2025/11/12 - 2025/11/17
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MARIELさん
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今回も一人出張。
イギリスにはここ数年割とよく行っている気がしますが(乗り継ぎだけなら9月も)、ロンドン市内はすっかりご無沙汰なので大歓迎!と言っても、会場はHeathrow・・・。
出張自体は3泊5日で良かったんですが、円高の時代にそれなりの額両替したポンドの旧札が使用不可、まさかのBank of Englandでしか新札と交換できないと昨年気付き、弾丸で渡英しようにも銀行は平日しか開いてないので、これはチャンスとばかり土日勤務とバーターで1日早くin することにしました。
おかげでクリスマスマーケットやミュージカルも楽しむことができ、かなりプライベートも充実した出張となりました♪
- 航空会社
- ANA
-
Day1
昨日の朝バンコクから帰国し、終日仕事が立て込んでおり、夜は会食まで。
仕方ないので5時起きで荷造りしてタクシーで羽田へ。 -
ANA Suite Lounge、朝ご飯メニューはもう食べちゃってるので、まだいってなかったアマトリチャーナ風に。
量は半分でよくない?
前回のカルボナーラはめちゃレベルアップしたと思ったけど、これはパスタやらかくて×。 -
9-11月秋メニューはデザートに全く着手できていなかったので、エスプレッソ淹れて「かぼちゃモンブラン」。
もう一つは来週いくことにしよう。 -
全然飲みたい気分じゃないけど、出発まではBarに。
瀬戸内フローズンモヒート。 -
10:05発ANAロンドン行き。
C最前列ウィンドウ死守。誰も人が通らない(前はファーストなのでカーテンがあり、ギャレーやお手洗いは後ろ)マイベストシート。
有償だからFにUGしようか迷ったけど、今年度付与分を最後にUGポイントが廃止されるので、マイルセーブしなきゃね。 -
アミューズ:
ANAオリジナル黒ごまクルミピスタチオスティック
パストラミチキン チーズとオリーブ
白はドイツのリースリング Wittmann 100 Hügel Rheinhessen Riesling Trocken 2023。 -
和食は西麻布『山?』店主・山?志朗氏プロデュース。
前菜:
魳棒寿司 鰊棒寿司 酢取り生姜 無花果ごまクリーム掛け ホタテのスモーク
小鉢:
ずわい蟹茶碗蒸し
鯖の焼き浸し 翡翠茄子 白髪葱 糸唐辛子
この棒寿司は・・・。
監修シェフは機内食がどのような状態でサーブされるか知る権利があるでしょ。山?シェフに同情するわ。 -
主菜:
すき焼き
御飯:
御飯、味噌汁、香の物
赤はボルドーのメルロ / カベルネ・フラン Château Puygueraud 2019。 -
デザート:
カフェマロン
毎年秋デザートは良い気がする。 -
Ettingerは記録用。
-
北極圏に入ってWiFiが繋がらなくなったので、チーズと Niepoort Moscatel 5 Anos。
この機材はルートマップがちゃんと飛行ルートを表示してくれるので楽しいね。 -
到着前の2ndミールは、アラカルトから以下のものを組み合わせ。
・焼き豚茄子丼
・コーンスープ
・ガーデンサラダ サウザンアイランドドレッシング
ChampagneはPhilipponnat Royale Réserve Brut。 -
コーヒーとフルーツで〆。
定刻15:45より15分ほど早着のヒースロー。 -
荷物を持って市内まで行くつもりになっていたけど、どうせ明日ここに戻ってくるのだからLeft Luggageに置いていけばいいじゃん、とさっき機内で気付いた。
3-24hが15ポンドなので、24時間後にピックアップしたい私としてはお得感あり。 -
身軽になって、Piccadilly LineでPiccadilly Circusへ。
駅構内を出てビックリ!
わあ、まだ11月も前半なのにもうクリスマスイルミネーションやってるんだ?! -
通りごとに違うライトアップが素敵♪
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今夜は自腹なのでロケーション重視の安宿で。
駅前のZedwell Capsule Hotel Piccadilly Circus。
地下鉄出口からWest End方面なので、今回の私にとっては完璧すぎる。
どうせ寝るだけだしね。 -
£40.50(8390円)。
この神立地を考えると許容範囲。
よくできた造りで極めて快適だけど、タオルのレンタルはなんと£5(1054円)。
シャワーにはボディソープのみ、ドライヤーもないのが痛い。 -
荷物を置いたら早速お出掛け。
Coventry St.方面へ。 -
ド派手なトゥクトゥク流行ってる。
マラッカみたいだね。 -
Leicester Squareのクリスマスマーケットなんて何年前からやってるの?
さっき機内でCAさんがお客さんに「クリスマスマーケットに行くんです!」と言ってるのが聴こえてきて、初めて知った。 -
ドイツ以東と比べちゃうと子供騙しではあるものの、まあ、それっぽくできてるね。
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15℃の暖かさの中スケート。
スケートリンクはSomerset Houseにもあったっぽい。 -
飲食かなりショボめ、激高につき買うものは無し。
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チョコレートファウンテンとか、ある所もあるけど割とレアめ?
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街を歩き出してから、ディナーはアラブ系しか考えられなくなってるw
ちょうどいいの見つけた!
気分ど真ん中のレバノン料理 Layalina Piccadilly。 -
Chicken ShawarmaのRegularサイズ(小さい方)が£10(2107円)。
ドリンクもサイドも何も付けてないけど、これでもロンドンの外食では最安クラスでしょう。 -
China Townは通り抜けるだけ。
薄々予想はしてたけど、Korean勢がの侵略すごい。 -
19:30 Les Miserables @Sondheim Theatre 。
21歳の時に初めてここ(もちろんPalace Theatreの時代)で観てから数え切れないほどリピしてるLes Miz。
Stallを事前購入で£126+発券手数料£1.90(27194円)と過去最高額払ったけど、絶対見たかったのでやむなし。 -
Day2
Tubeはオフピーク料金で乗りたいからゆっくり目スタート。(どうせcapまで乗るだろうから関係ないのかも)
シャワー浴びて、10時ギリギリでチェックアウト。
朝までぐっすり寝れたし時差調整カンペキじゃん! -
朝ごはんはFarmer.JのPiccadilly店。
Farmer.Jは今回絶対来たいと思っていたお店!
ヘルシーな感じがウケてかなり成功しているので、市内のあちこちに店舗あり。 -
ここ5-10年USに多い気がする、主食・主菜・副菜を選んで自分好みのBoxを作る系。
が、朝はそうじゃないのか。。。 -
朝ごはんの定番なのであろうJ’S DOUBLE EGG POTSからSHAK BOWLをチョイス。
ドリンクセットにできて、cappuccino付けて£6.50(1345円)。
うん、最高♪
昼もう1回来るとして、朝も来られて良かった。 -
朝のリージェントストリートをお散歩。
今日は私服だけど、「スーツ姿でRegent Street歩く」は社会人2年生の時に実現したからいいの。 -
Oxford Circusから乗って、Central Lineでその名もBank駅まで。
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正面はRoyal Exchangeですね。
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Bank of England前で 'FAIR PAY NOW' のプラカードもってWe Will Rock You歌うデモ集団。
彼らを横目にセキュリティチェックを受けて行内へ。
両替手続き自体は特に難しいこともなく、10分くらいであっけなく終了。 -
お、Sinsbury's Localあるじゃん!
格安系の中ではTESCOよりなんとなくセインズベリーの方が好き。
中に入ると、アメリカのそれとも、ドイツのそれとも違う、イギリスのスーパーの匂いがする!! -
過去何度も書いててしつこいようだけど、イギリスで一番好きなお菓子はWalkersのPrawn Cocktail味。
ピンクのやつね。
普通のポテチの方がやや上とは思っているものの、無駄な健康志向でBakedの方 £1.20を一つ買うw -
都会のど真ん中にあるLeadenhall Market。
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ここもクリスマスムード全開♪
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売れるのか知らんけど、これがショーウィンドウに並んでるだけど様になるよねー。
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ジンジャークッキーのぬいぐるみが可愛くなさ過ぎて驚きw
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Sky Gardenが入ってるThe Fenchurch Building 。
激高だろうと思ってスルーしたけど、ここって要予約ではあるものの無料なんだってね。
あと、帰国後イギリス人の友達が教えてくれたんだけど、中に入ってるイタリアンが美味しくて、しかもレストラン利用だと列に並ばずに入れるらしい。 -
時間調整にやって来たのは、昨年エジンバラでハマったBlack Sheep Coffee。
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めちゃくちゃ小っちゃい店舗だけど、壁にはロンドンブリッジやビッグベンが描かれてて、このエリアらしくて嬉しい。
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相変わらずのMatcha推し。
ICED WHITE MINT CHOC MATCHA LATTE £5.29 なる不思議なメニュー。
アーモンドミルクに変更で£5.88(1216円)。 -
13時半頃ランチでFarmer J のKing William Street店に。
ビジネス街らしい店舗でいいね♪
窓ガラスにThe Shard映ってる! -
入った時はエントランスまで列が伸びてたけど、凄い勢いで進む。
席も常に満席ながら回転はすこぶる早い。 -
コレがやりたかった!
ランチとディナー共通の、好きなお惣菜選ぶFieldtrayというお弁当スタイル。
先ずはベースを選んで、次にその上に乗せるメインディッシュ、最後にサイドを2種類。 -
Brown riceにCharred harrisa Chickenを乗せ、サイドにChickpea+picklesとCashew kale miso slawで£12.50(2638円)。
他にも四川風やらコチジャンやらエスニックなテイストが多く、東京にあったらしょっちゅう通っちゃうレベル。 -
サラリーマンで活気に溢れる、平日のCITYを歩けたのは楽しかった!
14時、Monumet駅からDistrict LineとPiccadilly Lineを乗り継いで空港に。
本当はElizabeth Lineに乗ってみたかったけど、遅延してそうだったので。 -
空港で荷物ピックアップし、24時間後の同フライトで到着したクライアントと落ち合い、会社の用意した黒塗りでやってきたのはRadisson Red Hotel London Heathrow。
トランジットで泊まったことある方も多いのでは?
日本人何組も見かけたし。 -
今回はこのホテルのカンファレンスルームで会議が開催されるため、ここに3泊。
圧倒的に乗り継ぎ需要だと思うけど、ジム・プール・サウナあり。
水着とかWorkoutウェアとか持ってきたら良かったな。 -
空港ホテルなので、お部屋の造りは最低限といった感じ。
水回りなど老朽化も激しい。
ま、予算の都合上、空港ホテル開催なのだろうから仕方ないね・・・。 -
クライアントとのDinnerはホテルのダイニングバー Icons Loungeで。
10分ほど歩けば、ポルトガル料理屋さんがありそうだったけど、反対にそれ以外周りに何もない。 -
Aspall Ciderをハーフパイントで。
クライアントはお酒一切飲まないんだけど無視w -
ただでさえ甘いカレーにチャツネが付いてきて、とても入れることはできなかった。
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Day3
朝ごはん会場はビュッフェレストランのFilini。 -
定番のEnglish Breakfastに加え、お米や焼きそばもある。
このホテルって普通連泊が無いだろうから、きっと毎日メニュー変わらないと思うんだよね。
よって控えめに。 -
会議中は大量のコーヒーを消費して、無駄にお菓子食べる。
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Lunchも同じレストランでビュッフェ。
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特段美味しくはないけど、ヘルシーな感じに仕上がって満足♪
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デザートはこれしかなかったので、エクレアなんぞ食べてしまった。。。
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ビジネスディナーは流石に別会場だったけど、まさかのビュッフェagain・・・。
お部屋専用のBarがあって、皆んな飲んでたスペインのビールを。
どれも十分に濃い味付けなのに、アイルランド人の同僚が「塩、塩」と騒いでる。
イギリスに対する嫌味w? -
Day4
3時台に目が覚めて(結局時差ボケじゃん・・・)、日本の業務が溜まってるので片付けてく。
6時のオープンと同時に朝ごはん。
やはりメニューは変わってないので、昨日と違うチキンソーセージやベジソーセージ、ダルなど。(マッシュルームは外せないw) -
ランチのメニューはガッツリ変わる。
大好きなFish cakeとタイカレーが嬉しい。
チキンだけ微妙な味・・・。 -
今日のデザートはパッションフルーツのムースで、結構美味しかった。
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午後のおやつ。
Strawberry Banana Smoothieをいただく。 -
夕方終了してヨーロッパ組は皆んな帰っちゃったので1人でビール。
Sharp's Brewing CoのPale Ale、AtlanticをHalf Pintで。
ハーフはオリジナルグラスないらしく残念。 -
ディナーは初日と同じIcons Loungeにクライアントと2人で。
ファラフェルのピタサンド。
白はオーストラリアのChardonnay。 -
Day 5
4時起きでゆっくりバスタブに浸かって、今日も6時に朝ごはん。
まだいってなかったRed Berryジュースとベーコン、あとはBeans on Toast作る。 -
結局最後はお気に入りなギリシャヨーグルト&ベリーに戻るw
たぶんどちらも無糖なので、ちょっとハニーかけてみた。 -
8:30にチェックアウトして行きと同じドライバーさんに黒塗りでTerminal 2に送ってもらい、初日と同じLeft Luggageに荷物を預ける。
Uber呼んでウィンザーまで。
Tesla Model 3きた。 -
30分弱でWindsor Castle前に到着。
料金は£42.17だったので日本と比べてそんな高い感じもしないね。
2019年、近くのマナーハウスで会議に出席してた当時の会社の上司(オーストラリア法人社長の南ア人)に野暮用があって、マン島に向かうトランジットの際に立ち寄って以来。 -
まずは懐かしのThe Long Walkを再び歩く。
お天気が。。。イギリスらしくて悪くないけどね。この空でも決して雨は降らないw
ちなみに前回来た時は快晴だったので、もう写真撮るモチベーションがない。 -
入場料なんと£35(7407円)!
経費で落とせるの嬉し過ぎるw -
聖ジョージ門とエドワード3世タワーかな?
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本当は車チャーターしてロンドン市内観光に連れて行こうと思ってたんだけど、1週間前によくよく話を聞いたら、コロナ前と去年の2回、家族旅行で立ち寄っており、一通り見て回ったと。
急遽、プランを変更してウィンザーという話になった。
なら早く言ってよ~。 -
時間無いからサクっと見るけど、なかなか面白いかと。
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お金払ってでも中まで見学する価値あると思ったわ。
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複数あるお土産やさんには、他では買えないオリジナルグッズがたくさんあり、値段も(イギリス基準では)常識的なのでいいかも。
クライアントは奥さんへのお土産とかちょっと買ってたっぽい。 -
ロンドン市内もちょっと行きたいと言うので鉄道駅へ。
公共交通機関で大丈夫そうなので。
車チャーターよりだいぶ安上がりで済んじゃった。 -
GWRでLondonに移動。
前回来た時って行きも帰りもロンドン市内じゃなかったから知らなかったんだけど、電車で簡単に行き来できるのね。 -
ランチはクライアントの希望で大人気ステーキチェーン Flat Iron。
かなりの店舗数があり、2人でどの支店に行くか散々議論し、結局Victoria店へ。 -
カジュアルながら、きちんと感のある雰囲気で使い勝手よし。
食後に自分で作るソフトクリームのサービスなどあり、子供ウケも良い模様。 -
普通のステーキは£15。
Today's Wagyuは£23で2種類、先方がBavette(カイノミ)をオーダーしたので、私はもう一つの方のDenver(ざぶとん)に。 -
WIGNACというオーガニック系なサイダー。
クライアントは今日もコーラなのに申し訳ないけど、私は昼間っから飲んじゃうもんね。
若い頃なら付き合ってソフトドリンクにしてたなw -
まあ、イギリスにしちゃお安いと思うけど、サイドやらソースやらが全て別料金なので、最終的にお会計は二人で15000円ちょっと。
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食後はリクエストにお応えして、ピンポイントでSt. Paul's Cathedral。
個人的には♪Feed thd birds ~ なイメージ。 -
ここ地下にお土産やさんあるの知らなかった。
圧倒的に普通のLondon土産で、St. Paul限定のものは少ないけど。 -
目的を達成したので、時間が許す限り、ロンドンの街を少し歩こうと。
賛成です! -
Royal Courts of Justiceってホグワーツっぽくない?
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The National Galleryの前にも少しクリスマスマーケットあった。
久々にここも入ってみたいな。
最後はLeicester SquareからPiccadilly Lineでヒースローへ。
クライアントとこの数日だいぶ距離を縮めたのをいいことに、ラッシュアワーのtubeに乗せるw -
さすがに疲れたので、制限エリア外で会社へのお土産買うのを口実にチェックイン後は一度解散。
M&Sでチョコレート買って、ANA Diamond特典のカートでサテライトに移動。
ひとまずUAのThe United Clubに来てみた。 -
ご飯という気分でもないので、Cosmopolitan。
コイツのせいで、LHR発のANAはいつもベロベロw
ヨーロピアンサイズじゃなくて、アメリカンサイズなのよ。 -
UAにはいなそうなので、SQのSilver Krisに移動。
ここのCはゴミゴミしてて苦手なんだよねー。
Fの方はまあいいと思うけど、F乗客じゃないと入れない。 -
口が甘いので、一度Savoryなのちょっと食べてお口直し。
酔っぱらってて味覚えてない。。。 -
BarでPiña Colada。
相変わらずこっちも大きくて泥酔。。。
それはそうと、結局クライアントは見つからず。
ラウンジ飯は不味いから食べない主義って言ってたしなあ。→ SQにいたらしい -
19:00発ANA羽田行き。
帰りはクライアントと同じ便で気まずいので、後ろのコンパートメントの最前列にしといた。
とか言いつつ、ちゃっかりパジャマには着替える。 -
アミューズ:
コロネーションチキン
トラウトムースのカナッペ
白はブルゴーニュのChardonnay、Roland Lavantureux Petit Chablis 2022。 -
前菜:
烏賊と若布の緑酢掛け あんず大根 伊達焼玉子 蛸柔らか煮
小鉢:
アスパラガスとしめじの白和え
炊き合わせ:
海老真丈と野菜の炊き合わせ -
主菜:
鰤柚子味噌焼き 豚角煮
御飯:
御飯、味噌汁、香の物 -
記録用。。。
-
Day 6
UK時間の5時(日本時間14時)くらいに起きて仕事。
食べそびれた「 レモンメレンゲタルト」をコーヒーとともに。
激甘!! -
到着前の2ndミールは以下を組み合わせ。
・パストラミビーフとザワークラウトのベーグルサンドイッチ
・ガーデンサラダ すりおろしオニオンドレッシング
・ヨーグルト
・フルーツ -
チーズとNiepoort Moscatel 5 Anosで〆。
-
Heathrow混雑でtake offが遅れたのを引きずり、定刻17:55から35分遅れの羽田。
到着ロビーももうクリスマス♪
明日は普通に火曜日で仕事なので、クライアントを見送って、自分もタクシーで帰宅。
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