2025/09/20 - 2025/09/20
3518位(同エリア9570件中)
mzwさん
旅に出ると、観光はもとより『食』に対する興味も尽きることがありません。
旅先では頑張ってしまう『食』も、こと地元となると、案外億劫で面倒なためいつも好きなお店にばかり…となっています。
引き続き、今年も少しチャレンジしてみようと思います。
地元でも旅先気分で『食』を楽しんでみます。
札幌発私の『食』案内(いつものお店から初めてのお店まで)、よろしければお付き合いください。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
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大規模改修工事が終わった北海道庁の赤れんが庁舎北側。
2025年7月25日に再び開館。 -
赤れんが庁舎。
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本日のランチは1Fの「HOUSE.H(ハウスエイチ)」。
友人と。 -
「HOUSE.H」。
「H」が重なり合っています。
「HOKKAIDO」のほかにも、「HISTORY(歴史)」や 「HOSPITALITY(おもてなし)」を表しているとか。 -
このレストランは11号室なのですね。
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ブランチメニュー。
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まずは、のクラシック。
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「土のサラダ」。
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イカ墨味のキヌアの上に道産野菜が載っています。
「ビーツのソース」で。
舞茸が珍しかった。 -
「道産小麦のパン」。
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友人が頼んだのは「北海道産ベーコンとスモークサーモンのエッグベネディクト」。
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私は「蝦夷鹿肉のハンバーグ」。
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とても身厚で、ボールみいたいな形状。
鹿肉特有の食感を楽しみました。
上に載っているのは、ハート型のフライドポテト。
山山葵が散っています。 -
店内。
ほぼ満席でクラシックで重厚な店内は撮れませんでした。 -
ごちそうさまでした。
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入り口から店内を。
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正面からの赤れんが庁舎。
八角塔の屋根が建築当時の色に戻って、印象が変わりました。 -
帰り際、赤プラ広場で第32回「鉄道の日」記念イベント「鉄道フェスティバル in 北海道」が開催され、賑わっていました。
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