2025/11/22 - 2025/11/24
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Nickさん
この旅行記のスケジュール
2025/11/22
2025/11/23
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11月の連休、どこか行きたいなとは思ったが、今年も色々旅行をしてきて金欠気味。
だけど、海外旅行はしたい。ということで、スカイスキャナーで飛行機代が安い行き先で調べると、いつも出てくるのが、マニラ
セブは行ったとかことがあるが、マニラは行ったことが無いので、いい機会だとは思うが、今年の8月に日本人がトラブルに巻き込まれて射殺されたり、強盗にあったりとあまりいい話は聞かない
正直かなり迷ったが、どうもここ最近はイージーな旅行しかしていなく、一度気合を入れる(?)意味でも、行くことにした
当たり前だが、安値で出てくるのはLLCばかり。フラッグキャリアのフィリピン航空も出てくるが、流石のLCCには敵わない。往路は初めて利用のセブパシフィック、復路はZIP AIRを利用、往復34,000円ほど。
ちなみに復路は、フィリピン航空で、羽田着の夜便があるが、到着が日付を跨ぐのと、料金が50,000円を超えるので、私の家からは遠いのだが、成田着のZIP AIRを選択
魔境と言われるマニラ、果たしてトラブルなく旅を終えることができるのだろうか?
初日は夜中に着くので、空港近くのホテルで宿泊したら、2日目から観光開始
最終日は、昼にはマニラを出発するいつもながらの弾丸旅行なので、定番どころを集中して回る。
定番どころのバクラランマーケットに行き、フィリピンの英雄であるホセリサールの名前が付くリサール公園へ行った後は、マニラを代表する観光地であるイントラムロスへ
交通費
11/22 成田-マニラ セブパシフィック ¥16,660
11/24マニラ-成田 ZIP AIR ¥17,588
ホテル代
11/22-23 アターバーズホテル スタンダードPHP1130.61(Agoda)
11/23-24 マニラプリンスホテル スイートルーム PHP3791.87(Agoda)
e sim
1日1G 3日分 ¥100(Klook)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- セブパシフィック
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
15:50
仕事を終えて成田空港第2ターミナルに到着、今日から連休だからか夕方にもかかわらず珍しく大混雑成田空港第2ターミナル 空港
-
JAL ABCでクレカ特典のコート無料預けを利用
今回はリュックなので手荷物は送らなかった。この季節寒い日本から暑いところに行くとき、この特典は非常い役立つ
帰りはZIPAIRなので、1タミで受け取れないか聞いてみると、受け取ることはできるが510円かかるので、2タミでそのまま受け取る方にした -
今回利用するセブパシフィック航空マニラ便は遅延はないよう
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セブパシフィック航空のチェックインカウンターはA
3時間以上前にもかかわらずすでに大行列 -
列に並ぼうと思ったら、注意書きがあり読んでみるとEカウンター前のキオスクでチケットやバックタグを発行してから並ぶようにとの事
よくわからないがEカウンターへ -
Eカウンター前のキオスクも数人が並んでいる
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チェックインを済ませて、Aカウンターへ戻る
搭乗3時間前の16:15ぴったりにカウンターがオープン。大行列にげんなりするが、今回は預入荷物もないし、ウェブチェックインも済ませている旨を係の人に伝えると、優先的にチェックインして発券してもらえた
一応窓側を希望すると無料で、座席指定できた。できれば前方を希望したが、満席のようでそれは無理との事
セブパシフィック航空はLCCなので、持ち込みできる荷物は7kgまでだが、リュックのみだったためか計量はされず(実際余裕で7㎏より少ないのでいいのだが) -
出国手続きは10分ほどで完了して制限エリアへ
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昼食がまだなので、JAPAN FOOD COURTのくり田へ
成田でのプライオリティーパス飯は、ここ最近はやんまばかりだが、今回は機内食がないのでがっつり食べたいのでくり田へ鉄板焼 道頓堀 くり田 成田国際空港店 グルメ・レストラン
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駐機している飛行機を見ながら食事するとしよう
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フードコート内は混雑しているが、プライオリティーパスを利用している人は見た限りあまりいない
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前、利用した時はステーキを食べたが今回はモダン焼セットを選択
モダン焼、タコ焼き4個、お菓子にワンドリンク(プレモル)がセットになってボリューム満点
モダン焼は豚肉、エビ、イカがふんだんに入っていてボリューム満点。たこ焼きも熱々ほくほくで美味しい。お腹いっぱい -
まだ時間があるのでラウンジ虚空へ
案の定行列ができているが、わりかしすぐに入室で来たI.A.S.S SUPERIOR LOUNGE 虚空 -KoCoo- 空港ラウンジ
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確かに結構混みあっている
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喫茶コクウ側はまだ空いている
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クラフトコーラにソフトクリーム、あんみつに大好きな抹茶チョコレート
あんみつにソフトクリームを乗せてほしいといったら断られてしまった -
搭乗時間が近づいたのでゲートに向かうと大行列
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91番ゲートから搭乗
18:35時間通りに搭乗開始だが、Group4なのでかなり後になっている。初めてのセブパシフィックどんな感じだろうか? -
5J505 A330-300
NRT19:15‐MNL23:35 -
久しぶりにLCCを利用したが、びっくりするほど狭い
シートピッチはこぶし1個もない。香港エクスプレスやZIPAIRと比べてもだいぶ狭い。これで5時間か…
ただ機体がきれいなのは救い。LCCだが、膝のところにはUSBがある。これはうれしい -
有料だが機内食も食べられる。大体1000円位。事前オーダーするとさらにいろいろ選ぶことができる
19:20プッシュバック開始 -
19:40離陸
空から見る東京の夜景は綺麗だな
LCCなのでお金を払わないと何も出ないので、事前に買っておいた、おーいお茶をちびちびやりつつ、Netfixを見たり軽く寝たりする
客層は多くがフィリピン人らしき人たち。LCCだが大騒ぎする客もいなくていたって普通。ただ、後ろのお嬢さんがずっと泣きどおしなのは参った -
23:37
ニノイアキノ空港着陸
23:45
11ゲートにスポットイン。悪名高いニノイアキノ空港、今回が初めての利用で緊張。入国手続きは混雑していて、心配だが案外サクサク進む
事前にe Travelを登録していたが特に確認はされず。なんだかんだで30分かからず入国できた。ちょっと拍子抜け
ニノイアキノ空港は1から4までターミナルがあり、セブパシフィックは第3ターミナルを利用。3タミが一番新しいようニノイ アキノ国際空港 (MNL) 空港
-
ただ空港内にはスリも多いと聞いたので改めて気を引き締める。今回初めて、パスポートケースを購入して、首から下げているが結構便利
両替は5000円分だけ両替、PHP1800になったので、1PHP2.78円。公式レートと大して変わらず
ホテルから無料のバスがあると聞いたので探しているとホテルカウンターなる物を発見
今回利用するホテルは安ホテルなのでわからないだろうと思ったが、一応係員に聞いてみると、ホテルと連絡を取ってくれた
ゲート5を出て、ベイライン8と9の間で待っていろと。ゲートはともかく、ベイラインって何だろう?
別れ際にホテルいくら?と聞かれたので、3000円ちょっとというと
’’Very cheap''といわれる。フィリピン人から見ても安いホテルなのか、ちょっと心配になる -
とりあえずゲート5を出るとムワッとした空気が体にまとわりつく。先ほどまで10℃台前半の東京にいたのに、一気に30℃近くの気温になって体がおかしくなりそう
周りを見ると確かにBay9という文字が見えた。本当にやってくるか心配だったが、待つこと10分ほどでホテルのバスが来た
なんで海もないのにBayなんだろうか? -
スペインからやって来たという観光客と一緒にバスで10分ほど、空港に隣接するアチーバーズエアポートホテルに到着
どこかのサイトの口コミで3タミからなら歩けるとあったが、とても歩ける距離ではなかったアチーバーズ エアポート ホテル ホテル
-
0:45
チェックイン完了
Agodaではキャンセル無料、朝食付きで¥3,156で予約したが、当日予約だとスタンダードルームだとPHP3,000となかなかの値段
エアポートバスは1から3タミまで行ってくれるようで、1時間に1本といったところ -
お菓子や飲み物、お土産を取り扱う店があった
-
さて3,000円のホテルはどんなところかと思ったら、思ったより普通の部屋だった。ベッドもダブルサイズ、寝心地はまあまあ
-
わりかし大きなテレビに狭いながらもテーブルがある
ミネラルウォーター2本無料、冷蔵庫もあり中に入っている飲み物は有料で、ジュースでPHP60くらい -
夜中でも熱いのでクーラーが必須なのだが、日本では今どきなかなか見ないエアコン
ただきちんと役割は果たしてくれた -
水回り
思ったより汚くはない。ただ、アメニティー石鹸以外は何もなし、シャンプーやボディーソープすらなかった
私はいつもシャンプーとボディーソープは持ち歩くようにしているのでいいが、このホテルを利用するときは注意していただきたい
水量は問題ないが、水温が一定せず、冷たい水か熱いお湯しか出ずに四苦八苦
なんだかんだしていたら3時過ぎにになってしまい慌てて就寝 -
翌朝コケコッコーの声で起床。時計を見たらまだ6時前
結局にわとりの声と、隣に空港があるため飛行機の離発着の爆音で結局この後眠れず
カーテンを開けてみると昨日は気づかなかったが、周りは住宅地だが、バラック小屋といった感じで、なるほどねといった感じ -
早朝からフライトレーダーをにらめっこしながら、窓の外を眺めているとやって来たのは、セブパシフィックのロハツ発のA320
-
7:00前に1階フロント脇にあるレストランMAKANが朝食会場
-
バーカウンターがあったり
-
中はなかなか雰囲気のあるつくり
-
宿泊者には皆無料で朝食が提供されるようで、フィリピ―ノスタイルかコンチネンタルスタイルのどちらかを選択
当然フィリピ―ノスタイルを選んだが、周りの白人の宿泊客はみなコンチネンタルスタイルを選択していた -
フィリピ―ノスタイルは牛肉のビーフタパか豚肉のポークトシーノを選べる
タパ、トシーノともにフィリピンの伝統的な料理。タパは牛肉を醤油に漬けて、カリカリに焼いたもので、トシーノは、豚肉を醤油と砂糖に漬けて、焼いたもの
今回はタパを選択。味付けは癖がなく日本人の口にも合うと思う。カリカリに焼かれているので歯ごたえがあるか結構おいしい。目玉焼きとガーリックライスと一緒に朝ご飯として食べるのが、フィリピンでは一般的だそう
タパもおいしいが、ガーリックライスも、日本の一般的なガーリックライスと違って、ご飯をニンニクと一緒に炊いたものなので、鉄板焼きで出てくるような脂っこいものではなく、あっさりと食べられる
口コミではあまりおいしくないと聞いていたので、美味しくなかったら、ジョリビーで食べようと思っていたが、美味しくいただけた -
8:30
チェックアウト
チェックアウト時にフロントの人に空港まで行くか聞かれたので、バクラランマーケットに行く旨を話すと、近くにあるガソリンスタンド前から、バクララン方面に行くジプニーが出ているとの事なので、グラブで行く予定だったが、ジプニーで行くことにした
なかなか評価の難しいホテルで、長所は、空港から近い所と空港バスが無料、朝食が無料、値段の割に部屋は狭くないのと、そこまで清潔感にかけていないところ、何よりとてもリーズナブルなところ
短所は、周りの環境がお世辞にもいいとは言えないところ、部屋の壁が薄い、アメニティーはほぼなし、シャワーの水温の調整が難しい、何より空港から近いので、飛行機の離発着がとてもうるさいというところ
利用する人は、以上のことを勘案して判断してほしい -
ホテルを出発しようとしたら、離陸したばかりのセブ行きのセブパシフィックのA320で、なかなかの迫力
航空ファンにはうってつけ?? -
ガソリンスタンドの店員にジプニー乗り場を聞くと通りを渡ったところで待っていればいいといわれたので、停留所もないので適当に待つことにした
5分ほど待っていたらジプニーがやって来たので、手を挙げると止まってくれ、バクラランまで行くかを聞いたら行くとの事でとりあえず乗り込む -
中は人でびっしりで座る所もないくらいだが、乗客が隙間を作ってくれて座らせてくれた。この狭さだと、大きな荷物を持った観光客の利用は難しそう
マニラは朝から30度近くあるのにエアコンが全く聞いていないので、暑くて仕方ない
ジプニーはフィリンピン全土でみられる乗り合いのタクシーで、アメリカ軍によって払い下げられたジプシーが語源になっている
途中ガソリンスタンドに立ち寄りながら、Google Mapを眺めていると、10分ほどでバクラランマーケット近くなったので降りたいのだが、事前にジプニーの予習をしなかったので、降り方が分からなかったので、どうしようと思ったら、降りる人がいたので一緒に降りることができた -
降車時にPHP13を支払う、本当は乗車時に払わないといけなかったよう
9時過ぎだがもう多くの屋台が営業をしていたバクララン マーケット 市場
-
バクラランマーケットは屋台のイメージだったが、建物の中にも店はある
鮮魚、野菜、肉などいろいろなものを売っていて、典型的な東南アジアの市場といった感じ -
朝早いにもかかわらず日曜日ということもあって多くの人で賑わっている
売っているものは衣類やスマホ関係のアクセサリーなどなので観光客というより、地元の人が多い感じ
バクラランマーケットもお世辞にも治安がいいとは言えないところで、これだけ人が多いとスリに気を付けないと -
歩いていると多くの人がいたので、行ってみるとバクララン教会
バクララン教会 寺院・教会
-
キャンドルステーションではろうそくに火をつけて、多くの人がお祈りしていた
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日曜日なので熱心にお祈りしている人がとても多い
中は広く造りは綺麗なカトリック教会。夜はライトアップされるようだが、あまり治安のいい地域ではないので、来るときは細心の注意が必要
フィリピンはキリスト教徒が多く、マニラにも多くの教会がある -
参りあ像には多くの人がお祈りしていたり、銅像に触っていたりした
裏の泉には、多くのコインが投げ込まれていた -
高架線の下にも屋台がいっぱい
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シャツやスカートがPHP100くらいでとても安い。一昔のタイといった感じ
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キティーちゃんやシナモンなどの日本のグッズを多く見かけたが、間違いなく非ライセンス商品だろう
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15分ほど歩くとLHRのバクララン駅があったので、次の目的地までLHR1で行くことに
券売機もあるが皆有人カウンターで乗車券を買っていた。行く先を言って券を購入
チケットはカードになっていて、入場時は自動改札機にタッチして、出場時には、カードを投入するところがあるので、そこに入れれば出場できるバクララン駅 駅
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マニラで初めての鉄道。日本製でピカピカで日本の電車と変わらない
乗客が多いのでスリに気を付けながらの乗車。キリノ駅で下車(PHP25)
電車も乗客の雰囲気もロスよりは全然よかった -
キリト駅から、目当てのマラテ教会までは徒歩10分ほど
マラテ地区も治安は良くなく、見ての通り、雑貨屋さんも店頭には鉄格子
日中歩いている限りは、そんなに危険な雰囲気ではなかったが、夜は特に治安が悪いので、カラオケバーが多く、日本人利用者にも人気の地域だが、利用時は気を付けてほしい -
汗をかきながら到着
16世紀後半に建てられ、イントラムロス外では、最古のカトリック教会の1つたが、地震や火災、戦争などで破壊され、そのたびに作り直され、現在の建物は第2次大戦後になってから作られたもの
石造りの重厚なバロック様式の建物マラテ教会 寺院・教会
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こちらも日曜日なので多くの人が祈りをささげていた
-
教会の目の前にはマニラ湾で海を見ることができるのだが、封鎖していて海に入れない
綺麗な海ではないので入るつもりはなかったけど -
Grab(PHP117)で次の目的地であるリサール公園
ホセリサール記念像がある
ホセリサールはフィリピンの国民的英雄で、19世紀末当時スペインの植民地であったが、独立を指揮したが、スペイン軍にとらえられ1896年12月30日にこの地で処刑された
遺体は記念碑の下に安置され、2人の衛兵が24時間管理している
ちなみにホセリサールは日本にも2か月ほど滞在し、日比谷公園には銅像もあるホセ リサール記念像 モニュメント・記念碑
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緑が多く治安もよさそうだが、空にはもくもく黒い雨雲が…
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しばらく歩いていると中華な雰囲気の場所が
奥には孔子像 -
中華っぽい建物の下で休んでいる人も多いので、ここまで歩き通しだったので少し休憩
マニラ市民の憩いの場といった感じ -
ガジュマルの木
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公園に隣接するイントラムロス
マニラでも屈指の人気観光スポットで、16世紀スペイン統治時代に築かれたマニラ最古の土地。タガログ語で城塞の中という意味
城壁に書かれたイントラムロスの文字が味わい深いイントラムロス 旧市街・古い町並み
-
マニラはごみごみした雰囲気のところが多いが、ここはレンガ造りで旧市街地といった感じでなかなか雰囲気が良い
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まずやって来たのはサンディエゴ要塞
16世紀に建てられ、要塞として利用されていたが、その後スペイン軍、アメリカ軍の基地としても利用された
先ほどのホセリサールも捕らえられた後、こちらで幽閉されたそうサンディエゴ要塞 建造物
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Agodaで15%オフの¥168で売っていたので購入。すぐにメールが届き、その中のQRコードを見せると入場できた
中は庭園で綺麗に整備されていた -
石造りの階段を登ると
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かつての要塞跡を見ることができる
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なぜかゴルフ場がある
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城壁の上から下を見てみると、大砲が見えた
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12:00
ちょうど昼時になったので、おなかもすいてきたので、こちらのイラストラードへ
おしゃれな洋館イラストラード 地元の料理
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内部もレトロな感じで雰囲気
メニューはパエリアなどスペインメニューがメインだが、シニガンスープやカレカレなどフィリピン料理もある
日本のレストランとそんなに値段も変わらず、フィリピンの物価を考えると結構お高め -
この暑さでのども乾いたので、マンゴースムージ―(PHP200)を注文
シロップではなくきちんとマンゴーを使っているよう(時期的に冷凍かもしれないが) -
スペイン料理は日本でも食べられるし、折角なので店員さんお勧めの子牛のカレカレ(PHP850)を注文
カレカレはフィリンピンのシチューでピーナッツやピーナッツバターを利用した料理
味は甘くてまろやかで、日本人にも受け入れられる味。ホロホロに煮込まれた子牛、インゲン、青梗菜、食感が蒟蒻のようなものまで具沢山でボリューム満点
付け合わせアミエビの味噌(?)と食べると、辛くなるのでいいアクセントになる
店員さんがいろいろ気を使ってくれて、片言の日本語を話しくれた
朝食が早かったのでお腹がとても減っていたが、お腹いっぱい。これで午後からの観光も回れそう
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旅行記グループ 連休なのに往復3万円ちょっとで行ける海外旅行-魔境?始めてのマニラ旅-
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