2000/06/04 - 2000/06/05
10位(同エリア18件中)
abianさん
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ついにカルプにやってくることができました。
胸がいっぱいです。
私の青春のすべてといってもいいものの、原点の地です。
私はどのようにして敬意を払えばいいのか、いろいろ考えました。
大地に伏してキスをするべきか、などなど
しかし、観光地のように明るい広場でそんなこともできず、目を閉じて挨拶をしただけだったかな
カルプの広場で飲んだアイスコーヒーは溶けた生クリームとアイスクリームとぬるいコーヒーでできてるんだと知りビックリした思い出が残りました。アイスコーヒーって言った方が悪いんですね。アイスキューブはありません。知らなかったよ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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カルプに着いたときはもう夕方、遅かったと思います。
けどまだ太陽は出ていて、暑かったと -
この教会なんだろうか?ヘルマンのパパの職場は。。あとで違うとわかったのですが、そのときはそうに違いないと思っていました。
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のどが渇いていて、カフェでお茶をしたかったのだと思います。
オープンカフェに憧れていたから -
念願のオープンカフェでお茶。。。飲んでいるのは、アイスコーヒー。。。。
って、なんで生温かいの???? アイスなんて全部溶けてるし生クリームがねっとりいっぱい入っていて、余計のどが渇く。アイスコーヒーを注文するとえらいもんが出てくるのを初めて知りました。(汗)あまりのことに苦笑いの図 -
このような立派な木組みのお家がある街です。
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この看板?もほんとうにすごく素敵なのでした。
初めての海外のお上りさんなもんで、すごくおどろくことばかり。 -
木組みの家と自動車。運転免許の練習をしていた人がいたみたいでした。
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ここがヘッセさんの生家ですね。
ついにやってきましたよ。 -
何年越しのあこがれだったのか、、、30年ぐらいかな
この写真を撮ってくれた友達に感謝していますよ。 -
再びオープンカフェ
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このおうちの2階とか3階に住んでいらしたのですよね。御幼少のみぎりから神学校に入るまで。そしてやめてニートや時計工をしてる時とか。
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ホテルの食堂です。
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ヘッセさんの肖像画がかかっていました。もっとハンサムな絵にしてほしかったのですが、なぜ?ヘッセさんはかなりの男前なんですけどねぇ。ヘッセさんは40代で代表作を書いているので、この老人の肖像画はちょっと違うと思いつつも、まぁうれしいきもちにかわりはありませんでした。
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広場は子供たちでにぎわっています。これは次の日だったかな。
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ニコライ橋の下にカモの親子がいて、降りて眺めていました。
のどかなひと時でした。 -
ニコライ橋の下のところ。
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木組みの家がたくさん並んでいました。
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散歩していて、デーミアンをみつけました!
開いていなかったみたい。開いてたら絶対入ったと思います。日曜日だったから休みなのかも。 -
ニコライ橋から撮った写真の風景。
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夕暮れ間近のカルプの街でした。
時系列的にはそうだと思うのですが。。 -
美しいウィンドウのディスプレイと石造りのコンテナの花々、ラベンダーも左にあるみたい。ラベンダーの季節ですしね。
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これはあの教会の中かな?
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教会の塔と木組みの家です。
秩序あるこの風景、ノスタルジックでもあり、また窮屈なこともあったでしょう。 -
どこがホテルだったのか、もう忘れましたね。
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この写真はカルプのホテルなのか、それともチュービンゲンのホテルのなのか、思い出せません。
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こちらも同じく。カルプだったような気がするけど。。どうでしょうか
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