2025/10/09 - 2025/10/09
3535位(同エリア9614件中)
mzwさん
旅に出ると、観光はもとより『食』に対する興味も尽きることがありません。
旅先では頑張ってしまう『食』も、こと地元となると、案外億劫で面倒なためいつも好きなお店にばかり…となっています。
引き続き、今年も少しチャレンジしてみようと思います。
地元でも旅先気分で『食』を楽しんでみます。
札幌発私の『食』案内(いつものお店から初めてのお店まで)、よろしければお付き合いください。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
-
中央区南3条西8丁目。
大洋ビル。 -
目的地はここ。
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反射してますが、ビルの案内。
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お店入り口ですが、色調が暗くて上手に撮れませんでした。
「テアトロ ディ マッサ 」。 -
友人とランチ。
オープンキッチンのカウンター席が中心の店内です。
私たちは椅子席にしてもらいました。
席に案内されて、カトラリー。 -
まずは、をいただきます。
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今日はランチのコース~ 秋 ~autunno / ¥4,000をいただきます。
一皿目。
生ハムの下にはホッケのフリットが入っています。 -
割ってみましたが、フリットわかるかな?
フワフワでした。
下には玉葱雪景色のソテーが敷かれています。
真っ白で口当たりの良い優しい玉葱です。 -
パン。
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二皿目。
「平目のポワレ 白ワインソースとパセリソース」。 -
三皿目。
「スパゲッティーニ 道産豚(ENIWA NERO)とズッキーニ」。
これは好みでした。 -
ここで赤ワインにします。
グラスワインでおすすめの3本が並びました。
セレクトしたのは「Petrikore Nero d'Avola」シチリアのワインです。 -
「Petrikore Nero d'Avola」。
ずんぐりむっくりとしたボトルが印象的。
蝋で封印されています。 -
クリアな色味で、飲みやすかったです。
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同じワイナリーの白2本も見せてくれました。
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四皿目。
メインです。
「赤平ひをどりのソテーと愛別産舞茸」。
赤平ひをどりは初めていただきましたが、程よい食感で良い感じ。 -
五皿目。
デザート。
「パンナコッタとピスタチオのジェラート」。
細かく刻まれたピスタチオが乗っていて、コクがあり、美味しかった。
パンナコッタの上に載っているのはレモンのジャム。 -
コーヒーもいただいて。
-
店内。
ごちそうさまでした。
とりたてて個性的というよりは食材へのこだわりを感じました。
全体的に優しく包み込まれるような印象でした。
帰り際見送ってくれたシェフを見て、納得でした。
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