2025/09/15 - 2025/09/17
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j3matuさん
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この旅行記のスケジュール
2025/09/15
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バスでの移動
ウィラーエクスプレス 池袋BT 23:20 → 豊橋駅 5:40
2025/09/16
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電車での移動
飯田線 JR豊橋駅 6:00 → JR三河川合駅 7:14
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電車での移動
飯田線 JR三河川合駅 9:54 → JR豊橋駅 11:16
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バスでの移動
ホテルの送迎バス 豊橋駅西口 13:40 → 伊良湖オーシャンリゾート 14:50
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この旅行記スケジュールを元に
9月中旬の3連休は仕事だったので、連休明けの平日が3日間お休みになりました。久しぶりの平日連休、どこに行こうかとワクワクしながら計画を練っていました…が、9月中旬って紅葉も早いし、お花もあまり咲いていないし、普通の観光をするにはまだ暑すぎる…と行き先を決めるのにかなり悩みました。そして思いついたのは、愛知県にある乳岩峡です。
乳岩峡は、フォローさせていただいているPHOPHOCHANGさんの旅行記を拝見して、絶対に行きたいと思っていた場所でした。美しい渓谷美と巨岩が聳え立つ奇観が楽しめるハイキングコースになっています。乳岩峡ならば、紅葉や花がなくても楽しめるし、渓流沿いの山歩きなので多少は涼しいだろうということで、行き先に決定しました。
夜行バス利用の日帰り旅にしてリーズナブルに行こうかなとも思っていたのですが、よく考えたら、連休明けの平日ってすっごく宿代が安くなっているんじゃない? 普段は泊まれないようなホテルがお得になっていないかな? ひょっとしたら伊良湖オーシャンリゾートに安く泊まれたりしないだろうか?
伊良湖オーシャンリゾートは、フォローさせていただいているshushu tanyさんの旅行記を拝見して知ったホテルで、ホテルからのナイスビューに一目惚れしました。以前から泊まってみたいと思っていたのですが、週末やシーズン中は一人客の宿泊を受付しておらず、受付している日でも1泊3~4万円くらいするので、なかなか手が出せないでいました。(2人以上で宿泊するなら、もう少しお安く泊まれます。一人だから高いのです) ダメ元で調べてみたところ、連休明けの1日だけ一泊二食付きで17800円とリーズナブルな価格になっていました! やたっ!!
そこで今回は、1日目に乳岩峡を訪れ、伊良湖オーシャンリゾートに宿泊。2日目に豊橋駅からアクセスの良い葦毛湿原を観光して帰ることにしました。
旅行記は長くなったので、1日目と2日目で分けました。この旅行記では、1日目の様子を紹介させていただきます。
乳岩峡での歩行距離 7.3km アップ 543m、ダウン 538m
豊橋駅周辺観光での歩行距離 3.6km
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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22:40、豊橋駅行きの夜行バスに乗るために、JR池袋駅からサンシャインシティ文化会館に向かいます。連休最終日の夜の池袋は賑やか。
池袋駅 駅
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サンシャインシティ文化会館1Fにあるバスターミナルから23:20発のウィラーエクスプレスに乗車します。
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4列シートですが、すっぽりと頭から胸部までを覆うフードがついているので、隣も気にならないし、トイレ休憩の度に灯る照明も気にならないので、なかなか快適でした。この日は豊橋駅まで6700円でした。
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翌朝5:30頃、豊橋駅東口に到着。
この後、乳岩峡がある三河川合駅に行く始発に乗る予定です。駅前のコンビニで朝食を購入して、急いでホームに向かいます。豊橋駅 駅
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6:00、天竜峡行きの飯田線に乗車しました。もっとローカルな古い電車を想像していたけど、意外と綺麗な車両でした。下りのせいか、2両しかないのに、車内は終始ガラガラでした。
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7:14、JR三河川合駅に到着。無人駅の上、IC読み取り機もないので、車内で車掌さんに切符を手渡す方式でした。
これから向かう乳岩峡は、フォローさせていただいているPHOPHOCHANGさんの旅行記を拝見して、その素晴らしい景観にぜひ行ってみたいと思った場所です。楽しみ~!三河川合駅 駅
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三河川合駅から乳岩峡入口までは一般道を30分ほど歩きます。9月中旬といえど朝からしっかり暑いので、この一般道歩きが心配でしたが、ほぼ木陰の平坦な道路だったので大丈夫でした。右手には乳岩川が並行していますが、木々に遮られて、せせらぎの音だけ聞こえる感じです。
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道路脇に咲いていたクズの花。
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ずっと道路沿いを並行していた乳岩川。これまでは木々の隙間からしか見えなかったけど、橋の上から漸く姿を見ることができました。
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橋を渡り終えると、車両通行止めの案内。ここからまだ15分くらい歩くので、車で来たとしてもある程度歩く必要があるようです。
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車両通行止めの先の道はこんな感じ。橋を渡って対岸側に来たので、乳岩川は左手に流れています。
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木々の隙間から乳岩川が見えます。透明度がすごくて、川底の石がよく見えます。
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ほぼ透明なのですが、淡いエメラルドグリーンに見えるところも。
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7:42、乳岩峡入口に到着。
ここで自転車でやって来た3人組の男性に会いましたが、その後、他には誰にも会いませんでした。3人組は重装備だったので、乳岩峡ではなく、明神山等への登山目当てなのかな? 先に行ってしまい、その後姿を見ることはありませんでした。 -
…というわけで、乳岩峡ほぼ一人占めハイキングとなりました。普段よく行く奥多摩辺りの山で一人きりだと熊が怖くて仕方ないですが、事前に調べた感じでは、この辺りでは熊の目撃情報がなかったし、この地方ではそもそもの個体数が少ないということなので、そこまで心配せずに歩けました。(全然いないわけではないので、熊鈴など最低限の注意は払っています)
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巨岩の上を行く歩道と川の距離が感動するほど近いです。
この入口付近だけで早くも「PHOPHOCHANGさん、教えてくださってありがと~」と心の中で叫んでいました(笑) -
イチオシ
水の色が本当に綺麗。この入口付近の感じは屋久島の白谷雲水峡を彷彿とさせました。
乳岩峡 自然・景勝地
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川に見惚れすぎて、足元が疎かにならないように注意。所々、水溜まりがあったり、岩と岩の隙間に川の水が入り込んでいたりします。
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道は暗い林の中へ続いていきます。
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あちらこちらに巨岩が落ちています。
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ここにも。
陽は当たらないし、せせらぎの音が涼やかなのですが、登りなので汗ダラダラ。思っていたより蒸し暑いです。 -
誰もいないし、とんでもない秘境にやって来た気分。
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橋の上からの眺め。
水が透明過ぎて、写真ではどこまで水があるのか分からないかも。 -
橋を渡って対岸側へ。川から離れて、ますます暑くなってきました。
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ここから1周して、また戻ってくるらしい。
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しばらく登り続けると、見上げるような巨岩が聳え立っていました。す、すごい…。
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大きな岩と岩の間に道は続いていきます。あれが「通天洞」と呼ばれているところかな? 大迫力です!
PHOPHOCHANGさんの写真で見て知ってはいましたが、実際に目にするとやはり迫力が全然違います。圧倒されます。 -
岩と岩の間に入っていくと、こんな鉄ハシゴが現れました。ひぇ~。
ハシゴはしっかりと固定されていて危険はないのですが、高所恐怖症の私には冷や汗ものでした。ハシゴを5つほど上って、岩を乗り越えていきます。 -
上だけ見て頑張ろう! つーか、怖くて下見れない…。
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岩場を抜けると普通の道に出て、前方には何やら巨大な岩のトンネルみたいなものが見えてきました。ちょっと木の葉が生い茂りすぎて、写真では分かりづらいですけど…。あれが「通天門」かな?
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トンネルの穴にすっぽりとはまって見える明神山(たぶん)
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トンネルの真下から見上げて。大きい…すごいな、これ。
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通天門から先は下山になります。人っ子ひとりいなかったけど、ニホンカナヘビには出会いました。写真には撮れなかったけど、めっちゃ大きなヘビもいました。自然いっぱいだね!
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巨岩の脇にぽっかりと開いた洞窟。どうやったら、こんな穴が開くんでしょう?
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乳岩を1周して、元の場所に戻ってきました。
あれ? 乳岩峡といえば、洞窟から見る穴の形がネコの姿に見えるという映えスポットがあるらしいのですが、全然気づかずに戻って来ちゃったぞ…??? そういえば、下ってくる途中に分岐の階段があって、私はその階段を最初のコースに戻る道だと判断してスルーしちゃったけど、それがネコが見える洞窟の道だったのかな?
まぁ、戻って見るというほどの情熱はなかったので、このまま下山することにしました。 -
ここからは行きに来た道をそのまま戻ることになります。行きには気づかなかった滝。
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暑いけど、秋は近づいてきている?
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巨岩と美しい川の水。
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入口付近に戻って来ました。やはりこの歩道と川の近さが素晴らしく、ここが一番好きなスポットでした。
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手を入れてみると、水はとても冷たかったです。汗ダラダラかいたので、ダイブしたい気分。
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岩の上の水溜まりと川の水の色の違いが面白い!
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じっとしていると涼しいし、このお気に入りの場所でゆっくりしたいのはやまやまなのですが、飯田線は電車の本数が少ないので早々に駅に向かいます。
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帰り道、かわいいキノコを見つけました。
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乳岩川とはこれでお別れ。
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駅前のキバナコスモスが満開。
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9:32、三河川合駅に戻ってきました。
三河川合駅から乳岩峡までの往復が約1時間、乳岩峡をまわるのが約1時間ほどで、合計2時間ちょっとかかったかな。
この後、9:54発の電車に乗って豊橋駅に戻りました。三河川合駅 駅
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11:16に豊橋駅に到着。駅近くの「平和食堂」さんでお昼ごはんをいただくことにしました。昭和な佇まいで、お値段もリーズナブル! 昭和から値上げしていないのでは?…と心配になるほどです。
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やたっ! 本日のランチは味噌カツ丼。ちょうど食べたいと思っていたのです。
カウンター近くには何種類かの煮物をはじめとするお惣菜の小鉢が置いてあり、200円をプラスすると追加できるようです。ナスの煮物を追加したかったのですが、味噌カツ丼のボリュームが分からなかったので、食べ終わってからにしようとグッと我慢。 -
本日のランチ、味噌カツ丼。たった650円なのに、カツも分厚くて、ボリュームすごいです。甘辛な味噌ダレがごはんにしみしみで美味しかった! 赤ダシの味噌汁もグッド! お腹いっぱいになって、結局ナスの煮物は追加できませんでした(笑)
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食後は、ホテルの送迎バスまでの時間つぶし&腹ごなしで、豊橋駅から徒歩20分ほどのところにある豊橋市公会堂にやって来ました。20分くらい楽勝と思って歩いて来たのですが、死ぬほど後悔しました…。頭がクラクラして、命の危険を感じるような暑さで、本当に辛かったです。駅前のカフェとかで大人しくしていれば良かったのに…と自分を罵倒しつつ観光。
豊橋市公会堂は昭和6年に建てられたロマネスク様式の建物で、国指定有形文化財になります。現在でも、様々なイベントで使用されているそうです。イベント時には入館できるけど、常時開放はしていないのかな? 閉館している感じでした。豊橋市公会堂 名所・史跡
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公会堂のすぐ近くにある豊橋ハリストス正教会。
大正2年に建てられた教会で、国指定重要文化財になります。つい最近まで保存修理中だったようなのですが、修理を終えた美しい姿を見ることができました。豊橋ハリストス正教会 寺・神社・教会
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公会堂のすぐ裏にある豊橋公園へ。
豊橋公園は吉田城跡を整備した公園になります。豊橋公園 公園・植物園
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石垣が残っていました。
吉田城は三河支配の要の城として重要視されていました。そのため戦国時代には激しい争奪戦が繰り広げられ、度々城主が変わりました。また名古屋城の石垣を転用したということもあって、吉田城の石垣には様々な刻印が残されているそうです。中には、今川や武田、徳川家の家紋も見られるとか…。こんなに暑くなければ、それらの石垣刻印をゆっくり探してみるのも楽しそうです。 -
お堀の跡。
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昭和29年に再建された吉田城の鉄櫓です。本当は公園側から見るよりも対岸側から見る方が美しいらしいのですが、この暑さの中、これ以上歩きまわる気にはなれないので行きません。
吉田城 名所・史跡
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鉄櫓の中は資料館のようになっていて、無料で入館することができます。
ただし、エアコンはついていません!! -
吉田城本丸の復元模型。
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窓からは豊川が見えました。背後を豊川に守られたお城だったのですね。
展示資料をもっとゆっくりと見て回りたかったのですが、あまりもの暑さに息苦しさを覚え、早々に退散しました。やっぱり駅前のカフェでゆっくりしていれば良かった。 -
駅まで戻る途中、趣のある建物があると思ったら、ヤマサの本店でした。豊橋が本拠地だったんですね。知らなかった~。
ヤマサちくわ 魚町本店 グルメ・レストラン
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13:40、豊橋駅西口に本日の宿、伊良湖オーシャンリゾートのバスが迎えに来てくれました。自力で公共交通機関で行こうとすると、時間もお金もかかるので大変助かるサービスです。とりわけ灼熱の豊橋駅周辺観光で消耗した今の私にとっては、冷房が効いたバスでホテルの正面まで連れて行ってもらえるのは本当にありがたかったです。
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14:50、伊良湖オーシャンリゾートに到着。
こちらのホテルは、フォローさせていただいているshushu tanyさんの旅行記を見てからずっと、一度は泊まってみたいと思っていたホテルです。その理由は…最高のホスピタリティ by j3matuさん伊良湖オーシャンリゾート 宿・ホテル
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この景色! 伊良湖岬の先端を見下ろす小高い丘の上に建っているので、最高のナイスビューです。こちらはロビーからの眺め。
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お部屋はプレミアツインになります。この日は1泊2食付き一人での宿泊で17800円でした。週末やシーズンだと一人では宿泊できないか、宿泊できたとしても3~4万円くらいするので破格のお値段です。3連休後の平日を狙ったかいがありました。
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部屋からの眺めは…あれ? 伊良湖岬の先端とは反対側です。う~ん、こちら側も見事なオーシャンビューではありますが、私がshushu tanyさんの旅行記で一目惚れしたのは、先端側の眺めなんだよな~。事前に確認しておけばよかった。
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ダメ元で、反対側の部屋にチェンジできないかとフロントで聞いてみたら、快くチェンジしてくれました。こちらのホテルのスタッフはほぼアジア系の外国人なのですが、とても感じが良い人ばかりでした。「チェンジする前にお部屋の景色を確認してから決めましょう」と言ってくださって、私が新しい部屋の景色を確認するまで一緒に来てくれました。素晴らしいホスピタリティ! わがまま言ってすいません。優しく対応してくださってありがとうございます。
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新しい部屋からの眺め。とても気に入りました!
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ホテルに到着したら、本当は伊良湖岬観光に出かける予定だったけど、灼熱の豊橋駅周辺観光で体力気力をすっかり消耗してしまいました。今日はホテル内でおとなしくしていることにして、屋上テラスで景色を楽しむことにしました。
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イチオシ
伊良湖岬の先端方面。お日様の光を反射して、キラキラ。
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イチオシ
反対側は「片浜十三里」と呼ばれる砂浜。ここから浜名湖まで約50km真っ直ぐな海岸線が続いているそうです。素晴らしい眺めですね。
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17:10、再び屋上テラスへ。
shushu tanyさんの旅行記で、ここからの素晴らしい夕焼けが紹介されていたので期待して来たのですが、今日は雲が多いですね…イヤな予感。 -
神島方面。
気温が高いせいもあるのかな? 全体的に靄がかかったようになっています。 -
反対方面。
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あれ? 今頃になって、ホテルの真下辺りに気になる岩を見つけました。なんか穴が開いていて、私好み。明日の朝、見に行こう!
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日の入りが見たくて粘ってみましたが、この後、お日様は雲に隠れて、そのまま暗くなってしまいました。…無念。
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気を取り直して夕食へ。
夕食は和洋中取り揃えた約80種のビュッフェになります。種類が多く、味も良かったです。シーフードやお肉、デザートからの締めラーメンまで、心ゆくまで堪能させていただきました。 -
私が申し込んだ宿泊プランには、ナイトプール+1ドリンクが無料でついていたので、食後の腹ごなしにひと泳ぎすることにしました。夜だと寒いかなと心配しましたが、蒸し暑い夜で水も冷たくなくて丁度良い感じでした。
この時間に泳いでいるのは私だけでした。プールは一人占めだし、日焼けは気にしなくていいし、泳いでいるとプール内の照明が綺麗に見えて、ナイトプールは最高に良かったです。 -
屋上テラスから見る星空や夜景も楽しみにしていたのですが、なんと夜には小雨が降り出しました。
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靄がかかって、灯りは薄ぼんやり。星空は絶望的。
…明日の日の出に期待しましょう!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- PHOPHOCHANGさん 2025/09/28 22:20:39
- プールまで!
- お疲れ様でした。気に入っていただけて何よりです。
つか疲れてるようには見えず(*^_^*)、リゾートホテルを組み合わせて夜のプールを独り占めまで出来ちゃうなんて凄いです☆
懐かしい景色と、また切り口の違う景色と2倍楽しませていただきました。
暑かったよね(^_^;)
- j3matuさん からの返信 2025/09/29 05:31:11
- Re: プールまで!
- PHOPHOCHANGさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
はい、乳岩峡も暑かったです!
風がなくて、ムシムシしていました。それでも、もっとゆっくりとまわればそこまでではなかったと思うのですが、電車のちょうど良いのがなくて…。2時間半後の電車を逃すと、次は3時間後。あの何もなさそうなところで3時間…(汗) …と思うと、ガシガシまわらざるをえなかったです(笑)
でも景色が良くて、気持ち良くまわれました。教えてくださって、ありがとうございます。
乳岩峡よりも、本当に豊橋駅周辺観光で消耗しちゃって…。ホテルで温泉入って、ごはん食べたら、復活しました(笑)
10月の初旬になったら、ボチボチ紅葉が始まるかなぁと思っていたのですが、なかなか色づかないですね。いつもなら北から順番に色づいていくのですが、今年はあちこちでいっぺんに色づいて、あっという間に散ってしまいそうな気がします。
j3matu
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