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ABCラジオ「ほたるまち発 ひろし・あさおのタビラジ!」<br />ひろし・あさおと行く! 大塚国際美術館ツアーに参加させいただきました。<br />前半は学芸員さんのガイドのもと、エルグレコ、秘技の間、スクロヴェーニ礼拝堂、システィーナホール、最後の晩餐、モナリザ、フェルメール、モネの大睡蓮、ゴッホのひまわりを見ました。

ひろし・あさおと行く! 大塚国際美術館ツアー 前編

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2025/09/27 - 2025/09/27

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リタ

リタさん

ABCラジオ「ほたるまち発 ひろし・あさおのタビラジ!」
ひろし・あさおと行く! 大塚国際美術館ツアーに参加させいただきました。
前半は学芸員さんのガイドのもと、エルグレコ、秘技の間、スクロヴェーニ礼拝堂、システィーナホール、最後の晩餐、モナリザ、フェルメール、モネの大睡蓮、ゴッホのひまわりを見ました。

  • 8:30 ABCホール前に集合 はじめましての皆様と、バスで大塚国際美術館を目指します

    8:30 ABCホール前に集合 はじめましての皆様と、バスで大塚国際美術館を目指します

  • バスの中では、ひろしさんとあさおさんの軽快なトークが続きます<br />おかげさまで緊張もほぐれきて、リラックスモードに。

    バスの中では、ひろしさんとあさおさんの軽快なトークが続きます
    おかげさまで緊張もほぐれきて、リラックスモードに。

  • 明石海峡大橋を渡って、淡路サービスエリア(下り)で休憩。立派な観覧車と展望台があってびっくり。

    明石海峡大橋を渡って、淡路サービスエリア(下り)で休憩。立派な観覧車と展望台があってびっくり。

  • 淡路サービスエリアの展望台から

    淡路サービスエリアの展望台から

  • バスの目印に、エビシーくん

    バスの目印に、エビシーくん

  • 淡路島を走り、大鳴門橋を渡り、大塚国際美術館に到着。学芸部の松浦さんが出迎えてくださりました。昼食の海鮮丼。

    淡路島を走り、大鳴門橋を渡り、大塚国際美術館に到着。学芸部の松浦さんが出迎えてくださりました。昼食の海鮮丼。

  • 昼食のから揚げカレー

    昼食のから揚げカレー

  • 前半は松浦さんのご解説のもと、館内をまわりました。<br />エル・グレコ「オルガス伯爵の埋葬」<br />埋葬に立ち会うのはトレドの名士たち。その中で一人、こちらを見ているのは、男性は作者がモデル。正面を向いている少年は、エル・グレコの息子、ホルヘ・マヌエル。

    前半は松浦さんのご解説のもと、館内をまわりました。
    エル・グレコ「オルガス伯爵の埋葬」
    埋葬に立ち会うのはトレドの名士たち。その中で一人、こちらを見ているのは、男性は作者がモデル。正面を向いている少年は、エル・グレコの息子、ホルヘ・マヌエル。

  • エル・グレコの祭壇衝立<br />19世紀初頭のナポレオン戦争により衝立は破壊されて、構成していた絵画群は散逸してしまった。この衝立と絵画を原寸大で復元したのは、大塚国際美術館が世界初。

    エル・グレコの祭壇衝立
    19世紀初頭のナポレオン戦争により衝立は破壊されて、構成していた絵画群は散逸してしまった。この衝立と絵画を原寸大で復元したのは、大塚国際美術館が世界初。

  • 秘技の間<br />ベスビオ火山の噴火により、2000年間、灰に埋もれていた作品。火山灰に守られていたため、保存状態が良かったそうです。ポンペイ・レッドと呼ばれる鮮やかな赤色が印象的。<br />ひび割れ、床もそのまま再現しています。

    秘技の間
    ベスビオ火山の噴火により、2000年間、灰に埋もれていた作品。火山灰に守られていたため、保存状態が良かったそうです。ポンペイ・レッドと呼ばれる鮮やかな赤色が印象的。
    ひび割れ、床もそのまま再現しています。

  • 秘技の間 本物の遺跡は中には入れないので、近くでは見られないそう。

    秘技の間 本物の遺跡は中には入れないので、近くでは見られないそう。

  • 秘技の間

    秘技の間

  • スクロヴェーニ礼拝堂。何度見ても圧倒される空間です。<br />大塚オーミ陶業株式会社のホームページに、制作時のレポートがあります。<br /><br />「もうひとつのスクロヴェーニ礼拝堂」<br />https://www.ohmi.co.jp/report/index.php?c=topics2_view&amp;pk=1607996670

    スクロヴェーニ礼拝堂。何度見ても圧倒される空間です。
    大塚オーミ陶業株式会社のホームページに、制作時のレポートがあります。

    「もうひとつのスクロヴェーニ礼拝堂」
    https://www.ohmi.co.jp/report/index.php?c=topics2_view&pk=1607996670

  • 壁に描かれているのは、聖母マリアの生涯、そしてイエス・キリストの生涯

    壁に描かれているのは、聖母マリアの生涯、そしてイエス・キリストの生涯

  • 最後の審判の様子。システィーナホールでも描かれいる題材で、見比べると楽しいです。

    最後の審判の様子。システィーナホールでも描かれいる題材で、見比べると楽しいです。

  • 天井の青は、聖母マリアの青色だそうです。

    天井の青は、聖母マリアの青色だそうです。

  • 床も精密に再現されいます

    床も精密に再現されいます

  • システィーナ・ホールへ!圧巻です。一日中眺めていたい。(1階からの写真を失念していて、これは2階からの写真)<br />

    システィーナ・ホールへ!圧巻です。一日中眺めていたい。(1階からの写真を失念していて、これは2階からの写真)

  • システィーナ・ホール

    システィーナ・ホール

  • システィーナ・ホール

    システィーナ・ホール

  • 正面には、「最後の審判」<br />ミケランジェロが60代の4年間をかけて描いた作品で、描かれている人物は400人。

    正面には、「最後の審判」
    ミケランジェロが60代の4年間をかけて描いた作品で、描かれている人物は400人。

  • 中央の筋肉隆々な男性は、イエス・キリスト。左に寄り添うのは、聖母マリア。

    中央の筋肉隆々な男性は、イエス・キリスト。左に寄り添うのは、聖母マリア。

  • イエス・キリストの右下で刃物を突き付けているのは聖バルトマイ。彼は皮剥ぎの刑で殉教したので、手に生皮を持っています。この生皮は、作者のミケランジェロの自画像。肉体的・精神的に苦しみながらこの作品を描きあげた心境がこめられている、と言われています。

    イエス・キリストの右下で刃物を突き付けているのは聖バルトマイ。彼は皮剥ぎの刑で殉教したので、手に生皮を持っています。この生皮は、作者のミケランジェロの自画像。肉体的・精神的に苦しみながらこの作品を描きあげた心境がこめられている、と言われています。

  • 向かって右下に描かれているのは、地獄へ墜ちていく人々

    向かって右下に描かれているのは、地獄へ墜ちていく人々

  • 向かって左側は、天国へ上げられていく人々

    向かって左側は、天国へ上げられていく人々

  • 向かって左の天使は、天国行きの名簿、右の天使は地獄行きの名簿を持っています。<br />天国行きの名簿は薄く小さく、地獄行きの名簿は厚く大きく描かれています。<br />マタイによる福音書 7:13-14<br />「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。 しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」<br />を思い起こさせられます。

    向かって左の天使は、天国行きの名簿、右の天使は地獄行きの名簿を持っています。
    天国行きの名簿は薄く小さく、地獄行きの名簿は厚く大きく描かれています。
    マタイによる福音書 7:13-14
    「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。 しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」
    を思い起こさせられます。

  • 天井画は、30代のミケランジェロが5年間かけて描いたもの。描かれている人物は約300人。ミケランジェロは梯子に横になって、この絵を描き上げました。

    天井画は、30代のミケランジェロが5年間かけて描いたもの。描かれている人物は約300人。ミケランジェロは梯子に横になって、この絵を描き上げました。

  • システィーナ・ホールの説明

    システィーナ・ホールの説明

  • 創世記 1:14-15<br />神は言われた。「天の大空に光る物があって、昼と夜を分け、季節のしるし、日や年のしるしとなれ。天の大空に光る物があって、地を照らせ。」そのようになった。

    創世記 1:14-15
    神は言われた。「天の大空に光る物があって、昼と夜を分け、季節のしるし、日や年のしるしとなれ。天の大空に光る物があって、地を照らせ。」そのようになった。

  • 創世記 2章 7節<br />主なる神は、土(アダマ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった。

    創世記 2章 7節
    主なる神は、土(アダマ)の塵で人(アダム)を形づくり、その鼻に命の息を吹き入れられた。人はこうして生きる者となった。

  • 魚に飲み込まれて、3日後に生還したヨナ<br />重要なポジションに描かれています。

    魚に飲み込まれて、3日後に生還したヨナ
    重要なポジションに描かれています。

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」<br />想像以上に大きな作品でした!<br />大塚美術館では、修復前と修復後の両方の状態が展示されていて、比較できるようになっています。<br /><br />もともとこの壁画は、湿気の多い環境や過去の水害の影響で、かなりのダメージを受けていたそうです。そのため、ピニーナ・トルナボーニという女性修復家が、なんと20年もの歳月をかけて修復に取り組んだそうです。<br /><br />こちらは修復前

    レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」
    想像以上に大きな作品でした!
    大塚美術館では、修復前と修復後の両方の状態が展示されていて、比較できるようになっています。

    もともとこの壁画は、湿気の多い環境や過去の水害の影響で、かなりのダメージを受けていたそうです。そのため、ピニーナ・トルナボーニという女性修復家が、なんと20年もの歳月をかけて修復に取り組んだそうです。

    こちらは修復前

  • こちらが修復後

    こちらが修復後

  • 修復によって、いくつかのことが明らかになりました。<br />「はっきり言っておく。あなたがたのうちの一人がわたしを裏切ろうとしている。」(ヨハネの福音書13章 21節)と語るイエス・キリストの口がわずかに開いています。

    修復によって、いくつかのことが明らかになりました。
    「はっきり言っておく。あなたがたのうちの一人がわたしを裏切ろうとしている。」(ヨハネの福音書13章 21節)と語るイエス・キリストの口がわずかに開いています。

  • ユダの手には、イエス・キリストを売った対価の入った袋が握られています。また、弟子たちの足元が精巧に描かれていることなども明らかになりました。

    ユダの手には、イエス・キリストを売った対価の入った袋が握られています。また、弟子たちの足元が精巧に描かれていることなども明らかになりました。

  • レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナリザ」<br /><br />ルーブル美術館では、この絵は厚い防弾ガラス越しに展示されているそうで、通常はこんなに近くで見ることはできないんだそうです。<br />どの角度から見ても、目が合うことで有名です。左側から見た時と右側から見た時で、表情がわずかに変わって見えます。鑑賞する角度によって印象が変わる、不思議な絵です。

    レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナリザ」

    ルーブル美術館では、この絵は厚い防弾ガラス越しに展示されているそうで、通常はこんなに近くで見ることはできないんだそうです。
    どの角度から見ても、目が合うことで有名です。左側から見た時と右側から見た時で、表情がわずかに変わって見えます。鑑賞する角度によって印象が変わる、不思議な絵です。

  • ラジオでも話されていた、新展示 フェルメール「合奏」

    ラジオでも話されていた、新展示 フェルメール「合奏」

  • 盗難に遭い、未だ行方不明の絵。ガードナー美術館の協力のもとに再現したそう。この作品には、絵の中にさらに絵を描くという、フェルメールらしい技法が用いられています。<br /><br />来館に備えて、朽木ゆり子著書『消えたフェルメール』を読みました。この『合奏』は、1990年にボストンのイザベラ・スチュワート・ガードナー美術館から、他の12点の絵とともに盗まれたそうです。フェルメールの作品の中でも数少ない一点で、非常に貴重なものだったとのことです。<br />当時の調査は難航し、犯行グループの特定には至ったものの、関係者の多くがすでに高齢化していたり、亡くなっていたりしていて、絵の行方は今も分かっていないそうです。絵が無事かどうかも確認できておらず、発見の可能性は極めて低いと見られているそうです。<br /><br />このように、盗難や戦禍などで消失した作品を見ることができるのも、大塚国際美術館の醍醐味です。

    盗難に遭い、未だ行方不明の絵。ガードナー美術館の協力のもとに再現したそう。この作品には、絵の中にさらに絵を描くという、フェルメールらしい技法が用いられています。

    来館に備えて、朽木ゆり子著書『消えたフェルメール』を読みました。この『合奏』は、1990年にボストンのイザベラ・スチュワート・ガードナー美術館から、他の12点の絵とともに盗まれたそうです。フェルメールの作品の中でも数少ない一点で、非常に貴重なものだったとのことです。
    当時の調査は難航し、犯行グループの特定には至ったものの、関係者の多くがすでに高齢化していたり、亡くなっていたりしていて、絵の行方は今も分かっていないそうです。絵が無事かどうかも確認できておらず、発見の可能性は極めて低いと見られているそうです。

    このように、盗難や戦禍などで消失した作品を見ることができるのも、大塚国際美術館の醍醐味です。

  • フェルメール「真珠の耳飾りの少女」<br />青いターバンが印象的で、その青色には、当時非常に高価だったラピスラズリを砕いて作った顔料が使われているとのことです。オランダは当時、貿易大国だったため、こうした希少な鉱物も入手できたのではないかと、タビラジでひろしさんが話していました。ひろしさんは歴史に大変造詣が深く、その知識が美術館での鑑賞にも活かされていて、憧れます!<br /><br />また、左上にはフェルメールのサインがうっすらと入っているそうですが、マウリッツハイス美術館では防護ガラス越しの展示のため、肉眼で確認するのは難しいとのことです。一方で、大塚国際美術館ではガラスがないため、サインを目で読み取ることができます。

    フェルメール「真珠の耳飾りの少女」
    青いターバンが印象的で、その青色には、当時非常に高価だったラピスラズリを砕いて作った顔料が使われているとのことです。オランダは当時、貿易大国だったため、こうした希少な鉱物も入手できたのではないかと、タビラジでひろしさんが話していました。ひろしさんは歴史に大変造詣が深く、その知識が美術館での鑑賞にも活かされていて、憧れます!

    また、左上にはフェルメールのサインがうっすらと入っているそうですが、マウリッツハイス美術館では防護ガラス越しの展示のため、肉眼で確認するのは難しいとのことです。一方で、大塚国際美術館ではガラスがないため、サインを目で読み取ることができます。

  • フェルメール「牛乳を注ぐ女」<br />フェルメールの絵は全体的に小さく、家庭で飾られていた姿が想像できます。

    フェルメール「牛乳を注ぐ女」
    フェルメールの絵は全体的に小さく、家庭で飾られていた姿が想像できます。

  • 屋外にある、モネの睡蓮の庭

    屋外にある、モネの睡蓮の庭

  • モネの「大睡蓮」<br />モネの「作品を自然光の下でみてほしい」という願いを叶えようと屋外に展示しています。陶版画は雨風に強く、なんと2000年もそのままの姿で残る。陶版画だからこそ、できる展示です。

    モネの「大睡蓮」
    モネの「作品を自然光の下でみてほしい」という願いを叶えようと屋外に展示しています。陶版画は雨風に強く、なんと2000年もそのままの姿で残る。陶版画だからこそ、できる展示です。

  • モネの「大睡蓮」

    モネの「大睡蓮」

  • ゴッホ 7つのヒマワリの部屋<br />世界に散らばる、また一部は焼失したヒマワリの絵を7枚見られることは貴重な体験です。

    ゴッホ 7つのヒマワリの部屋
    世界に散らばる、また一部は焼失したヒマワリの絵を7枚見られることは貴重な体験です。

  • ゴッホの説明

    ゴッホの説明

  • ゴッホ「ヒマワリ」この絵は、個人が所蔵しており、表に出ることはほとんどないそうです。

    ゴッホ「ヒマワリ」この絵は、個人が所蔵しており、表に出ることはほとんどないそうです。

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」かつて芦屋の実業家が所有していましたが、第二次世界大戦により焼失。幻のヒマワリです。

    ゴッホ「ヒマワリ」かつて芦屋の実業家が所有していましたが、第二次世界大戦により焼失。幻のヒマワリです。

  • ゴッホ「ヒマワリ」 ゴーギャンとの共同生活を楽しみにしていたゴッホは、アルルのアトリエをヒマワリの絵で飾ることで、ゴーギャンを歓迎したそうです。

    ゴッホ「ヒマワリ」 ゴーギャンとの共同生活を楽しみにしていたゴッホは、アルルのアトリエをヒマワリの絵で飾ることで、ゴーギャンを歓迎したそうです。

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」この絵は冬になってから描かれたそうで、夏に描いた絵の模写だそうです。

    ゴッホ「ヒマワリ」この絵は冬になってから描かれたそうで、夏に描いた絵の模写だそうです。

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」

    ゴッホ「ヒマワリ」

  • ゴッホ「ヒマワリ」これも夏に描かれた作品の模写だと考えられています。

    ゴッホ「ヒマワリ」これも夏に描かれた作品の模写だと考えられています。

  • ゴッホ「ヒマワリ」<br /><br />これにて、松浦さんのガイドは終了。松浦さんのおかげで、より作品を楽しめました。ありがとうございました!後半は1時間の自由観覧です。<br /><br />旅行記は後編に続きます。

    ゴッホ「ヒマワリ」

    これにて、松浦さんのガイドは終了。松浦さんのおかげで、より作品を楽しめました。ありがとうございました!後半は1時間の自由観覧です。

    旅行記は後編に続きます。

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