たいお茶が美味しい。 -
フットマッサージはやや強めだったが、気持ちよかった。
歩き疲れた足もこれでスッキリ。 -
マッサージ後はホテルへ。
帰り道には怪しいほうのマッサージ店が並びます・・・。 -
ホテル前のメイン通り。
やや、賑わいも落ち着いたが、まだまだ多くの人。 -
最後に夜のトレンサップ川を眺めて、、、
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ホテルに帰着。
部屋でビールで締めて、この日は終了。 -
2日目 本日の午後には帰国の途。
朝から散策へ。 -
昨日は気づかなかったが、メイン通りには丸亀製麺もあった。
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町は清掃タイム。
祭りのあと状態。なかなかのゴミ・・・。 -
市場を方面へ向かって歩いてみる。
トラックから豚肉を荷下ろし中・・・。 -
朝食を求めてKondal Marketの食堂エリアへ。
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ローカルなおじさんが朝ごはん中。
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市場の食堂の厨房。
狭いスペースで次々と注文をこなしています。 -
ローカルな雰囲気に惹かれて、我々もここで朝ごはん。
カンボジアの麺料理「クイティウ」を注文。 -
・クイティウ(肉無し)
白いゴーヤが入ったクイティウ。
あっさり味の麺料理。胃に優しい味です。 -
・クイティウ(肉入り)
豚肉や内臓が入った本格的なクイティウです。
肉入りが値段は高いが、2杯で合計10000リエル(=400円)でした。 -
食堂の脇に置かれていたお供え物。
ドランゴンフルーツに線香が挿してあった。
こういうお供え物は初めてみた。 -
続いて、市場の奥へ入って見学してみます。
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ディープな雰囲気の路地を奥へ。
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市場なのだが、唐突に美容室のようなお店が現れたり。
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さらに奥へ。
薄暗いのだが、人の営みを感じる。 -
この辺りが中心部かな。
ごちゃごちゃしたカオスな雰囲気が良い。
https://youtu.be/oL7zoTWMkr4 -
食堂も多数。
ローカル市場の活気と匂いが充満しています。
https://youtu.be/zL1WdHi65LA -
バナナの葉で何かを包んで、炭火の網で焼いているお母さん。
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一旦、市場の建屋から出て、外の様子も。
行商人と買い物客がたくさん行き交う。 -
下段:ビフォー
上段:アフター
https://youtu.be/ZJEkcU8aGio -
まだ解体途中の豚さん。
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魚介類の売り場。
様々な種類の魚やエビがザルに分けられて売られています。
このあたりでKondal Marketの見物は終了。 -
しばし散策を兼ねて徒歩で移動。
活気あるプノンペンの市街地の様子。
トゥクトゥクやバイクが行き交う。 -
オレンジ色の袈裟を着たお坊さん。
バイクの後ろに乗っていたのだが、良く見ると片手は点滴を持ち上げている。
点滴しながら、バイクの後ろに乗っている・・・。 -
大量のサトウキビ。
卸し屋さんかな。 -
しばらく歩くと、青空市を発見。
先ほど訪れたKondal Marketよりさらにローカルで、市場の名前すら分からない。 -
ザルの中でガサガサ動いているサワガニ。
唐揚げにすると美味そう。
https://youtu.be/X5YMChAgAHE -
地べたにシートを広げただけの魚屋台。
新鮮な川魚が綺麗に並べられています。 -
こちらもザルやバナナの葉の上に魚やエビを並べて販売中。
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剥かれたカエルたち。
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小魚の干物。
これまた綺麗に束ねられています。 -
青空の下に広がる市場の通り。
道は狭く、小さな露店が密集したエリア。 -
そんなせまい市場内をガンガン、バイクが行き交います。
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まだ生きている魚を捌いているお母さん。
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脱走を試みるお魚も。
https://youtu.be/msjT5yPdMEQ -
たまたま見つけた市場だったけど、カンボジアの生活を垣間見ることができた。
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続いて、ローカル市場からGrabで移動してやって来たのは、、、
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「王宮」です。
開園時間に合わせてやって来ました。
王宮の敷地は広大で、国王のプライベートエリアを除く約半分が一般公開されています。 -
入場料は10ドルくらい。
2名で21ドル渡して、2000リエルのお釣り。
ここは12年前にも訪れたのだが、そのときは入場料6.5ドルだった。 -
王宮の敷地内へ。
庭園と宮殿のコントラストが素晴らしい。 -
王宮の中心的な建物である即位殿。
クメール建築特有の尖塔と装飾が施された屋根。
こちらの建物は内部は写真撮影不可。 -
続いて、王宮の敷地内に隣接する仏教寺院のエリアへ。
この時間帯、日が昇って非常に暑い・・・ -
回廊の壁一面に描かれた壁画。
約600メートルにわたる壮大なフレスコ画です。 -
しかし、場所によっては損傷が激しい。
修復を諦めた部分もあるようです。 -
アンコールワットのミニチュア模型もあった。
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スタッフに見守られて、カメさんがお散歩中。
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王宮内の雑木林に帰って行きました。
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もう1つの見どころはシルバーパゴダ。
王宮の敷地内に隣接する王室の仏教寺院です。正式名称は「ワット・プレア・ケオ(エメラルドの仏像の寺)」。
内部にはカンボジア王室の宝物が安置されているが、こちらも内部撮影は不可。 -
そんなわけで、王宮内はどうしても建物の写真がメインになってしまう。
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王宮の庭園で見つけた不思議な木。
幹から直接花が咲いています。 -
そして、砲丸のように丸くて大きな実。
その名も「ホウガンノキ」。
王宮の見学はここまで。 -
王宮前の広場からは近代的な高層ビル群も。
12年前には目にしなかった光景。 -
滞在時間はあとわずか。
バイクの横に大量の服を吊るした、移動式の古着屋さん。 -
静かな路地裏を通り抜け、、、
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最後は朝も訪れたKondal Marketで過ごすことに。
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まずはビール。
1本1ドルとリーズナブル。 -
プノンペン最後の食事はディープなローカル食堂にて。
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地元の人が食事しているこちらのお店で頂くことに。
ガラスケースにはローストダックがつるされています。 -
メニューの写真を指差しで注文。
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注文したのはローストダックライスとローストダックヌードル(ドライ)
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・ローストダックライス 10000リエル(=400円)
まぁ、わりと東南アジアでは出会う味。
調味料が独特で美味しかった。
スープもセット。 -
・ローストダックヌードル 10000リエル(=400円)
こちらはヌードルタイプ。
どちらもカンボジア料理というわけでもないし、ローカル食堂にしてはやや高めな気がしたが、地元の人も食べていたので人気の味なんでしょう。 -
さて、これで短い半日観光は終了。
最後の写真はシジミの干物。 -
ホテルへ戻ってチェックアウト。
エアコンでしばしクールダウン。 -
ホテルのロビーからGrabを手配。
12年前はどこに行くにもトゥクトゥクの交渉が必要だったので、非常に楽ちん。 -
プノンペンのビル群を抜けて、、、
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空港周辺の湿地帯へ。
新空港、タクマウ・テチョ国際空港は広大な湿地帯を埋め立てて造られた。 -
空港入口。
郊外に出るとひたすら1本道です。 -
空港まで2800円ほど。
地味に出費ではあるが、距離を考えるとこんなものか。
公共交通機関の整備にはもう少しかかりそうです。 -
これにて滞在24時間のプノンペン観光終了です。
12年振りに訪れたプノンペンは結構、様変わりしていました。
次に訪れる時には大都会になっているかも・・・。
さて、ここからはバンコクとホーチミンを経由して、日本へと戻ります。 -
プノンペンのお土産
・クイティウを再現したインスタント麺
・カンボジア産カシューナッツ
・アンコールビアのTシャツ 1枚2ドル
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【2025海外】3連休で弾丸プノンペン #01-03
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